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投稿:2019-04-17(水)08:08

優しいおじさんに温泉ランドで痴漢されました。人生、初痴漢で処女なのに感じてしまった私。

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本文
寝夢さんからの投稿

私はソフト関係の会社に入社しました。最近は人手不足が深刻で月2回ほどお泊まりの日があります。宿泊費が10,000円会社から支給されるのですが、初任給の安い私たちは近くにある温泉ランド♨️に泊まるようにしています。

皆さんの街にもよくあるタイプの施設ですね。

部屋に簡易枕と茶色い毛布が置かれていて、雑魚寝をすると言う仕組みです。温泉ランドの3階には個室宿泊室というのもあり、こちらは一泊6000円で利用できます。でも、12時過ぎに入って翌朝はまた定時に出勤ですから私は3000円の仮眠室で済ませていました。

お風呂を浴びて温泉ランドのアロハを着て毛布にくるまって寝ます。1日の疲れであっという間に夢の中です。私は心地よい眠りへと落ちていきます。背中に温かいぬくもりを感じました。誰かに抱きしめられてるような感覚。ちょっと心地よくて、疲れてるからなぁなんて思っていたんです。

しかし、抱きしめられている感覚がリアルなことに私は気づきました。まさかととは思いましたが私はほんとに抱きしめられていたんです。背中から大きな男性の方に。男性の方であると言う事は私に回された腕の太くて硬い感触。そして、背中に感じる硬いもう一つの感触でわかりました。

顔も見えないこの男性は私を後ろから抱きしめておちんちんを勃起させているのです。私は迷いました。目を開けるともっと大変なことになるような気がして、私は少し震えながら眠ったふりを続けました。正直後から抱きしめられているのがきもちよかったと言うのもあります。すると男は私が抵抗しないと思ったのか大胆な行動に出ました。

彼は私と彼の毛布をつないで、胸から下を完全に覆いました。アロハのズボンの上から探るようにお尻を撫で始め、それでも抵抗しないと分かるとアロハのボタンを外して、私の胸を触ってきたのです。アロハの下はノーブラです。私は顔見えない男の人におっぱいを触られました。

恥ずかしい話ですが、私は男の人におっぱいを触れるのは初めての経験でした。実は処女なんです。こういう体験でよく芸能人が何とかさんに似ています。とかみんな書きますけど、私はそんなに可愛くないです。顔の形や全体の造形はそんなに悪くないんですが、目が細くて眠ったような目をしています。それが全体を地味にしているんです。

いつも笑っているような顔です。背も小さくておっぱいも小さいです。女性としての魅力もほとんどない女の子です。コミュ障で大学時代も女の子とばかり遊んでいました。積極的に声をかけてくれる男の子もいなかったんです。

私のおっぱいを触ってきた男の人は多分、中年のおじさんだと思います。オーデコロンの匂い。すごくおっぱいを触り慣れているというかソフトタッチで自分で触るよりも気持ちよかったんです。

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大きな手のひらに優しく小さなおっぱいを包み込まれて、指先の爪でカリカリされたり、優しく摘まれたり、おじさんはがっつくことなく時間をかけて私の体をゆっくり可愛がってくれました。私の乳首はもう気持ちよくてビンビンに立ってしまいました。「んん、んく、んん、あ、」私は声を抑えるのに必死です。

「起こしちゃってごめんね、でも君、可愛いね、おまんこ触っていいよね」とおじさんは優しく耳元で囁きました。

私はもちろん無言でした。でもこの状況では、それは承諾の合図だとおじさんにとられたようです。そして、後ろから抱きしめられたままで、アロハのパンツとショーツを一緒に毛布の下で脱がされました。

そしておじさんが左手で私のおっぱいを触りながら、右手で私のおまんこを手マンしました。もちろんおっぱいと同じでおまんこ人に触られるの初めてで、私は緊張で子供みたいに震えてしまいました。「もしかして君、おまんこを男に触られるの初めて?乱暴なことしないから安心して感じていいんだよ」また耳元で低い声で優しく囁きます。

私は思わずうなずいてしまいました。そしておじさんに身をまかせました。おじさんのおまんこ触るではとても優しくて、割れ目を可愛がってくれたり、クリちゃんを子指で突いてくれたり、舐め上げるようにさすってくれたり、私のおまんこは恥ずかしい液で濡れて行きました。

クチュクチュとおじさんが私のおまんこを触る音が周りに聞こえないか心配でした。「んん、あ、あ、あ、んんく」一生懸命我慢するんですか声が漏れてしまいます。「指入れても大丈夫?」おじさんが私の首筋と耳を舐めながら囁きます。小さく頷く私。

おじさんは優しく中指を私の中に入れてきました。ゆっくり入れてくれたのですごくきもちよくて、私のおまんこがピクピクとしておじさんの指を迎え入れました。自分の指でないものが私の中にゆっくりと入ってくる。もうそれだけで緊張と興奮で頭がおかしくなりそうです。

おじさんは中指を出し入れしながら親指を私のクリにグッグって押し付けました。そのリズミカルな動きがすごくきもちよくて、私はおじさんの腕に必死でしがみつきました。「ああ、いく、んん、んく」声を抑えるのができない私。おじさんは私を抱き寄せて、ディープキス。

唇で私の口を塞いでくれました。ファーストキスのおじさんに奪われれてしまったんです。私の口の中におじさんの舌が入ってくる不思議と嫌悪感はなく私はおじさんと舌を絡めあいました。そして、おじさんと指の動きに合わせて恥ずかしいけど自分でも腰を振ってしまってオーガズムに達しました。

おじさんは私がイッたことに気づいて優しくぎゅっと抱きしめてくれました。「とっても可愛いいね」私もおじさんにぎゅっと抱きつきました。多分、あのとき私は、おじさんにセックスを求められたら、応じていたと思います。処女を奪われてもいいくらいにメロメロにされていたんです。

でもおじさんはすごく優しい人だったのでそんな事はしませんでした。「おじさんとおちんちんとおまんこ触りっこしよう」といって、私とおじさんは向かい合わせで抱き合って、おまんことおちんちんを触りあいしました。私も初めて男の人のおちんちんを握ってシコシコしました。男の人のおちんちんは体の1部とは思えないくらいに硬くなっているのですが、あったかくて、少しプルプル震えていて、友達が買っているハムスターを思い出しました。

私が触るたびにおじさんが喜んでいるのがわかるのが嬉しくて、処女のくせにおちんちんがかわいいと思ってしまいました。そしておじさんは「もう出そうだから君の太ももの間に挟んでくれる?」といい私をまた後ろから抱きしめて太ももの間におちんちんを挟んで腰を降りました。

おじさんのおちんちんが私のおまんこの花びらに当たってきもちよかったです。「もう出るから、先っぽの所を君のかわいい手で押さえていてね」私は太ももの間から出たり入ったりするおちんちんの先っぽのところに手のひらを当てて射精を待ちました。

おじさんはちょっと痛いにほど、ぎゅーって私を抱きしめて、私の手のひらの中に射精をしました。太ももの間に挟まったおちんちんがピクピクしているのがわかりました。私もおちんちんをコスコスされながら栗をいじられていたので、おじさんの射精に興奮してに二度目のオーガズムに達しました。

それから、私はお風呂に行ってもう一度体を洗いました。戻ってきたら、仮眠室にもうおじさんはいませんでした。

- 終わり -

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