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投稿:2019-04-17(水)02:20

掲示板で知り合った男性と不倫してます

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本文
名無しさんからの投稿

私、今年50歳になる主婦です

子供も大きくなり夫と二人で暮らしています。

仕事が遅くなる夫との夜の営みはもう何年もありませんでした。

私もそんなに欲しがる事もなく

だけど48歳位になると急に性欲が沸いてきたというか

テレビで昔の昼ドラが再放送され、今ではない濃厚なラブシーンがあると私は興奮するようになりました。

ある日、私はドラマを見ていてレイプされるシーンを見ました

嫌がる女性が脱がされて男に犯されるシーンを見て私の下着は濡れてしまいました。

体が熱くなり私は寝室でひとりで自慰に

おっぱいを撫で回しあそこを撫でるとすぐにイキました

初めての一人エッチでしたが気持ちよくて

私は時々するようになり

だけど何か虚しさも

相手を探すにもめぼしい男性は近くは

そんな時に高校時代の友達に会いました

色々よもやまな話をしていると時間を気にする友人の由紀

「どうしたの?予定あるの?」

「うん、ちょっと」

「デート?」

「うん、ちょっと知り合って」

話を聞くとようやく話をしてきた

「実は今時々会ってる人がいてね?」

「旦那さんじゃないよね?」

「うん」

ニヤニヤと笑う由紀

「何歳の人?」

「38歳の人よ」

10歳も若い男性とでした?

月に二、三回昼間にあっているよう

「陽子も彼氏作りなよ」

「そんな事」

「陽子もすぐに出来るわよ…凄いじゃない」

友人は私の胸を触り

「おっぱい好きな男性一杯いるし、私たちの年齢の女性が好きな男も一杯いるから」ドキドキしてしまいました。

友人はその彼氏と逢ってホテルにいくとか

「全然違うよ?アレも硬さも凄いから、彼氏って性欲強いから二回はするの」

嬉しそうに話す友人

知り合ったのは携帯の掲示板と言われて私はそのサイトを教えられました

「登録はね?」

由紀は勝手に私を登録

「すぐメッセージくるわよ?」

「でもどんな人かわからないのに」

「大丈夫よ、相手の住まいとか聞き出せばだいたいどんな人かわかるし」

「陽子巨乳だからすぐに来るよ」

由紀は勝手にサイズをEと

「恥ずかしいから止めてよ!」

「うそじゃないんだから」

そう話すと

「じゃあ、彼氏来たみたいだから」

由紀は会計をしてくれて

私は帰宅しました

48歳のおばさんにそんな沢山は

自宅で登録されたアプリを開くと

新着メッセージがありますと

メッセージを開くと21通も

開くと25歳の会社員から50歳の男性まで

中には「寂しい人妻さん慰めます」とか

やらせてよみたいなメッセージも

そんな中から数人の男性にメッセージを送りました。

マメにメッセージを送る人や時間をおいてくる人

様々でした

そして三人の男性が続き、私は38歳のこうくんに誘われました

真面目そうでだけど面白くて

やっぱりおばさんだからと断りましたが熱心で「食事だけなら」と会うことに

こうくんは水曜日が休みで昼間に

指定されたレストランに向かいました。

「ゆうさんですか?」

背後から声を掛けてきた男性がこうくん

「はじめまして」こうくんに挨拶されて緊張しながら「こんにちわ」

そしてレストランで食事

「ゆうさん凄い綺麗」

こうくんは面白くていつの間にか打ち解けました

こうくんは会社員で時々平日に代休をとるそうでした。

そんなこうくんとしばらく話をして

その日はそのままお別れ

ちょっと期待してたのに…

やっぱりおばさんだからそんな気分にならなかったかな?

そんな不安にかられながら帰宅

すると

「今日は忙しいのにありがとうございました!ゆうさん綺麗でドキドキしてしまって」

こうくんのメッセージが

「こうって名前浩二っていいます」

本名を名乗ってくれて

「わたしは陽子」

「陽子さん今日はありがとう」

そして

「また会ってくれますか?」

浩二くんから

「わたしみたいなおばさんでがっかりしなかった?」

「いえ、予想より綺麗で」

浩二くんはまた会いたいと

そしてその翌週末に誘われ、旦那が居るからと断りましたが、旦那がゴルフになり

「浩二くん、金曜日の夜なら大丈夫かな」

そう返すと

「いいですよ!迎えに行きます」

金曜日の夜に会うことに

そして旦那が夜に泊まりがけのゴルフに向かうとすぐに化粧をはじめ服を

下着は新しく買ったのを

そして待ち合わせに

「着きましたよ」と浩二くん

「○○の前にいるよ?」と送ると

一台のセダンが

浩二くんの車に乗り出掛けました

「大丈夫だったですか?」

「うん、旦那ゴルフで出掛けたから」

そう話しながら移動

そしてレストランで食事をしましたが少し口数が浩二くんは少ない

誘ってくる雰囲気が漂いました

そしてレストランを出て車に

「今日は遅くなっても大丈夫ですか?」

「うん、大丈夫」

そう話すと浩二くんの車はホテルが立ち並ぶ山合の道に

そして空室のホテルに

駐車場で車を止めて部屋に

久しぶりのホテルにドキドキして

ソファの前にテレビがあり、奥には大きなベッドが置かれていました

ソファに座ると浩二くんは手を握りました

「陽子さん」

抱き寄せられ浩二くんは顔を

「こんなおばさんなんかつまんないよ」

「陽子さん凄い魅力的ですよ」

浩二くんにキスをされて

何度もゆっくりと

それだけで濡れてしまいました

「陽子さん」

浩二くんは肩を撫で回し胸を触り

「凄い…」

浩二くんは笑顔

そっと撫で回されただけで感じていました

キスをしながらボタンを外され

「うわぁ」浩二くんは目を輝かせていて

「陽子さん!」

浩二くんは顔を埋めて来ました

「凄い柔らかい」

浩二くんは少し興奮しながら

上着を脱がされて下着を脱がされて

「恥ずかしいから」と話すけど浩二くんは乳首に

ザラッとした舌が這い回ると私もビクッと感じました

男のゴツゴツした手で揉まれて吸い付かれたのはいつ以来でしょうか

「あぁ、凄い!」

浩二くんは息を荒くしながら吸い付いて…

母乳を与える母親みたいに頭を撫でまわしていました。

そして押し倒されましたが

「まって…シャワー浴びよ?今日暑くて汗かいたから」

そう話すと私はシャワーを浴びに行き

「本当に浩二くんと」

そう思うとドキドキしながら丹念に洗いました

そして浩二くんがシャワーに

私はドキドキがおさまらずベッドの中に入りました

シャワーが流れる音が止まり、ガチャっと扉が

わたしみたいなおばさんでがっかりしないかな

そんな不安をよそに浩二くんは布団の中に

わたしは思わず布団の中に隠れてしまいましたが

「陽子さん」

布団を開けられて浩二くんが

再びキスをされて

「がっかりするかもよ」

「するならベッドに来ないよ」

そう話すと浩二くんはおおいかぶさり覆い被さりキスをされて舌を絡めて来ました

他の男性と関係するなんて結婚する前以来

浩二くんは首筋に吸い付きながら胸を触り

そして舌が…

乳首に吸い付くと「あぁ…」わたしは思わず声をあげながら

「陽子さん…凄いおっきい」

浩二くんは舌で転がすように乳首をなめては吸い付き

手で…

「あぁ…あっ」

久しぶりの男にわたしの体も感じやすくなっていました

男の体の重みを感じたのも久しぶり

浩二くんはしつこい位に舐めて(笑)

浩二くんの手がアソコに伸びてきた時にはもうぬるぬるに(笑)

足を開かせて覗きこむ浩二くん

「恥ずかしいからあんまり見ないで」

そう話すと浩二くんはいきなり吸い付いて

「あぁ!気持ちいい!」

舌が触れた瞬間にわたしは頭が真っ白になりました

舌がうねうねとはいまわり、唇で吸い付かれ

「あぁ!気持ちいい!浩二くん!」

一人エッチの何倍か何百倍の気持ちよさ

足を開かされ恥ずかしい場所を見られて

恥ずかしさと気持ちよさが入り交じり

わたしは浩二くんに何度もイカされてしまいました

そして浩二くんは起き上がると来ていたガウンを脱ぎ足を開かせて

「陽子さん…」

そう話すと浩二くんがわたしの中に

「凄い!全然違う!」

浩二くんのおちんちんは熱々で夫より太くて…しかも鉄の棒みたいに硬くて

「あぁ!」

入り込む浩二くんに声をあげながらゆっくりと入り込んで来ました

「陽子さんの中気持ちいい」

鼻息を荒くしながら浩二くんがズンズンと入り込みました

「浩二くんのも凄い硬くて気持ちいい」

そう話すと浩二くんがキスをしながら腰を動かしました

ズンズンと力強くて奥まで入り込み

「はぁ…はぁ…」と荒い息をしながら

出し入れされ中をえぐられて

若い男の強さに興奮してしまいました

力強く打ち付けて浩二くんは入り込みました

熱々のおちんちんが出入りして

由紀が年下にハマるのはよくわかりました

そして浩二くんは抱き起こし下に

「陽子さんうごいて」

「恥ずかしいし上になった事も」

「大丈夫」

わたしはゆっくりと上になり浩二くんの上で

だけどやっぱりうまく動けない

「陽子さん」

浩二くんに手を引っ張られ抱き合うと浩二くんが下から

「あぁ!だめぇ!」

下からまっすぐに

あぁ!あぁ!あぁ!

わたしは浩二くんに抱きつき声をあげて

そして気持ちいい場所に先端がゴツゴツと当たると

「あぁ!だめぇ~~いくぅ!」

私は初めて最中にイキました

体が浮き上がるような感覚初めて挿入されてイキました

「陽子さんもう一回」

浩二くんはまた下から力強く打ち付けて

「きゃ~」

私はまた浩二くんに抱きつき

そして浩二くんは抱き合いながら上になり再び打ち付けて来ました。

「あぁ…陽子さん気持ちいい!」

浩二くんは息を荒くしながら迫ってきました

段々動きが早まり浩二くんの息遣いも荒くなりました

「気持ちいい」浩二くんのおちんちんはピクピクと痙攣してたし我慢出来なくなってるのがわかりました

そして浩二くんは切羽詰まった感じで「陽子さん出していい?」

と聞かれて

「うん、いいよ!出して!」

「あぁ!陽子さん!いくよ!」

浩二くんの動きが一気に荒々しくなり息遣いも

そして浩二くんのおちんちんがビクッビクッと痙攣すると「陽子さん!」と強く抱きしめられ

「ああっ!うっ!」と声をあげながら中にドバッドバッと熱い精子が

「イクッ!」私は浩二くんに抱きつかれながら私も

浩二くんは何度も何度も熱い種を私の中に放ちました

「はぁ…はぁ…はぁ…」と肩で息をし汗を滲ませて

ぐったりと遂げた浩二くんはわたしに体を預けて

背中にもじっとり滲む汗

女を求めてきた姿に私も熱くなりました。

「気持ち良かった?」

そう聞くと

「凄い良かった」

「私もよ」

そう話すと浩二くんと濃厚なキスをしました

浩二くんのおちんちんが抜けると

ドロッと精子が溢れて(笑)

浩二くんは拭いてくれました。

そして私は不倫した上に、その日はホテルに泊まってしまいました

浩二くんはかなり強くて翌朝も

それからタイミングが会えば不定期で会っています

40後半になって女を感じれます

浩二くんは二年経っても私に飽きずに誘ってくれて、ホテルで彼の熱い精子をたっぷりと私に注いでくれます

50歳にまもなくなりますが、浩二くんから温泉に誘われました

来月の連休に行きます

- 終わり -

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月間 2,081回 431位
年間 2,081回 9,340位
累計 2,081回 11,151位
全話:11,295件

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メント

1:名無しさん #iHVjNgA :2019-04-17 02:28:42

陽子さん俺もいいっすか?

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