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投稿:2019-03-16(土)02:58

飲み会の後の満員電車がキッカケで先輩美人OLと変態プレイに発展した

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本文
名無しさんからの投稿

俺は入社3年目に起きた体験談

まずは先輩OLの簡単なプロフィール。

・俺より4年先輩で27才で独身。同じ大学なので大学の先輩でもある。

・体型は身長はやや高くスレンダーでモデル体型。

・胸は普通で推定Eカップ。少し垂れてるかも?

 胸の膨らみが少し下にあるからヤギ乳かもw

・少し天然なところがあるが、仕事ができる先輩。

・芸能人に例えると、女子アナの加藤綾子に似ている。まあまあ美人。

先輩とは、乗換駅が一緒で、通勤の電車が一緒になる事が多かった。

普段から通勤電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。

先輩の話によると、彼氏が2年ぐらいいないと言っていた。

まぁ、別に驚きはなかった。

そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出掛けた。

親睦会は10時過ぎに終わり、ホロ酔い気分で解散した。

最寄りの駅に向けて歩いていると先輩と偶然に一緒になった。

駅に近づくと何だかザワザワしている。

どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。

数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。

改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。

ホームで10分ぐらい待つと電車が到着した。

電車の中もすでに沢山の人だった。

俺達はその電車になんとか乗り込んだ。

電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。

先輩と俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。

しかも先輩の手の甲が俺の股間の辺りにある。

意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。

それからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。

酔った先輩はわざと強く擦りつけてるようにも思えた。

先輩は俺の異変に気付いて、すごく小さな声で「馬鹿っ」と、口を動かした。

顔を見ると笑っているようにも見える。

俺は恥ずかしさと、その相手が会社の先輩と言う事でテンパり、ろくに先輩の顔も見れなかった。

そんな俺に先輩は手のひっくり返し、手の平を股間に当ててきた。

先輩は、手の甲から手の平に変えて攻撃的になってきた。

予期せぬ展開に俺はビックリするしか出来ない。

他の乗客にバレないように先輩は電車の揺れに紛れて、撫でるように触ってくる。

俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。

そうこうしている間に俺達の乗り換え駅に着いた。

お互いに無口なまま、他の路線に乗り換えた。

「ごめんね、山下君。私、酔ってるのかなぁ!?・・・」

先輩が足を止め、重い口を開いた。

「俺こそすみませんでした」

俺が謝ると、先輩は、

「私に反応してくれたのが嬉しかった・・・。それとも、溜まってただけかな?(笑)これは二人だけの秘密よ」

先輩はそう言うと、再び歩き始めた。

「山下君、私の部屋で少し飲もうよ」

俺は、すぐにエッチの誘いだと思った。

だから嬉しかった。電車で勃起させられたから仕返ししたいw

先輩の最寄り駅で降りてマンションに向けて歩き始めた。

先輩の家の近くの公園に着こうとしたときに・・・。

「少しここで話しない?」

先輩長は足を止めて俺に言った。

俺達は誰もいない公園のベンチに座った。

話す内容もどうでもいいような内容だった。

お互いに沈黙も多くなってきた。

「そろそろ帰りましょうか?」と俺が言うと、

先輩は「キスしていい?」と、俺を見つめてきた。

「先輩、飲み過ぎですよ」と言うも、俺達の距離は一気に縮まった。

そして、先輩は目を閉じた。

俺もゆっくりと先輩の顔に唇を近付け、キスをした。

キスは次第に激しくなり、舌を絡ませながら抱き合っていた。

俺は我慢出来なくなり、キスしながら先輩の胸に手を当てた。

小さく声をあげた先輩も、俺の股間に手をおき、撫でてきた。

「また大きくなってるね!?」

先輩は会社で見せないエロい顔でチンコを撫でた。

そして、ゆっくりと俺のチャックを下げて、ズボンの中に手を滑り込ませた。

「ダメですよ。これ以上したら、俺、襲っちゃいますよ」

先輩は俺にキスをしてきた。

やばい!メッチャいい匂いがする。

キスが終わると先輩が

「それなら私の部屋に行きましょう!私を襲っていいよ」

先輩は手をズボンから抜くと立ち上がり服を整えた。

公園から先輩のマンションまで5分ぐらい歩いた。

「今日の私、変かも・・・。こんなに積極的になったの初めてなのよ。私、軽い女と思わないでね。男性経験も2人しかいないのよ?」

俺が意外と隠れヤリマンだと思っていたから先輩の告白は予想外だった。

「でも今日は電車であんな事あったから、それからずっと変な気持ちで興奮してるのよ」

と、今の気持ちを赤裸々に告白してきた。

「僕も興奮してます。1ヶ月前に彼女と別れて、女性とこんな事してなかったので・・・」

「私なんて5年付き合った彼氏と2年前に別れたの別れる前の1年間はしてないから、3年はしてないのよ」

先輩は離しを続ける。

「たまに凄くエッチな気分になるけど、そんな相手いないしね。だから今日、電車で大きくなったチンチン触ってた時、凄く濡れてたの」

そんな話をしながら歩いてると、先輩のマンションに到着した。

エレベーターに乗るなり、再びキスをし、部屋に入ると、靴も脱がずに熱いキスをした。

玄関で俺はスーツを脱ぎ捨てて上半身裸になっていた。

そして先輩のシャツのボタンも外して、ブラ姿にしていた。

先輩は色白ではなく、どちらかというと健康的な薄い小麦色

先輩痩せていたが胸は想像以上に大きかった。

巨乳というより、奇麗な垂れ方をしたヤギのような乳だった。

先輩にサイズを聞くとF65のFカップだった。

玄関から部屋に入るまでには、お互いに下着姿になっていた。

「ねぇ?絶対にこの関係は会社の人には内緒ね」

俺が頷くと、

「先にシャワー浴びましょ!先に入ってて。タオル用意したら、私も行くから・・・」

俺は言われるままに、先に浴室に入った。

「入るよ~」

先輩は恥ずかしそうに浴室に腕で胸と股間を隠すように入ってきた。

「うわっ!凄く大きくなってるね。しかも、超、反ってる!!」

俺のチンコのサイズは少し大きいが、話を聞くと、前に付き合った人は6才年上で仮性包茎だったらしい。

先輩はそんな俺のチンコをガン見していた。

俺も、先輩のFカップの胸や、茶色の乳首、濃くもなく薄くもない淫毛を見ていた。

俺達はお互いに手にボディソープを泡立て、体を洗いっこした。

先輩は俺のチンコを両手で包み込むように、念入りに洗ってくれる。

俺も先輩の胸を揉むように洗い、乳首を指先で摘むと、先輩から可愛い吐息が漏れた。

「あん、ダメよ~ん」

そして、先輩の股間を触ると、さらに大きな声をあげた。

「あ~ん・・・いや~ん・・・」

泡だらけの手でも、ヌルヌルしているが分かった。

先輩は俺に身を委ねるように手マンで感じでいる。

「あっ、ちょっと待って!!オシッコしたくなっちゃうじゃん」

どうやらお酒も入ってるせいもあって、トイレが近いみたい。

まさかこんな事になると想像もしてなかった。

「お風呂だし、ここでしちゃえばどうですか?」

俺は冗談半分て言った。

「そんな事できないよ。恥ずかしいし、変態じゃないもん」

先輩は少し困り顔で俺に言った。

その少し困った顔がとても可愛く見えた。

「変態ですよ。だって電車で後輩のチンコ触って痴漢してましたよね?」

俺は意地悪っぽく言ってみた。

案の定、先輩は困った顔をして、

「それとこれは・・・ねぇ?トイレ行っていい?」と、

尋ねなくてもいいのに言ってきた。

そんな事を言われると、もっと困った顔を見たくなり、行かせたくなくなる。

「駄目です。ここでして下さい。ほら、スッキリして下さい」

俺は先輩を抱きしめて、耳元で囁いた。

「ダメ~、漏れちゃうから放してよ?」

「ダメです。満員電車の仕返しです。・・・シィーシーシー・・・」

俺はまるで小さい子にオシッコをさせるように言った。

先輩は俺を力いっぱいギュッと抱きしめて、

甲高い声で「ヒッァ・・・」と、声をあげた。

すると、何やら、俺の足にお湯じゃない、生温い液体が・・・。

俺は先輩の股を見ると、股からジョロジョロと滴り落ちる液体を発見した。

先輩は本当にオシッコをしてしまった。

「見ちゃイヤっ」と、俺が発見した事に気付くと、股を閉じオシッコを止めた。

「本当にしちゃったんですね?でも途中で止めちゃ体に悪いですよ。最後まで出して下さいよ」

と、俺は無理矢理、先輩をしゃがみ込ませた。

そしてパックリ開いたマンコのクリトリスを触ると同時に、再び大量のオシッコが勢いよく出てきた。

俺の手は先輩のオシッコまみれになった。

「ごめんなさい・・・」

先輩は顔を下げたまま、俺に謝った。

俺は先輩にそっとキスをして、

「大丈夫ですよ。ありがとうございます。凄く興奮しました。オシッコしている姿を見て興奮する俺も変態ですね?!」

と、優しい言葉をかけると、ようやく笑顔を取り戻した。

俺は先輩を立たせて、体と床をシャワーで流してあげた。

「私達って、本当に変態ね!いきなりアブノーマルなプレイしているもんね!」

確かに、そうだった。

俺もこの時がそうだが、後にも先にも、オシッコをしている女性を見たのは、先輩しかいなかった。

先輩はスッキリしたのか、次は俺に「オシッコをして」と、せがんだ。

「え~、勘弁してくださいよ」

「デメよ。私だけだと不公平でしょう?」

先輩は俺の睾丸を触り始めた。

「わかりました。出そうなので出しますよ?」

俺はチンコを持つと、壁のほうにチンコを向けた。

10秒後、チンコからオシッコが出てきた。

それを見て先輩は、

「うぁっ。出たぁ~」と、はしゃいでいた。

先輩はチンコの先に手の平を差し出し、俺のオシッコを受け止めた。

「温か~い。私にかけてみて」と、先輩から爆弾発言。

俺は戸惑ったが、先輩のほうを向いた。

先輩のお腹の辺りに、勢いよく突き刺さる。

いつしか俺は角度を変え、先輩の股間に淫毛を目掛けていた。

オシッコを出し切った。

「これでお互い様ね」と、

満足気な顔をした先輩は、シャワーでチンコと自分の体を流してくれた。

そして俺達は浴室から出た。

体を拭き終えると、俺は先輩の背後から抱きしめた。

勃起したチンコを腰に押し当て、片手で胸を揉み、もう片方の手でマンコを触った。

ヌルヌルに濡れたマンコを優しくマン筋に沿って撫で回した。

先輩はアエギ始めた。

クリトリスを激しく刺激すると、凄く敏感に反応した。

「イヤッイヤッイヤっ・・・そこっ・・・ダメっダメっ・・・」

今にも立ってられない状態だった。

俺は先輩をベッドに連れて行き、寝転ばせた。

そして股を広げて、クリトリスを舐め回した。

凄く敏感に反応してくれるので、俺も楽しかった。

舐めながらも、指を1本・・・、2本・・・、入れて2分ぐらい刺激すると・・・。

「あっあっあん・・・フッ・・・くぅ~っダメっ~アタシ・・・も、もう・・・イキそ・・・。」

「あっ・・・あぐっ・・・イッ・・・いっ・・・イッちゃう~~ん・・・」

先輩は、しばらくは息を切らして、横たわっていた。

「私ね、男の人とエッチして初めてイッちゃった。今までの人はね、エッチしても、こんなに感じなかったの・・・」

今の発言で先輩は、オナニーをしていると墓穴を掘った。

「そうなんですか?僕が初めてイカせた男性なんですね。光栄です。先輩はオナニー、よくするんですか?」

と問い掛けると、恥ずかしそうに

「もう、知らない」と、

恥ずかしさを誤魔化すようにチンコに飛び付いて舐めてきた。

下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかった。

でも一生懸命に舐めてくれる姿に興奮していた。

「私、あんまり舐めるの上手くないんだ。気持ちよかった?」

俺が「はい」と答えると、

小さい声で、「おちんちん、入れて・・・もっと気持ちよくさせて・・・」と、

目をトロ~んとさせて言った。

俺は先輩の股を広げると、チンコをマンコの入口に押し当てた。

「あっあぁ~・・・すっ・・・すごい・・・いい・・・ハァ・・・」

ゆっくり腰を動かすと、それに連動して、先輩を声をあげた。

「なんか凄く気持ちいいの・・・お願い・・・もっと・・・」

先輩は我を忘れて激しく感じていた。

俺は正常位から先輩を抱き抱えて、騎乗位に移ろうとした。

しかし、途中でチンコが抜けた。

「私ね・・・普通の(正常位)でしかした事ないの・・・」

まさか、体験人数は少ないのは知っていたけど、今まで正常位オンリーとは・・・!!!

俺はそんな先輩に丁寧に教えてあげた。

まずは、チンコを持たせ、そのままマンコの入口に当てさせた。

そして、そのまま、腰を落とさせた。

「あぁ~っ・・・」

チンコを挿入すると、先輩にゆっくり腰を振らせた。

ぎこちないリズムで途中、何度かチンコが抜けた。

しかし、徐々にコツを掴んだのか、上達して、俺も気持ちよくなってきた。

先輩ん0Fカップの垂れたオッパイが気持ちよく揺れている。

下からオッパイをモミモミする。

乳首も指fでコネコネする。

さらに俺も下から先輩を突き上げると、先輩はヨガリ出す。

「あんッ、あんッ、いいッ、いいッ!」

そのままのけ反って後ろに倒れた。

久しぶりのエッチで先輩は軽くイッタみたいだ。

次に俺は先輩を四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。

「ひぃっ・・・奥っ・・・凄く・・・奥まで・・・入ってるぅ・・・。これ、ヤバイっ・・・ハァハァ・・・。」

「お願いっ・・・ゆっくり・・・して・・・あっ・・・んっ」

俺は先輩の言う通りにゆっくりと腰を動かした。

「ヤダッ・・・これっ・・・あっあっ・・・イイっ・・・あぐっ・・・。はっ・・・はっ・・・はっ・・・あぁ~あぁ~~~~っん」

バックでゆっくり20回ぐらい動かしただけで、本日2度目、先輩はイカせてしまった。

俺は動きを止めずに、腰を動かし続けた。

「ひっ・・・ひっ・・・ひっ・・・」

マンコの奥まで差し込みながら、先輩の腰を持ち力強くピストンした。

「あぁあぁあぁ~っもっもうダメ~~~っまたっまたっまたっイッちゃうぅぅぅ・・・」

先輩は腰から砕け落ちた。

俺は息を切らせている先輩の股を広げ、再び正常位で挿入した。

喘ぎ叫ぶ先輩は、もはや仕事場の先輩の姿じゃなかった。

久しぶりのエッチに淫らに乱れている先輩だった。

俺もそろそろ限界に近付いていた。

「俺もイキそうです」

「ああん・・・イッて。中に、中に・・出してぇぇl・・・ハァハァ」

俺は腰を激しく振り、先輩のオマンコに大量の精子をブチまけた。

先輩はマンコをヒクヒク痙攣させて、放心状態だった。

この日は結局、あと1回戦して、起きてからも1回戦、合計3回戦した。

この日以降、先輩から朝は同じ電車に乗るように言われ、痴漢電車プレイが日課になっていった。

- 終わり -

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年間 19,056回 619位
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前の話(2019-03-16 00:47:32)高校のあざとい眼鏡っ娘と

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