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投稿:2019-04-07(日)14:49

好きな娘が僕の目の前で痴漢被害

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(1秒で2行ペース)

本文
埼玉県/シャングリラさん(30代)からの投稿

中2の頃の出来事です。

当時、僕は吹奏楽部に所属していて、同じ部活にいた

「村田あやか」という娘に恋をしていました。

今でいう新垣結衣風な顔立ちでメチャメチャ可愛く、

クラスも同じで、性格も明るくて勉強も出来る

非のうちどころの無いような娘でした。

それに比べて僕は勉強も中の下くらいで、スポーツも全くダメで

体系もガリガリで、いかにも絵に描いたような

喧嘩の弱そうな、冴えないヒョロヒョロ男でした。

別にイジメられるような事はありませんでしたが、イジられキャラで

定着してるようなタイプです。

だからほとんど女子の部員が多い吹奏楽部でも

そこまで居心地が悪くなく、やってこれました。

そんな中、村田さんとは家の方向が同じだった事もあり、

2年生になってからはたまに一緒に登下校する関係になっていました。

別に土日に一緒に遊んだりするような仲ではありませんでしたが

一緒に帰れるだけでも幸せで、我が青春に悔いなしという想いで、

いつかタイミングが合えば告白出来たら・・みたいな想いもありましたが

優等生で男子学生から人気も高い、この娘が付き合ってくれる訳ないと

勝手に諦めてもいました・・。

そんなある日の事、いつものように村田さんと帰っていました。

あやか「●●君、上手くなりすぎー」

「そ、そう?」

褒められてメッチャ嬉しくて照れていた。

あやか「でもロングトーンしすぎて毎回疲れてるようだから、そこで一息入れると良いと思うよ」

アドバイス等も的確にくれて本当に嬉しかった。

女の子と話すのが苦手な自分でも、村田さんは優しくて明るい性格なせいか

会話が途切れる事も無い。ずっとこの時間が続いたら・・といつも思う。

信号待ちをしている時に、ふと周りを見ると

その日は部活も遅くなり、もう夕方になって暗くなっていたせいか

人通りも少なく、今、告白出来るんじゃ・・?なんて思いもよぎったが、

今の関係を壊したくない気持ちの方が遥かに強く、

その思いは一瞬で吹き飛んだ。

そんな時、背後から大学生くらいの背の高い男がユックリと

自分の右にいる村田さんに近づいていくのに僕は気付き、

そして村田さんの真後ろにピッタリと立ち

僕(な、なんだ?あの人・・)

と思っているとイキナリ、村田さんの両胸を思いっきり鷲掴みにした!!

【ムギュッ!!!】

「!!」

あやか「!!!」

ビクッと驚いて、当然背後を振り向く村田さん。

背後にいたのがクラスメートの女の子だとでも思ったんだろうか、

【むにゅっ!むにゅっ!】

胸を激しく揉んでいる男と目が合うと、顔が一気に歪み・・

あやか「キ・・・キャーーーーーッ!!!」

村田さんは鋭い悲鳴を上げながら、男の手を振り解くように

胸を押さえながらしゃがみ込み、

目を閉じて、恐怖や恥ずかしさに襲われている。

しかし男は、そんな彼女を一切気遣うこと無く、しゃがみ込んでいる

村田さんのスカートを一気にまくり上げた!

【バッ!!!】

「!!」

村田さんの小さいお尻に包まれている、水色のパンティが完全に

露わになった!しゃがみ込んでいるせいかお尻の割れ目まで少し見える。

一度で良いから見てみたいと思っていた、村田さんのスカートの中の

パンティが今、眼前にある。

小◯生が履くような子供パンツと違い、形も良い

ちゃんとした大人パンティって感じのを履いている。

村田さんは胸ばかりに注視し過ぎてスカートをめくり上げられて

いるのが気付くのに遅れ、数秒間はパンティ丸見え状態にされていた。

あやか「あ!?い、いやぁ!!」

悲鳴を上げながら、スカートを押さえつけた。

村田さんは右手で胸を押さえて、左でスカートを押さえながら

あやか「いや・・いや・・」

と泣きそうな声で呟いている。

男は急に

「水色のパンティー丸見え~~!!」

と村田さんに侮辱の言葉を吐いて、最後に自分と目が合ったが、

目にも止まらぬ速さで、走って逃げていった。

「・・・・・」

あやか「・・・・・」

ほんの10秒ちょっとの事だったが、気持ちの整理がつかず、

しばらく二人してポカンとしていた。

「だ、大丈夫・・?」

しゃがんでいる村田さんに手を差し出して立ち上がらせる。

あやか「う、うん・・・」

初めて村田さんの手を握ったが、そんな事を嬉しがるような

状況ではなかった。

案の定、村田さんは帰り道の途中で、痴漢の恐怖と恥ずかしさと

悔しさのせいか、遂に泣き出してしまった。

男の自分が一緒にいて、好きな娘が目の前で痴漢されているのに

守ってやれず、何も出来なかった自分がとても情けなかった・・・。

家まで送るよと言ったが大丈夫と言われ、恥ずかしいから

今日の事は学校でぜったい内緒にしておいてと釘を刺されて、

その日は結局いつもの所で解散になった。

家に帰り、自分への情けなさで一杯になっていたが、

次第に、村田さんが痴漢されている光景が浮かんできて

興奮してきて、覚えたてのオナニーを始めた。

【シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ】

僕(村田さんの・・中●生の発育途中のオッパイ・・・)

僕(村田さんの水色のパンティ・・・)

【シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ】

僕(うっ・・で、で、出る!!)

【ドクンッ!びゅるっ!びゅるっ!びゅっ!!】

「はあっ・・はあっ・・」

凄い量が出て、その日のオナニーは背徳感も重なっていたが

最高に気持ちが良かった。

夜中には再び、オナニーに耽り、出なくなるまで何度もしごいた。

スッキリした後は村田さんへの罪悪感にも襲われつつ・・。

翌日の朝礼で、担任からウチの女子生徒が痴漢被害にあったとの

報告があった。村田さんが両親には相談したんだろう。

被害届も出したんだろうか?

男子生徒はお前じゃないのか?とか、からかいあったり、

女子生徒はえー、怖ーいとか言い合っている。

僕は思わず村田さんの方を見たら、気まずそうにうつ向いている。

少し震えているような気もした。

村田さんと二人で秘密を共有しているような気もしたから

何だか少し嬉しいような気持ちもあった。

しばらくはあの時の光景を思い出して、オナニーばかりしていたが

僕(自分も村田さんのオッパイを揉んでみたい・・・)

僕(自分も村田さんのスカートをめくり上げたい・・・)

僕(オッパイどんな感触なんだろ・・・)

僕(水色だけじゃなく他にもどんな色のパンティ履いてるんだろ・・

やっぱり純白かな・・それともピンク・・)

いつしか、そんな事まで思うようになってしまいました。

【シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ】

「ああっ!村田さん・・・」

「あやかちゃん!!あやかちゃん!!好きだよ!!」

「うっ・・!!!」

【ドクッ!びゅるっ!びゅるっ!!】

「はあっ・・はあっ・・」

「痴漢なんかにはもう触れさせないからね・・・」

「次は僕が‥‥」

- 終わり -

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1:名無しさん #iHVjNgA :2019-04-08 00:02:17

あんちゃんしっかりせえや…

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