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投稿:2016-12-07(水)03:17

ヤンキーやってた女は絶対誰にも知られたくない恥ずかしい体験がある

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本文(累計閲覧数:44,222回)
gtmmmさんからの投稿

ヤンキーやってる or やっていた女は、絶対に知られなくない恥ずかしい体験が一つや二つある。

普通の女なら恥ずかしくて耐えられない、人前に出られないであろう経験。

そんな体験をしながらも、堂々と街を我が物顔で歩いてるヤンキー女。さすがと言わなければならない。

俺が高◯時代に経験した話。

要は、地域間の抗争で男だけでなく女も見学に参戦。

俺は強くて評判だったので、完全に第三者でいられたが他の奴らはそうではない。

女は「やっちまえー!?」の応援から「てめー、死ね!」の相手の女の罵倒へ。

男は殴り合い。武器はなく、素人ながら一生懸命に手を振り回している。

たまに蹴りも見かけたが、素人の蹴りなので威力は突きと変わらない。

勝負がついた。

情けなくて、片方の男どもが泣いて謝る。ガチで気絶しているのもいる。もう一方は、割と余裕だ。

負けたチームの女はその場を動けないでいる。

女の中のリーダー格が「は、好きにしろよ!」と言われ、前に歩く。周りの女もそれに続く。

勝った側の女は適度に負けた女を殴り、その後に男が寄る。

触りたい放題だ。その後、さらに人が集まる。

負けた奴らを勝った奴らで完全に囲んでいる。

初めから勝負は見えていたのか。

負けたリーダー格の女は「服破くんじゃねーよ」と言って、自分から脱いだ。

そして、パンツとブラだけの姿で腕を組んで立っている。

背は160前後、金髪で鋭い目をしている。格好良さと可愛さのちょうど中間。

「ほらよ!」

と堂々としてるあたり、人前で脱ぐのも慣れている。

男の一人が胸とパンツを触る。

「ヤベー!!」と大爆笑。

「下着、綺麗だろ」と堂々と振る舞っている。

ちなみに、この女以外は不細工で別に脱ぐような行動なし。

誰も求めてないのだろう。

本人も脱ぐような気配もない。

「脱げよ!!」

勝った側の女からその女にバッシング。

女はゆっくりブラをはずし、パンツを脱いだ。

腕組みは変わらない。

男側から声がする。

「行ってこい、変態!!」

「…っしゃ!!」

そう言って、おとこの一人が女のもとへ寄る。続くように男がぞろぞろと。

女もさすがに腕組みを止めた。

後はよくは見えなかったが、女はひたすら触られている模様。

「うわー、小便くせぇ!!」と言う男の声。

「うわ、マジだ!?何?何?漏らしたの?」

と、からかうような笑い声。

それを聞いて、周囲の女たちも「私、小便するわ」「あ、私も」と、コソコソと野ションをはじめる。

「おめーらもかよ!」とそれを見た男の一人が言った。

触られているリーダー格の女以外は特に被害はない様子。

負けた男にも特に被害はなく、黙って女が触られるのを見ている。

「うわぁ、ケツくせぇ!」

触っていた男の一人が言った。

これに男達は大騒ぎ。

負けた男はさすがに黙っているが…。

女は勝者も敗者も顔を背けた。

やり過ぎに感じたのかもしれない。

「っせーょ~!!助けろよー!!」

初めて女が叫んだ。

号泣している。

「腹…、いてぇんだよ…。マジで」

その女は辛そうな顔をして前屈みになっている。

「じゃん!!」

変態と言われていた男が空になった浣腸を4、5個投げた。

「うわー、まじ??」

「え?え?何あれ?」

いろんな声が響く。

「いてぇ。何したんだよー」

前屈みで泣きながら女は叫んでる。

その女は、ヨロヨロと囲まれてる男達から離れようとする。

それを男はひょいど抱き抱える。

スタイルの良い色白の金髪があろうことか素っ裸。

涙で化粧も落ち、泥にまみれた悲痛な顔。

男は女のケツを触って言った。

「こいつ、出してやがる!!」

「まじー??うわぁ」

そう言って、男は一斉に女から離れた。

女はしゃがみ、その場で大便を始めた。

泣きじゃくりながら。

「てめーら、助けろよ!!」

仲間を必死に睨みつける。

しばし排便。

女は紙がないことに気付く。

ある訳がない。

女はあたふた。

裸を見られるのは余裕でも、排便は辛かっだのだろう。

震えているのが分かる。

「おまえ、ケツ拭いてやれよ!」

「俺??さすがに無理っしょ~」

笑い声が響く。

さっきまで顔を背けていた相手の女も状況に慣れたのか、

「ざまぁ!!」

と嬉しそうにはしゃいでいる。

女はしゃがみこんだまま顔を下に向けて動かない。

「おーい、てめーらのリーダーだろ。助けに行かねーのかよ!!」

相手の男が叫んだ。

まず仲間の女が駆け寄る。

仲間の男は気まずそうにその後ろを行く。

リーダーの女はようやく立ち上がった。

泣いているのが分かる。

そして、洋服を回収し、女はその場で着替えて去って行った。

男の一人に抱き抱えられながら。

(1994年東京都立川市での出来事)

なお、このリーダー格だった女は、その後もヤンキー街道を進む。

途中でこの雪辱を晴らしたかは不明。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #EUlCdBA :2017-08-04 00:02:13

素晴らしいですね!
日本語が変で非常に頭が悪い文章なのでヤンキーっぽさが出ていますね。
普通の人(普通に教育を受けた人)には絶対に書けないと感じました。
ここまで臨場感あふれる程に頭が悪い文章を書けるという事は、もしかしたら教育の問題ではなくて生まれつき脳の不具合かも知れませんね!
ご両親に感謝ですね!

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