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投稿:2016-10-30(日)02:06

旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話

この体験談のシリーズ一覧
1:【レイプ】旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さん
2:旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話
3:旦那が出勤するとうちに来るようになった隣の奥さんに中出し

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アオヌマさんからの投稿

前回の話:【レイプ】旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さん

あの後しばらく昌代さんと重なりあったまま、昌代さんの唇に舌を入れると、拒むこともなく口を開いて舌を絡ませてきた。

「アアァン、動かないで」

まだかろうじて固さを保ったオレのちん●が、昌代さん自身のわずかな動きでも刺激するようで、ねっとりと絡み付くような目線で哀願された。

「自分が動いて勝手に感じているだけなのに」

と言いたかったが、あまりのかわいらしさにやめた。

髪を撫でてやるとうっとりした表情で身を任せている。

やがて固さを失ったオレのちん●が、ヌルヌルに濡れそぼった昌代さんのおま●こから、ニュルリと吐き出された。

その瞬間、また昌代さんはうっとりと目を閉じて、軽くあごを突き上げた。

仰向けになっても横に広がらない乳房とその頂にある薄茶色の乳首を、自分でも驚くほどやさしく揉みつまみ、しゃぶった。

昌代さんの片手がオレの頭を抱え、もう一方の手がシーツをつかんでいる。

「この感じ方なら、乳首でもイクかなあ」

と思ったら

「アアァン、うぅん」

と目を閉じてオレの頭を胸に押し付けるようにのけぞった。

荒い息のまま目を閉じている昌代さんから身体を離し、スマホで昌代さんの一糸まとわぬ寝姿を何枚も撮った。

撮られていることに気づいているのかどうかもわからないほどけだるそうな姿が、色っぽい。

その姿を見下しながら、昌代さんの愛液と自分の精液でヌルヌルの感触を楽しみながら、また固くなり始めたちん●を自分でしごいてみた。

仰向けですべてを晒していた昌代さんが、身体を横に向け恥ずかしそうに膝を曲げて縮こまっていく。

白く大きく張り出した尻のラインがよくわかる。

白く柔らかい尻肉の間から、太ももの付け根に向けて白濁の粘液が流れ出てきた。

「この女に中出ししたんだ」

その実感がまたちん●を大きくした。

脱ぎ捨てていた服を着て、昌代さんの枕元に顔を近づけて

「明日、旦那さんが出かけた後、鍵かけずに待ってるよ」

そう声をかけて、あごをつかんで正面に向かせた唇に口を押し付けた。

おずおずと唇が開いたので、舌を差し込むと、弱々しく舌を絡めてきた。

口から糸を引くようにお互いの唾液が伸びたのを手で拭って、お隣のご夫婦さんの部屋から自分の部屋に帰った。

7時くらいにいつも通り、隣の部屋で目覚ましの音が鳴り、台所でトースターが上がる音か電子レンジの音がして、テレビの音が聞こえてきた。

そのうち風呂に入る音がして、しばらくしたら昌代さんが出かける音がして、今度はちゃんと鍵をかける音もした。

昌代さんが出かけてから長かった。

スマホからパソコンに昌代さんの写真を取込む時も、思わず下半身裸になってセンズリこくところだった。

明日来ればまた中出しできる。

出すモノを貯めとかなきゃって、自分で納得させながら。

でも、来るのだろうか。

あまりにいつも通りというのはいろいろ考えが巡る。

今頃会社で、仲のいい友だちに告ったりしていないだろうか。

もし告って、その友だちがヤクザとかに通じてて仕返し・・・と考えが広がってあわてて昌代さんの写真データをコピー取ったり。

コピーディスクができるのを待ちながら、オレへの仕返しに雇ったヤクザが昌代さんを見初めて襲うシーンを想像してまたちん●が勃ってしまった。

長かった。

夕方いつも通り、いつもの時間より少し遅くに昌代さんは帰ってきた。

「来るだろうか」と期待したが、テレビの音がして夕飯の準備を始めたようだ。

そして旦那さんがいつもの時間に帰宅。

「ごはんにする?お風呂にする?」

という昌代さんの声の後、リビングに鞄を下ろす音がして、カチャカチャというベルトの音がした。

そのまま、すぐに夕食になったようだ。

昌代さんが夕食の片付けをしている間に旦那さんが先にお風呂に入り、旦那さんが出てリビングに入ってくる足音がして、入れ替わりで昌代さんがバスルームに行ったようだ。

まるで何事もなかったように、昨日と同じ夫婦の生活音が聞こえてくる。

本当に今朝オレは昌代さんを襲って中出ししたのだろうか。

そんな思いさえしてくるほど変わりのない状況。

夜11時にテレビの音が消えた。

いつもと同じだ。

今日も夫婦の営みはない。

翌朝、隣の旦那の目覚ましのアラームより前からオレは起きていた。

というか眠れなかった。

なのにちん●は朝から勃ってる。

パソコンを立ち上げて画面に、イったあとのぞくっとするほど色っぽい昌代さんの一糸まとわぬ寝姿を出しておく。

旦那より早く昌代さんが起きて、朝ごはんの準備をしている。

旦那が起きだして出勤の準備を始めたようだ。

朝ごはんが終わり、旦那が出て行く音がした。

今日は鍵がかかる音がした。

台所の方でカチャカチャと音がしてそれも止まった。

やがて、いつもよりかなり早くバスルームにいく足音がした。

今日はオナニーしないで風呂にいくのか。

しばらくして、バスルームのドアが開く音がして、ドライヤーの音がし始めた。

その音が止まって、しばらくすると玄関のドアを開けて鍵をかける音がした。

なぜかもうドキドキだ。

台所の窓に人影が横切ったかと思うとオレの部屋のドアホンが鳴った。

昌代さんが来たのだ。

ドアを開けると、薄グレーのスウェットの上下のジャージに、後ろで髪を束ねた昌代さんがお盆にトーストとベーコンエッグを載せて立っていた。

部屋に招き入れると、この部屋では今まで嗅いだことのない甘い薫りが糸を引いてリビングに進んでいく。

「こんなものしかないんですけど」

そう言いながらテーブルの上にオレの朝ごはんを並べた。

後ろから見惚れる尻の形にパンティーラインが見えないのは気のせいか。

「あの」と後ろに立つオレに振り向いた昌代さんを抱き寄せて強引に唇を奪った。

胸をつかむとブラの感触がない。

ジャージの前開きのジッパーを下ろすと白い乳房が薄ベージュの乳首を乗せて現れた。

夢中でしゃぶりつくと

「昨日やっぱり、私・・・ああん」

嫌がるそぶりはない。

ジャージのズボンを脱がすと、白い薄いパンティに包まれた柔らかくて丸い白い尻が現れた。

そのまま敷きっぱなしの布団に倒れ込むと、パンティを引き摺り下ろし、足首から抜いて、布団の上に投げ捨てた。

そのまま生の白い太ももを割って両膝の裏をつかんでおま●こをむき出しにする。

白い尻の割れ目の底にあるアヌスのすぼまりまでじっくり見える。

「あ、いや、はずかしい」

「恥ずかしい」を連発している昌代さん。

色白の顔が真っ赤だ。

昌代さんは両手で顔を覆い肘で乳首を隠している。

乳は後だ、今はこっちが先だ。

おま●こに思いっきり吸い付いたら

「ああああ、ン。恥ずかしい」

と体全体を揺すって逃げようとする。

きつく吸い込むと柔らかいボディシャンプーの香りと柔らかな陰毛の感触が鼻や口の周りを刺激してくる。

トロンと濡れた粘液がおま●こから出てきた。

指を入れてかき混ぜると、

「あんあんあんあん」

と色っぽい声をあげて腰を振り始めた。

「昨日のことは忘れない。今日もよくきてくれた。ごほうびにさっそくオレのちん●をあげるからね」

「いや、あの、だめです。あ、う、やぁあ!」

申しわけ程度の抵抗は見せたが、M字に開いた昌代さんの股間に、ズブズブズブっとオレのちん●を押し込むと、昌代さんの濡れ濡れのおまん●が受け入れた。

顔を覆っている昌代さんの両手首を掴んで、広げて床に押し付けた。

昨日はとにかく、誰もいない、旦那さんもまず帰ってこないとわかっていても、手っ取り早く、オナニーでほてった身体を犯すことに夢中だったが、今日は自分の部屋だし少し余裕がオレにもある。

昌代さんの裸身をまじまじと上から眺めてみる。

乳房の裾野からお腹、薄めの陰毛が淡く彩る股間までの本来白い肌が、うっすら朱色に染まっている。

両手首を押さえていた手を放し、乳房を掴んだ。

柔らかい乳房がすぐに、ふくらみを乳首に向けて固く尖っていく。

張りが出てきた感じだ。

乳房から脇腹、そして腰のラインをなぞって、淡い草むらの何本かをつまんで引っ張ってみる。

そしてなで回し、親指をオレと昌代さんの結合部分の昌代さんの肉ヒダの合わせ目に置いて、擦るように動かした。

これには昌代さんもビクンビクン反応して、自分のクリトリスを擦るオレの手首を掴んでイヤイヤと頭を振った。

それでもかまわずクリトリスの包皮を剥いでは被せ、剥いでは被せを繰り返し擦り続けると、オレの手首から離した片手で顔を覆い、白いアゴの下を見せてのけぞった。

「ああああっ、あああっイッちゃう」

昌代さんは恥ずかしげな声をあげて押さえられた手首を振りほどこうとした。

M字に開いていた昌代さんの両足は、すでにしっかりオレの腰に巻き付いて律動を繰り返している。

「ああ、あああ、くぅくぅううううっ」

オレの手から手首を奪い返し、自由になった両手をオレの首に巻き付けて、すっかり汗ばんだ額をオレの肩に押し付けて快感に耐えている。

「あ、もう、もう、イク」

と短く言って、カクカクカクと下から腰を突き上げたかと思うと、オレの首から腕の長さでぶら下がるようにつかまっている昌代さんの表情が変わっていく。

きりきりと眉根を寄せて切羽詰まっていく表情は、女はこんなにセクシーに見せるのかというほど艶かしい。

「ん、ん、んんぅ、アッ、ウウン」

と動きを止めた。

一瞬ギュウンとオレのちん●を締め付けた昌代さんのおまん●こは、ユルンと締め付けを融き、生暖かい液体でオレのちん●を包み込む感触を与えてみせた。

「ああああん、私、はしたない」

そうつぶやいて、閉じた両目から涙を溢れ出させた。

オレも一発出さないと意志のないところで漏れてしまいそうな気がしてきた。

それに今冷静さを取り戻されてはいけない、快楽地獄に落としておかないと。

そんな思いがよぎって、絶頂の余韻にわななく白い柔らかい女体に、全身で律動を送り込んだ。

「ひいいい、まだ動かないでぇ、お願い!」

悲鳴に近い喘ぎ声をあげながら、オレの凄まじい男の欲望から逃れようとさっきまで腰を締め付けていた昌代さんの両足が、再びM字に開いた。

オレの顔の横で動く昌代さんの白い足先の指が、怪しく折れ曲がっているのが見える。

このままこの指を咥えて舐めてやろうかな、と思うほどキレイな足先をしている。

グチョン、ネチャ、ネチャ、グチュと淫媚な粘液と肉の擦れ合う音が立つM字の中心では、昌代さんの陰毛がオレの陰毛と粘液で混じりあい海苔のように貼り付いている。

「ああああああああ、また、イク。私、あああ」

あられもなく身をよじる昌代さんを抱きしめると、昌代さんも下からしっかりとしがみついてきた。

身がきしむほどの律動を送り込みながらこれ以上密着できないほどお互いを抱きしめあう。

なんでこれが夫婦ではないのかと、オレが思うほど不思議な一体感を感じていた。

これには昌代さんも同じ気持ちだったそうだ。

「あああっ、だめ、だめ、またイク、おかしくなります!」

「昌代さん、一緒にイクよオレも一緒に」

「ああ、お願い!もうダメよ私、イキます、いい、いあああん、あイク」

「出すよ中で、昌代さんのオマンコの中に出すぅ」

「アッ、ウウウン」

けだるいけれど心地いい快楽の充実感を分かち合うように、しばらくM字に足を開いたままの昌代さんの上にのって、その体温と息づかいと、昌代さんの香りを感じていた。

時々キスをしたり、乳房を揉んだりしているうちに、昌代さんの中から固さを失ったオレのチン●が吐き出されてきた。

同時に白濁の精液も流れ出て床に落ちた。

オレはゆっくりと起き上がって枕元に置いていたティシュを何枚か抜き取って昌代さんのおま●こにあてがった。

一緒に起き上がってきた昌代さんの白い手がそれを受け取り、白濁のオレの精液を拭い取った。

そしてオレの後ろから枕元に手を伸ばして、新しいティシュを何枚か抜き取ると、オレにちん●を拭い始めた。

「ありがとう」と礼を言い、されるがままに仰向けに寝転んだ。

昌代さんはオレのちん●を入念にティシュで拭き取った後、

「ごめんなさい。私、お布団を汚してしまったみたいです」

恥ずかしそうにオレにいう昌代さんが指差した先を見ると、昌代さんの白い足の付け根で薄い陰毛が作る草むらの下、ぬらぬらとヌメリを見せてうっすら口を開けているおまん●この下に、20cmくらいのシミができていた。

「いつもこうなる?」

「いいえ、初めてです。何が起きたのか私、もしかして知らないうちにお漏らしてしまったみたいで」

と恥ずかしそうに真っ赤になってうつむく。

「昌代さんがそんなにオレのちん●を感じてくれたってことか」

「ああ、恥ずかしいです」

「大丈夫。おしっこじゃないよ、全然匂わないし、後で乾かしておくよ。大丈夫」

「すみません」

顔を真っ赤にして消え入るような声で謝る昌代さんがかわいくて、アゴをつまんで引き寄せて唇を重ねた。

こんなにプロポーション抜群の色白の大人の女性が、こんなかわいい仕草を見せたら、オレはダメになる。

「おトイレお借りしてもいいですか?」

「ほら、お漏らしならおしっこに行きたくなるわけないでしょ。はい、いってらっしゃい。場所はわかるよね」

「はい」

素っ裸のまま行くのは心もとないと思ったのか、ジャージのズボンを拾い、立ち上がって履こうとし始めた。

足をジャージに入れようとかがむと白い二つの乳房が重そうに揺れるのがそそられる。

オレは起き上がって、ジャージを履きかけた昌代さんの後ろに回って乳房を掴み、そのまま足でジャージを引き下ろして、唇を重ねて乳房を揉みながらトイレまで連れて行った。

「終わったらお風呂にそのまま行きな。ジャージとタオルは持ってきておくから」

とトイレに全裸の昌代さんを送り込んで、部屋に戻ってバスタオルと昌代さんのジャージとパンティを拾って、バスルームの前に再び戻った。

トイレから出てきた昌代さんの白い裸体にまたちん●が勃起する。

先にオレが浴室に入っていると、髪を束ねて頭にタオルを巻いた昌代さんが入ってきた。

お互いの身体を洗いながら、触りあい、いじくりあいながら、キスをして狭い浴槽の中でつながった。

昌代さんに浴槽の縁に両手をついて白くて丸い尻を突き出させて、後ろから貫いた。

揉みごたえのある両乳房を揉みしだきながら、昌代さんを追い込んでいくと早い段階で昌代さんが絶頂を迎えて、オレのちん●を締め付けてきた。

たまらず、乳房をわしづかみにして今日2発目の射精を生中出し。

まるで恋人同士のように、お互いの身体を流しあい浴室から出て、お互いの身体を拭きあってリビングに戻った。

しばらく二人で並んで座って乳房を揉みながらキスをして時間を過ごした。

そして時々話をした。

昨日と今日でものすごく昌代さんに惚れてしまったこと。

だけど、昌代さんにその気がないうちは、けいいちさんと別れてオレと一緒になってほしいとは思っていないこと。

そしてオレが、昌代さんたちが引っ越してきてから、いつも昌代さんのことを思いながらセンズリしていたことをいうと、昌代さんがクスリと笑って

「実は私も、主人が出かけた後、ご挨拶の時に拝見したあなたに抱かれることを思いながら自分でしてたんです」

と顔を真っ赤にして打ち明けてきた。

「そしてさっきあなたに、ぎゅっと抱きしめられながら二人で一緒にイッた時、んんん、すごく恥ずかしいんですけど」

顔を真っ赤にしてうつむき、顔を横にかしげたままオレの目を下から覗き込むようにして

「私、なんでこの人と夫婦じゃないんだろう。って思いながら・・・イッたんです」

そう言い終わると、真っ赤にした顔を両手で覆いながらうつむいた。

それからゆっくりと打ち明けてくれた。

「だから、主人のことは好きですけれど、主人のでは満足できなくて。それがあなたに抱かれてから、こんなこと・・・はしたなくて、恥ずかしいんですけど」

と言って真っ赤になってうつむいた昌代さんのアゴを持ち上げて唇を重ねた。

「毎日会いたい」

「私も」

「でも、毎日昌代さんとセックスするかも」

昌代さんは、うつむいて小さくうなずいた。

「昌代さんがもっと恥ずかしいと思うことをするかもしれないよ」

「はい」

すごいことになった、とワクワクしてきたら全裸でむき出しのチンポが勃ってきた。

うつむいていた昌代さんの視界にもそれは当然入るわけで

「あ、また大きくなってきた。すごいですね」

と無邪気にオレを見つめてきた。

取り立てて巨根でもない。

何度か同僚たちと温泉に行ったことがあるが、周りを見てもオレのものが特別ではないことは自覚している。

だけど昌代さんのような、色白のスタイルのいい女性に言われると妙な自信になる。

「あ、もう7時。用意しなくちゃ」

「そうだね。じゃあ、夕方また待ってる。少しでも昌代さんの顔が見たい」

「アン、私も。じゃあ、いつも夕方4時くらいに帰ってくるから、それから主人が帰ってくる6時ちょっと前まで来てもいいですか?」

「ああ、もちろん。あ、いや」

オレの中である考えがよぎった。

オレが、隣の二人の音を聞いていたことを昌代さんは気づいていない。

昌代さんがオナニーしてる時間も、出勤する時間も、帰宅する時間も、イク時の声も、旦那さんが帰ってきてテレビをつけて見る番組も決まって聞いて知っている。

オレのこの部屋の生活には、テレビの音もあげる方ではないから、パソコンのキーボードの音くらいしかない。

それほど音が出ないからだろう。

不思議そうにオレの顔を見てオレの次の言葉を待っている昌代さんに

「今日は、帰ってきたら着替えないで、まず旦那さんと昌代さんの夕飯を作って温めたら出せるものにしてよ。できる?」

「いいですけど、なんでですか?」

「うん、できるだけ昌代さんと一緒に居たいからさ。で、夕飯の準備ができたら、その服のままで明日の夕飯の買い物をしてそのままウチに来てよ」

「なんだかわからないですけど、そうすると少しでも長く一緒にいられるんならいいですよ、そうします」

そう言うと手早く昌代さんは、ノーパンにジャージを履き、胸元のジッパーも開き気味にして立ち上がった。

オレは急に襲ってきた名残惜しさに、昌代さんを抱きしめ、唇を重ねながらジッパ-の間で見え隠れする生乳を揉みまくりながら玄関まで送った。

「では、行ってきます」

おどけたように敬礼をして笑顔を見せた昌代さんをもう一度抱き寄せてキスをして、ジャージの前のジッパーを一番上まであげてやった。

ノーブラの乳首が艶かしい。

「いってらっしゃい」

そう言って、全裸のオレが玄関のドアを開けて、首だけ外に出して周りに人がいないことを十分確かめてから昌代さんを送り出した。

隣の玄関の締まる音がして、シャワールームに足音が向かった。

オレは、全裸でいきり立ったちん●を撫でながら、

「夕方まで我慢できるかな」

と言いながら、今朝昌代さんがはいてきていた白いパンティを、布団の中から拾い上げてちん●に擦り付けた。

夕方4時にいつも通り昌代さんが帰ってきた。

一旦リビングに入ってたぶん制服の上着を脱いだのだろう。

その後キッチンで何かを作る音がして、30分くらいしたら玄関をあけて鍵をかける音がしたので見ると、出て行く昌代さんの姿がオレの部屋からも見えた。

やがて、近所のスーパーの買い物袋を下げた制服姿のままの昌代さんがオレの部屋の玄関を開けて入ってきた。

「ここって人通りが少なくて静かでいいですよね」

「うん、2階の二部屋も今は誰も住んでないしね。向かいのアパートも今年取り壊しとかで人が住んでないし」

「あ、そうなんですね」

リビングに入ってきた昌代さんはすでに全裸でチンポを勃たせているオレを見て、一瞬ぎくっとした表情を見せたが、買い物袋をテーブルに置くと、すぐに制服の上着とスカート、ブラウスまで手早く脱ぎ始めた。

オレは用意してたハンガーをいくつか手に持って、順番に脱いでいく昌代さんの服をかけて、室内のハンガーラックにかけていった。

昌代さんは、薄手のキャミソールもブラもパンティも自分で脱いで全裸になって、片手で胸を隠し、もう片方の手で股間を隠して恥ずかしそうにオレの前に立った。

「こんなに長い待ち時間だとは思わなかったよ」

と昌代さんを抱き寄せて唇を重ねると、すぐに昌代さんが唇を離し

「私も」

とキスしてきた。

後ろに回って真っ白な裸身の昌代さんを抱きしめて、今日用意した姿見の前に立たせる。

胸を隠していた手を下ろさせ、股間を隠していた手の上から、昌代さんの指越しにおま●こを触ってみた。

もうすでにかなり潤っている。

後ろから乳房を揉みながら、唇を重ねて舌を絡める。

乳首をつまむと「アン」という甘い声を上げる。

オレのちん●はすでに、たっぷりと白い肌肉で盛り上がっている、尻の谷間に挟まって先端からよだれ汁を出している。

「ああ、きれいだ」

おもわず漏らしたオレの言葉は本心だ。

オレの指で昌代さんの秘肉を開き、昌代さんの白い指が被皮の中の肉真珠をいじっている。

オレはちょっと腰を落としてちん●の先端の位置を昌代さんのおま●この位置にあてがってみた。

ヌプッという音を立て昌代さんの濡れそぼった秘肉がオレのちん●を迎え入れてくれた。

「あああああ、ん、これ。ああん」

オレは、昌代さんの双乳を掴んで揉み立てた。

昌代さんがたまらず腰を半落しに引いて尻を突き出す格好にしてきた。

結合が更に深まったことで、ちん●の先が昌代さんのおま●この中の粘液にまみれてしびれるような快感が襲ってきた。

「昌代さんの中に出してしまいそうだ」

思わずオレの方が先にイキそうなことを言ってしまった。

「ああン、ああアン、私もいい!イク、イキそうです」

自分で秘肉の上にあるクリトリスをいじりながら昌代さんが答えてきた。

自分でオレにあわせて調整してきたのか?どこまでいじらしい女だろうと思うと更に爆発の予兆が襲ってきた。

「出る出る、出るよ!おおおおおおっ!」

と昌代さんの乳房を握りながら快心の射精を、昌代さんのおま●この奥に向けて打ち込んだ。

「だめ!いく!いっちゃう!いくぅ!」

と昌代さんの背中が反り返り、アクメに達した昌代さんのおま●こが、射精し終わったばかりのオレのちん●をギュウンと締め付けてきた。

まるで男の精を絞り出そうとするような秘肉の動きに、オレは出した精液を昌代さんのおま●この中に行き渡らせるように腰を振り続けて応戦した。

「うおぉぉぉ!」

「あああぁぁぁん、ぬあぁぁあ!」

快感を同時に共有できた喜びを分かち合うように声をあわせて、オレと昌代さんは身体を絡めあわせた。

よくテレビで見る鮭の産卵シーンでオスとメスが口を開いて、お互いの中身を絞り出しているのと同じようになっていただろう。

精液が尿道を駆け抜けた快感は、もう他の女では味わえないかもしれない、損な思いさえする射精だった。

オレのちん●が、昌代さんのおま●この女肉に溶け合っていく快感美はたまらない。

昌代さんがオレから離れられないと言ってくれたが、オレの方こそこの女体を離すことができなくなりそうだ。

全てを吐き出すと、昌代さんはテーブルを抱えるようにしてもたれ落ち、オレはその昌代さんの身体の上にぐったりと重ねて落ちた。

荒い息をする昌代さんの頬にかかる汗で濡れた髪を擦り寄せると、トロんと潤みきった瞳で見つめられた。

黒いテーブルの上に、白い乳房が昌代さんの身体のラインからはみ出して見えているのも色っぽい。

快感に堕ちた余韻をありありと浮かべた瞳で見つめられると、たまらない。

「こんな気持ちのいいことって、世の中に本当にあるんですね。悪いことしてるのに」

とオレの目を見つめたまま昌代さんがつぶやいた。

感極まって思わず唇を重ねていった。

そのまま耳たぶをしゃぶり、首筋を舐めて、乳房を揉みながら昌代さんの白い背中に舌をはわせていった。

昌代さんの腕を持ち上げて、テーブルの上で白く広がる乳肉にも舌をはわせる。

「あん」

とテーブルの上で身体をひねった昌代さんのおかげで、きれいな形の白い双乳があらわになり、乳首に吸い付くことができた。

世間で言う巨乳の部類には入らないだろうが、間違いなく美乳だ。

年齢的なことももちろんあるだろうが、柔らかいが決して垂れることなくツンと上を向いた美乳である。

乳首の位置が高いせいもあってか形良く整って見える。

テーブルから床に引き下ろしてもう一度昌代さんの胸を見る。

「そんなに見ないでください」

恥ずかしそうに両手を交差させて乳房を隠す。

これを見ずにいられるか、そんな男がこの世にいるのだろうか。

オレは昌代さんの細腕を胸から引きはがしてもう一度ふくらみをあらわにした。

これほど身体を重ねて溶け合った相手に対しても、恥じらいを失わない昌代さんは、オレの視線から胸を隠せないと悟ったように、自分で目を閉じて横に顔を背けた。

何度も味わった感触だが飽きることはない。

両手で双乳を揉み上げると

「んんんんっ」

と昌代さんは身をすくめて切なそうに眉間にしわを寄せた。

色白できめが細かい昌代さんの肌、乳肉は、まるでオレの手に吸い付いてくるように滑らかだった。

触っているだけで恍惚としてしまう。

昌代さんのベージュの乳首が敏感に固さを持ち始めた。

乳首をオレが口に含むと

「くぅぅうん、ん」

と昌代さんは身体をのけぞらせて身悶えした。

口の中でますます固くなって聞く乳首を夢中で舐め、しゃぶり、軽くかんだ。

この身体を法的には独占している男がいるのに、その男は特権だと思っていない。

片方の乳首を舐めしゃぶりすすりながら、もう片方の乳を揉みしだいた。

今はオレの独占物。

この乳首も、この乳房も、この快感に耐える顔も、この淡い陰毛も、その下のおま●こも、ケツの穴さえも、全てオレのものだ。

その切ないほどの興奮に、またちん●が勃起を始めた。

隣の部屋の玄関の鍵が開く音がして、足音がリビングに向かってくる。

旦那さんが帰ってきたようだ。

時計は夕方6時半を刺している。

いつも通りだ。

いつもと違うのは、その部屋にいつも入るはずのアンタの奥さんが、隣の部屋の男に乳を吸われているということだ。

揉まれ吸われしゃぶられる胸への快感に身をよじる昌代さんには、隣の音は聞こえていない。

隣の部屋ではいつものようにテレビがつけられた。

オレも慌ててリモコンを取り出してテレビをつける。

同じローカルテレビ局のニュース番組の音が二つの部屋で鳴り始めた。

「なんでテレビ?」

という不思議そうな顔をする昌代さんの唇を唇で塞ぎ、

「入れるよ」

と昌代さんに告げて、すらりとした両脚をM字に広げて、回復して最大限に膨張したオレのちん●を、乳房への刺激で濡れ濡れになっている昌代さんのおま●この花びらの間に、亀頭ををあてがって押し込んでいく。

この時点でもう昌代さんの意識にオレの部屋のテレビがついたことへの疑問は消えている。

昌代さんの淫媚な肉ヒダを割って、ヌルリと卑猥な感触を体中に走らせながら進んでいくオレのちん●。

昌代さんは赤ん坊がおしめを替える時のような、全裸でこれ以上ない恥ずかしい格好を晒して、おま●こでオレのちん●を迎え入れた。

「あああああああああぁん」

快感本能のままに絞り出た声に、隣でカチャカチャとベルトを外す音が一瞬止まった。

ゆっくりと抜き差しを始めると

「あんん、あ、んんん」

という発情した女の声とヌチャヌチャッと言う淫媚な音が部屋の中に広がり始めた。

さわさわと急いでスボンを脱ぐ音と、壁の近くに来て座る足音が聞こえた。

隣の旦那さんがオレのちん●と女のおま●このまぐわい、営みに耳をそばだているに違いなかった。

腰の律動を続けながら、昌代さんの顔を固定するようなフリをして、両耳に手をあてがって唇を重ねて舌を絡めあった。

「ぬう、ん、む、ん、ぬううん」

昌代さんの荒い鼻から漏れる息使いと、にじみ出るマン汁で潤った昌代さんのおま●こに抜き差しを繰り返すオレのチンポが出す、グチョグチョっという音に混じって、壁の向こうでかすかに肌を擦る音が聞こえてきた。

「ああん、もう、だめ」

昌代さんが頭を振って、オレの唇を引きはがして声をあげた。

「もうイク、イキます。あん、あん、あん、、あぐ」

オレもピッチを上げて射精の予兆を感じている。

突然、

「ああ、香織さん」

壁の向こうで確かにそう言う声がした。

思いもかけない名前である。

昌代、じゃないんだ。

誰の名前だろう。

昌代さんは快感に追い立てられて、隣の部屋の音など聞こえていないし、それどころではないようだ。

「イクよ、一緒にいこう」

「はい、でももう私もうダメ!あ、ア、ウウン」

昌代さんがオレの腰に白い両足を巻き付けて、下からカクカクカクッと腰を押し付けてイった。

それから来る昌代さんのおま●この締め付けにちん●を最大限にふくらせて中に腰を突き入れて、子宮口目がけてほとばしりをぶち込んだ。

その感触を昌代さんはおま●この奥で感じ取ったらしく、再び

「ああああああ、出てる、中に出してるぅ」

とオレの頭を抱きかかえて自分の胸に押し付けてきた。

オレが唇を重ねにいくと素直に唇を広げて舌を絡めてきた。

しばらくの間そのままでいたが、ヌルリと昌代さんのおま●こからオレのチン●が吐き出された。

けだるそうな昌代さんの身体をタオルで拭いて、着てきた服を手渡していく。

制服姿の昌代さんもいいものだ、と思いながら服の上から乳房を掴んだ。

「あん、もう」

乳を掴んだオレの手に手を重ねた昌代さんを抱き寄せてキスをする。

玄関に立って靴を履く昌代さんを後ろから抱きしめて耳打ちした。

「明日も待ってる」

「うんじゃあ、また明日」

キスをして、音が出ないようにそっとオレが玄関のドアを開く。

しばらくして隣の玄関のドアが開く音がして

「ただいまぁ」

という昌代さんの声が聞こえてきた。

「お帰り」

という旦那さんの声は奥のリビングの方だ。

さっきまで昌代さんとセックスしていた部屋の壁を拭く音がしている。

「どうしたの?」

と聞く昌代さんに

「いや、ちょっと」

と慌てたような旦那さんの声に、滑稽なことを想像して一人でちょっと笑ってしまった。

続き:旦那が出勤するとうちに来るようになった隣の奥さんに中出し

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:【レイプ】旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さん
2:旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話
3:旦那が出勤するとうちに来るようになった隣の奥さんに中出し

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