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投稿:2016-06-18(土)09:40

爆乳彼女が痴漢に遭った話を聞いて、彼女を怒りの緊縛レイプ

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名無しさんからの投稿

前回の話:爆乳彼女がノーブラTバックで誘惑してきて、その後イチャラブセックス

K子といきなりHから始まって、特に告白も無くてなんとなく付き合うようになり、会うたびにエッチばかりしてた。

K子との身体の相性は最高で、K子の爆乳はもちろんマンコも締め付けが堪らない。

エッチにも積極的で、不得意なフェラを練習したりエッチな格好も俺が喜ぶならと何でもしてくれた。

正直最初は身体目当てなところもあったんだけど、いつも俺に甘えてくるK子をだんだん好きになっていった。

「俺のどこが好きなの?」

「え〜と、最初はカッコイイしタイプだなあって思ってたら・・・バイト募集って書いてあったから・・・チャンスって思って勢いで始めちゃって・・・そしたら思ってた感じじゃなくて・・・でも・・・会うたびドンドン好きになって・・・わけわかんなくなっちゃって・・・送ってった時は・・・もっと仲良くなりたいなあ〜って思ってたら・・・キスしてくれたから・・・」

「いつも・・・あんな感じなの?」

K子は首をブンブン振って

「違うよーー!・・・初めてだよ・・・あんないきなりHしちゃうのは・・・S君だけだよ・・・」

「だって・・・スゴイ積極的だったよ?」

「言わないで・・・恥ずかしい・・・なんかあのときおかしかったの・・・後でなんであんなことしたんだろうって反省したの・・・軽い女だって絶対思われたって・・・」

K子は恥ずかしそうに俺を見て

「そう・・・思ったでしょ?」

「ちょっと・・・ね」

「ほらー!やっぱり!そう思ってたんだ!」

「でも・・・今は思ってないよ」

「本当?・・・次の日会った時ドキドキしてたんだ。1回やったから捨てられちゃうのかなって・・・?」

「俺をどう思ってたんだよ!俺がそんな男に見える?」

「今は全然思ってないよ!でも・・・あの時は思ってた・・・」

「そんな冷たそうに見えるかなぁ?」

「最初はね・・・だって・・・そのクールな感じがカッコよかったんだもん」

「今はカッコよくないの?」

「ウン!(笑)」

「ハッキリ言うな!」

「違う違う、今もカッコイイヨ〜・・・でも今はS君の見た目より・・・あったかくて優しいとこがもっと好き・・・(//∇//)」

「照れるだろ・・・」

「それと・・・エッチも・・・スゴイ・・・気持ちイイんだもん・・・」

「俺とのエッチ好き?」

「ウン・・・できることなら・・・毎日一日中抱かれていたい・・・」

「死んじゃうよ・・・σ^_^;」

という感じでスゴイ好かれてるんだなあ〜と思っているうちに、俺もK子を好きになってた。

そんなある日、俺が大学からアパートに帰ると俺の部屋の前で誰かが通路にうずくまって待ってた。

(誰だ?K子は今日は来ないはず・・・)

近づくとK子が体育座りしてアタマを伏せてる。

「アレ?K子どうしたの?」

K子は俺に気づくと泣きそうな顔で

「S君〜遅いよ!」

と言って抱きついてきた。

「アレ?今日来ないんじゃなかった・・・」

「そうだったけど〜」

「とりあえず中に入りなよ」

俺はカギを開けて中に入れた荷物置いてまだ。

泣きそうな顔をして立っているK子。

カーディガンに相変わらずはち切れそうなTシャツ。

トレーナー生地のピチピチのミニスカートに黒パンストを履いていた。

(今日はセクシーだな・・・)

「何かあったの?」

K子は急にポロポロ涙を流した。

「エエッ!どうした?大丈夫か?」

俺は動揺してオロオロしてると、ガバッとK子が泣きながら抱きついてきた。

「ふえええええ〜ん(T^T)」

俺は優しくポンポンと頭を叩きながら

「泣いてちゃわかんないよどうしたの?」

「・・・エッ・・・エッ・・・され・・・た・・・」

「なに?どうしたって?」

「ち・・・チカン・・・された・・・」

「えっ!?どこで!?誰に!?」

「ゴメン・・・なさい・・・ふえ〜ん(T^T)」

また大きい声で泣き始めた。

「怒ってないよ・・・泣かないで」

抱っこしながら背中をポンポン叩いて泣き止むのを待った。

5分ぐらいして落ち着くと、俺はソファーに座らせてコーヒーを淹れてやった。

コーヒーを一口飲むと落ち着いたらしく、喋り始めた。

「今日学校から帰る時電車に乗ったらスゴイ混んでて・・・ドアの近くに立ってたらお尻がモゾモゾって・・・なんかカバンでも当たったのかなって思ってたら・・・お尻を撫でられて・・・あっチカンだと思って体制ずらそうと思ったら動け無くて・・・声を出そうと思ったら・・・怖くて・・・声が出なくて・・・そしたら・・・手がスカートの中に入って・・・ストッキング履いてるのに・・・なんか・・・破られて・・・パンツの中に・・・指入れられて・・・アソコ触られた・・・」

「なに〜!アソコ!?どこまで触られたの?」

K子は俺が怒ってると思ってビクッとして、またゆっくりしゃべり出した。

「パンツの下のとこから・・・アソコの中に指をチョット入れられた・・・」

「なんで痴漢ですって言わなかったの!」

「・・・だって・・・だって・・・怖くて・・・声が・・・出なくて・・・」

またポロポロ涙を流した。

「それですぐ終わったの?」

「・・・次の駅で降りようと思ってたら快速だったから10分ぐらいずっと・・・触られた・・・」

「・・・それ以上はされなかった?」

「・・・オッパイも・・・触られた・・・」

「直接!?」

K子は首を振り、

「・・・服の上から・・・揉まれた・・・」

「それで・・・?」

「駅に着くときに隣りのお姉さんが『あなたチカンされてるでしょ?』って聞くから頷いたらチカンの手を掴んで『この人チカンです!現行犯逮捕します!』って言って電車からチカン引っ張って降りてったの」

「エエッ!スゴイなそのお姉さん」

「そしたらチカン巡回中の婦警さんだったの」

「マジ!」

その後駅の交番で事情聴取されて帰されたらしい。

「チカンはどんな奴?」

「それが若い人で、大人しそうな専門学校の子だったの」

「若い奴でもそんなことするんだ」

「よかったなたまたま婦警さんが居て・・・いなかったらあとつけられて襲われてるかもしんないぞ!」

K子はまたポロポロ泣き出して

「ふええ〜ん怖かったよ〜!」

「だいたい今日の格好セクシー過ぎるだろ・・・俺だって襲いたくなるよ」

「だって・・・今日・・・S君に・・・会いに行こうって・・・思ってたんだもん・・・」

「え!今日来ないはずじゃ?」

「行きたいって言ってた・・・◯◯のライブのチケット手に入ったから驚かせようと思って・・・」

「エーッ!マジ!スゴーイ」

俺はK子との普段の会話の中で

「◯◯のライブ行きたいけどチケット取れないんだよねー」

ってなんとなく言っただけなのにそれを覚えててくれたのが嬉しかった。

「よかった・・・喜んでくれて・・・」

K子が泣き止んで笑った。

俺はK子を抱き締めて

「ありがとう・・・怖かったよな・・・」

「でも・・・心配だから俺のとこ来るからって・・・その・・・あんまりセクシーな格好するなよ」

「この格好嫌い?」

「嫌いじゃないけど・・・それで他の奴に触られたらイヤだ・・・K子は全部俺のもんだろ?」

「ウン・・・わかった・・・触られて・・・ゴメンなさい」

「どこ触られたんだっけ?」

「お尻と・・・オッパイと・・・アソコ・・・」

「K子立って!」

「ふえ?」

俺はK子を立たせて電車に乗ってる時を再現したK子の背後に立ってチカン見たいにお尻を触る。

「こんな感じか?」

「そうだけど・・・やだよ・・・思い出しちゃうよ」

「俺が触り直して忘れさせてやる!」

「ええ!?イイよ!」

「ダメだ!俺だってK子にチカンしたことないのに・・・俺のK子を勝手に触りやがって悔しい!」

「えー?それって・・・ヤキモチ?」

K子が嬉しそうな顔してる。

「あーそうだよ!K子のお尻やオッパイやマンコは俺以外に触らせたくないの!悔しいの!」

「わぁーい!(笑)S君が私にヤキモチ妬いてる嬉しい!」

「なんで喜ぶの?」

「だって・・・そんなこと言ってくれないもん。私の身体他の人に触られて悔しいの?」

俺は真っ赤になって

「く・・・悔しい・・・」

「カワイイ!」

K子が抱きついてキスしてきた。

「ゴメンね・・・触られて・・・S君いっぱい触って・・・忘れさせて・・・」

「チカンにはできないエッチな事してやる!」

「うん・・・いっぱいして・・・」

俺はK子の背後に回りお尻を撫で回す。

トレーナー生地のミニスカートはパンスト履いててもパンツラインがくっきりと出てる。

(エロい・・・チカンしたくなる気持ちもわかるな・・・)

お尻を撫で回してると

「ハア・・・ハア・・・」

と吐息を漏らす。

「K子・・・チカンに触られて感じてたのか?」

K子は首を振り、

「感じてないよ!怖かったんだから!今はS君に触られてるからだよ!」

(本当かなぁ・・・?)

俺はスカートを腰まで捲り上げる。

「いやん・・・」

K子の大きいお尻がピンクのフルバックパンツと黒パンストに包まれている股間部分に3センチぐらいの穴が開いてる。

(ここから指入れたんだな)

俺は穴に指を二本入れてパンツを触ると薄っすら濡れてる。

しょうがないとはいえ、なんか腹が立っていじめたくなってきた。

「K子・・・濡れてるぞ・・・チカンで気持ちよかったのか?」

「違うよ!気持ち悪かったよ!」

K子が強く否定する。

「パンツ濡れてるぞ・・・」

「本当だもん・・・違うもん・・・エッ・・・エン・・・エーン・・・違うもん・・・感じて無いもん・・・エーン」

K子がまた泣き出した。

「・・・イジワル・・・感じて・・・ないもん・・・エーン」

「泣くな!俺が全部気持ち悪かったとこ消毒してやる!」

俺は屈んで目の前のパンストの破れた穴に指を突っ込んでビリビリと引き裂いた。

「えっ!?何するの?」

K子が驚いて・・・一瞬泣き止む。

俺は破れたパンストに顔を近づけ、股間のパンツをズラし口を大きく開けてマンコ全体を口に入れた。

「ハアン!」

K子が声をあげる。

K子の満員電車の中でチカンされてムレムレになったマンコは汗臭くてオシッコ臭くて何とも言えない匂いがしたが、俺は夢中になってベロベロ舐めた。

「アアン・・・ダメだよ・・・汚いよ・・・アン・・・ヤダ・・・アン・・・アアン・・・ダメだってば・・・アン」

俺はこのマンコに他のやつの指が入ったって考えたら異常に興奮して、味がしなくなるまで舐め続けた。

「S君・・・ヤダ・・・アン・・・気持ちイイよ・・・アン・・・アン・・・ダメ・・・イッちゃうよ」

俺の舌でマン汁がダラダラ出てくる。

なんか俺以外の奴がK子のマン汁を出させたことが無性に悔しかった。

俺は腕を上げてK子の口に指を持っていき、口に突っ込んで指を二本舐めさせた。

K子は舌を出してペロペロ舐めて口に突っ込むと、フェラみたいにチュパチュパしゃぶる。

「ハア・・・ハア・・・チュパチュパ・・・ハア・・・チュパ」

指がビチャビチャになると、舐められた指をマン汁と俺の唾でビチョビチョのマンコに突っ込んだ。

「ハウッ!」

俺はグチョグチョマンコに二本奥まで指を入れてグチャグチャ掻きまわした。

「ハアン・・・アン・・・アン・・・気持ちイイよ・・・アン」

ピチュピチュと音がして、マン汁がダラダラ垂れてくる。

「気持ちイイか?チカンと違うだろ?俺の指の方がイイだろう?」

「アン・・・アン・・・S君のが気持ちイイ・・・最高・・・アン・・・イッちゃうよ・・・」

俺はクリに舌を伸ばし、一気に吸いついた。

「アーーッ!それダメ!アアアア・・・アン・・・イク!・・・イク!・・・イク!アアアアー!」

ビチャビチャビチャ!

K子の潮が真下に吹いて、俺の手と顔をビチョビチョにする。

K子の膝が折れて腰が抜けたように座り込む。

「ハア・・・ハア・・・ハア」

「気持ちよかったか?」

「ハア・・・ハア・・・ウ・・・ふええ・・・エーン」

K子がまた泣き出した。

(イジワルし過ぎたかなぁ・・・)

K子は俺に泣きながら抱きついて、潮でビチャビチャの俺の顔にチュッチュとキスして顔中の潮をペロペロ舐められた。

「ゴメンなさい・・・他の人に・・・触られて・・・ゴメンなさい・・・」

と泣きながら舐めながら謝っている。

俺のは頭をポンポンして

「ごめん・・・ちょっとイジワルが過ぎたな・・・悔しくてさ・・・」

「エーン・・・エーン・・・もう誰にも触らせないから・・・スカートも履かないから・・・」

「イヤ・・・それはチョット・・・寂しいな・・・(笑)」

K子が落ち着くまで待ってたら俺のチンポはすっかり平常モードに。

K子が

「フェラしようか?」

と言ってきたけど今イチ気が乗らない。

K子がさっき破ったパンストを脱いでるのを見てちょっとムラっときた。

「そのパンスト捨てるの?」

「捨てるよ破けたし」

「じゃあ・・・チョット練習しようか」

「何を?」

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