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投稿:2019-04-16(火)08:00

銭ゲバな俺 語学研修生のベトナム美少女 のんちゃん似の「グーちゃん」をエロ豚校長から助けた件。

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ジョージ秋川さんからの投稿

前回の話:銭ゲバな俺が35歳の優しい優希さんとほんわかSEXの後でラーメン千鳥の千鳥ちゃん(中学2年生)を卑劣なロ◯変態から助けた件。

俺は秋川譲二、地上げ屋の息子だ。現金がゴロゴロしている家に育った。愛は無いけど金はあった。だから全ては金で解決、飯を食いたければ金、女を抱きたければ金、気にいらないやつをどうにかしようと思ったら金。ようするにどうしようもない銭ゲバだ。それで学生ながら俺は親父の銭ゲバの手伝いをしている。

親父はただで金を無心するやつを人間とはみなさない、それは親子も同様、頭と才覚で金を増やすやつが俺の息子だと言い張っている。そんなわけで、最近目をつけたのが外国人向けのアパート。最近はアジア系の子とかが前よりもうちの街にもに来てるんじゃないかなぁ。この町にそんないいことがあるようには俺は思えないんだけどね。

外国の子はワンルームに3人ぐらい住んでしまったりするんだよね。基本的には目一杯働いて家には寝に帰るような暮らし。そういうガッツは俺らにはないよね。ゴミ出しのトラブルとかで嫌われる子もいるけど、気のいい奴らだよ。最近、俺、翻訳機買ったんだ。

明石家さんまが宣伝してるやつ30,000円で70カ国ぐらいの翻訳ができる。最初はロシアンパブとかフィリピンパブとかで国際親善してやろうと思って買ったんだけどね。まぁそれはそれで楽しいんだけど、外国人のアパート暮らしの連中とコミニケーション取るのに結構使えるんだよ。

うちは基本的に地上げがメインなんだけど、「客付けの難しい古い物件とかそれなりにリフォームして外国人に貸すといい利率で回るんだよ」と金の亡者の親父が言い出して、インターネットで外人専門の不動産始めたわけなんだ。インターネットだから学生のお前でもできるだろうって言うんで、親父にがっつり丸投げされた。

でも、新しい世界が開けたよ。そんな外国人の女の子でベトナムから来たグーちゃんて名前の女の子いるんだ。ズバリ外見は日焼けした能年玲奈ちゃん、今はのんちゃんだったけね。黒目がちな大きな瞳と、さらさらのショートボブの黒髪、よく動く手足が元気の塊って感じだったね。

その小麦色ののんちゃん 、グーちゃんは午前中は外国語学校、夕方からバインミーって言うベトナムサンドイッチの店で働いて、その後はベトナムマッサージの店で働いてる。いつ寝てるのって言ったら、「夜中の2時から7時までアパートにいますって言ってた。」単純に寝るだけじゃないから、彼女の睡眠時間て多分3、4時間あと思うね。

だから、サンドイッチ作ってる時もマッサージする時も時折かわいい丸顔であくびするんだ。なんでそれを知ってるかと言えば、俺はたまに彼女のいるときにサンドイッチを食べて、まんま、夕飯をおごってマッサージ屋に同伴してというの月二回でやってるからね。俺はいつもマッサージを120分コースで頼んで、60分はグーのやつを寝かしてやるんだ。

するとあいつは嬉しそうな顔してグーグー寝るんだよ。グーちゃんのグーはグーグーのグーだねって言ったら、彼女は笑い転げてた。「そうね私、グーグーのグーちゃんね( ´ ▽ ` )」笑って本人が大受けだったよ。そんな相手との異文化コミニケーション俺は結構楽しみにしてたんだけど、ある日、見たくないもの見ちまった。

夜の繁華街、ハゲのおっさんの腕に抱きついて歩いているグーちゃんがいた。マッサージの客に誘われたのか、それとも「売り」は常習なのか、でもそんな子には見えなかったんだよね。俺は中学の頃から金に物言わせて女を抱き続けてきたから、その辺のところすごく感が働くから多分訳ありなぁと思った。そして2人は、駅の裏手の城山公園に消えていった。

青姦とか好きな連中が好んで使う地元のプレイスポット。多分あのハゲオヤジ、青姦でグーを抱くつもりなんだよな。そして太った親父は散歩道から外れた草むらにグーを連れ込んだ。「ここ、いや、はずかしよ」必死に抵抗するけど親父に引きずり込まれるグー「お前らの故郷だとみんな草むらでやるんだろう。俺も1回ベトナム女と外やってみたかったんだ。」とんでもない偏見。

そんなの大衆紙の書くおっさんの腐ったメルヘンだろ。でも彼女はおっさんに抵抗できないらしい。いやいや草むらの中に連れていかれて、まずは汚らしいたらこ唇でグーチャンの可憐な唇が奪われた。「んんんくぅ いや、、くんんんくぅ」どうやら無理矢理に舌を彼女の唇にねじ込んで絡めてきたらしい。

服の上からプリプリしたグーちゃんのおっぱいを揉みながら、クソ親父はしつこくキスし続けた。キスから解放された彼女の顔は親父のよだれだらけ、目からは涙が流れていたよ。「どうだね私のキスはきもちよかっただろう。男のちんこが欲しくなったんじゃないかね?」えげつない豚親父はさらにいった。

「私のおまんこにおちんちんくださいと言いなさい。なんだ意味がわからないのか、君たちの言葉だと、Tôi đã làm cho bạn ngồi dậy và cầu xin bạn vui lòng」だ」グーちゃんの目に怒りの炎が見えたよ。「君に単位を上げるもあげないも私次第なんだからね、自分から服を脱いで素っ裸になりたまえ、ジャングルの中では裸になるんだろう君らは」言いたい放題で豚親父はご満悦だ。

グーが辛そうな顔しながら服を脱いでいた。でも恥ずかしさのあまり、パンティーとブラは自分から脱げなった。「私の言う通りにしていれば、単位も仕事先もハッピーにしてやるから、そして、グーちゃんの女の体もベリーベリーハッピーにしてあげよう」調子づく豚親父。

そして、彼女の小麦色の肌にいやらしく頬ずりしながら、ブラを剥ぎ取った。高◯生の女の子みたいなプリプリした弾力のあるおっぱい。「うほう、若い女はやっぱりハリ違うな。」豚親父はグーの乳首をペロペロと舐めまわし、乳房の側面をさわさわと撫でた。

そして唇をまた奪って舌を絡める。最低の豚野郎だが、初な女の子の快感を引き出す汚い手管はがっつりともっているみたいだ。「ああああ、や、センセ、イヤ、ワタシハイヤデスユルシテクラサイ、ユルシテクラサイあああ」一生懸命日本語で拒否の意思を伝えるが豚親父は彼女の若い体を貪ることをやめようとはしなかった。

「グーちゃん、発音が悪い、それではなんだか伝わらんぞ、もっとおっぱいを吸ってくれと言う風に、私には聞こえるな、ほらお前の若い体は乳首をこんなに勃起させてワシの舌を喜んでいるじゃないか」若い健康な瑞々しい肉体は望まない恥辱でも反応してしまうんだ。俺は飛び出して行ってあの豚を殴ってやろうかと思った。

しかしどんな事情が後ろに潜んでいるかわからない。俺は様子を伺うことにした。そしてはげおやじはぶふぅと鼻を鳴らすと彼女のほっそりとした腰を抱きしめてパンティーに顔押し付けてスーハースーハーといやらしく彼女の匂いをかいだ。「ベトナム少女の匂いはまた格別!ちんぽこがムラムラと立ち上がるわ!」そう言うと親父はグーの質素なパンティーを剥ぎ取った。

「イヤ ハズカシ ヨ 、、グーはもう帰るます。」必死に逃げようとする彼女。しかし親父は彼女の細いの足首を持ち上げて彼女を草むらには押し倒すと彼女のオマンコにいやらしく舌を這わせたんだ。彼女の薄い茂みに顔を埋めて舐め回す豚親父、彼女は細い足をふるわせてあいつの辱めに耐えていた。

「なんだかんだ言っておっぱい吸われておまんこ濡らしているじゃないか、ベトナム娘は情が深いし、セックスも大好きだと言うぞ、ワシに教わった通り言ってみろ!私のおまんこにおちんちんください!だ!いえ!Tôi đã làm cho bạn ngồi dậy và cầu xin bạn vui lòng、私のおまんこにおちんちんをください。それを言ったらお前の家族のみんな!ハッピーになれるんだ。お前の安いおまんこで幸せが買えるならいいだろう。グーは日本で成功して弟やお母さんたちを楽にさせてやるんだよなぁ?」

男は彼女の細い体の欲望のままに蹂躙しながら、彼女の服従を要求したんだ。グーは優しい子だから家族を持ち出されるとひとたまりもなかったね、ベトナム留学生は日本に来るために多額の入学金を払ってくるんだ、その語学学校の校長先生の権限と言えば彼女たちにとっては絶大なんだ。

「グーのおまんこにおティンティンをくらさい。」彼女は泣きながらそう言った。そしてそこから彼女は無抵抗で小さなおまんこを校長の脂ぎった巨体に差し出したんだ「おおおぅ、ベトナム少女の蜜はまた格別ぅ、まさにメコンのオメコだな!クリトリスを吸われると、引き締まった体がビクビクと跳ねてたまらない、ほらもっとここを吸ってやるから好きなだけアクメを決めるがいい!」

「あああ、イヤ、あは、、イイ、Hạnh phúc cô ấy cảm thấy tốt!Hạnh phúc cô ấy cảm thấy tốt!」彼女は首を振って背中を反らせて叫んでいたよ。「こいつはワシにマンコを舐められてそんなに気持ちいいか!それは、日本語で言うなら、おまんこ気持ちいい!だよく覚えろ。お前は美しい、南国の姫のようだよ、お前がその言葉を言うだけで日本の男は群がりよってお前に金を払うだろう」そう言うと男は彼女を追い込むように激しくクンニをした。

そして彼女は一生懸命我慢していたけど、豚男にまんこの奥まで指を入れられクリトリスを吸われて絶叫した!「Hạnh phúc cô ấy cảm thấy tốt!オマンコ、キモチイイ!」彼女の目から大粒の恥辱の涙があふれた。

ぐったりと倒れるグーちゃん。そして豚親父は丸々と太った同胞ベルトを外し、黒光りするいびつなデカちんぽを取り出しした。

「シリコン入り真珠入りの女泣かせの俺のちんぽこ、この味を知ったら、もう普通の男じゃ満足できなくなるぞ」俺はもう我慢ができなかった、草むらに駆け込んで親父の胸ぐらを掴んで引きずり倒した。豚親父は無様に転がったよ「俺の友達に何をするんだ!この日本の恥さらしめ!」

「おいおい威勢の良い小僧だな。私を誰だと思っている。亀田国際学校の校長、亀田権蔵だ。この街では唯一の日本語学校、俺がグーを路頭に迷わすことなんて簡単なんだぞ、こいつの家は貧乏でな、こいつはなけなしの金を集めて日本にきている。こいつがこければ一家揃って首吊りだな。だから俺の愛人として飼ってやろうと言うんだ、邪魔をするな」

本当に最低な生き物、俺は初めて殺人欲求が芽生えたよ。ところがそんな俺の腰にしがみついて止めたのは以外にもグーだった。「ジョージさんグーはヘイキ、グーのコト、だからほっといてイイだよ、ジョージさんは優しいね、カメダは語学学校のえらい人ね、グーは卒業できなくなるよ」

彼女が真剣な眼差し、そうだこの子の小さな方にはベトナムの家族のみんなの期待がかかっているんだ。それを食い物にする亀田の外道には腹が立ったけど俺は引き下がるしかなかった。もちろん我が家の金を使えば何とかなるかもしれない。ただし親父はボランティアとして金を使うことだけは頑として許さなかった。どんなときにも銭ゲバは利益を取るんだ。

「なんだ威勢の良いのは最初だけか、大方、お前もグーに惚れてセックスをしたいと思っているんだろ!今日は特別にワシとグーちゃんのラブラブセックスを見せつけてやろう。好きにそこでセンズリでもこいていろ!」そう言うと、亀田豚親父は豚が種付けをするみたいに、宮の後ろに回って細い腰を押さえつけた。もう1つの大きな手は乳房をいやらしく揉みしだいた。

「さてこのワシもベトナム女のおまんこに入れるの初めてだ、引き締まった体、みずみずしい南国のフルーツのような味がするのだろうなぁ!お前のおまんこは!」そう言うと亀田は一気にグーを貫いたんだ。「ひぐぅぅぅぅ、ひぐ、ああああ、イタイ、イタイイ、イヤーーーイヤーータスケテ、、、あああ!」彼女の小さなマンコにずぶずぶと男の欲望がねじ込まれた。

そして牛が突き上げるようにえぐりこむようなエゲツないピストンを亀田の太い腰が送り込んだ。彼女のすらりとした美しい足、細い腕引き締まった化し、奴が彼女の端を味わうかのように隅々に下をはわせときに唇を奪い、激しく後から彼女のおまんこを攻め立てた。

「あああああ、フトイ、ぐひ、ひぶぅ、ああ、あふぅ、ああ、あん、あん」彼女の悲痛な叫びの中に甘い女の喘ぎが混ざりはじめた。「おお、しまる、ねっとりマンコで咥えこんでくる。ベトナム少女の性器はジューシーで最高じゃ、ほれ、もっと尻を振れ!乱れて悶えろ!今、先生のザーメン、ドクドク打ち込んでやるからな。」

「ああん、イヤ、グー オマンコのナカ、ダメ、ベビィデキマス、あああいやぁ、イヤ、ユルシテ、あん、ひぐううう、ああああああああ!!!!!!」「中に出すから気持ちいいんだろうが、逃げようたって、こんな小さな体で私には逆らえんぞ、お前の小さなおまんこにワシの特濃ザーメンだしてやる!お前の膣の中にも子宮の中にもべったり張り付いて離れないねばっこい強烈なやつをな!うぉおおおおおおおお!でるーーーーーーー!」

激しく腰を打ち付けて射精する亀田、グーちゃんは仕留められた獲物のように細い手足をビクビクと痙攣させ、「ヒドイ、ヒドイヨ」と涙を流してた。

精液だし終わると一気に冷めるヤツって居るよね。「あーーー出した、出した。きもちえかった」亀田のやつはグーを犯して、中だしした後は、興味を失ったように彼女を草むらに置き去りにしてさっさとズボンをはいて去っていった。

俺は彼女にかけよった。グーの小麦色の太ももにつたう白い粘ついた亀田のザーメン。南国の花のような明るい笑顔の彼女が精気のないガラス玉のような目をして涙を流していた。俺は、彼女を近くの俺のマンションに連れて行ってすぐに体を洗ってあげた。彼女のおまんこからは洗っても洗っても奴のドロドロした精液が溢れてきた。

「グーちゃん、大丈夫?」「ダイジィウブ、グーは元気ダヨ、譲二さんの方がナイテルヨ、グーはツヨイから平気だよ」俺はたまらなくなって風呂場で彼女を抱きしめた。こんな健気な子、守れなかった俺が情けなかった。俺は彼女と一緒に湯船につかりながら抱き合った。

彼女の小さな体が震えていた、そして彼女の方から俺にキスをしてきた。きっと忌まわしい記憶を上書きしたかったんだと思う。そのぐらいには俺とグーの中はいい感じだったんだ。女の子が傷ついた時はめちゃくちゃ優しいセックスをしてあげるのが良い。親父がそんなこと言ったの覚えている。

俺は彼女に優しくキスをした、そして壊れ物を触るみたいにグーののおっぱいを触った。「譲二、ヤサシイネ、グーそれ好き」「グーは俺のお姫様だからね、傷つけたりできないよ、優しくするから安心してね」そして彼女のプリプリの綺麗なおっぱいよ俺は優しく触り可愛い乳首を吸った。

「ああ、ジョージ、イイ!グーキモチイイ!ジョージあーーふぅああ!」そして彼女の小さなおまんこを優しく包んで手マンした。彼女の小さな割れ目から豊かな蜜が溢れ出して、俺は蜜に吸い寄せられる虫のように彼女のおまんこにクンニをした。「Hạnh phúc cô ấy cảm thấy tốt! オマンコいい!」

俺も翻訳機で調べていたベトナム語を一言だけ彼女にささやいた「Anh yêu em あなたを愛しています。」下手な発音だったと思うけど、それを聞いた瞬間、グーちゃんの顔にいつもの可愛い、輝くような笑顔が戻った。そして彼女は俺の首に手を回して情熱的なキスをした。

そして俺たちはどちらからともなく、繋がりあった。俺は彼女の小さな花の中に熱いペニスをゆっくりと挿入。そして2人で優しく見つめあってキス。そしてじっくりじっくりとピストンした。「ああ、いい、ジョージ、グーはシアワセ、ああ、もっと、キテクダサイ、グーの中に来てください、あああ、いい、きます、グーもイクというがきます。」

彼女の中はすごく締まりが良くて、愛液がとてもジューシーだった。1度食べたら止められない最高の南のフルーツみたい。俺は彼女の唇とおまんこを全身で堪能したよ。「ああ、イクきます、イクがきます。イク、イク、イゥ!!」彼女は猫のように全身の手足を縮めて、おまんこをきゅーーーーてしめながら絶頂したよ。

俺も気持ちよすぎて射精が我慢できなくなった。「グーちゃん俺、出すね、俺がグーちゃんのこと思って射精するとこ見て」俺はイッたばっかりの彼女のおまんこから俺のちんこを抜いて、彼女に見えるようにセンズリをした。そして大量の精液は彼女の小麦色のお腹とおっぱいの上にドピュドピュ射精した。

それから俺たちはマンションにピザとかグーが食べたいものいっぱいとって、二人っきりでお酒を飲んだよ。彼女は小さいのに良く食べたね。実家への仕送りとかで食事とかも十分に食べていなかったらしい。そして楽しいひとときの後は、いつもの無邪気な寝顔で彼女はグーグー寝始めた。

彼女の寝顔見ると自分の妹のように思えて、こいつを守ってやらなきゃと俺は思った。ことに亀田の豚親父にはたっぷりとグーをいじめた落とし前をつけさせてやる。俺はグーの寝顔を見守りながら作戦を考えた。

今回は、グーは日本語学校を無事に卒業しなくてはいけない。彼女に害をなす校長の亀田は取り除かなければならない。

この2つがミッションだ。俺は早速翌日、亀田の学校を見に行った。学校とは名ばかり雑居ビルを買い取った汚い語学教室だ。どうやらベトナムの汚職官僚と結託して学生を呼び集めているらしい。聞き込みをするうちに学校のいい加減な実態もわかってきた。ほとんどベトナムの学生をこき使うための奴隷市場と化していた。これは学校ごとを潰さなければいけない。

俺は不本意ながら親父に相談した。親父は一言こういった「譲二、お前は金の使い方わかってきた、世の中を動かすのは三つある。人モノ金だ。この街にはあの外国語学校しかない。そして汚い真似をしている。ここに参入してきたいまともな会社もあるはず。悪党がいればどっかにまともなのもいるんだ、まずはそーゆー対抗馬を探せ。

そしてそいつが対抗できる条件、モノを整えてやれ、いつも言っているがボランティアはダメだ、うとの秋川興産のでっかい利益にもならなきゃな。」そう言うと親父は何人かの政治家と行政マン、事業家の名刺を投げてよこした。そして俺は学校設立を考えている起業家のメンバーと話をした。どうやら前々からこの町に新しい外国語学校を作る話が持ち上がっていたらしい。後は用地の提供先が必要だった。

「教師の手配とお金はほとんど集まっているんですけど、後は土地ですね。」それを聞いて、俺は政治家経由で行政マンと交渉した。 資料として、亀田の外国語学校の危険な実態も明らかにした。「このままでは国際都市を目指す。〇〇市の名前に傷がつきますよ、閉鎖した〇〇市子ども館の施設、ウチと事業主さんの連携で外国語学校にしたいんですけどどうでしょうね。あと外国人さんの住まいは家の不動産部門で面倒見ますよ。俺がその責任者なんで」

そして話はとんとん拍子に進んでわずか3ヶ月後にはきれいな外国語学校が出来上がった。そして、俺は弁護士を雇って、違法な学校の実態を暴露すると脅した。グーを始めベトナムの学生たちをあつめて、亀田の学校から新しい学校へ転籍することを話をつけた。もちろん亀田がベトナムの学生たちから巻き上げた保証金の類も全額返済だ。

俺があいつの学校に乗り込んだ時のあの豚親父の顔、弁護士と俺に脅されて、学校設立の話まで教えられて、自分が八方塞がりに追い詰められたことに初めて気づいたらしい。「この私にこんなことをしてただで済むと思うなよ、たかだかベトナム女1匹、食ったくらいで、なんでこんなことをされなくてはいかんのだ。今までも何人も食ってきたんだ。こんなの業界の常識だろう」

「校長先生、今の発言も、俺録音してるんですけど、文春砲とかに売ったら一躍有名人になれますよ」思い上がった豚親父は自分の失言で墓穴を掘る。これは政治家も一般人も変わらないね。

こうして完全にノックアウト。屠殺場に連れていかれる豚のようだったぜ。俺はあいつに一生忘れられ。ない屈辱を刻んでやったんだ。少しは反撃もあるかなと思っていたんだけど亀田は小狡い奴だから、新しい学校ができた時から荒稼ぎの時期は過ぎたと踏んでいたんだろう。あっさりと学校を畳んでこの街から出て行った。

おそらく他の街でも同じことをやらかすのかもしれない。でも俺は正義の味方では無いただの銭ゲバばだからからそこまでは責任はおえないね。そう俺が守れるのはせいぜい目の前のグーだけだ。グーたちは相変わらず苦学生だけど、前みたいなひどい働き方はしないで済んでいるみたいだ。

そして俺はちょっとした出資をして、グーにバインミー屋を始めさせた。ベトナムの語学留学生交代で店を切り盛りしているけど結構繁盛している。店の名前は「バインミーの店 グーグー」この屋号を考えたとき俺とグーは2人で笑いが止まらなかったよ。

彼女は今日も一生懸命勉強している。そして俺においしいバインミーを作ってくれる。そして夜になったら無邪気な寝顔でグーグー寝てる。小麦色ののんちゃん、グーちゃんは今でも俺のかわいい妹だ。

エッチなお話 摩耶美奈子堂

美奈子オンデマンド始めました。

あなたを主人公に話をつくります。お好みのシチュやストーリーをリクエストしてくださいね。

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-04-19
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-04-19 114回 160位
2019-04-18 182回 -
2019-04-17 504回 -
週間 2,031回 59位
月間 2,031回 446位
年間 2,031回 9,468位
累計 2,031回 11,164位
全話:11,301件
前後の話
次の話(2019-04-16 08:55:49)会社の後輩と泊まりの出張先で
前の話(2019-04-16 06:18:06)まだ、進展無いので他の子の話

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メント

1:昇さん #KXWYGRA :2019-04-17 09:14:04

頑張ってるかな?おはようございます。もう少々だから秋川くんも頑張ってねぇ~

2:美奈子さん #NFYAIig :2019-04-17 13:01:01

♪( ´▽`)まってるね
(^^)がんばる

3:昇さん #KXWYGRA :2019-04-17 19:24:44

美奈子大好きだょ~❤

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