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投稿:2014-04-17(木)11:00

お風呂で従兄と手こきし合ってたら従妹達にバレて

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名無しさんからの投稿

俺にはとても大切なイトコが3人いる。

お袋の妹(二女のおば)の同い年の義男とそのまた妹(三女のおば)の双子の真紀と由紀。

この2人は1つ年下。

子供の頃は一卵性なのでそっくりだった。

ぱっと見た感じでは見分けがつかないが、長年見ているとすぐ分かる。

みんな子供の頃から仲が良く、家も近所だったのでいつも4人で遊んでた。

俺と義男は風呂も2人で入るくらい仲良しだった。

俺達4人の人生が狂ったのは、本当にちょっとした事がきっかけだった。

中2になったある日の事、いつものように団地の狭い風呂に一緒に入ってると義男がオレに話しかけてきた。

「なあ、啓志。お前精子出たか?」

「おう、もう中1の時から出てるぞ」

「早えなあ。俺、1ヶ月前に初めて出たんだ。ビックリしたよ」

「お前遅えな。でも気持ちよかったろ」

「おう、すげえよかった。今も毎日出してるよ。お前は?」

「俺も毎日出してるよ」

「なあ、毛生えるのもお前が早かったよな」

「おう」

「同い年なのに何でいつも啓志の方が早いんだ?」

「知らねえよ。たまたまだろ」

「なあ啓志。ちょっと精子出してみねえか?」

「何?ここで出すのか?」

「おう。どっちが早く出るかやって見ようぜ」

「そんなの男同士で見せ合うの恥ずかしいだろ」

「いいじゃん。俺、啓志なら別に恥ずかしくねえけどな」

「しゃあねえなあ。よし、やってみるか」

俺達は自分のチンチンを握った。

「おい、お互いのチンチン握った方が面白いんじゃねえ?」

「え?お前のチンチン握るの?」

「だって、お互いいつ出るか分かんねえから面白そうじゃん」

「そうだなあ。でも自分以外の触るの何かやだなぁ」

でも好奇心には勝てなかった。

俺達は向かい合って、お互いのチンチンを右手で握って競争する事にした。

最初は抵抗があったが、そのうちに慣れてきて相手のチンチンを触る事が出来るようになった。

「ボディシャンプーでもつけた方がいいんじゃねえか?」

「うん」

そのままで触られるより、泡に包まれる方が気持ちよかった。

互いのを洗い合ってるみたいで何となく気持ちも和んできた。

チンチンを触って勃起させ、カチカチになったところで始める事にした。

「いいか?よーいドン」

お互いに夢中に相手のチンチンをしごいた。

自分はこうしたら気持ちいいという事を相手にやってあげたが、相手も同じようで物凄い気持ちよかった。

自分でするより数倍気持ちよかった。

「あ、ちくしょう。出そうになってきた」

最初に言ったのは義男。

俺はしごく思いっきり速度を早くした。

「あ、あ、出る」

泡の間からビューッと義男のチンチンの先から精子が出て、俺の腹にかかった。

物凄いたくさんの精子が出た。

それを見た途端、俺もイキそうになってきた。

「あ、俺も……」

俺の腰が変な感じになり、思いっきり射精した。

義男の腹に俺の精子が飛び散った。

「ちくしょう、負けた。10秒くらいの差だったな。また今度勝負な」

「おう、いつでもかかってきな」

俺と義男は風呂に入る度にこんな事をやって遊んでた。

ある夏の暑い日、夏休みだったため一日中野球やってた俺と義男は汗だくになったので、また一緒にシャワーを浴びる事にした。

その日は一日中親たちが出かけていて、真紀と由紀も夕方から遊びに来ていた。

どうやらここにしかないゲーム機が目的のようだ。

俺と義男が風呂に入り、しばらくすると真紀と由紀が服を着たまま足元のすそを捲り上げて入ってきた。

「な、何だよお前ら」

「いいじゃん、イトコ同士なんだし」

俺達は慌ててチンポを手で隠した。

「出てけよ。恥ずかしいだろ」

「あんた達、男同士でもっと恥ずかしい事してんじゃん」

「何だよそれ」

「精子の出し合いっこ」

「…義男、お前言ったな」

「ごめん、言っちゃった」

「……」

「ねえ見せて。それ見にきたんだから」

「やだよ」

「えー、いいじゃん。見せてよー」

「じゃあ、お前ら何でも言う事聞くならやってやるよ」

「何よそれ」

「考えとくよ」

「えー今、言いなさいよ」

「やだ。じゃあ、見たくねえのか?」

「見たい……」

「じゃあ、言う事聞けよな」

「分かったよ。早く見せてよ」

「よし、じゃあ始めるぞ」

「何か緊張するな」

いつもは2人だが今回はギャラリーがいる、それも少女が2人だ。

もうすぐにでも出てしまいそうだった。

狭い風呂だったので男2人がお湯の入ってない湯船に入り、女2人が外から観戦する形となった。

俺達は向かい合い、泡をつけてそれぞれのチンチンを握った。

真紀と由紀は固唾を飲んでそれを見ていた。

「わぁ、すごーい。こんな大きくなるの?オチンチンって」

「いいか、ちゃんと見てろよ」

「よーい、ドン」

俺達は夢中で相手のチンチンをしごきまくった。

「あっ、ダメだ。出る...」

やはり先にギブアップしたのは義男だった。

ビューッビュッと大量の精子がまた俺の腹にかかった。

義男が唇をかんで快感に耐えている。

「キャーっ、出たぁー!」

しかし、それから10秒もしないうちに俺も射精してしまった。

「ひゃーっ、啓志も出たよー」

俺もたくさんの精子を義男の腹にかけてしまった。

「どうだ?すげえ戦いだったろ?」

「うん、男の子って凄いね」

「さて、じゃあ言う事聞いてもらおうかな?」

「え?何するの?」

「そうだなー、どうする?義男」

「うーん、俺達と同じ事してもらおうか」

「えー、何よそれ」

「お前らだって、オナニーした事あんだろ?」

「した事ないもん」

「ウソつけぇ。2人とも◯学生だからないわけないじゃん」

「真紀はあるんだろ?正直に言えよ」

「うん、ある……由紀だってあるじゃん」

「あ、由紀、ウソついたのかよ」

「だって、恥ずかしいもん」

「じゃ、決まり。お互いに俺達と同じ事やれよ」

「えー、いやだよぉ……」

「お前らが何でも言う事聞くって言ったんだぞ」

「それはそうだけど……」

「裸になるの?」

「当然だろ。俺達と同じ事するんだから」

「あんた達は従兄弟だからいいけど、私達は姉妹なんだよ」

「そんなの理由になんねえよ。な、義男」

「うん、ちゃんと言う事聞けよ。約束したんだから」

渋々従った2人は、一度風呂場の外に出て服を脱ぎ始めた。

その様子が曇りガラスに透けて見えた。

俺達はドキドキして待っていた。

「……」

風呂場の戸が開いて真紀が恥ずかしそうに入ってきて、続いて由紀も入ってきた。

2人とも手で胸とマンコを隠してる。

手をどけろって言いたかったが、どうせ俺達と同じ事をやり出せば見えるはずだから、焦らなくてもいいと思った。

「お互い向かい合えよ」

「ねえ、私達は座ってもいい?」

「おう、いいぞ」

床をお湯で濡らして真紀と由紀はお互いに座って向かい合った。

何か物凄い照れていて、お互いの顔をまともに見れないようだった。

俺達は知らないうちにチンチンが立っていた。

双子の姉妹がお互いのアソコを触り合ってイカせ合うのだ。

これから起こる出来事に心臓がドキドキしていた。

中1の割に2人ともおっぱいが成長していて大きかった。

割れ目の上に生えてる毛も同じくらいの量だった。

「石鹸つけるか?」

「うん、ちょっとだけ」

お互いの右手がお互いに割れ目にセットされた。

「いいか、よーいドン」

お互いの右手が動きだした。

泡でよく見えないが指先で、クリらしきものを触り合っている。

お互いの息がどんどん荒くなっていく。

俺も義男も射精しそうになるほど興奮していた。

「あっ、あっ……気持ちいい」

俺達は生唾を飲み込んだ。

そのモゾモゾした光景がかなり長い間続いた。

やがて、由紀の顔が上を向いてきた。

「あっ、真紀ダメ……イッちゃう」

その後、由紀の体が小刻みに震えた。

どうやら真紀が勝ったらしい。

俺達2人は興奮の絶頂にいた。

つい先ほど射精したのも忘れ、自分のチンチンを掴んでいた。

「もう俺、ガマンできねえ」

「俺も」

俺達は自分のチンチンをしごいてまた浴槽に大量の精子を放出した。

今度はその様子を真紀と由紀が見ていた。

このやり取りがなければ、俺達の関係は違ってたかもしれない。

この日を境に好奇心が旺盛だった俺達のスケベな関係は加速して行った。

全員でオシッコの見せ合いしたり、オナニーの見せ合いしたりと、まさにやりたい放題だった。

俺達が高校に上がってすぐに、俺は由紀と義男は真紀と初体験した。

それから全員、親が仕事でいないのをいい事に学校から帰ると俺のところに集まり毎日のようにやりまくった。

1回だけお互いの女を入れ替えてやった。

双子なのでマンコの色や形はそっくりだったが、お互いの感じるツボは少し違っていた。

俺は由紀のためを思ってゴムをつけてしていたが、義男は外で出すからとゴムをつけずにやっていた。

真紀は義男の事が好きだったのでそれを受け入れていた。

勉強そっちのけで俺達の乱交パーティーは続いた。

しかし、そんな高◯生にあるまじき蜜月時代が長く続くわけがなかった。

ある日、義男が顔をボコボコに腫らしてやって来た。

「どうしたんだ?」

「オヤジに殴られた」

「何で?」

「真紀を妊娠させた」

「えっ?」

「……」

義男の家で赤ん坊を堕ろす費用を出して、今後一切義男は真紀に近づかない約束になったらしい。

「お前と由紀の関係もバレてる」

「……」

「じゃあ、俺帰るわ」

俺もその日から由紀の顔を見る事はなくなった。

俺が高校時代で義男を見たのはその日が最後だった。

義男の家族はその後にどこかに引っ越してしまった。

さらにその後、真紀と由紀の家族も引っ越した。

俺も親にこっぴどく怒られ、1人っきりになってしまった。

とてつもなく寂しかった。

しかし、俺はこっそり由紀とメールのやり取りだけは続けた。

でも、真紀と由紀がどこに引っ越したかは教えてもらえなかった。

そして俺は19歳になった。

大学には進学せず小さな工場で仕事をし、中古車だが車も手に入れた。

なぜか無性に由紀に会いたくなった。

メールで引っ越し先の場所を聞いたがなかなか教えてくれない。

何度もメールして誠意を示し、やっとの事で教えてくれた。

俺の家から車で30分くらいの隣町にいる事が分かった。

由紀のオヤジの仕事の関係上、あまり遠くに行ってない事は分かっていたのだが、思ったより近くにいて驚いた。

親に内緒で由紀とこっそり会う事に決めた。

由紀は高3になってた。

久し振りに見た由紀はとても綺麗になってた。

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