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投稿:2016-07-18(月)08:47

北川景子似でモデルのようなギャル友への悪戯をやりすぎて大学を退学になった話

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名無しさんからの投稿

俺は23才ニート。

2年前まで大学生だったが、ある出来事で退学になってしまった。

その出来事の話をする。

当時大学生3年だった俺はある日、友人の哲と幸助の3人で哲の家で飲んでいた。

哲の家にはスチールのフレームに固い布が張ってある椅子が置いてあり、いつも誰かがそれに座っていた。

ところがその日、いつものように幸助がそれに座ったところ、椅子の座面の布がスチールのフレームから外れ、椅子の底が抜けたようになり、幸助がスッポリとお尻がはまってしまった。

芸人のドッキリみたいになり、俺と哲は大爆笑。

幸助は自力で出ようと試みるが、力の入る場所でフレームを掴めないため一人では出れず、めちゃくちゃカッコ悪い状態で俺たちに助けを求めてきた。

俺が幸助の両手を引っ張り、ようやく椅子から出ることができた。

その数日後、今度は哲と幸助に、サークル仲間で仲がいいユイも加えて哲の家で飲むことになった。

ユイはショートカットでボーイッシュな感じだが、服装は女の子っぽく、顔は結構可愛い。

胸は小さく、スラリとしたスタイルで、可愛いがあまり色気は感じない。

哲の家に移動中、哲はコッソリと俺と幸助に言ってきた。

「あの椅子には座るなよ」

俺たちはそう言われ、まだ椅子が直ってないのだと思っていた。

しかし家に入ると、前回抜け落ちた座面の布は元に戻っていた。

あまり気にすることなく、床に座って4人で飲み始めた。

飲み始めてしばらくすると、ユイがトイレに立った。

すると、

「おい、良いもの見せてやる」

「?」

幸助「なんだよ?」

「黙って普通に飲んでろ」

そう言い、哲は寝転んだ。

すぐにユイが戻ってきたが、先ほどまでユイが座っていた場所は哲が寝転んでいるため座る場所がなく、ユイはあの椅子に向かった。

まさか、と思った次の瞬間。

ユイ「きゃああっっ!」

見事に座面が抜け落ち、前回の幸助のような体勢になった。

ユイのこの日の服装は膝丈くらいのスカート。

フレームにはまってお尻が下に落ち、黒いパンツが丸見えになった。

ユイ「いやっ!ちょっとぉ!」

哲が言っていた「良いもの」とはこのことだったのか。

哲は一見普通に見えるが、座ったら抜け落ちるように座面の布に細工をしていたのだ。

俺たち3人は爆笑しながらも、ユイのパンチラをガン見している。

いや、パンチラではなくパンモロだ。

「ユイ、パンツ丸見えじゃん」

ユイ「や、やだ!助けて!」

必死に椅子から出ようともがいている。

幸助がユイの手を引っ張って救出した。

今まであまりユイに色気を感じることはなかったが、パンツを見て少しドキドキした。

その日はそれ以上何もなかったが、思ったよりもあの椅子はイタズラに使えることに気付き、俺たちは話し合った。

俺たち3人は考えたことが同じだった。

サークルのマドンナ、モナへの悪戯だ。

モナは北川景子をもう少し髪の色を明るくしたような感じで、スタイルが良く、ミニスカートやホットパンツをよく履き、誰が見てもムラムラするようなギャルだ。

性格は少し強気なところがあるが明るく、皆が憧れる存在だった。

そんなモナをこの椅子にはめて恥ずかしい恰好にしてパンチラが見たいと3人とも想いが一致した。

しかし、なかなかモナが哲の家に来る機会はない。

何度もサークルの時に理由をつけて状況を作ろうとするも上手くいかない。

数ヵ月後の2月、そんな俺たちにチャンスが訪れた。

サークルの4年生を送るイベントの出し物の打ち合わせに、モナが哲の家に来ることになったのだ。

哲からその知らせがあり、めちゃくちゃテンションあがったが、幸助はどうしてもバイトが休めずに一緒に行くことが出来ないとのことだった。

当日、俺は先に哲の家に行き、2人でモナを待った。

椅子の位置、打ち合わせで使うパソコンの位置を入念に調節し、モナが椅子に座るように仕込んだ。

後はモナがミニスカートで来ることを祈るのみだった。

2月のため寒く、モナはパンツスタイルの日も増えていたが、冬でもスカートを履くことは多いので、それに期待した。

モナを待つ間、本当に長く感じた。

そして待つこと約30分、哲にモナからラインが届いた。

『着いたよ』

俺たちは急いで玄関のドアを開けたがまだモナはいない。

アパートの階段をのぼるブーツの音がする。

そしてついにモナがドアの前に来た。

よっっっしゃーっっ!!

祈りは通じた。

モナはグレーのヒラヒラしたミニスカートにニーハイブーツ、上はピンクのセーターに白いコートを着ていた。

しかも生足だ。

明るい栗色の髪はアップにセットしてあり、ギャル雑誌のモデルのようだった。

「わざわざ来てもらって申し訳ないね」

モナ「いいよいいよ、哲たちがいないとパソコンわかんないもん」

「俺らもモナが手伝ってくれて助かる〜」

モナ「少し手伝うだけだから、2人が頑張ってよ。お邪魔しまーす」

モナは玄関に入り、ブーツを脱ぐ。

ハイニーブーツのため、脱ぎにくそうだ。

少し前屈みになっているため短いスカートからパンツが見えそうになっている。

覗きこみたい衝動を抑え、白い太ももを眺める。

その姿を見るだけで勃起しそうだった。

部屋に入るとモナはコートを脱ぎ、ピンクのセーターとグレーのミニスカート、黒いニーハイソックスになった。

いよいよだ。

雑談しながらパソコンの前に移動し、俺と哲が予定の場所に座ることでモナを椅子に誘導した。

モナが椅子に近づいた。

心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキだ。

その時、嬉しい誤算が起きた。

座っている俺たちの目の前でモナがスマホを床に落とし、俺たちにお尻を向けたまま前屈してスマホを拾ったのだ。

俺たちは座っていたため、モナのお尻を少し低い位置から見ることになりオレンジ色のパンツが目の前にモロに見えた。

しかも前屈したためお尻の部分だけでなく、ぷっくりとしたマ○コの部分まで鮮明に見えた。

俺と哲は目を合わせ、喜びを共有した。

そしてスマホを拾ったモナがとうとう椅子に座った。

バサッ!ドサッ!

モナ「ひゃあっっっ!え!?え!?なにっ?」

俺たちの計画通り、モナのお尻は地面に落ち、両脚は椅子のフレームに膝の裏が引っ掛かり、オレンジのパンツが丸見えになった。

モナ「なにこれ!?ちょ・・・ちょっとぉ!助けて!」

必死に椅子から這い上がろうとするが、フレームにキレイに体が収まっているため、抜け出せる気配がない。

「モナ、なに壊してんだよ」

「すげえ格好してるな」

モナ「ちょっと!早く助けてよ!見ないでいいから!」

スカートは完全に捲りあがり、期待以上のパンモロだ。

この時点ですでに勃起していた。

「どうしようかなぁ〜(笑)」

モナ「なんで!?ねぇ!助けてよぉ!」

「憧れのモナのパンツをマジマジと見れる機会もそうないからなぁ」

モナ「まじ最低!早く助けて!ねぇ!」

「結構エロいパンツ履いてんだなモナ」

モナ「は!?ちょっとマジで!なに見てんのよ!」

だんだんモナは怒り始めた。

そろそろ助けてあげないと本当に嫌われると思い、助けようとした時だった。

「ちょっと触っていい?」

モナ「はぁ!?なに言ってんの!?ちょっとやめて!」

なんと哲がモナのマ○コの部分を指で押したのだ。

モナ「ちょ・・・ちょっと哲!なにしてんのマジで!」

「あまりにモナがエロい格好してるから我慢できなくなって」

モナ「マジありえない!もぅ!やめてよ!哲!」

哲はマ○コを縦になぞるように指を何度も往復させる。

モナ「あーもう!ちょっとマジで!最低!みんなに言うよ!?」

完全にキレてて、表情が恐い。

でも超可愛い。

哲は目が完全に理性を失っている状態で、指の動きを止めない。

モナ「マジやめて!ねぇ!俊太(俺)止めて!」

俺は何も答えず、じっと見つめていた。

というかこのまま見たい気持ちと、後々が心配な気持ちが混ざり合い、何も返事ができなかった。

すると急に哲が触るのをやめ、立ち上がった。

何をするのかと見ていたらベッドの枕元の棚からピンクローターを持ってきた。

完全にエロモードだ。

どうなっても知らねえぞ。

モナ「は!?マジありえないんだけど!絶対みんなに言うから!ねえやめて!」

「これで感じたらみんなにモナが喜んでたって言うから」

モナ「ちょ・・・そんなことしていいと思ってんの!?」

「モナなんでそんなに強気なの?自分の状況わかってる?」

モナ「わかってるし!早く助けてよ!」

「やっぱわかってないじゃん」

哲はゆっくりとピンクローターをモナのマ○コに近づけた。

モナ「それはマジでやめて!ホントにしたらみんなに言うからね!どうなっても知らないからね!」

「いいよ、言ったらみんなにコレ送るから」

そう言い、哲はスマホで動画を撮り始めた。

モナ「はぁ!?ありえない!!まじそれはやめて!」

モナは顔を撮られないように首を振るが意味がない。

「モナのパンツで〜す」

顔の次はパンツをドアップで撮っている。

モナ「やだっ!そこダメ!撮らないで!」

ジタバタ抵抗するが動くのはフレームに引っ掛かっている膝から先だけで、お尻は全く動かない。

そして、哲はとうとうローターを当てた。

モナ「もーーっっ!いやだぁ!最低!」

「モナはどこが好きなの?」

先ほどの指と同様に縦になぞる。

モナ「どこも好きじゃないし!」

「ここは?ここは?」

少しずつ位置をずらしながらモナの弱点を探す。

モナ「ねぇもういいでしょ!やめて!」

「やだよ」

ローターがある場所に当たった時、微かだかピクッと体が動き、表情が一瞬険しくなった。

そう、クリトリスだ。

哲はその反応を見逃さなかった。

「ん?ここ?ここが好きなの?モナはクリが好きなんだね」

モナ「違うし!もうやめてよ!ん・・・」

「嘘ついても体が反応してるし」

ヴィーヴィーーン・・・クリを集中的に責める。

モナ「ん・・・ねぇ・・・もうやめて!誰にも言わないから」

「言ってもいいからやめないね」

モナ「はぁ!?もういい加減にしてよ!」

「気持ちよくないの?」

モナ「気持ち良いわけないし!マジ最低!」

「じゃあなんでこんなに濡れてんの?」

モナ「濡れてないし!ん・・・」

気が付くとモナのパンツは股関部分の色が完全に変わっていた。

「パンツの色変わってるじゃん!」

「けっこう敏感なんだね」

モナ「もういや!ん・・・やめて!濡れてなんかないから!」

「ウソつけ、誰が見たってわかるくらいビチャビチャだし」

モナ「違うぅ!お願いやめて!・・・はぁ・・・」

クリを徹底的に責めまくり、明らかにモナは感じているのを我慢していた。

もっと脚を広げてローターを当てたいが、モナはピタリと脚を閉じている。

すると哲が驚くほど大胆な行動にでた。

ローターをパンツの中に滑り込ませ、直接クリに押し付けたのだ。

モナ「ぁ・・・えっ!?それはダメダメ!ちょっとぉ!マジでやめて!」

哲は構わずパンツの上から押さえつける。

モナ「ん・・・もぅ!なにしてんのマジで!」

ヴィーーーーン!

モナ「もーーっ!なんでよぉ!・・・ん・・・やだぁ!」

モナは眉間にシワを寄せてキレている。

哲は左手でスマホ動画を撮りながら、右手でローターを押し付ける。

俺は興奮と不安でただ見てるだけだ。

モナ「ちょっとぉ!・・・もうダメだって!ねぇ!哲!」

「強気だなぁ」

モナ「お願い!お願いだから!もうやめて!・・・ぅん・・・」

「お願い聞いてあげたらお礼くれる?(笑)」

モナ「ちょっと・・・マジで・・・今やめたら誰にも・・・ぁ・・・言わないから!ねぇ!」

モナが涙目になってきた。

モナ「お願い!・・・マジでやめて!・・・ヤ・・・ヤバい!・・・ねぇ!・・・んん・・・」

「もう今やめてもヤバいよ」

モナ「ちが・・・そうじゃなくて!・・・ヤバいから!・・・ぁうう・・・」

「え?じゃあどうヤバいの?(笑)」

モナ「いいからやめて!ぅぅ・・・はぁ・・・もーーっ!ダメだって!・・・ん!・・・」

涙目でキレながらも時折唇を噛みしめ耐えるような表情をする。

その顔がとてつもなく色っぽい。

モナ「ぁ・・・あ・・・マジやめてお願い!ほんとヤバいから!」

「どうヤバいか教えてよ」

モナ「ん・・・あーもう!・・・イッ・・・ちゃうの・・・イキそうなの!だからやめて!それ以上はヤバいから!」

モナはキレながらも必死に懇願するような表情になってきた。

「イキそうならイケばいいじゃん」

哲はラストスパートと言わんばかりに更にローターを押し付けた。

モナ「ちょ・・・マジでヤバいって!誰にも言わないからお願いやめて!・・・んぁ・・・」

「俺も誰にも言わないからイッていいよ」

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