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投稿:2019-04-11(木)23:35

中◯生のときに可愛い女の子の給食にいたずらした話

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名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:中◯生のときに保健室の先生にいたずらをした話

今回は中◯生のときに可愛い女の子の給食にいたずらしたときのことを書きたいと思います。

俺の学校では、おかずを入れる係と運ぶ係があった。

俺の学校はクラスに30人くらいしかいなかった。

そのため、おかずを入れる係が10人くらいであとはおかずを運ぶ係になっていた。

だが、おかずを運ぶ係をする人はそんなに多くの人がいらないと判断したのか廊下で話している人やトイレに行っている人もいた。

俺は早く終わりたかったので、食器を持ってくる係か、牛乳を持ってくる係にいつもなっていた。

食器を持ってくる係は、机に置いてある、おぼんに箸を入れるだけだった。

なので、早く終わるし楽ではあった。

俺は、給食で可愛い女の子にいたずら出来ないかを考えていた、そんなときだった。

俺は、可愛い女の子に俺のおしっこをつけてやろうと思いついた。

俺は、箸を配る前にトイレに行って、わざと手におしっこをつけたまま、箸を配っていた。

ちょうど、その頃はテストで番号順に並んでいた。

なので、最初に女子のほうから配り始めた。

俺のクラスは可愛い女の子が7人くらいいた。

なので、俺はその7人に絞って俺のおしっこをつけることにした。

女子のほうから配り始め、可愛い女の子の机に着いたら、みんなにバレないように、食べ物をつかむとこにおしっこをつけていた。

俺は、おしっこをつけた女子が隣にいたので、食べているときにチラ見して見ていた。

その女子は、なぜかいつも箸を最初に、口の中に入れて舐めて食べていた。

俺はそれを知っていたので、おしっこを入念に箸につけていた。

そして、毎回のように最初に箸を舐めてくれていた。

俺がおかずを配るときには、これもトイレに行って、おしっこを親指につけてから、汁物に親指を入れて可愛い女の子に配っていた。

何回か、放送をする人に給食を持っていくときがあったのだが、その女子も可愛い女の子だったので、このときもいたずらしていた。

放送室は扉を開けて、もう一回扉を開けないといけないので、そのときに、いたずらが出来ていた。

放送をする人は1人ですることが多かったので、他の人にバレることはなかった。

俺は、真新しいおしっこなどを食べて欲しかったので、その女子がいる前の部屋でおしっこなどをしていた。

汁物があれば、バレない程度におしっこをしていた。

なければ、ご飯か何かにかけてもバレないおかずにかけていた。

たまぁに唾液を入れたり、牛乳にさす、ストローの穴にアナルにつけたり、おならをストローの中に入れていた。

前の体験談後、俺もS先生のおならフェチが俺にも移ってしまったようだった。

なので、毎回のように、その女子が食べる給食におならをかけていた。

それも、遠くからではなく、直接おかずに、密着させてからおならをしていた。

時間に余裕があると、オナニーをして、ご飯かおかずに精子をかけて混ぜていた。

一口だけ、おかずを俺の口の中に入れて、俺の唾液をつけてから、元の場所に戻していたこともあった。

これは、たまーに保健室のS先生のとこにも遊びに行って、こういうこともしていた。

しばらくたつと、俺が係ではないときは、俺が放送室に給食を運ぶことになった。

そして、こういうことを繰り返していると、その女子が俺のいたずらに気が付いて、俺に話しかけてくるとこがあった。

仮にその女子をNとしよう。

Nは俺に、最近、給食が変な味になっていることがあるけど、知らない?と聞いてきた。

俺は、気のせいだとごまかしていた。

そして、その一週間後にいたずらがバレてしまった。

俺が、いつもどおりに給食を放送室に持っていくと、なんとNがオナニーをしていた。

俺は気づかれないようにNのオナニーを見ていた。

すると、Nはなんと、俺君が私の給食にいたずらしてるーと小声で言っていた。

俺君のおしっこや精子を食べたいと言っていた。

俺は、いたずらしていたことがバレていたのかと思った。

俺は、Nの後ろに行って、肩を叩いた。

すると、Nは驚いた様子だった。

俺君、もう来たの?いつもより、早くない?と聞いてきた。

Nがオナニーしてたから見ていた。

とNに言った。

えー、恥ずかしいと顔を隠した。

なーんてね。私は俺君が私の給食にいたずらしてたことを知っているんだから。

やっぱり、バレてたと聞いてみた。

当たり前やん。と言ってきた。

いつも変な味になっているから、分かるわよと言ってきた。

それに、俺君がいたずらしてたとこを、見ていたことがあったと、言って私もそれを見て、オナニーしていた。

とNは言った。

ねー俺君、私の給食だけ変な味にするのはずるいから、俺君の給食にも、いたずらさせてよ、と言ってきた。

そうだね。反省するから、それで許してと言った。

よし。決まりだね。これから俺君は、放送部に入部してね。と言ってきた。

俺はえっと思った。

俺君は、部活入ってないから、いいでしょと言ってきた。

Nが可愛いから入部することに決めた。

それ以来、俺とNは、急いで給食を2人で放送室に持っていって、エッチなことやいたずらをしていました。

Nのいたずらは、おしっこをかけたり、オナニーして、潮吹きをして、俺の給食に、かけていたことや、愛液をご飯にかけていたことくらいでした。

一ヶ月も、するとNとエッチなことをしていました。

最初は、フェラやクンニだけでしたが、それだけでは、抑えられず、まんこの中に生で入れていたときもありました。

Nは、ピルを飲んでいるから、中出ししてもいいよと言っていました。

なので、まんこの中にだしたり、口の中に入れたり、していました。

それ以来、俺とNは付き合い初めて、セックスなどを、Nの家で楽しんでいます。

たまーに保健室のS先生とNと一緒に3Pなどをやっていました。

その話は、時間が出来たら、書きたいと思います。

まだ、中◯生のときにしていた、いたずらはあるので、この話も、時間が出来たら書きたいと思います。

続き:小◯生のときにから女の子にいたずらをしたこと

- 終わり -

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