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投稿:2019-04-10(水)02:10

大学の体育の授業でら巨乳女子大生の反復横跳びで揺れる胸をエロい目で見てたらバレてパイズリでお仕置きされた話

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本文
マゲアゲドンさん(20代)からの投稿

大学四年生の時、体育でバドミントンの授業を取った。正直体育の授業はダルいし普通の科目が単位数2に対して体育は1だけど運動不足の解消のため仕方なく履修した。

大学は夜間に通ってて授業が始まるのは7時とかだった。バドミントンを履修してるのは20人くらいで女子は3人で男子ばっかだった。

体育は最初身体測定からはじまってペアを組んで握力とか測定した。俺は近くの男子とペアを組んだのだが、移動してる時に顔は可愛くなく、身体も大きめだがあきらかに巨乳の子がいた。

下はアデ○ダスのトラックパンツに上はバスケット?のチームのロゴが印刷された黒の大きめのスウェットを着てて、スウェットは体型を隠すのに丁度いいがあきらか胸のふくらみがすごかった。

巨乳好きで就活もあって4日は抜いてなくて俺は授業中にその巨乳女子大生に発情してしまった。

女子は3人で組んでて盗み聞きをしたらその巨乳女子大生はゆかりって名前で大学二年生だった。卒業単位はほぼ取ってて外に出るのは就活だけなので、久々に巨乳を見て興奮した。しかも体育で巨乳を見るの初めてだった。

チラチラ見まくって測定どころじゃなかった。特に反復横跳びの時が一番やばかった。

どれくらい揺れるのかなって思ってわざとゆかりの近くに陣取った。

笛が鳴った瞬間ゆかりは全力で反復横跳びしてその巨乳がスウェットを着てるのに激しく揺れてるのがわかった、

ペアを組んだ男子の反復横跳びの回数を計らなきゃいけないのだが、それどころではなく、ただひたすらゆかりの乳揺れを見てた。バルンバルンに揺れてて正直勃起してしまった。反復横跳びは20秒やるのだかずっとゆかりの乳を見てた。

反復横跳びで測定は終わりだった。それで帰ってすぐに抜こうと思ってゆかりの顔と身体を目に焼き付けた。

そして体育館を出る時だった。

「ねぇ」

振り返るとゆかりがいた

「すごい胸見てましたよね、キモいからやめてよ」

頭が真っ白になった。

「バレバレなんですけど、反復横跳びの時すごい見られたんですけど」

ゆかりの乳揺れを見てたのはバレていた。それで焦って言葉を詰まらせた時だった。

「ちょっとこっち来てよ」

といってゆかりに手を掴まれて女子更衣室に連れてかれた。終わったと思いなにかされるのかなと思ったら。

「そんなに胸気になるなら見ます?」

は?と思ったらゆかりはさっきの服装のまま胸を張り出した。スウェットがびっちり引っ張られておっぱいがパンパンに張っててすごい光景だった。

何が起きてるのかわからなかったが俺は鼻息をフガフガして飛びでた着衣の巨乳をただ見て勃起していた。

次にゆかりは「もっと近くで揺れるの見たいんでしょ」と言って間近で反復横跳びをしだして、さっきとは違ってかなり激しめに胸が揺れていた。

夢中で見てたらまた胸をスウェットが破けるんじゃないかと思うくらい、ビッチビチに張り出して、おっぱいの形が浮かび上がってスウェットがありえない形になって

「ほら触りなって」

言われるがまま着衣の上からゆかりの巨乳を揉みしだいた。服の上からでもわかるくらいめちゃくちゃ柔らかくてハリもあった。俺ははあはあ言いながらゆかりの乳を揉み揉みした。

「変態ですね、年下の乳に発情するとかキモすぎ」

はあはあ興奮しながらゆかりの乳を揉みしだいてたら、急に巨乳を突き出すのをやめて今度は俺の顔をその巨乳着衣のまま埋めてきた。ありえない感触が顔に伝わってほらほらってムニュムニュ責められた。

「もっと見たいんでしょ」

と言い次にゆかりはスウェットを巻くしあげた、そしたデカ目のブラが露出し、背中に手を回しホックを外しその巨乳が勢いよくボインって飛び出てしまった。

白い乳房に巨乳相応のピンクの乳輪に薄茶色の乳首だった。

「ほら触りなって」

と言われるがままゆかりの乳を揉みしだいた。ありえない柔らかさとハリがあり、手全体で支えられないほど大きかったのでいろんな方向から揉んで揉みまくった。

ゆかりは感じたりしなかったが、俺を見下した表情を常にしていた。

俺は揉みしだきながら「何カップ?」と聞いた。

「Hカップだけど、キモ」

と答え俺は理性が飛んでしまいそうになった瞬間だった。

俺はゆかりに押し倒されてパンツを下着ごと脱がされた。

「バツとしてパイズリするから」

そのまま俺はされるがままゆかりのHカップ巨乳に挟まれてパイズリで責められた。

反るほど勃起したあそこをHカップで無理矢理挟んで激しくパイズリされた。

ゆかりはそのHカップの巨乳でガッツリ勃起したあそこをホールドして、ものすごい圧力をかけてズリュズリュ動かした。

「すごい胸見てたよね、巨乳好きとかキモいですね、胸揺れるの見過ぎ、キモい」

とか言葉で責められながらパイズリされた。

オナニーとはありえない気持ち良さで俺は終始あっあっと声が漏れて変態そのものだった。

「年下の巨乳見て興奮するとか変態すぎ、10代の発育で発情するとかキモすぎ」

我慢汁とゆかりの汗でズリュズリュ激しく音を立てて、乳と勃起したあそこが擦れるたびにジュルッジュルッって聞こえた。

それでもう数分もしないうちに限界で。

「あっあっゆかりいくいく!」

と言った瞬間ゆかりはパイズリをやめて、寸止めをされた。

俺はその後も「いくいく!」と言った瞬間寸止めをされていいように手玉にされ、ひーひー言わされた。

「ほらいきたいんでしょ、パイズリでいきたいんでしょ、19のHカップのおっぱいの中に出したいんでしょ」

コクリと苦し紛れに頷いた。年下の身体に欲情し、立場が逆になってるシチュエーションに興奮していた。

「うちの胸見てもう興奮しないって誓うなら今までよりもっと激しくパイズリしてあげていかせてあげるよ」

速攻で頷いた瞬間、ゆかりは片方の乳を交差するように全力で激しく挟んでパイズリしてきた。

ジュルジュルジュルって音を立てて俺は声にならない声を出して喘いでいた。

ゆかりはいい気になった表情で俺を見下してすごい激しさでパイズリしてくる。

「ほらほら気持ちいんでしょ、パイズリ気持ちいんでしょ、19のHカップパイズリでいかせるよ、反復横跳びでものすごい揺れててエロい目で見てた胸でいかせるよ」

まさか体育で年下のHカップの10代の女子大生に発情して、揉みしだいたあげくパイズリで手玉に取られる責められるとは思わなかった。

それで数分もしないうちに、流石に我慢の限界だった。

「あっあっもうやばい、あっあっゆかりいくいく!」

ありえない量の精子がゆかり目掛けて飛んでいった。

「あっあっ」

「えっ?いったのいくの?」

ビュッビュ、ビュビュビュと勢いよくゆかりの顔や胸に10発くらい飛んでってすごい光景だった。

「えっえっえっ?えっ!えっ!きゃっ!えっ?ちょっ、、えっ?えっ?いやっ!、、、すっごい飛んだんだけど、、、え、やば、どんだけ溜まってたの、、うちの胸で興奮しすぎ、、溜まりすぎ、、」

- 終わり -

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データ取得日:2019-04-21
集計範囲 アクセス数 ランキング
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2019-04-19 137回 -
週間 1,775回 72位
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年間 11,858回 1,411位
累計 11,861回 5,684位
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