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投稿:2013-07-07(日)04:00

授業中に女子生徒の乳首を見た事を責められた

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名無しさんからの投稿

俺は中学校の教師をやってる。

彼女は2年生。

全体的に地味な印象で童顔。

中◯2年にもなるとやたら大人っぽいのもいるけれど、彼女はまるで小◯校の延長線上のような子だった。

そんな彼女がいつもと違うブラジャーをしてきた。

カップが下半分しかないやつだ。

こういう事の変化にはすぐに気が付くけど、生徒の変化は珍しい事じゃない。

だから俺は彼女の胸を意識していたわけではない。

ただ、彼女は身体をモゾモゾとしょっちゅう動かしていた。

やがて、小さなブラから乳首がはみ出した。

ブラウス越しに彼女の乳首が見える。

それほど大きくない胸だが、子供のそれとは明らかに違っていた。

女の芽が息吹いていた。

終業のベルが鳴る直前に、彼女は乳首をブラジャーにしまった。

後で知った事だが、彼女は俺に見せるためにわざと身体をモゾモゾと動かし、そうと悟られないように授業が終わる前に身繕いをしたらしかった。

「先生、私のおっぱいを見たでしょう?」

放課後、社会科準備室を訪れた彼女は、俺を責めてきた。

口調とは裏腹に目には悲しげな表情を帯びていた。

「だって、教えてやる事も出来ないじゃないか」

「でも、見たでしょう?」

「まぁ…見たけど」

そう言って俺は頷いた。

「責任、取ってください」

「え?」

ブラからはみ出した乳首を、それもブラウス越しに見ただけで、何で責任を取らなくちゃいけないんだ?

俺は困惑した。

「先生に見られたと思うと、乳首が立って収まらないんです」

え?この子は何を言ってるんだ?

次の瞬間、「この子」「子」ではなくなった。

彼女は激しく唇をぶつけてきた。

そして、激しく吸う。

俺の唇を押し割って舌を絡めてきた。

ズボンの上から手をあてがい、彼女は俺のソレを愛おしげに揉み始めた。

「ずっと、ずっとこうしたいって思っていました。お願いです、先生・・・・」

「いや、しかし・・・」

俺はこの期に及んでまだ彼女を受け入れられないでいた。

こんな事が表沙汰になってはただでは済まない。

ましてや、中◯2年生の真面目そうな女の子が、30近い教師に迫ってきただなんて誰が信じる?

俺が一方的に悪者にされるに決まっている。

「先生、先生。…お願いです。お願いです・・・」

彼女の声は消え入りそうな声で、

「お願いです」

を繰り返した。

その頼りなげな心細い声とは裏腹に、彼女は俺のズボンのファスナーを下ろした。

トランクスの前穴から俺のものを掴み出すと、床に膝をついて何と口に含んでしまった。

「き、きみ・・・・」

手馴れたフェラチオだった。

ねっとりと舌を絡めながら棒を手でしごく。

俺は下半身から迫り来る快感に身を任せていた。

キスだけで俺は反応し始めていたが、彼女のフェラですっかり固くなった。

彼女は口を離して、

「どう?」

と言った。

あの地味な彼女がこんな表情をするなんて信じられない。

とろけた女の顔をしていた。

「いいの?」

「いいの・・・安心して。バージンなんかじゃないから」

俺はブラウスを捲り上げてブラジャーをずらし、彼女の乳を揉みしだいた。

小さいが、形のよい張り詰めた乳だ。

スカートの中に手を入れた。

まさぐっていると、横紐パンティだった。

紐を解いて剥ぎ取った。

お腹からお尻まで丹念に指と掌を這わせ、太ももの付け根では執拗に指をくねらせてやった。

俺はもう、彼女が◯学生で教え子であるという意識などなくなっていた。

俺も彼女もすっかり興奮していた。

俺は彼女のスカートをたくし上げて秘部に接吻した。

スカートに添えた手を離して彼女の腰を掴むと、スカートがふわりと落ちてきて、俺は自分の教え子である女子◯学生のスカートの中に頭を突っ込んだ格好となった。

こんな姿を誰かに見られたら破滅だ。

そう思うと余計に興奮した。

しかもスカートの中の下着は既になく、俺は直接彼女の性器に舌をあてがい、唇を押し付けて吸い、彼女の湿り気を誘っていた。

気持ち的なブレーキが一切なくなった俺は、彼女のスカートのホックを外し、ファスナーを下ろそうとした。

その手を彼女は上から抑えて、

「イヤ」

と言った。

「どうしたんだ?」

「脱ぐのはイヤ。だって、万が一の事があるから・・・」

見境を無くした俺に比べて彼女は冷静だった。

扉に鍵はかけてあるが、合鍵はもちろん職員室にある。

誰かが鍵を開けようとしても、服を脱いでいなければ、扉が開くまでに取り繕う事が出来る。

彼女は俺の机の上に上半身を預け、お尻を突き出した。

「入れて・・・」

俺はズボンから飛び出したちんこをバックからぶち込んだ。

単純なピストン運動だったが、奥まで激しく突き立ててやった。

彼女は今にも声を出しそうになるのを一生懸命堪えながら感じていた。

だが、イク瞬間だけはどうしようもなかったようだった。

「い、いくぅぅぅぅぅぅ!!!」

廊下を誰かが歩いていたら確実に聞かれていただろう。

幸いそのような事はなかったが…。

「先生、まだでしょ?続けて・・・」

「いいのか?」

「うん、最後まできて」

俺は彼女の腰を抱いて、自分の欲望のためだけに腰を振った。

そのうち彼女もまた感じ始めた。

もう一度イカせてあげたかったが、残念ながら俺の方が先にフィニッシュしそうになった。

俺は腰の動きを止め、彼女の腰から手を離した。

「あ、抜かないで。中で出して」

「いや、それは・・・」

それだけはまずいと思った。

万が一教え子を妊娠させでもしたら大事だ。

こればかりは期待に応えられない。

俺は腰を手前に引こうとした。

「だめ、外に出したら、制服が汚れる!」

「え?」

セックスに夢中になりながら彼女はそんな事を考えていたのか。

俺は正直驚いた。

そして、その一瞬の思考が膣外射精を失敗させた。

俺は彼女の中に熱くてドロッとした液体を注ぎ込んだ。

「ああ!まだ、まだ抜かないで。またイキそう」

中で出した挙句さらに抜くなと言う。

妊娠への危険度はどんどん増していくじゃないか。

けど、俺はもう彼女の言う通りにするしかなかった。

彼女の与えてくれる悦びに背を向ける事はもはや出来なくなっていたのだ。

体位も変えず獣のように腰を振り続け、3回目に彼女がイクのと俺の2回目の放出が同時だった。

- 終わり -

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