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投稿:2016-10-30(日)02:06

旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話

この体験談のシリーズ一覧
1:【レイプ】旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さん
2:旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話
3:旦那が出勤するとうちに来るようになった隣の奥さんに中出し

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(1秒で2行ペース)

本文(2ページ目)

何度か同僚たちと温泉に行ったことがあるが、周りを見てもオレのものが特別ではないことは自覚している。

だけど昌代さんのような、色白のスタイルのいい女性に言われると妙な自信になる。

「あ、もう7時。用意しなくちゃ」

「そうだね。じゃあ、夕方また待ってる。少しでも昌代さんの顔が見たい」

「アン、私も。じゃあ、いつも夕方4時くらいに帰ってくるから、それから主人が帰ってくる6時ちょっと前まで来てもいいですか?」

「ああ、もちろん。あ、いや」

オレの中である考えがよぎった。

オレが、隣の二人の音を聞いていたことを昌代さんは気づいていない。

昌代さんがオナニーしてる時間も、出勤する時間も、帰宅する時間も、イク時の声も、旦那さんが帰ってきてテレビをつけて見る番組も決まって聞いて知っている。

オレのこの部屋の生活には、テレビの音もあげる方ではないから、パソコンのキーボードの音くらいしかない。

それほど音が出ないからだろう。

不思議そうにオレの顔を見てオレの次の言葉を待っている昌代さんに

「今日は、帰ってきたら着替えないで、まず旦那さんと昌代さんの夕飯を作って温めたら出せるものにしてよ。できる?」

「いいですけど、なんでですか?」

「うん、できるだけ昌代さんと一緒に居たいからさ。で、夕飯の準備ができたら、その服のままで明日の夕飯の買い物をしてそのままウチに来てよ」

「なんだかわからないですけど、そうすると少しでも長く一緒にいられるんならいいですよ、そうします」

そう言うと手早く昌代さんは、ノーパンにジャージを履き、胸元のジッパーも開き気味にして立ち上がった。

オレは急に襲ってきた名残惜しさに、昌代さんを抱きしめ、唇を重ねながらジッパ-の間で見え隠れする生乳を揉みまくりながら玄関まで送った。

「では、行ってきます」

おどけたように敬礼をして笑顔を見せた昌代さんをもう一度抱き寄せてキスをして、ジャージの前のジッパーを一番上まであげてやった。

ノーブラの乳首が艶かしい。

「いってらっしゃい」

そう言って、全裸のオレが玄関のドアを開けて、首だけ外に出して周りに人がいないことを十分確かめてから昌代さんを送り出した。

隣の玄関の締まる音がして、シャワールームに足音が向かった。

オレは、全裸でいきり立ったちん●を撫でながら、

「夕方まで我慢できるかな」

と言いながら、今朝昌代さんがはいてきていた白いパンティを、布団の中から拾い上げてちん●に擦り付けた。

夕方4時にいつも通り昌代さんが帰ってきた。

一旦リビングに入ってたぶん制服の上着を脱いだのだろう。

その後キッチンで何かを作る音がして、30分くらいしたら玄関をあけて鍵をかける音がしたので見ると、出て行く昌代さんの姿がオレの部屋からも見えた。

やがて、近所のスーパーの買い物袋を下げた制服姿のままの昌代さんがオレの部屋の玄関を開けて入ってきた。

「ここって人通りが少なくて静かでいいですよね」

「うん、2階の二部屋も今は誰も住んでないしね。向かいのアパートも今年取り壊しとかで人が住んでないし」

「あ、そうなんですね」

リビングに入ってきた昌代さんはすでに全裸でチンポを勃たせているオレを見て、一瞬ぎくっとした表情を見せたが、買い物袋をテーブルに置くと、すぐに制服の上着とスカート、ブラウスまで手早く脱ぎ始めた。

オレは用意してたハンガーをいくつか手に持って、順番に脱いでいく昌代さんの服をかけて、室内のハンガーラックにかけていった。

昌代さんは、薄手のキャミソールもブラもパンティも自分で脱いで全裸になって、片手で胸を隠し、もう片方の手で股間を隠して恥ずかしそうにオレの前に立った。

「こんなに長い待ち時間だとは思わなかったよ」

と昌代さんを抱き寄せて唇を重ねると、すぐに昌代さんが唇を離し

「私も」

とキスしてきた。

後ろに回って真っ白な裸身の昌代さんを抱きしめて、今日用意した姿見の前に立たせる。

胸を隠していた手を下ろさせ、股間を隠していた手の上から、昌代さんの指越しにおま●こを触ってみた。

もうすでにかなり潤っている。

後ろから乳房を揉みながら、唇を重ねて舌を絡める。

乳首をつまむと「アン」という甘い声を上げる。

オレのちん●はすでに、たっぷりと白い肌肉で盛り上がっている、尻の谷間に挟まって先端からよだれ汁を出している。

「ああ、きれいだ」

おもわず漏らしたオレの言葉は本心だ。

オレの指で昌代さんの秘肉を開き、昌代さんの白い指が被皮の中の肉真珠をいじっている。

オレはちょっと腰を落としてちん●の先端の位置を昌代さんのおま●この位置にあてがってみた。

ヌプッという音を立て昌代さんの濡れそぼった秘肉がオレのちん●を迎え入れてくれた。

「あああああ、ん、これ。ああん」

オレは、昌代さんの双乳を掴んで揉み立てた。

昌代さんがたまらず腰を半落しに引いて尻を突き出す格好にしてきた。

結合が更に深まったことで、ちん●の先が昌代さんのおま●この中の粘液にまみれてしびれるような快感が襲ってきた。

「昌代さんの中に出してしまいそうだ」

思わずオレの方が先にイキそうなことを言ってしまった。

「ああン、ああアン、私もいい!イク、イキそうです」

自分で秘肉の上にあるクリトリスをいじりながら昌代さんが答えてきた。

自分でオレにあわせて調整してきたのか?どこまでいじらしい女だろうと思うと更に爆発の予兆が襲ってきた。

「出る出る、出るよ!おおおおおおっ!」

と昌代さんの乳房を握りながら快心の射精を、昌代さんのおま●この奥に向けて打ち込んだ。

「だめ!いく!いっちゃう!いくぅ!」

と昌代さんの背中が反り返り、アクメに達した昌代さんのおま●こが、射精し終わったばかりのオレのちん●をギュウンと締め付けてきた。

まるで男の精を絞り出そうとするような秘肉の動きに、オレは出した精液を昌代さんのおま●この中に行き渡らせるように腰を振り続けて応戦した。

「うおぉぉぉ!」

「あああぁぁぁん、ぬあぁぁあ!」

快感を同時に共有できた喜びを分かち合うように声をあわせて、オレと昌代さんは身体を絡めあわせた。

よくテレビで見る鮭の産卵シーンでオスとメスが口を開いて、お互いの中身を絞り出しているのと同じようになっていただろう。

精液が尿道を駆け抜けた快感は、もう他の女では味わえないかもしれない、損な思いさえする射精だった。

オレのちん●が、昌代さんのおま●この女肉に溶け合っていく快感美はたまらない。

昌代さんがオレから離れられないと言ってくれたが、オレの方こそこの女体を離すことができなくなりそうだ。

全てを吐き出すと、昌代さんはテーブルを抱えるようにしてもたれ落ち、オレはその昌代さんの身体の上にぐったりと重ねて落ちた。

荒い息をする昌代さんの頬にかかる汗で濡れた髪を擦り寄せると、トロんと潤みきった瞳で見つめられた。

黒いテーブルの上に、白い乳房が昌代さんの身体のラインからはみ出して見えているのも色っぽい。

快感に堕ちた余韻をありありと浮かべた瞳で見つめられると、たまらない。

「こんな気持ちのいいことって、世の中に本当にあるんですね。悪いことしてるのに」

とオレの目を見つめたまま昌代さんがつぶやいた。

感極まって思わず唇を重ねていった。

そのまま耳たぶをしゃぶり、首筋を舐めて、乳房を揉みながら昌代さんの白い背中に舌をはわせていった。

昌代さんの腕を持ち上げて、テーブルの上で白く広がる乳肉にも舌をはわせる。

「あん」

とテーブルの上で身体をひねった昌代さんのおかげで、きれいな形の白い双乳があらわになり、乳首に吸い付くことができた。

世間で言う巨乳の部類には入らないだろうが、間違いなく美乳だ。

年齢的なことももちろんあるだろうが、柔らかいが決して垂れることなくツンと上を向いた美乳である。

乳首の位置が高いせいもあってか形良く整って見える。

テーブルから床に引き下ろしてもう一度昌代さんの胸を見る。

「そんなに見ないでください」

恥ずかしそうに両手を交差させて乳房を隠す。

これを見ずにいられるか、そんな男がこの世にいるのだろうか。

オレは昌代さんの細腕を胸から引きはがしてもう一度ふくらみをあらわにした。

これほど身体を重ねて溶け合った相手に対しても、恥じらいを失わない昌代さんは、オレの視線から胸を隠せないと悟ったように、自分で目を閉じて横に顔を背けた。

何度も味わった感触だが飽きることはない。

両手で双乳を揉み上げると

「んんんんっ」

と昌代さんは身をすくめて切なそうに眉間にしわを寄せた。

色白できめが細かい昌代さんの肌、乳肉は、まるでオレの手に吸い付いてくるように滑らかだった。

触っているだけで恍惚としてしまう。

昌代さんのベージュの乳首が敏感に固さを持ち始めた。

乳首をオレが口に含むと

「くぅぅうん、ん」

と昌代さんは身体をのけぞらせて身悶えした。

口の中でますます固くなって聞く乳首を夢中で舐め、しゃぶり、軽くかんだ。

この身体を法的には独占している男がいるのに、その男は特権だと思っていない。

片方の乳首を舐めしゃぶりすすりながら、もう片方の乳を揉みしだいた。

今はオレの独占物。

この乳首も、この乳房も、この快感に耐える顔も、この淡い陰毛も、その下のおま●こも、ケツの穴さえも、全てオレのものだ。

その切ないほどの興奮に、またちん●が勃起を始めた。

隣の部屋の玄関の鍵が開く音がして、足音がリビングに向かってくる。

旦那さんが帰ってきたようだ。

時計は夕方6時半を刺している。

いつも通りだ。

いつもと違うのは、その部屋にいつも入るはずのアンタの奥さんが、隣の部屋の男に乳を吸われているということだ。

揉まれ吸われしゃぶられる胸への快感に身をよじる昌代さんには、隣の音は聞こえていない。

隣の部屋ではいつものようにテレビがつけられた。

オレも慌ててリモコンを取り出してテレビをつける。

同じローカルテレビ局のニュース番組の音が二つの部屋で鳴り始めた。

「なんでテレビ?」

という不思議そうな顔をする昌代さんの唇を唇で塞ぎ、

「入れるよ」

と昌代さんに告げて、すらりとした両脚をM字に広げて、回復して最大限に膨張したオレのちん●を、乳房への刺激で濡れ濡れになっている昌代さんのおま●この花びらの間に、亀頭ををあてがって押し込んでいく。

この時点でもう昌代さんの意識にオレの部屋のテレビがついたことへの疑問は消えている。

昌代さんの淫媚な肉ヒダを割って、ヌルリと卑猥な感触を体中に走らせながら進んでいくオレのちん●。

昌代さんは赤ん坊がおしめを替える時のような、全裸でこれ以上ない恥ずかしい格好を晒して、おま●こでオレのちん●を迎え入れた。

「あああああああああぁん」

快感本能のままに絞り出た声に、隣でカチャカチャとベルトを外す音が一瞬止まった。

ゆっくりと抜き差しを始めると

「あんん、あ、んんん」

という発情した女の声とヌチャヌチャッと言う淫媚な音が部屋の中に広がり始めた。

さわさわと急いでスボンを脱ぐ音と、壁の近くに来て座る足音が聞こえた。

隣の旦那さんがオレのちん●と女のおま●このまぐわい、営みに耳をそばだているに違いなかった。

腰の律動を続けながら、昌代さんの顔を固定するようなフリをして、両耳に手をあてがって唇を重ねて舌を絡めあった。

「ぬう、ん、む、ん、ぬううん」

昌代さんの荒い鼻から漏れる息使いと、にじみ出るマン汁で潤った昌代さんのおま●こに抜き差しを繰り返すオレのチンポが出す、グチョグチョっという音に混じって、壁の向こうでかすかに肌を擦る音が聞こえてきた。

「ああん、もう、だめ」

昌代さんが頭を振って、オレの唇を引きはがして声をあげた。

「もうイク、イキます。あん、あん、あん、、あぐ」

オレもピッチを上げて射精の予兆を感じている。

突然、

「ああ、香織さん」

壁の向こうで確かにそう言う声がした。

思いもかけない名前である。

昌代、じゃないんだ。

誰の名前だろう。

昌代さんは快感に追い立てられて、隣の部屋の音など聞こえていないし、それどころではないようだ。

「イクよ、一緒にいこう」

「はい、でももう私もうダメ!あ、ア、ウウン」

昌代さんがオレの腰に白い両足を巻き付けて、下からカクカクカクッと腰を押し付けてイった。

それから来る昌代さんのおま●この締め付けにちん●を最大限にふくらせて中に腰を突き入れて、子宮口目がけてほとばしりをぶち込んだ。

その感触を昌代さんはおま●この奥で感じ取ったらしく、再び

「ああああああ、出てる、中に出してるぅ」

とオレの頭を抱きかかえて自分の胸に押し付けてきた。

オレが唇を重ねにいくと素直に唇を広げて舌を絡めてきた。

しばらくの間そのままでいたが、ヌルリと昌代さんのおま●こからオレのチン●が吐き出された。

けだるそうな昌代さんの身体をタオルで拭いて、着てきた服を手渡していく。

制服姿の昌代さんもいいものだ、と思いながら服の上から乳房を掴んだ。

「あん、もう」

乳を掴んだオレの手に手を重ねた昌代さんを抱き寄せてキスをする。

玄関に立って靴を履く昌代さんを後ろから抱きしめて耳打ちした。

「明日も待ってる」

「うんじゃあ、また明日」

キスをして、音が出ないようにそっとオレが玄関のドアを開く。

しばらくして隣の玄関のドアが開く音がして

「ただいまぁ」

という昌代さんの声が聞こえてきた。

「お帰り」

という旦那さんの声は奥のリビングの方だ。

さっきまで昌代さんとセックスしていた部屋の壁を拭く音がしている。

「どうしたの?」

と聞く昌代さんに

「いや、ちょっと」

と慌てたような旦那さんの声に、滑稽なことを想像して一人でちょっと笑ってしまった。

続き:旦那が出勤するとうちに来るようになった隣の奥さんに中出し

- 終わり -

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2:旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話
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