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投稿:2017-02-25(土)01:50

【高島彩似】彼氏持ちのサークル同期に中出ししてセフレにした話

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茨城県/名無しさん(20代)からの投稿

大学時代、サークルメンバーに片思いしていた相手がいた。

名前は和田さゆり。あだ名はさゆ。

小柄な幼児体型で、顔は芸能人で言うと高島彩似。

いつもニコニコしててノリも良く、サークル内でも男女問わず人気があった。

で、あるとき俺は玉砕覚悟で彼女に告白してみたが、案の定振られてしまった。

理由は彼氏がいるから。

まあ当然だよなと思いつつ、中々諦められない日々が続いた。

そしてある日、サークル内で飲み会があった夜。

たまたま帰り道で、彼女と二人きりになる機会があった。

お互いまだ飲み足りない、なんて話していたその時、俺はふと酔いに任せて尋ねた。

「さゆのアパートって確かこの辺だよな。今から続けて二人で飲まない?」

「えっ?それはー・・・」

微笑みながらも戸惑うさゆり。

俺はその後も若干強引に攻め続けた。

「たまにはいいじゃん。ほら、最近あんまりゆっくり話す機会も無かったしさ」

「うーん・・・ま、いいよ。話するだけだからね、話」

明らかにこっちの下心も分かってる様子ながら、さゆりは結局承諾してくれた。

意外な程すんなり、俺はさゆりの部屋で彼女と二人きりになれたのだった。

「ごめんね、人来ると思ってなかったから」

「全然。気にしなくていいよ」

ソファの上に散らかった服やらが生活感に満ちていて、逆に興奮を掻き立てる。

正直俺はこの時点で何とかして彼女とヤる気満々だった。

「えっと・・・ビールかチューハイならあるけど、どっちがいい?」

台所で冷蔵庫を確認しながら、さゆりが尋ねてきた。

「酒はどっちでもいい。ぶっちゃけさゆと二人になりたかっただけだし」

「・・・ですよねー」

さゆりは状況を悟ったように、冷蔵庫を閉めて俺の傍に戻ってきた。

二人テーブルに向き合ったまま、しばらく無言になる。

「俺、正直さゆのこと今でも好きだよ」

「・・・うん、それは嬉しいな」

「今の彼氏はさ、どこがよかったの?」

「うーん・・・相性が良かった」

「相性って、性格の?」

「まあ、性格とか・・・色々」

ああ、これは付き合う前にヤッたパターンか。

俺は質問を重ねた。

「色々って、要するにセックス?」

「えっ?・・・直球だなー(笑)」

苦笑いしつつ、否定しないさゆり。

清純そうな外見に反して、どうやら案外股の緩い娘だったらしい。

これはイケる、と邪な考えが俺の中によぎる。

「じゃあさ、もっと相性が良い相手がいないか、確かめてみない?」

「えーっと・・・それは・・・どういうことかなー?」

はぐらかすように、笑顔でとぼけるさゆり。

俺は一歩も引かなかった。

「しようよ。今から、俺と」

「・・・・・・・・・・・・」

無言のまま、うつむいて何度も髪を弄り始めるさゆり。

「本気だよ。俺、どうしても諦められない。さゆ以外考えられないんだよ」

「えっ?あの・・・ありがと。でも、それは・・・」

「さゆり」

俺はさゆりの傍に行って、彼女の肩を抱き寄せる。

髪をふわっと撫でると、香水の甘い香りがする。

「きゃっ!ちょっと、待って、嘘、本気・・・?」

「本気だってば。相性が大事って言うなら、一回試してみなきゃ分からないだろ?」

さゆりはしばらく考え込んだ後、やがて力を抜いて俺に身を任せ始めた。

「・・・ちゃんと・・・ゴム・・・・・・ゴム、つけて」

そう言うと、さゆりは奥の棚からゴムを取り出しに行った。

その間に、俺は早速ズボンを脱いでガチガチになったペニスを露わにした。

「ひゃっ!ちょっ、いきなり脱がないでよ(笑)」

振り返ったさゆりが、照れたように笑う。

「ごめん、待ちきれなくて」

俺はずいっとさゆりに近付いて、勃起したモノを彼女の鼻先に突き立てる。

「はっ?ちょっ、待って、まだ心の準備が・・・」

さゆりはしどろもどろになりながら、顔をきょろきょろさせる。

俺は構わずペニスを見せつけ、彼女に差し出す。

さゆりの呼吸が荒くなり、吐息が亀頭の先にかかる。

「んん・・・まったくもぅ・・・」

さゆりは俺のペニスを凝視しながら、躊躇いつつも口に含む。

チュッ、と唾液が絡む音がする。

「はぅっ・・・んっ・・・んん・・・」

俺が何も言わずとも、さゆりは口の中で舌を使ってペニスを舐め回す。

彼氏に仕込まれたテクだろうか。

「さゆ、やっぱりスケベだね。何も言わなくてもしゃぶってくれるなんて」

「えっ?!いや、だって○○がチンコ見せるから・・・」

さゆりは慌てて言い訳するも、その間も片手はしっかり俺のをしごいている。

おまけに、当たり前のように「チンコ」なんて言葉を使う。

間違いない。清純な見た目に反して、この娘は根っからのエロ女だ。

「・・・こんな感じでいいかな?もう大分硬くなってるし」

「ああ、いいよ。十分」

さゆりは俺のペニスから手を放し、足下のゴムを開封し始める。

「付けてくれるの?」

「あ、うん。ついでにねー」

すっかり慣れた手つきで、俺のモノにゴムを被せ始めるさゆり。

「サイズ合うかな・・・あなたの方がちょっと太いか・・・」

甲斐甲斐しいその仕草に、俺はますます興奮を覚えた。

「じゃあ、次はさゆの見せて」

「・・・うん」

俺はそのまま床に寝転ぶようさゆりを促し、彼女の目の前に座る。

「さあ、全部脱いで」

「待って、今脱ぐから・・・」

さゆりが上着を脱ぎ始める中、俺は彼女のスカートを下ろし、タイツに手をかける。

黒いタイツを剥いた奥には、いかにも女の子らしいレース付きの桃色のパンツ。

あざといくらいの可愛さだが、その時の俺はそんなことより早く彼女の裸が見たかった。

いよいよ、パンツをずらしてさゆりの秘部を剥き出しにする。

もわっ、と露わになる陰毛。くすんだピンクの大陰唇。

俺は夢中で指を伸ばした。

「ん・・・・・・」

「気持ちいい?」

無言で頷くさゆり。

割れ目をなぞる度、クチュクチュといやらしい音が響く。

「あ、あっ」

親指でクリを弾くと、尻全体がピクンと動く。

そのまま指を膣内に滑らせる。

「随分濡れてるな。感じやすい方なの?」

「んっ・・・最近、ご無沙汰だったから・・・」

俺が指を動かす度、くちくちと音を立てるさゆりの性器。

すっかり濡れている自分の恥部を見つめながら、さゆりは息を漏らす。

「・・・挿れてもいい?」

「・・・・・・・・・・・・」

無言でこくんと頷くさゆり。

俺は遠慮せず、そのまま彼女の上に覆い被さる。

「きゃっ・・・」

冗談っぽくさゆりが照れた声を出す。

俺は堪らずペニスを彼女の股に当てがう。

「あっ・・・はぁっ・・・」

ペニスの先が入口に触れると、さゆりは身をくねらせて声を上げた。

俺はそのままグイグイとゆっくりペニスを奥まで進ませる。

「あ、あっあっあっ!」

根本まで挿入すると、さゆりが一際大きな声を出す。

「ほら、入っちゃった。さゆが感じてるから」

「んんっ・・・ん・・・・・・」

さゆりは俺を強く抱きしめ、ねだるように腰を動かす。

俺はそれに応えるようにして徐々にピストンを始める。

「あっ、あっ、あっ」

腰を振るリズムに合わせて、さゆりが喘ぐ。

俺はさゆりの中をかき乱すようにペニスをズブズブ動かした。

「はっ、はっ、は・・・あ・・・」

さゆりは俺の肩を掴んだまま、細い身体をうねらせて感じている。

淫らな征服感が俺の心に満ちてくる。

「・・・さゆ、後ろ」

「はぁ、はぁ、後ろ・・・?うん・・・・・・」

俺が命じるまま、さゆりは体制を変えて四つん這いになる。

目の前に突き出された色白の尻に、俺の本能がピークになる。

生で挿れたい。

長らく思い続けた女の尻が、今目の前で俺のペニスを受け容れようとしている。

この状況で、俺はもう理性を保つことが出来なかった。

バレないように手早く、ゴムを外して捨てる。

我慢汁に濡れた生の亀頭を、トロトロのさゆりの割れ目と合わせる。

ヌルッと滑るペニス。

互いの体温を直に感じながら、裸の身体同士が交わる。

「あ・・・あっ、あっあっ」

全身を前後させ、さゆりが尻を突き出す。

俺は打ち付けるように激しく彼女を突く。

「あんっ、あんっ、あんあんあっあっあっあっ!」

サークルでは見せない女の顔を全開にして、さゆりが喘ぎまくる。

出し入れする度愛液に濡れた俺のペニスが見えて、底無しに性欲が湧き上がる。

「はぁっ、あぁ・・・・・・?えっ・・・?嘘、ゴム・・・ゴム外れてる・・・」

激しく身体を動かす中、さゆりの足に脱ぎ捨てたゴムが触れる。

「待って、だめだめ!それはだめ・・・」

焦るさゆり。

けれども俺はもう止まれなかった。

「悪い、生じゃなきゃやだよ。さゆは俺にとって最高の女だもん」

「ええ・・・でも、そんな、やだっ、だめ・・・」

駄目だなんて分かってる。

でも、こんな気持ちいいのは人生で初めてだ。

恐らくさゆりも同じ気持ちだったのだろう。

俺達は少しもペースを緩めずに、腰を振り続ける。

「さゆり・・・さゆり・・・!」

「あ、あっあっ!○○・・・すごい・・・んっ!」

俺は堪らずさゆりの顎を引き寄せ、唇にむしゃぶりつく。

さゆりが漏らすアルコール混じりの荒い吐息が、俺の口の中に広がる。

呼吸も忘れる勢いでさらに深くキスし、舌先で激しく彼女の口内を犯す。

「んんっ・・・んっ、んー!」

お互い狂ったように下半身を揺らしながら、唾液で濡れた口元を重ね合う。

責任もモラルも全部吹っ飛んだ。

俺の全てが、目の前の女を犯し尽くすことだけを求めていた。

「さゆり、いくぞ」

俺はよがるさゆりの耳元で囁く。

「○○・・・○○・・・あっ、あ・・・!」

全身全霊のピストン。

部屋中に響く濡れた性器の音。

酔いしれるように目を閉じ、小刻みに声にならない息を漏らすさゆり。

その表情を見つめながら、俺は彼女に全てを注ぎ込んだ。

ズビュッ、と身体の奥から射ち出す感覚。

続けざまに何発も、シャワーのように精液をさゆりの膣内へ垂らし込む。

人生で最高の射精の瞬間だった。

「あ、あっ・・・はぁん・・・・・・・・・」

自分の中に注ぎ込まれた男の体液を感じたのだろう。

さゆりはハァハァといつまでも息を荒くしている。

さゆりはもう、俺の腕の内で完全に堕ちていた。

「・・・勝手にゴム外して出すなんて最低だよ」

しばらくして、落ち着いたさゆりは責めるように呟いた。

「・・・ごめん」

冷静になっていた俺も、流石に反省を口にする。

さゆりは裸で股間を抑えたまま、ぼんやりと自分の性器を触っている。

「・・・・・・でも、良かった」

アンニュイな笑みを浮かべながら、さゆりが小声で言った。

「そんなこと言っちゃっていいの?」

「だって・・・実際良かったし(笑)」

思わず聞き返す俺に、さゆりはいつもの無邪気な笑顔で答えた。

そんな彼女の態度に、俺の中では再び邪な思いが口をついて出てきた。

「じゃあ、またする?」

「え?・・・・・・まあ、その、○○さえ良ければ」

まさかの二つ返事。

流石に俺も驚いて、わざと意地悪なことを言ってみる。

「そんなに気持ち良かったんだ?彼氏以外の男の身体が」

「や、だって・・・エッチの相性はあなたの圧勝だったし(笑)」

どこまでも欲望に正直な娘だ。

この時、俺もついに覚悟を決めた。

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