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投稿:2017-03-10(金)01:12

酔いつぶれて公園で寝てしまい、気付いたときにはホームレス達に犯されていて人生が変わりました

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千葉県/めぐさん(20代)からの投稿

私は25歳の会社員、名前はめぐです。

容姿は悪くはありません。たまに北川景子さんに似ていると言われます。

想像いただくためにスリーサイズはB82W60H85くらいです。

男性経験も18歳で初体験、今までも3人の方とお付き合いして性生活もノーマルで普通にいたって平凡に生きてきました。

こんな私ですが、お酒を飲むのは好きなのですが眠くなっちゃう悪い癖があり、よく電車を寝過ごしたりしていましたが、特に危険な目に遭うことはありませんでした。

去年の夏のあの日までは...。

私はあの日、会社の飲み会でいつものように飲み、二次会でカラオケに行き、いつもの様にセクハラ上司に腰に手を回されたり太股を触られたりしていましたが、最近は慣れてしまっていました(笑)

私は終電間際だったので、途中で抜け出し駅へと向かいました。

その時、近道で公園を歩いていた時にちょっとお酒のせいかめまいがしたのでベンチで休むことにしました。

これが間違いの始まりでした...。

初夏で夜も暖かく睡魔に襲われそのまま寝てしまいました。

ここまでは過去にも何回あったことでしたが、今回は場所が悪かったのです。

その場所は、公園の真ん中くらいで人通りも少なく、近くに水飲み場と水道があり、夜になるとホームレスの方々がうろつく場所だったのです。

寝てしまった私は無防備にベンチに寝転がっていたようで、程なくして数人のホームレスに見つけられました。

眠りながらも色々触られていたせいか、エッチな夢を見ていました。

どれくらい寝てたでしょうか、下着を取られ、直に触られて濡れてきていた大事な所に衝撃が走り、目が覚めたのです。

気がついた時には、両足を抱えられペニスを入れられていました。

びっくりしたのと恐怖で、声も出ないところに別のペニスをお口に入れられました。

するとホームレスの男性が言いました。

「気持ちよさそうに俺たちの愛撫に声を出してたな。もっと気持ちよくしてやるぜ!」

事態に気が付いた時はペニスをしっかりと入れられ、身動きが取れないのと、十分に愛撫された私のまんこは、久しぶりのペニスをしっかりとくわえ込み、快楽を発し始めていました。

口にはめちゃくちゃ汚いペニスを咥えさせられて言葉も出せません。

しかし、女性の身体は不思議で止めてほしいのに身体は反応しているのです。

やっと口からペニスを抜かれ、私は、

「いやー!やめてー!あんっ、だめっ、誰にも言わないからやめてください!!」

と言いながらも言葉の間に喘ぎ声が混じり始めていました。

「おいおい、やめてって言いながら喘ぎ声が出てるぜ」

と言葉を浴びせられ彼らは笑っていました。

「ここは夜はほとんど人も来ない朝まで楽しませてもらうよ」

と言われました。

この頃から私の隠れていたMなところが目を覚ましていました。

大勢の前で見られながら犯されている私...。

周りには声を聞きつけたホームレスたちが集まってきて、最初にいた3人と合わせると10人くらいになっていました。

それでも抵抗して叫んではいましたが、大きなペニスを受け入れ、ほぼ喘ぎ声になっていました。

「ああああああああああぁ...」

「あぁん、ダメぇ~もう入れないで、動かないで、おかしくなっちゃう~」

「あっ、ダメ、いく、いく、もうイッちゃう~、いやぁー!」

ホームレスが動きを止めました。

「えっ、なんでやめるの」

逝きかけてた私は思わず声を発してしまいました。

「動くのやめろって言ったろ!!」

私はもう考えることが出来ず叫んでいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい、イキたいからお願いします」

これで私が彼等に落ちた瞬間でした。

次の瞬間、ペニスを抜かれ「えっ?」と思ったら別のさらに大きなペニスを入れられ私は仰け反り、さらにさっきまで私のまんこに入っていた愛液と白い汚い塊の付いたペニスをお口に入れられました。

じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ...ジュルルルぬぽっ

こんないやらしいフェラをしたのは初めてでした。

「10日は洗ってないぜ、美味しいか?」

と言われ、頷きながらフェラをしていました。

パンパンパンパンパパンと静かな公園に響き渡りますが、周りの木々に掻き消されていました。

「あぁぁぁぁぁぁ、奥っっ、奥イイっ」

「ほらっほらっ、おいらの生ちんこええんか?」

一瞬、冷静になりました。

この状況でコンドームをつけているわけもないのですが、今までの彼とのSEXは必ずコンドーム付だったので...私はまた叫んでいました。

「あん、ダメー!、生ダメー!、子供できちゃうのー!、コンドームつけてー!!」

ホームレス達は笑いながらホームレス

「そんなものあるわけないだろ、お前は俺達の子供作るんだよ」

「いやーダメ~~~!」

ホームレスはかまわずお尻にパックで打ち付けます。

「あァァァァァァァァァまんこやばい!!もっと突いてぇぇぇぇぇ」

「生チンコいいだろ(笑)」

「生チンコ初めて、気持ちいい、生チンコもっと下さいっっっ!!」

「良いだろ!まだまだ生チンコあるからな、タップリ楽しめ(笑)」

「元気な子供産めよ!」

「中出しはダメー!生でしていいから外に出してー!」

また動きが止まりました。

「物分りの悪い姉ちゃんだな。犯されてるんだ、肉便器のお前に選択肢はねぇよ!!それとももうやめるか?」

と言った瞬間また激しいピストンが!!

私はたまらず叫びました。

「ごめんなさい!!やめないで、私のまんこに出して良いから、また逝かせて!!」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいくぅぅぅぅぅぅぅ、まんこまんこ、やばいの~もっともっと、生チンコ突いてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

ホームレスは限界のようで、

「あーいきそう、ちゃんと答えろよ、どこに欲しい??」

「あっあっあっ、あぁぁぁ、めぐの危険日おまんこにいっぱい出してぇぇぇぇ、危険日おまんこ赤ちゃんの素たくさん欲しい!」

私は自ら中出しを許し懇願していました。

「あーいくぞ」と言った瞬間、まんこの奥で動きを止めたペニスから大量の精子が子宮の奥に注ぎ込まれるのがわかりました。

私の初めての生SEX、中出しは好きな人のを受け止めるのではなく、どこの誰だかわからない、しかもホームレスの精子を受け止めることで汚されてしまいました。

まんこからペニスを抜いた瞬間中からおぴただしい量の精子が逆流してきました。

ジュルルルルジュボッジュボッジュボッと抜いたペニスはお口に当てられ、フェラをさせられました。

次にすでに入れようとしている人がいましたが、場所を移動することになり、彼らの家へ。

家と言っても公園の林の奥の段ボールの家。

そこで私は服を脱がされ全裸にされました。

もう抵抗することもありません。

与えられたペニスを咥え喉を鳴らしながらフェラをする私がいました。

次から次えとフェラとまんこへの挿入を繰り返し、口の周りもまんこの周りも白く泡立った精子でべとべとになっていました。

しばらくすると、待ちきれないホームレスの1人がローションみたいな液体をペニスに塗り始めました。

「なんだよお前、女がいるのにオナニーか」

と他のホームレスが言いました。

「まだ空いてる穴があるだろ、いいから見てろ」

そう言うと騎乗位で入れられながらフェラしている私の後ろに回り、未開発のアナルに指を入れてきました。

私はびっくりして

「痛い、お尻はやめて!!したことないよ、お願い」

そんな言葉はもちろん聞き入れられず、まともにほぐしていないアナルにペニスを擦り付けて言いました。

「ほら入れるぞ、おまえの汚いアナルに俺の汚いチンコはお似合いだよ」

「お願いします。お尻は入れないで!!ッッッ!!ぎゃぁぁぁぁ!」

私の言葉は無視し、一気に挿入してきました。

パンパンパン、ヌチャヌチャヌチャとやらしい音を立てて突き始めています。

「あースゴイ締まり!!ローションと精子でぬるぬるだ」

「痛いよ、お願い抜いて!!お尻壊れちゃうよ~!」

「抜くの?自分で抜けば!」

3人のペニスを受け入れてる私が自分では抜けないのがわかってて言っているのです。

「あぁぁうっ、壊れる!壊れるよ~」

パンパンパンぐちょぐちょぬちゃぬちゃ

「あー気持ちいい、アナル初めてか」

「初めてだよ~痛い痛いよー」

下からまんこを突いているホームレスが圧迫でイッてしまい、ペニスを抜くと余裕が出来たのか急激な快感が押し寄せてきました。

思わず喘ぎ声が...。

「痛いんじゃなかったんか?えっ!、喘ぎ始めてるぞ!!」

「あぁぁぁぁぁぁうっうっうっ、アナル気持ちいいいい」

思わず叫んでいる私がいました。

「あー、そろそろイクぞ!!」

グチュグチュグチッ、ぬちゃぬちゃぬちゃ。

「あう、あう、あう、あう、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!めぐの汚いお尻にもいっぱい精子下さい!!」

「違うだろ、チンコ入れてるんだからここもまんこだ!!初めてのケツまんこに精子くださいって言え!!」

「ハイッッ、めぐの汚いケツまんこにはじめての精子ください!!!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁいくぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

お尻の奥に熱いものを感じると初アナルへの中出しが完了しました。

「あ~ケツまんこ最高、お前らもしろよ(笑)」

当たり前のように、私の排泄物が付いたペニスをフェラさせられました。

このまま朝まで5時間は代わる代わる犯されました。

私も慣れもあり、ホームレスたちの家に移動したあたりからは諦めていたと思います。

彼らのペニスを受け入れ快楽に浸っていました。

もう普通の生活には戻れません。

あの後も月に何回か彼らのペニスを求めて公園に足が向いています...。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #NHJWGZE :2017-11-28 19:22:37

実話ですか?
私、ちょっと興味ある❤️

2:めぐさん #NHJWGZE :2018-03-27 11:36:19

はい、実話です。

3:名無しさん #Mxc5E5Y :2018-07-12 22:16:30

まだ通っていますか?

4:めぐさん #NHJWGZE :2018-07-13 00:31:30

コメントありがとうございます。
同じ方々ではありませんがたまにホームレスの方々としてます。

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