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投稿:2012-11-25(日)02:00

男友達だった彼と一週間過ごす事に

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福島県/ゆーさん(10代)からの投稿

私にはKという友達がいました。

当時は友達が少なく、男友達も彼一人でした。

なにかと一緒だったのですが、学年が上がるにつれ、お互い会わなくなりました。

ある夜、両親が仕事でいなくなり私は家で一人でした。

『ピンポーン』とインターホンが鳴り、ドアを開けるとKがいました。

「どうしたの?」

「親がいないから、泊めて欲しい」

私も一週間親がいないので、とりあえず一週間泊める事にしました。

私がお風呂から上がりKも入った後、Kはポツリと言いました。

「なぁ…お前って、好きな人いるの?」

「え?いないけど…」

するとKは嬉しそうに、

「じゃあ、付き合ってくれよ」

と言いました。驚きましたが内心私も彼に好意を抱いていたので、

「良いよ」

と言いました。ところがKは、それを聞くなり私をベッドに押し倒しました。

「え…ちょっと、K!?」

「好きなんだよ…だから…抱かせて…」

彼がしたいのは、Hなんだとすぐ理解しました。

呆然としていると、Kは私の服と自分の服を脱がしました。

「K…。本気なの…?」

Kは私の問いかけには答えず、私をギュッと抱きしめました。

「胸、触るよ」

胸を触り、私の口にはキスをしてきました。

舌も入りました。キスが終わると、あそこを触り始めました。

さすがに驚き、

「えっ、まさかやっちゃうの…?」

と言いました。

「するよ。大丈夫、優しくするから…」

そう言って舌を入れました。

「あっ…う………」

思わず声を出し、Kは

「かわいい」

とずっと舌を入れ続けました。

私が疲れてくると、

「じゃあ、入れるね」

と私に覆い被さりました。

同時に私の膣では、棒が入ってきました。

「あぅっ…!痛いよっ…!」

「あ…ごめん。じゃあ…」

気の毒に思ったのか、Kは私を抱きしめながらゆっくり出し入れし始めました。

「あれっ…?気持ち良い…」

「そっか、良かった…」

スピードが上がり、ズンズンと突いてきました。

「あっ、あっ、イクッ…!K、いくよっ…!」

「オレもイクッ!好きだよ、愛しているよ!」

その後、Kは膣に出しました。

夜明けまでに、何回もイきました。

お互い親が帰るまでの一週間、ほとんどの時間抱き合いました。

今でもKと私は、Hをする恋人です。

- 終わり -

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