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投稿:2019-04-13(土)10:49

銭ゲバな俺が35歳の優しい優希さんとほんわかSEXの後でラーメン千鳥の千鳥ちゃん(中学2年生)を卑劣なロ◯変態から助けた件。

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本文
ジョージ秋川さんからの投稿

前回の話:銭ゲバな俺 ツンドラ女の南條美和が俺と援交したわけ。そんで俺とツンデレラブラブに至るわけ

俺は秋川譲二、地上げ屋の息子だ。現金がそこらに転がる家だ。俺はガキの頃から物事は金で解決してきた。初体験も金、気に入らない奴を倒すのも金。彼はこの世で最高の力だよ。すべてのものが手に入る。ときには人の心まで、中学の頃から親父の遺伝でめちゃ女好きな俺。恋人の順子、恋人序列2位の美和、お母さん役の優輝さん、肉奴隷のエリン、金の力を使って女を俺のものにしてきたよ。

一回だけの使い捨てで抱いた女の数なんてもう覚えていないよ。今はサイトで金を吊るせばいくらでも女が手に入るけど、俺は手に入れるまでのプロセスが楽しいので、金の力を使うといっても円光や風俗はいやだね。そんな俺だけども贅沢三昧と言えばそうでもない。夕飯は近所のシングルマザーの優希さんの所に行けば、俺を息子のように可愛がってくれて食べさせてくれるからね。心もお腹も満たされる最高の女だよ。 そして甘えたくなったらその女盛りのふんわりボディで俺を優しく包んでくれる最高の女だよ。

その日は、ちょっと甘えたい気分でお弁当屋さんの仕事が終わった優希さんを誘ったよ。俺が親父から借りてる物件の1つ、連れ込み部屋で優希さんとセックスしたよ。「譲二君、私のところに来たと言う事は何か寂しいことあったのね。」「商店街でさ、仲の良い親子見てたらすごく寂しくなっちゃって」「譲二君は可愛いわね、私はママだと思って甘えていいからね」

優希さんは白いモフモフのセーターを着てた、そしてふかふかのおっぱいの谷間に俺の頭をぎゅって抱きしめてくれたんだ。もうふかふかのモフモフ、俺はめちゃくちゃ癒された。小さな手で俺の頭を撫でてくれて優しい声で囁いてくれて。俺はセーターの中に頭を潜り込ませて、ブラを外して、乳首に吸いついたよ。「あん、譲二君、子供みたいに、ああ、やん、こら!」「だって俺、優希の子供だもん」「もう(//∇//)好きにしなさい」

優希さんの優しい香りに包まれて俺はおっぱいを吸った、白い柔らかい優希さんおっぱいの先のの蕾が勃起して、小さな彼女の体が震えていたよ。幸さんこれにおっぱいを吸われて感じてたんだ。「ねえスカートの中にも潜り込んでいい、いいよね子供のいたずらだよ」

「譲二君、やあ、恥ずかしい、スカートめくりなんて子供じゃないんだから(//∇//)」「だって俺、優希の、、、」「バカ(//∇//)意地悪な子はママ知りませんよ」優希さんのスカートの中は優しい母親の匂いがしたよ。俺はパンティーの隙間から、優希さんの割れ目に舌をこじいれてぺろぺろなめた。

クリトリスを重点的に舌先で転がしてあげたよ。「譲二、そこだめ私、恥ずかしい、あああ、やん、こんな風にされて、濡らしてる。ああん、エッチなおばさんだって、軽蔑しないで!見ないで!見ないで!すごく濡れちゃって恥ずかしい。」服を脱がさないで、前戯をするというのも新鮮なものだったね。彼女もそうだったと思う。スカートに頭を突っ込まれて、俺の頭つかみながら、普段は清楚でおとなしい優希さんが自分から恥ずかしげに腰を振ってたよ。

かわいいおまんこくちゅくちゅくちゅくちゅエッチな音出して、そのたんびに三十代のむっちりした優希さん恥ずかしがって乱れるんだ。「優希さん、高◯生の俺におまんこ舐められていっちゃうの?優希ママのおまんこからエッチな音してくるよ。俺、優希さんのこと憧れてたのになぁ、おまんこ濡らしちゃうなんて幻滅だなぁ」

彼女が可愛くておまんこの穴に指を入れながら激しくクンニをして絶頂に追い込む意地悪な俺。「ああ、意地悪(//∇//)ごめんなさい、エッチなおばさんでごめんなさい!ああ、いい、お願い軽蔑しないで、濡れちゃう、気持ちいいよ、ごめんなさい、あああ、いく、いきそう、いきたい、優希だめになるぅ、譲二 く んイク、イク、いぐーーーーーー!」彼女の柔らかい太ももが俺の頭を締め付けて、激しく腰がブルブル震えていたよ。

おまんこに入れた指をきゅんきゅん締め付けてさ、これが、もしちんぽこ入れたら間違いなく俺は射精してたね。優希さんのまんこはすごく優しく包んでくれるんだよね。俺もたまらなくなっちゃって、イッたばっかりは優希さんも嫌がるんだけど今回は強引にお願いしちゃった。

「ごめん、俺、盛っちゃってもおちんちん入れないと収まらない、お願いだから優希さんやらせて」俺に散々弄ばれて息をきらせてぐったりしちゃっているのに彼女はね、ほんとに優しいから俺にこう言ってくれた。

「譲二君、今みっともなく乱れちゃった私がいけないんだから、気にしないで私の中に入ってきていいよ。多分、私すごく乱れちゃって変な声とか出しちゃうかもしれないけど、容赦なくおちんちんで気持ちよくなっていいからね。でもアクメした後に責められるとほんとに動物みたいな声になっちゃう。譲二君にホントは聞かせたくないんだ。優希はこれでもあなたの優しいママのつもりだから。」

そんなこと言われたら火に油を注ぐようなもんだよね、実際の母親だってここまで献身的に尽くしてくれないよ。俺はもう中◯生のガキみたいに優希さんに抱きついて。がっついて服を脱がして、裸にして、彼女のふっくらした柔らかいおまんこにさ、俺の意地汚く勃起した若いチンコを突っ込んだんだ。

「んんんくぅ 譲二君が入ってくる」挿入されただけで彼女のおまんこが痙攣して、ビクビクって腰が跳ねて、でもそれがエロすぎて、たまんなくて、

彼女に気遣いできずに、ガンガンガンガン腰振っちゃった。俺は普段は女を余裕でリードして、徹底的にとろけさせるテクニシャンなんだけど彼女の前だけは何故かいつもガキみたいなセックスなってしまうのさ、でも彼女もそんな俺をかわいいと思ってくれてるらしいからいいんだけどね。

でもやっぱりイッたばっかりでちんぽ入れられるは優希さんにはやばい刺激だったんだね「あああ、ひいい、ああうううううう、やああああいう、みないれえ、いぐとこみないれ、あぐ、あぐ、ふーーーーーーふーーーーーーらめぇ、はじゅかひい、ふぅーーーーいぐーーー精液らしてぇ、じょーーじくぅんの しぇいえきらしてぇ!!いぐーーーーいぐっ!いぐーーーーーー!」

いつものかわいい喘ぎ声じゃなくて、低いハスキーボイスの喘ぎ声。でも俺はそれにめちゃくちゃ興奮した。ねっとり&がんがんに腰を振りながら俺も相当恥ずかしいことを夢中で口走っていたよ。

「優希さん、こんな意地悪な俺を嫌いにならないで、結城さんは俺のお母さんだから、おまんこの中あったかいよ、俺、幸せだよ、ずっと優希の中に入っていたいよぅ。気持ちいい!気持ちいい!精液が出ちゃう出ちゃうよ!母さん!俺、おまんこに出していいよね!母さんの優しいおまんこの中に出したいよ!ごめん出るぅぅ!」ドピュドピュドピュドピュ!

彼女は柔らかい太ももをぎゅーっと俺の腰に押し付けて、両手と両足で体を密着させて俺の射精を受け入れてくれた。頭を優しく撫でてくれてさ、俺が気持ちよくドピュドピュ射精するために彼女は全身でこたえてくれたんだ。そして俺たちは抱き合って何度もキスをして、2人で親子みたいに仲良く風呂に入って甘いひとときを過ごした。

そんでもって時間が11時くらいになったからお開きにして、2人は繁華街を歩いて帰ったんだけども、途中である光景に目を止めた。身長150センチ位のほっそりした小さな女の子が、道行く酔客たちに小さなサービス券を配っているんだ。「ラーメンいかがですか?ラーメン千鳥です。ラーメン大盛り無料券くばってます」俺は小腹が減っていたので優希さんを誘っその子からサービス券をもらってラーメンを食べることにした。

他の店でも良かったんだけどね、その子があんまりにも一生懸命だからついつい心惹かれたわけなんだ。店に入るとうれしそうにその子がラーメンを持ってきた「ラーメンお待ちどうさまです。」若いとは思っていたけど、お店の明かりの下で見ると可愛い子だったけど、どう見ても中◯生だった。

聞いてみたらやっぱり中学2年生、児童労働に引っかかるんじゃねーのと思ったけど、事情を聞いたら脱サラしたお父さんのお店を手伝っているらしい。名前は三沢千鳥ちゃん、屋号は彼女の名前だったんだね。でもなかなか常連客が少なくて苦労してるみたいなんだ。その理由は食べた瞬間にわかったね、はっきり言って味が定まっていない。ラーメン好きの素人が始めたというところかな。銭ゲバの俺の頭が弾いた計算ではこの店は3ヶ月で潰れる。

大体、軌道に乗らない飲食店の寿命は3ヶ月から持って半年、この客の入りから見て、この辺のテナント相場から見ても間違いなくこの店は赤字だ。そんなことを考えているとそこに1人の客が来た。そいつはラーメンを一口食べると箸を置いた。そんで千鳥ちゃんを手招きしてこういった。

「君のお店のラーメンは人に出せるものでは無いね。スープの取り方は雑、麺の湯切りにもなっていない、味に個性もパンチもなく、聞きかじりの知識で作ったラーメンとは呼べないようなものだ。こんなものでお金を取ろうと言うのは詐欺と言うものだよ。僕はラーメンのアドバイザーだからこんないい加減な品とても我慢できないね。君のような小さな子が遅くまでお父さんのお手伝いをしているのは感心だから今日はお金を払ってあげよう。もしお父さんのお店をなんとかしたいなら僕のところにおいで、お店が流行るとっておきのレシピを教えてあげるよ」と千鳥ちゃんに囁いていた。

彼女は真剣な面持ちで聞いていたけど、さすがに中◯生がそこまでの行動力は無いだろうと俺は甘く見ていたんだ。でも優希さんは女の感が働いたのか、その男が出て行った後で千鳥ちゃんに話しかけて「困ったことがあったらおばさんのとこ相談にきなさい」といっていたんだ。これは前話したけど、彼女も以前は経営するお店の借金がもとで、沼田と言う悪い地主につけこまれて体をもて遊ばれた経験があるからね。

それから1週間後かな、優希さんから俺に緊急の電話があった。いってみると彼女のお弁当屋さんの休憩室でしくしく泣いている千鳥ちゃんがいた。アニメキャラのティシャツにミニスカート。夜、ラーメン千鳥でエプロン姿の彼女よりもその時の彼女は子供に見えたよ。

どうやら彼女はあの晩にきたラーメンアドバイザーのところに行ったらしい。優希さんに千鳥ちゃんが打ち明けた話はこんな感じだった。わかりやすいように優希さんの話してくれた内容を千鳥ちゃん目線でここは書いておくとするよ。

千鳥の家はパパと千鳥二人っきり、ママは2年前にどこかに行ってしまいました。パパは優しいけども「生活力のない男なんだ」ってママ言ってました。だからパパと2人でラーメン千鳥を頑張ってママに帰ってきてもらおうと思っていたんです。でもお店を始めたけど、2週間でお客さんが減ったんだよ。

パパのラーメンあんまりおいしくないみたい。私は黄色い画用紙でサービス券を作ってお外で配ったんだ。優しいおじさんたちが千鳥に同情してうちの店に入ってくれる。もうそんな感じでしか、うちの店はお客さん来なくなっちゃってた。千鳥でもこの店もだめかなと思った。

だからあの日のラーメンアドバイザーさんの話はわらにもすがるって気持ちにさせたんだ。それで今日のラーメンアドバイザーさんところに行ってきたの。お父さんにはもちろん内緒。町外れの小さな事務所、すごく散らかっていて怖い感じがしたけど千鳥が勇気を持って入ったんだ。アドバイザーさんは中にいて、ミルクとお砂糖がたっぷり入ったコーヒーを出してくれて、いろいろとラーメンの話をしてくれた。

でも時々、千鳥の年齢とか、彼氏いるのとか聞いてきて、男の子に興味あるなんてすごく関係ないこといっぱい聞かれたよ。そして私のスカートの方がキラキラとエッチな目で見るんだ、でも千鳥は我慢して、アドバイザーの先生の話を聞いたよ。どんなラーメン屋さんが儲かるかそーゆーお話をいっぱいしてくれたけど、肝心のレシピの内容は話してくれないの。それでだんだん私は眠くなって知らないうちに寝てしまったんだ。

そんなに長いこと寝ていたつもりはないんだけど、目が覚めると私ベッドの上に寝かされていたんだ。少し寒いなあって思ったら、千鳥はティシャツとスカート脱がされて、スポーツブラとパンティだけになってた。足元ではラーメンアドバイザーの先生が千鳥の靴下にうれしそうに頬ずりしてた。

「千鳥ちゃん僕は強制はしないんだけど、レシピが知りたかったら、千鳥ちゃんのおっぱいとおまんこを舐めさせて欲しいんだ。オッケーならこのレシピを君にあげるよ」先生が私に折りたたんだメモを見せつけたんだ。これが手に入ればパパのお店が流行るかもしれない、そう思ったらすごく恥ずかしくて嫌だけどアドバイザーの先生の言うとおりにしますって言うしかないと思ったよ。

でも緊張して声が出なくて、「どうするのやるのやらないの?」と聞かれて、小さな声で「千鳥やります」と答えるのが精一杯。そしたら先生、私の上に覆いかぶさってきて、両手を押さえつけて千鳥の唇にキスした。初めてのキスが大好きな人って決めてたのに、お口の中まで舌を入れられて、千鳥の唾液を先生をチューチュー吸ってすごく気持ち悪かった。

そして、先生がブラに手をかけた。一気にむしり取られて両手で隠したけど、手首を握られておっぱい見られちゃった。「まだ膨らみかけだけど、きれいなおっぱいだね。千鳥ちゃんのお母さんがおっぱい大きかったの?」とか言いながら私の乳首は小指の先でツンツンしたんです。小指の先で乳首つんつんされると千鳥、だんだんぼーっとしちゃって乳首が硬くなっちゃった。

そしたら先生「これはもうおっぱい吸われてもしょうがないね」って言うから、先生の話では乳首を勃起させた女の子は男の子におっぱい吸われても文句を言っちゃいけないんだって、私は恥ずかしい事したんだってその時すごく反省して、先生の言われる通りおっぱいを吸われたよ。

これは罰ゲーム、でもおっぱいチュチュっされると乳首がどんどん硬くなって、千鳥の呼吸が運動してるみたいに荒くなって、頭はどんどんぼーっとして、「あ、あ、あ、あ、あ、あ」って声が出ちゃって、そしたら先生、テレビのリモコンで動画を流したの。

千鳥くらいの年の女の子が大きな男の人におっぱいを吸われているアニメ動画、私はおっぱいを触られながら、先生の膝の上で30分ぐらいその動画を見たんだよ。「ああ、いい、お兄ちゃん、いいよ、もっとして、ああああん」ってツインテールの女の子がおっぱいを吸われて、その後女の子の大事なところお兄ちゃんにぺろぺろされて、最後はお兄ちゃんの男の人のあれをおまんこの中に入れられて「お兄ちゃんの気持ちいい、あん、あん、ああああ」気持ちよさそうに腰を振ってた。

そんな動画を魅せられながら先生の膝の上で千鳥はおっぱいを触られて青いパンティーの上から指で割れ目をなでられて、一生懸命振り解こうとしたけども、先生の力に全然かなわなくて、私30分のまんこ先生のおもちゃにされて、「ああああ、いや、おまんこ溶けちゃう、いい、いい、あああん」って千鳥もアニメの女の子のような声を出していたんだ。

そして先生は「千鳥ちゃん、自分のパンティー見てごらん。おもらししたみたいにグッチョリ濡らしちゃって、男の人の前でおまんこを濡らしちゃった女の子は、おまんこを生で見られて、舐めれても文句は言えないんだよ。」

言いました。ダメだ自撮りはまた罰ゲーム。先生にパンティーを脱がされちゃったんだ。「おおお、中学二年生のマンコ、おまんこ、おまんこ」先生はすごくいやらしいので私のアソコを眺めたんだ。そして触られちゃった。

もちろん、恥ずかしいけど千鳥もオナニーはするよ。でも男の人に触られるのって全く別の感覚で、自分が自分じゃないみたいになって乳首も硬くなって、おまんこも愛液でぬるぬるになっちゃう。私は細い足を開かされて、パシャパシャパシャっと先生に写メを撮られました。

私のまだ毛も生えていない子供のおまんこを先生はうれしそうに写真撮ってました。そして、花に顔を寄せるように私の匂いを嗅いで、そして、私のおまんこを舌で舐めたんです。クリちゃんの辺りを何度も下から上に舐められて、私腰をビクビクさせて先生許してって言ったけど全然許してくれなくて、大きな手で私のお尻を押さえつけて、おまんこいっぱい舐められちゃって、私、今まで感じたことのないすごい変な感じになっちゃった。

お腹の奥からきゅーーーーんって熱いものが上がってきて、「そろそろ千鳥ちゃんいっちゃいそうだね」先生はそういって、更におまんこなめてきたの。少し強めに舐められただけなのに「あああーいやぁ、ごめんなさいーーーああーごめんなさい、ーいいいーーーいいいいくぅーーーーー」って自分でも信じられないくらい大きな声を出して、千鳥おもらししちゃった。

腰のあたりが震えちゃって力が入らなくて私怖くなって、、。小◯生の時みたいにわんわん泣いちゃった。先生は「男の人の前でおもらししちゃった女の子はおちんちんを入れなきゃいけないんだけどいいよね」っていうんです。先生のおちんちんはパパのと違ってまっすぐに立っていて、すごく固そうに大きくなっていたの、これは男の人が女の子に子供を生ませるための準備って小学校の時に習ったから、私はそれだけは嫌だと思ったの。千鳥の始めては千鳥を助けてくれる運命の王子様にあげると決めているから、こんな知らないおじさんにされちゃうのは嫌だったんだ。

そこで、「先生、千鳥おしっこがしたいトイレいかせて」っていったんだ。そしたら「先生が飲んであげるからここでおしっこしなさい」っていうから、もうすごく恥ずかしかったけど「おしっこだけじゃないのもしたいからお願い千鳥にトイレいかせて!」って叫んだらやっとトイレにいかせてくれたんだ。

そして私はティシャツとスカートだけつかんでトイレに駆け込んだんだ。運良くトイレの窓から逃げられて、途中で追いかけてくると怖いから、前にお話ししてくれた優しいおばさんの家が近いというのがわかっていたからここに駆け込んだの。

これが千鳥ちゃんの告白だった。

その時の俺の気持ち、怒り100%だよね。そんでまずあの時、見過ごした自分にも腹を立てた。千鳥ちゃんにそいつの場所を聞いたら

優希さんの家から20メートルも行かないところに住んでいるらしい。俺はとるものもとりあえず、そいつの事務所に駆け込んだ。

ラーメンコンサルタントの野郎は千鳥ちゃんに逃げられたことに気づいて、おどおどしてた。「このロ◯コンの変態野郎!」俺は思いっきり殴ってやった。「ひぃぃぃ 暴力はやめろよ!パパに言いつけてやる!」俺より年上のはずなのにめちゃくちゃ情けない奴だったよ。そんでそいつの名刺入れを取り上げて名刺を見たら、「コンサルタント 沼田」ちなみに投資コンサルタントでラーメンのコンサルなんて言うのは嘘っぱちだった。

メモの中身を見たけどどこかの雑誌で読んだような聞きかじりだったよ。つまりこいつは端から千鳥ちゃんを騙すつもりでいたんだ。そしてよりにもよって沼田と言う名前。俺は瞬時に、あの地主の沼田の顔、思い出した。そういえばこいつの顔、沼田の親父によく似てるほんとに親子して懲りない奴らだよ。そして俺は沼田息子を優希さんの店に連行した。

優希さんのお弁当屋さんも最近、従業員5人くらいいる。優希さんと俺と千鳥ちゃん、そして従業員の人たち8人で取り囲んで、沼田の親父に電話したよ。悪党と言うのは妙なところ頭の回転が早いからね、息子のしでかしたこと、これを警察に言ったらどういうことになるか瞬時に理解したんだろうね。

黒塗りのベンツで乗りつけると。弁当屋の軒先で思わず感心するくらいの見事な土下座!息子も首根っこを掴まれて一緒に土下座させられた。いつもおとなしい優希さんが怖い顔して食ってかかっても、ひたすら地面に頭擦りつけて土下座。「おっさんの汚い頭下げられても何の解決にもならないんだけどどうするの?これから警察いこか?」と脅す俺。

これはもちろんブラフ、千鳥ちゃんは今日のことをお父さんには知られたくないそう言っていたからね。ともあれ俺が脅すと沼田はふくさに包まれた塊よこちらに差し出した。厚みと大きさざっくり500万円と言う所だ。「これが私たち親子の誠意です。どうか穏便に収めてください」屈辱に歯ぎしりしながら言う沼田の顔は最高に面白かった。そんなわけで息子のやつをこの街から追い出す条件を付け加えて俺は500万で話をつけることにしたよ。

まぁこの辺の駆け引きは銭ゲバの俺としてはいろはの"い"だ。さてここからが腕の見せ所だよね。まずは、東京の高田馬場のモノホンのラーメンコンサルに連絡をとって300万円即金でラーメンレシピを取り寄せた。いくつかの候補の中から濃厚なトリダシベースにネギ油のレシピを選んだ。ラーメン千鳥だから鶏ベースがいいと思ったんだ。

そして、これは千鳥ちゃんには内緒で、残りの200万円でこっそりといろいろ手を打ったよ。地元のローカルテレビ局の取材、タウン誌の取材。ネット上のトリップアドバイザーから観光ガイドに至るまで、ラーメン千鳥の知名度はアップする仕組みをばらまいた。拡散しまくったわけだよ

千鳥ちゃんは小さな手にレシピを大事そうに握り締めて帰っていったよ。

エピローグ

俺と優希さんはその後のお店が気になって、一週間後の夕方に繁華街に行ってみた。遠くに見える黄色いラーメン千鳥の看板。

道端で千鳥ちゃんがまたサービス券を配っている?もしかしてうまくいかなかったかな、俺はちょっとドキドキした。俺たちの姿を見つけて千鳥ちゃんが走り寄ってくる。「優希おばさん、譲二お兄ちゃん!ありがとう。」満面の笑顔でペコリと頭を下げる千鳥ちゃん。

そして彼女は俺たちに黄色い兼を手渡した。見てみるとそこには

「整理券 本日は売り切れのため、明日にご来店ください。整理券をお持ちの方から優先的にお召し上がりいただけます。ラーメン千鳥」

と書かれていた。千鳥ちゃんに聞くと大人気でどんなに作っても夜の7時位には売り切れてしまうらしい。千鳥ちゃんも遅くまで客引きしないで済むようになったんだ。俺は嬉しくてちょっと涙が出た。

「譲二お兄ちゃん、お母さんが来週、千鳥の店を見に来てくれるっていうんだ。もしかしたら家に戻ってきてくれるかもしれないんだよ」うれしそうに話す千鳥ちゃん。つぶらな瞳の端にはちょっと嬉し涙を浮かべていたよ。「それじゃあ整理券持ってまた明日来るからね、新しいラーメン千鳥の味楽しみにしてるね」と俺は帰ろうとしたんだけど、千鳥ちゃんがポシェットの中から1枚の整理券を取り出して俺に渡してくれた。

金色の折り紙で作ったゴールドの整理券。「譲二お兄ちゃん。お家に帰ったら見て!他の誰にも見せちゃだめだよ」そんでもって俺は家に帰ってこっそりと千鳥ちゃんがくれた整理券を見たわけなんだけど、家でそれをみた俺は甘酸っぱい気持ちになってにやにやと笑ってしまった。さてはて、どうしたもんだろうね。 どうしてかって?それはつまりこういうこと。

「整理券 千鳥の女の子のはじめてを優先的にお召し上がりいただけます。有効期限は千鳥が20歳になるまでにご利用ください。」

そしてその下には、

譲二お兄ちゃんは千鳥の王子様!千鳥はお兄ちゃんが大好き❤

と書いてあった。俺はこの整理券を使うべきか使わざるべきかどっちなんだろうね、どちらにしても、もうちょっと千鳥ちゃんが食べごろになるまで置いておくとしよう。(^ ^)

エッチなお話の本屋さん摩耶美奈子堂

続き:銭ゲバな俺 語学研修生のベトナム美少女 のんちゃん似の「グーちゃん」をエロ豚校長から助けた件。

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-04-21
集計範囲 アクセス数 ランキング
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2019-04-20 54回 -
2019-04-19 57回 -
週間 829回 172位
月間 2,766回 310位
年間 2,766回 7,919位
累計 2,766回 10,978位
全話:11,311件
前後の話
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