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投稿:2014-07-13(日)02:00

同級生の女の子とエッチな習字とか色々やってみた

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名無しさんからの投稿

高校の時の体験です。

僕の女友達の玲奈という子は男子とよくつるんでました。

玲奈は顔は美形で声も高く、まさに女子の声。

さらに誰もが理想とするようなボンキュッボンで、髪もキレイなストレートのクラス一と思われる美少女でした。

しかし、外見とは裏腹に昼休みは外で遊び、暑いときは長い靴下を下げてキレイな足を露出する不思議な子でした。

そんな彼女は別にレズとかではないようです。

「彼氏欲しい〜」

なども言ってましたし、男っぽいとはいえセミロングのキレイな髪も切ることはありませんでした。

そんなある日、僕は玲奈の家に行きました。

付き合ってるわけでもなく、あくまで友達同士の遊び。

玲奈の部屋は実に不思議な部屋でした。

サッカーボールとたくさんのオシャレなバッグが一緒においてあったり・・・。

ほとんどの会話が男子と喋ってるようでした(声以外)

「玲奈って、何でそんなに男子と遊ぶの?」

「楽しいじゃーん!ドッジボールとか。男女の壁があるのはわかってるけどねー♪」

などの会話でしたが、話すにつれて恋愛、下ネタと発展していきました。

「○君!玲奈が女の子だからってうんこしないと思っちゃダメだからねwww」

程度のものが、

「玲奈の特技見せてあげる!」

と言われ、玲奈は突然服を脱ぎ始めました。

まさか男子との仲を利用してヤりまくるヤリマンかと疑い、ドキドキしてましたが、玲奈はブラ、パンツだけの姿になり、

「じゃーん!」

とその姿を見せつけました。

「○君のちんこ勃ったでしょー」

と言い、下ネタ止まり。

ホッとした反面、モヤモヤ感が残ってました。

再び服を着た玲奈でしたが、さっきの下着姿が忘れられません。

引き続き話す中で、頭の中は玲奈の黒で揃えたブラとパンツのみです。

谷間は一直線、溢れんばかりのおっぱい。一方少しぷっくらしたモリマン。

出来るだけ話を引き戻し、さっきの光景を望みました。

「玲奈ってさ、キレイな体つきだよね・・・」

「ありがとー!玲奈のさっきので相当興奮してんじゃんww」

と軽く流されました。

しかし、

「まあ○君がスッポンポンなるならもう少し身体張ったことしよっ!」

チャンスに違いないと思い、恥ずかしながら勃ったままで脱ぎました。

「やっぱり勃起〜。てかすごっ!○君でっか!玲奈には入んないww」

と冗談混じりの受け止め

「じゃあ玲奈も頑張ろ!」

と言うと、目を閉じろと言われました。

準備ができ、玲奈が今度は全裸になってました。

やはりヤリマンを疑いました。

しかし笑顔で堂々と立ち、毛に覆われた秘部に習字の筆を差し込みました。

「おちんちん生えたっ!」

と言う一発ギャグ。笑いより興奮しました。

「修学旅行で部屋でやったら大ウケだったのにー!」

さらに恥じらうこともなく、筆を谷間に挟んで

「パイズリ!」

はっきりいって興奮しかしません。

多分、この時オナニーを開始してたら1秒で射精するレベルです。

「2人とも裸だし、エッチな遊びしてみるか」

と提案し、筆を再び秘部に差し込ませました。

「玲奈のネタお気に入り?」

と聞かれ、適当に

「うん」

と答えて置きました。

目的はそんなことじゃないからです。

半紙を敷き、筆先に墨をつけました。

「玲奈のアソコに挟んでなんか書いてよ!」

と言ってみました。

すると、

「いいね!玲奈もやってみたかった〜」

と何故か笑顔。

まずは名前を書いてもらいました。

M字座りになり、筆を半紙に。

膣内以外はモロ見ることが出来ました。

なかなかうまく書けない玲奈。

「もっと筆を締め付けるのかなぁ・・・」

と、正座する体勢になり「んんっ」と声を漏らしました。

「あんまり見ないで・・・○君のえっち」

と言われた時から興奮がおさまらず、見ながらオナニーを始めてしまいました。

射精を我慢しながら、続きを見ました。

正座しても筆は下を向いたままの下付きマンコです。

正座していては半紙に書けないようで、お姉さん座りに動かすと

「あぁ・・・」

と声を出しながら筆を伝って愛液が流れ出てきました。

「ほんと見ちゃダメっ!恥ずかしいっ!書き終わるまで見ないでぇ・・・」

とかなり恥ずかしいよう。

修学旅行でウケたネタをやってた時とは大違いです。

しかしちゃくちゃくと書き進めており、お姉さん座りで名字を書き終えました。

筆を固定できると言うことは相当な締め付け感です。

ヤリマンではないでしょう。

「玲奈」と書き始めました。

僕もまだ射精しないように必死でした。

再びM字座りになって、秘部に固定し直してます。

さっきと違い、秘部は濡れ、覗きこむとクリトリスの勃起がわかりました。

この羞恥プレイで玲奈は興奮してるようです。男っぽい玲奈もMかもしれません。

書き進めてますが、愛液のせいでなかなか筆が固定出来ません。

玲奈は筆を奥へ挿し、喘ぎ声を殺しながら書きました。

なんとか書き終わり、字は汚くベトベトになっている作品が完成し、僕は半紙の下の方に射精しました。

「○君のオカズにされた!」

とまたいつものテンションだったので安心しました。

玲奈の考えで、僕のチンコに墨をつけて字を書くことになりました。

まさに羞恥プレイならぬ習字プレイです。

射精後のフニャチンに墨をつけ、書き始めました。

しかし、亀頭が擦れる快感と玲奈に見られる興奮ですぐ勃起しました。

「イェー!勃起勃起〜!」

と喜ぶ玲奈はさらに興奮しました。

勃起して上向きになったため、うつ伏せになって床オナニーするような体勢になりました。

書いていてまったく見えないのでめちゃくちゃな習字になりました。

しかも筆じゃないので細くて弱々しい字になってました。

すぐにシャワーで墨を洗い流し、部屋に戻ると、

「次なにする〜?」

と上機嫌になった玲奈。

少し考えた後、玲奈が自ら提案しました。

「じゃあさー、玲奈のアソコと○君の口でポッキーゲームみたいなのしよーよ!」

と言い、玲奈は裸のままキッチンに行き、戻ってきた玲奈の手にはトッポが握られていました。

「ポッキーもあったけど、ポッキーだとチョコレートがアソコについちゃうからトッポにしたー!トッポゲームだね♪」

玲奈はベッドの上でM字開脚をして、トッポを挿し込みました。

一本だと締まらず抜けるので何本も挿しました。

「準備おっけー!」

と言われ、1つだけ注意を受けました。

まんこの中にかすが残ったら後々傷ついたりするので注意するようにとのこと。

さっそくトッポにかぶり付きました。

少し残して食べ、クンニで吸い出すようにトッポを完食しました。

「あぁん、んんっ、ん・・・」

と喘ぐ玲奈。

終わってから残りかすが無いことを確認しました。

「すごいね!○君とトッポゲームしたら感じちゃった!」

とやはり笑顔です。

まだまだ遊びと言う名のプレイは続きました。

「○君のおちんちんの形を粘土で作ってみよっ!」

粘土を持ってきて、僕のチンコを触りました。

2、3回手コキされ、勃起したところで

「準備おっけー!」

と上機嫌に。

粘土で覆われていき、間接的に触られる快感に襲われました。

完全に覆われると、粘土で覆われたチンコを嬉しいそうに眺めました。

カパッと外し、玲奈は粘土の中を覗きこみました。

「ゴツゴツだねー。ちょっとおっきい部分(多分亀頭のこと)もしっかり出来てる!」

と言ってました。

僕は再びシャワーで洗い、部屋に戻ると玲奈が習字や粘土を並べてました。

まだまだ玲奈は遊びのレパートリーを思いつき、

「玲奈のおっぱいにコーラかけるから飲み干して!」

さっきのトッポゲームといい、玲奈は舐められるのが好きなのかも知れません。

玲奈は寝転がり、コーラを少しかけました。

「シュワシュワして・・・気持ちいいかも・・・○君、舐めて」

かなり炭酸で興奮してるようなので、ちょっと様子を見てました。

すると乳首がくっきりと勃起して、おっぱいが全体的に上を向きました。

谷間にほとんど流れ、舐め時です。

おっぱいに顔を埋め、下で胸の中心のラインを舐めました。

今まで飲んだどんなコーラよりも甘くて大人の味です。

おっぱい全体を舐め回し、最後に乳首にちゅぱり!

「○君赤ちゃんみたい(笑)おいちいでちゅかー」

だんだんセックスに近いプレイになってました。

しかし、

「玲奈がアソコで色んな物持ち上げてみる!」

と習字に逆戻りに近い感じ。

残念でしたがこれはこれで面白かったです。持ち上げるものは僕に決めさせてくれました。

「棒状の部分がないと入んないからそれ考えて選んで♪」

とのことです。

まずはシャーペン。

M字座りになって、アソコにシャーペンをセット。

その後立って締めることで持ってました。

なんなくクリア。

次にトイレットペーパーの芯。M字座りで挿入してます。

見慣れたはずなのに興奮が収まらない光景です。

結構奥まで入れてました。

立ち上がった時に潰れましたがクリア。

順調です。

「今まで気づかなかったけど、結構玲奈のアソコ膣圧高いかも〜(笑)」

とハイテンション。

さらに太いものを探しているとバナナを発見!

玲奈は先のとがってない下の方をアソコに入れました。

「太いよ、ばなな・・・」

と言いつつも挿入し、立ち上がろうとしますが、アソコは閉じません。

しょうがないので特別にM字座りのままでおっけーにしました。

しかし

「玲奈のアソコに入れたまま俺が食べる!」

という条件付きで。

バナナの先からまんこの付け根まで皮を剥きました。

「玲奈、こっちの方が筆よりチンコっぽいよ(笑)」

と言うと

「ほんと?でもバナナだと太くて・・・感じるからネタどころじゃない・・・」

バナナの生えた股間にかぶり付きました。まるでフェラ。

バナナでまんこを掻き回すように食べると

「んっ、ぁあん、ふぁぁん」

と喘ぎ、バナナは愛液で味付けされていきます。

完食する時には愛液でベットリしたバナナを食べていました。

また、この時玲奈は初めてイキました。

「気持ちよくて・・・楽しいね・・・○君、もっとやろ♪」

次はリコーダーです。

これも下を挿入して、僕が吹くことになりました。

ベッドにM字開脚して、まるで勃起したチンコみたいなリコーダーの先を口にしました。

ピーッと吹いた瞬間、

「わぁん、はぁん、ぁん」

と感じていて可愛かったです。

玲奈は更にペットボトルを持ってきました。

「無理かな・・・やってみよっ!」

と言い、ベッドにM字開脚。

何度も見た玲奈のアソコはピンクのキレイなマンコです。

いざ挿入してみると全然入らず、

「玲奈のおまんこには無理か・・・」

とボソッと呟いたので、おまんこという言葉に反応してしまいました。

ひと通り遊び終わると、

「玲奈ばっかり遊んでるから○君のおちんちんに色々乗せよ!」

玲奈は勃起したチンコの根元にメガネを乗せてました。

さらにハンガーをかけられたり、亀頭にさっきのバナナの皮を乗せられたりしました。

「玲奈もムラムラする!ちょっとだけ見てて」

と言われ、見てました。

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