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投稿:2019-04-16(火)08:55

会社の後輩と泊まりの出張先で

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名無しさん(30代)からの投稿

僕が27くらいの時に、後輩と大阪に泊まりで出張に行った。

泊まりの出張だが、1日目に打ち合わせが一件あり、2日目は昼過ぎからデザイナーのセミナー講義を聞きに行くだけなので、かなり楽な出張だった。

後輩は「ミサキ」と言い、高卒入社2年目の20歳。色白で、中◯生に間違われるくらいの童顔。しかし外見に似合わず酒飲みらしく、毎日一人で晩酌するらしい。

1日目の打ち合わせが終わったのが16:00で、予想以上に時間が余ったので、一旦ビジネスホテルにチェックイン。もちろん別部屋。18:00ごろにロビーで待ち合わせ、夕飯を食べに出た。

居酒屋で適当に飲み食いし、酒も手伝って普段そこまで主張をしないミサキが、仕事の事やそれ以外の事をいろいろ喋っていた。

僕は適当に相槌を打ち、真面目に答えるところは答えていた。

20:30ごろ、ホテルに帰ろうと思ったが、ミサキがまだ飲みたいというので、小さめのバーで飲み直し。ミサキはウイスキーが好きらしく、色々飲み比べをしていたが、僕は酔えればなんでもいい人種なので違いがわからない。それでもミサキが楽しそうなので、まあいいかと様子を眺めていた。

22:00ごろ。ミサキが分かりやすく酔っていた。まぶたが重く、頭もクラクラ。

体はぐにゃりと傾き、椅子から落ちないように肩を支えた。明日も午後からとはいえ仕事だ。影響があっては困る。

会計を済ませ、ミサキに肩を貸してホテルまで。約300メートルなので、タクシーは必要ないだろう。

その道中、ミサキが「◯◯さん優しいなぁ…」「誰にでも優しいんでしょ?」「女の敵ですよぅ…」などと、うわ言をムニャムニャ言っていた。

22:30ごろ。ミサキの部屋は僕の部屋のひとつ上の階。この状態で1人で部屋に行かせるのは不可能なので、部屋の中まで連れて行った。ミサキをベッドに横たわらせ、「スーツはクローゼットにかけとくよ。シャツもシワになるから、そのまま寝ずにちゃんと着替えなよ」と伝えた。

すると、ベッドで横になっていたミサキがゆっくり体を起こし、突然ブラウスの前ボタンを外し始めた。

「おい!まだ俺いるから!」と言ってもやめないので、「俺も部屋戻るから!明日10:00チェックアウトな!」と言って出て行こうとすると、「待って!」と声を上げた。普段聞いたことのない、ミサキの鬼気迫る様な声に驚き、無言で足を止めた。

ミサキは白のブラウスのボタンを全て外し、前を開けた。左の肩から肘まで露出し、右腕はと左手首ははだけたブラウスで隠れている。ブラウスの下には白のキャミソールを着ていて、細い紐が華奢な肩に掛かっている。その肩には、もう一種類の薄水色の紐もかかっているのが見える。キャミソールの胸元には、左右は綺麗な曲面なのに、真ん中だけ平行線のシワが真横に入っている。

ミサキはその状態で静止し、何も言わずに僕の顔を見上げている。

「私、どうですか?」と、表情が訴えているのが分かる。お互い沈黙の10秒間。合わせた目線が外せない。僕は少し前傾になった。背筋を伸ばすことができない状態になったから。沈黙を破り、僕が「えっと…◯◯さん…」と言うと、それに被せるように僕の名前を呼び、体を更に少し起こして、はだけた左腕をほんの少し前に伸ばしてきた。僕は、取り憑かれたようにミサキに体を近づけた。

ベッドの上に片膝をつき、ミサキの顔まで約10センチ。それでもミサキは表情を変えず、じっと僕の目を見ている。しかし、明らかに望んでいる空気感があった。

僕は優しくミサキの背中に手を回し、キスをした。表情を変えなかったミサキは、ようやく目を閉じた。トロンと溶けたような緊張感の無いミサキの顔は、普段仕事では見られないものだ。こっちが少し口を動かすと、ミサキも柔らかい唇を動かしながら、舌を這わす様に絡み合わせてくる。

チュッ ピチャ ジュルッ

という音だけが部屋に響き、酒臭さの中にも確かにある、甘い女の子の匂いを間近で嗅ぎ、もう抑えられない状態になった。

キスをしながら、ブラウスは全部抜かせた。同時にミサキは、僕のワイシャツを脱がせた。ベッドに倒れこんだミサキに覆いかぶさりってキスを続けながら、ミサキの胸をキャミソール越しに揉んだ。

かなりでかかった。20歳だけあってまん丸で張りもあり、揉んだときの押し返しが凄い。

ミサキは無抵抗で揉まれながら、僕のベルトを外していた。

首や耳、鎖骨にキスをすると、「ん…」「ふっ…」という小さな声を漏らしながら、身体をくねらせる。ミサキはベルトを外したスラックスの隙間から手を滑り込ませ、手の平で包むように硬くなった僕のものをじっくりと撫でている。

耳元で「ミサキ…」と言うと、「…ん?」と反応したので、「こんなに可愛いって今日気づいた」と返すと、「……ありがとうございます…うれしいです…」と、小さな声が返ってきた。

キャミソールを脱がせると、白くて大きな胸を包む、薄水色のブラジャーが露わになった。明るい部屋で見られるのが恥ずかしいのか目線を逸らしている姿が可愛らしく、まじまじと観察していたら「…恥ずかしいんですけど…」と言われた。

背中に手を回し、ブラジャーを外した時は恥ずかしさのピークらしく、両手で胸を隠した。やや強引にその手をどかし、色の薄い乳首と大きな胸を見ながら、「大きいね。何カップ?」と聞くと、少し時間を開けて「E…」と返ってきた。

「すごいキレイ」と言うと、恥ずかしがりながらも嬉しそうに笑っていた。

ミサキの生乳を揉むと、普段職場では後輩に冷静に接している僕から、プライベートで彼女をいじめるモードに切り替わった。

ミサキの巨乳を揉みながら乳首をクリクリと弄り、身体をよじる反応を楽しんだのち、唾液をたっぷりと含んだ口でしゃぶりついた。

ジュボジャボと音を立てながら吸ったり舐めたりしていると、ミサキの身体は大きく反っていた。乳首に唾をかけ、ベトベトに塗り伸ばし、「ミサキ…おっぱいデカすぎだよ」「こんなエッチな身体してたんだね」「中◯生を犯してるみたいで興奮するよ」と、言葉責めをするたびに、「ぃや…」「恥ずかし…」「言わないで…」など、そそる言葉が返ってきて更に興奮する。

ミサキはずっと僕のサオを弄っているので、「舐めてくれる?」と言うと、頷いた。

「風呂入ってないから臭いよ?いいの?」と聞くと、恥ずかしそうに頷いたので、臭いのが好きな変態なんだろうなと思った。

僕が仰向けになり、ミサキが小さめの口を頑張って開き、優しく咥えて動き始める。

本当に中◯生に見える童顔のミサキにフェラをされているのが堪らなく興奮する。

唾液をたっぷり含み、タマや裏スジも舐めたり手で愛撫する姿は、慣れている感じがした。「ミサキ…気持ちいい…」ミサキは「んふふっ…」と笑う。「フェラ得意?慣れてる感じがする」と言うと、また少し笑いながら首を横に振る。「初エッチいつ?」と聞くと、少ししてから「中2かな?」と答え、すぐフェラに戻った。そのままイキそうなくらい気持ちよかったが、このまま終われない。

ミサキにフェラを中断させ、体を起こしてミサキのスカートのファスナーを下ろす。ミサキはじっとそれを見ている。スカートを脱がし、下着も脱がすと思わせて不意打ちで太ももに顔を埋め、内ももを舐めた。

「やあんっっ!!!」という廊下にも響いたんじゃないか?と思うくらいの可愛い声を上げ、脚をジタバタしながら身体をクネクネ。そのまま股間に鼻を当て、濡れた下着越しにマンコに吸い付いた。「やっ!ダメっ!!◯◯さんっ!!」と抵抗。「なんで?」と返すと、「だって……臭いかも……」と言うので、「そうだね。ちょっと臭いよ」と言って臭いを嗅ぐと、「やだよぅ!恥ずかしい…」と言って顔を覆っていた。 …かわいい。

「首とかワキもちょっと汗臭かったよ?」と言うと、恥ずかしさのピークなのか顔を覆ったまま無言でジタバタ。「でもね、ミサちゃんの身体の匂いだから、臭くても興奮する。いい臭いだよ?」と言うと、「……◯◯さん……好きぃ……」と、小さな声で返ってきた。

下着を剥ぎ取ると、かなり量の少ない毛と、綺麗なマンコがじっとりで濡れていた。溢れる液にむしゃぶりつくように、夢中でクンニをした。少し臭いが、いい臭いなのは嘘じゃ無い。指でクリトリスを刺激しながら、舌の根元まで膣の中に捻じ込み、ビチャビチャと大きな音を立てながら愛撫を続けると、更に大量の愛液が分泌され、ミサキは少し痙攣しながら、「はぅあぁぁぁぁァァ……!!」と声を震わせていた。

「ミサちゃん…」「…うん…」という会話ののち、ミサキの中に一気に入れた。

出張のビジネスホテル。当然ゴムの用意はない。生で何度も、ミサキの中のヒダが僕の神経を刺激し、ヌルヌルした液が絡みついて最高に気持ちいい。

リズムよく何度もパンパンという音が部屋に響き、それに合わせてミサキは「アンッ!アンッ!」と喘ぐ。今まで経験したどのマンコより締まってて最高だった。

突き上げるたびに揺れるEカップの胸と、少し涙を浮かべながらこっちを見ている、中◯生にも見える童顔が、さらに膣内で僕のものを硬くさせる。

正常位、バック、騎乗位、最後も正常位で、果てた。ギリギリでちゃんと外には出せたと思う。みさきの顔と胸に精子をかけた。

口元の精子を舐めるミサキを見て、「おっぱいの精子はどうするの?」と聞くと、恥ずかしそうに中指で乳首に塗り始めた。

「オナニーするときもそうやって乳首弄るの?」と聞くと、「しませんよっ!」と怒られたが、「…たまにはしますけど…」と白状した。

お互い一人暮らしだったので「オナニーしたいときは呼んでね?オナニーより気持ちよくしてあげるから」と冗談で言ったら、割と真面目に「…多分、呼びます…」と返してきた。

実際、何度か誘われてミサキの家で「オナニーの実践版」に付き合った。

もちろん僕は、その倍以上ミサキを誘い、僕の家でも何度も20歳の綺麗な身体をおいしく頂いた。

- 終わり -

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データ取得日:2019-04-22
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2019-04-21 632回 -
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年間 13,911回 1,056位
累計 13,915回 4,813位
全話:11,318件

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1:名無しさん #KDBEWA :2019-04-17 01:25:48

続編まってまーす!

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