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投稿:2019-03-15(金)10:36

【昼下がりの人妻】隣人のおじさんに熟れた体で謝罪 〇尋問からの猥褻

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本文
優子さんからの投稿

私は夫に不貞をはたらいてしまいました。

私は学生結婚をして子供を作りましたが、結婚後いろいろ夫の隠していたことが発覚して、早くに夫と別れました。

息子が2歳のときに再婚、一回り年上の夫は真面目で優しい人でその後は特に大きな問題もなく、再婚してすぐに二人目の子宝の娘にも恵まれて、母として妻として幸せな日々を送っていました。その幸せは小さなところから、今崩れようとしています。

きっかけは中◯生の息子が隣人の車に傷をつけた事、息子は最近少しやんちゃになってきたのです。

築14年の建売を中古で買った我が家の隣に立派な庭付きのお宅があります。息子が悪いお友達と隣の家の庭に入ってしまい車に2センチほどの傷をつけたのです。その姿を見咎めた隣のご主人から私の家に連絡がありました。

私は早速、子供を伴って謝りに行きました。大変厳しい旦那様で激しく叱責され私たち親子は小さくなりました。そしてお隣の木村様

こう言いました。「謝罪なんかどうでもいいから、大人の解決をしましょう。明日、奥さんもいちど来てください。」

そして翌日、木村様のところに伺うと自動車ディーラーからの請求書を渡されました。怪しい会社ではなくて駅前の大手ディーラーです。修理費用217万円。国内では流通していない外車だそうで、その部分の外装の全てが交換となるのだそうです。多少の覚悟はしてきましたが、その金額の大きさに私は震えてしまいました。「旦那さんとよく相談して、お金を工面してきてくださいね。」しかし、私はこのことを夫に言えずにいました。最近やんちゃになってきた息子、粗暴な性格が別れた夫とよく似ています。息子は3歳下の小学6年生の妹に性的ないたずらをして、夫から殴られたこともあります。夫はそうした息子を疎ましいと感じているようです。こんなことが明らかになれば、完全に親子の仲は破綻。息子は家族の輪からはじき出されグレてしまうかもしれません。

「あの木村さん少しだけ返済を待っていただけないでしょうか、この弁償、私ひとりでさせていただきたいんです。今10万円程度でしたらすぐにお支払いできます。必ず分割で全額弁償しますから」「そんなのお宅の事情でしょう?知らないよ、すぐに耳をそろえて持ってきなさい。」私は玄関先で木村さんに土下座しました。「何でもしますからお願いします。」何度も頭を地面に擦り付けて、「そこまで言うなら奥さん、こっちへ来なさい。」そして私を豪華な邸宅の居間に招き入れました。革張りのソファー、立派な家具、海外旅行の写真。贅沢な暮らしが見て取れます。仏壇には奥様のものと思われる遺影がありました。室内だと言うのに大きなラブラドールレトリバーが飼われています。「アルはうちの番犬だ、私がいるときは人は襲わないから安心しなさい。」そして私のソファーに座るように言いました。そして隣の部屋に消えていきます。

ソファーに身を小さくして座る私、木村さんはどんなこと言ってくるんだろうか不安でたまりません。彼が隣室から帰ってきました。手にはミネラルウォーターの瓶とウィスキー、簡単な乾き物をもっています。そして木村さんが私の正面にではなく隣に密着して座ってきました。そして当たり前のように私の腰をだきます。「何をするんですかやめてください。」木村さんは私は少し怖い顔で睨んで「なんでもするんだろ?」と静かにいいました。「はい」私は震える声で答えました。

「水割りを作れ、ところで奥さんの名前はなんて言うんだ?」「姉川です。」

「苗字じゃない下の名前だ!」「優子です。」

「優子か?かわいい名前だな」そう言いながら私の背中に回した腕は、私の腰からヒップのラインをエッチにまさぐります。

「セックスは月何回だ?」「そんな事答えられません」

「いいから黙って答えろ、嫌なら帰れそして金を全部もってこい」「そのぅ、私も30代ですし、新婚でもないので、月一回です。」

「その割にはいい体を維持しているな、これは金になる体だ!」「そんな私。体を売ったりしません!」

「怒った顔もいいなぁ、ほらお前もこれを飲め!ウイスキーのストレートだ、一気に全部飲め」グラスになみなみと注がれたウィスキーを一気に飲まされました。臭いが強い苦い味、私は酒が好きではありません。

「大きいおっぱいをしているな?何カップだ?」「そんな事まで、Dカップです。」「うそだろこのでかさはEカップだろう」

木村さんの手が遠慮なく私の乳房を掴みました。私がビクッっと怯えますが、抵抗できずにおっぱいを揉まれます。

「熟れたいい尻をしているな、ウェストは何センチだ」「88センチです」彼の腕が私のお尻や太ももを撫でます。彼の掌がスカートの隙間から私の太ももの内側へと滑り込みます。身をよじりますが彼がやめてはくれません。

「この安産型の尻で子供何人産んだ?」「2人です。」

「アンダーヘアはどうだジャングルかそれともパイパンか」「はえていますが薄い方です、ちゃんと、、その、、処理しています。」

「そうかそうか、ほらウイスキーもういっぱい飲めこれは命令だ」またもグラスなみなみのウイスキー。頭の芯がぼんやりしてきます。

「オナニーをしているのか?月1セックスじゃ足りないんだろう」「はい、たまに」

「その時にクリトリスでイクのか?穴に指を入れながらいくのかどっちだ?」「どちらも触ります。」

初対面の隣人に人妻である私がなぜこんなことをされなければいけないのか、頭ではわかっているのですが、彼の威圧感とテンポよく繰り出される質問に私は自然と答えてしまっています。

「今まで何人の男とお前は寝た?」「前の夫と今の夫だけです」

「嘘つきめ!もう一度聞くぞ!何人だ?」男は私の服の中に手を差し込んでブラジャーの隙間から乳首を指で触ります。しびれるような感覚が私のおっぱい広がります。「4人です。許してください。」

「初体験はいつだ?」「中◯生の時です。」

「相手は誰だ恋人か?」口ごもる私、男の手はパンティーの上から私のおまんこ触り始めました。そして突然クリトリスをつねります。

「痛いです。やめて、ああ、んんぅ」男はつねるのをやめてくれましたが重ねてききます。

「誰がお前のまんこにちんぽ入れたかと聞いているんだ答えろ!」「近所のお米屋のおじさんです。」

「自分から誘ったのか?それともレイプか?」「、、、、レイプです、、。」

「その男とは1回きりではないよなぁ?」「何度も呼び出されてセックスの相手をさせられました。女将さんが気づいて助けてくれるまで何度もです。すごく嫌だったんです。でも断れなくて」

「嘘つきめ!少しは感じていたんだろう。初めて教えられたセックスでやみつきになっちゃったんだろ。お前はいやらしい女だ。だって今この俺におまんこを触られて濡れてるぞ、自分で俺が触りやすいように足を開いているのに気づいてないのか?」

「はい最初のセックスは痛くて怖かったけど、3回もするうちにだんだん気持ちよくなって、呼ばれてもいないのにお米屋さんの周りをウロウロしたこともあります。」顔真っ赤にして告白する私、すでに私の服ははだけられて、男の指はブラジャーの中の乳首を指でつまんでもて遊んでいます。そしてパンティーの中に指を入れられ、おまんこの穴に男の太い指が出し入れされています。

そして悲しいことに私の乳首がいやらしく勃起し、しばらくセックスレスだった欲求不満のおまんこから恥ずかしい位に愛液が溢れてしまっています。彼の言葉攻めに私は激しく興奮していたようです。もう彼からどんなひどいことを言われても答えてしまいそうです。

「レイプされて男のものになったそういう事だな」「はい、中◯生の頃、私は自分からお米屋さんのおもちゃになりました。」

「聞けば聞くほどいやらしい女だ、そいつが初めての男と言うわけだ。ではその次の男は誰だ」

「高校時代に先生と、、、、。」「全く呆れた女だ、まともな恋愛ができないのか優子は!」

「どうして高校の教師に抱かれたんだ?」「夏の補習で呼び出されて宿直室で犯されました。」

「そうなることを少し期待していたんじゃないか高◯生のお前は?」「そんなことありません私はそんなふしだらな女じゃ」

「おいおい、嘘も大概にしろ、清楚な奥様を装ったところでお前は淫らな女だ、自分でこの音を聞いてみろ。」いつのまにか私のブラジャーは脱がされ、パンティーも膝のところまでずり下ろされています。そして私のおまんこには深々と男の太い指が挿入されニッチャニチャとしたたる蜜の音を溢れさせています。「あふぅ、あん、あああ、やこれはあなたが、ああ、無理矢理、あああ、やぁ、うくぅ、ああ、それにさっきから体が変です何か飲ませたんじゃないですか、んくぅ、いやあ、だめえ」

「少しバイアグラをウィスキーに混ぜただけだ。お前は男の先生と二人っきりになる時、いやらしい目でお前の女子◯生の体を見られていると言うことをわかっていたんだろう。」「そんなことありません本当に被害者なんです。」

「こんなでかい乳をして、ガキの頃からでかかったんだろ?夏服の薄い服を通してお前の豊満な乳が見え隠れする。時に無邪気を装って制服のスカートを軽く開いて見せて、パンティーのデルタを先生にチラ見せしたりしたんじゃないのか?」

「確かに無防備だったと思います。でも誘うつもり何てないんです。押し倒されて無理矢理されたんです。」

「それでは聞くが、その高校教師に押し倒されて、ちんぽ入れてお前、イッたのか?いかなかったのか?」

「そんなあふぅ、あん、あああ、イクわけなんて、あうぅぅ」男の太い指がおまんこの奥まで差し込まれジースポットゴリゴリ擦ります。私は腰をくねらせて感じてしまいます

「奥さんのおまんこいい締まりだね、俺の指が食いちぎられそうだぜ、こんなふうにおまんこに高校教師のちんぽズブズブされたんだろう、こんな風にでっかいちんぽで奥さんのまだ高◯生だった頃の未熟なおまんこ、犯されて、でも米屋に開発された体が次第に感じてしまって、最後は高校教師のちんぽに服従して足を絡めて中出しされたんじゃないか、俺の指こんなに奥までくわえ込んで腰使ってるじゃないか、お前みたいないやらしい女がイかなかったなんて言わせないぞ!」

「ごめんなさい、優子イキました.。先生に犯されてイキました。」「やっと自分に素直になれたなえらいぞ!」

男はそう言うと私の唇を奪いました。夫以外の男性との久しぶりのキスです。甘い甘いディープキスに私の脳髄がトロけました。

「素直になれたところで聞こうじゃないか、奥さん今、まんこにさぁ、男の子ぶっといちんぽが欲しいだろう。」「そんな!私は人妻です夫以外の男とセックスする気はありません。」

「そんなふうに乳首をおっ立てて、おまんこ濡らして女がいいって言うセリフじゃないなぁ、ほんとにこれが欲しくないのか?おい!」

男は自らズボンは脱いで屹立したおちんちんを私に握らせます。油ぎった中年男性の太いおちんちんです。私は思わずゴクリと生唾を飲み込みました。私の手に確かな男子の象徴の手ごたえがあります。私の手の中でたくましいおちんちんびくんびくんと波打っています。

「奥さん、自分が俺のちんぽどんな目で見ているか気づいてないのか、こんなにいやらしく乳首を勃起させて、おまんこ濡らして、ここでおあづけでいいのか?いいんだそこで帰って、耳を揃えて弁償してもらっても!」「そんな言い方卑怯です。」

「それじゃあ言い方を変えようか、子供の不始末を母親として責任を取る。弁償を自分の体で支払う、幸せな家庭を壊したくないだろう。奥さんはそのために進んで犠牲になるだけ、哀れな被害者なんだ。ここで身を任せても旦那さんへの裏切りにはならないよ」

狡猾で周到な男、人妻を獣道に引きずり込もうと言うのは「家族のために」と言う甘美な逃げ道を用意してみせる。私は肉の欲求と

打算も絡めた彼の罠にすっかり巻き取られました。「わかりました優子を抱いてください」

「自分で承諾した以上これはレイプではないよ、私と奥さんのいわば契約だ」そう言うと男は、私の服をすべて剥ぎ取って私を全裸にしました。白い豊満な私の裸体が夫以外の男の目線にさらされます。白い乳房は男に弄ばれて乳首を勃起させ、熟れたおまんこからは愛液を垂れ流して、淫らな口をヒクヒクとさせ男のおちんぽに征服されるのを待ち望んでいます。

しかし男はすぐには挿入してきませんでした。私の両足首をつかんで、淫らに足を開かせて、まるで蜜ツボから蜂蜜をする熊のように、私の愛液をすすり、おまんこをクンニしました。「いやーーーーーー!ああ、ああ、ああ。やめて。ああっん、だめぇ、だめぇそこいやぁ、あん、あふぅ、、」あまりの快楽に私は腰をくねらせ足をジタバタさせます。このままではアクメに追い込まれてしまいます。しかし男はクンニを止めてはくれません。

「ほら奥さん、おちんぽが欲しいと言うんだ、見ず知らずの男のはちんぽをねだって見せるんだ。自分からおまんこおしつけて、もういきそうなんだろう?奥さんがちんぽほしいって連呼するまで、いきそうでいけない状態で生殺しにしてやろうか??」私はもうその時、子宮で考えていました、湧き上がる快楽にあらがう術はなかったのです。「木村さん、優子のおまんこにおちんぽ、入れていただいていいです。」あたしは涙を流して木村さんにいいました。彼の支配に服従したのです。しかし彼はその程度が許してくれませんでした。

「ああ、そうだ、俺は他人のものをとるのは性に合わないんだ、優子さんには私の女になることを誓ってもらわないとなぁ」そして淫らなセリフを紙に書いて私に渡しました。とても口に出せないようなすごいセリフを私に言わせようと言うのです。

木村は獲物を仕留めてハンターの表情で、スマホのカメラを私に向けていますどうやら動画を撮っているようです。私は奴隷のようにM字に自分から足を広げておまんこも広げて見せて、木村に宣誓しました。

「優子は木村さんのおちんぽ奴隷になります。優子の人妻まんこにあなたのおちんちんを入れて犯してください。あなたのちんぽの形を私のおまんこに刻み込んで下さい。」私は動画を撮られながらこのセリフを3回繰り返し言わされました。言っているうちにおまんこからダラダラと愛液が流れ、私は身も心も彼の奴隷になったことがわかりました。そして彼は支配者のように私を見おろし猛々しいおちんちんを支配の証を刻むように私のおまんこにねじ込みました。

軋むような太いおちんちんが私のおまんこに入ってきます。灼熱した肉の杭が私の花園を突き刺します。私の小さなおまんこの穴を押し開げ、私の花びらを激しく蹂躙しながら、シュパンシュパンと男の腰が私の無残に開かれた両足の間で弾みます。「ああ、ぐぅ、太い、太いので私のおまんこ木村さんの形にされちゃう、いやこんなのイヤだ、イヤだめ、許して、優子をこわさないで、お願いです。もうこれ以上だめあああ、あん、あ、あ、いっちゃぅ、かはっ!イクゥイクゥ、いくーーーー!だめぇ、ららめぇ!いぐーーーー!」散々じらされていた私のおまんこ早くもヒクヒクと痙攣しながら絶頂を迎えます。頭の中が真っ白になってくったりする私。

「何がダメなんだ、おちんぽ気持ちいいの間違いだろ!いやらしくおまんこ濡らして恥ずかしげもなくアクメを決めやがって!俺のちんぽくわえ込んで腰振ってる雌豚が!お前がアクメになろうが、頭おかしくなろうが、関係ないんだよ、俺を気持ちよくさせろ!このちんぽ奴隷め!今ご主人様が種付けをしてやる。」木村は私が絶頂したのも構うことなく、私のおまんこで腰を振り続けます。

「いったばからりなのぉ、いやぁ、変になるぅや、ああ、だめぇえ、おちんぽ、きもじよすぎるぅ、ゆるじでぇ、また、またくるぅ

きちゃうのぉーーイグゥゥゥゥ、はぁああん、イグ、オチンポでいくのぉ、、、はぁぁぁあぁぁぁあああああああああん、イグっッツ!!!!」私の意地汚いおまんこはキューーーキューーと木村のちんぽ締め付けて木村を射精に追い込みました。

私の子宮の中で彼の太いおちんちんがビクビクと震え、ドプゥドピュゥゥ ピュッピュッと大量の精液を射精しました。そして彼がおちんちんを抜くとおまんこの穴からドロドロと大量の精液が流れでました。

その日私は完全に木村に服従させられ、居間からベッドルームに場所を移して、彼のちんぽくわえさせられ、犬のように四つん這いにさせられて犯されました。その頃には時間は夕方になっていました。慌てて木村の家で風呂場を借りて体を洗いました。シャワーのお湯に紛れて、木村の白濁した駅が私の体内から流れ出しました。別れ際木村は、今日のプレイで、端数の170,000はチャラにしといてやるわと言いました。こうして私は隣人の木村に秘密の借金をすることになったのです。

エッチな本は私は夫に不貞をはたらいてしまいました。

私は学生結婚をして子供を作りましたが、結婚後いろいろ夫の隠していたことが発覚して、早くに夫と別れました。

息子が2歳のときに再婚、一回り年上の夫は真面目で優しい人でその後は特に大きな問題もなく、再婚してすぐに二人目の子宝の娘にも恵まれて、母として妻として幸せな日々を送っていました。その幸せは小さなところから、今崩れようとしています。

きっかけは中◯生の息子が隣人の車に傷をつけた事、息子は最近少しやんちゃになってきたのです。

築14年の建売を中古で買った我が家の隣に立派な庭付きのお宅があります。息子が悪いお友達と隣の家の庭に入ってしまい車に2センチほどの傷をつけたのです。その姿を見咎めた隣のご主人から私の家に連絡がありました。

私は早速、子供を伴って謝りに行きました。大変厳しい旦那様で激しく叱責され私たち親子は小さくなりました。そしてお隣の木村様

こう言いました。「謝罪なんかどうでもいいから、大人の解決をしましょう。明日、奥さんもいちど来てください。」

そして翌日、木村様のところに伺うと自動車ディーラーからの請求書を渡されました。怪しい会社ではなくて駅前の大手ディーラーです。修理費用217万円。国内では流通していない外車だそうで、その部分の外装の全てが交換となるのだそうです。多少の覚悟はしてきましたが、その金額の大きさに私は震えてしまいました。「旦那さんとよく相談して、お金を工面してきてくださいね。」しかし、私はこのことを夫に言えずにいました。最近やんちゃになってきた息子、粗暴な性格が別れた夫とよく似ています。息子は3歳下の小学6年生の妹に性的ないたずらをして、夫から殴られたこともあります。夫はそうした息子を疎ましいと感じているようです。こんなことが明らかになれば、完全に親子の仲は破綻。息子は家族の輪からはじき出されグレてしまうかもしれません。

「あの木村さん少しだけ返済を待っていただけないでしょうか、この弁償、私ひとりでさせていただきたいんです。今10万円程度でしたらすぐにお支払いできます。必ず分割で全額弁償しますから」「そんなのお宅の事情でしょう?知らないよ、すぐに耳をそろえて持ってきなさい。」私は玄関先で木村さんに土下座しました。「何でもしますからお願いします。」何度も頭を地面に擦り付けて、「そこまで言うなら奥さん、こっちへ来なさい。」そして私を豪華な邸宅の居間に招き入れました。革張りのソファー、立派な家具、海外旅行の写真。贅沢な暮らしが見て取れます。仏壇には奥様のものと思われる遺影がありました。室内だと言うのに大きなラブラドールレトリバーが飼われています。「アルはうちの番犬だ、私がいるときは人は襲わないから安心しなさい。」そして私のソファーに座るように言いました。そして隣の部屋に消えていきます。

ソファーに身を小さくして座る私、木村さんはどんなこと言ってくるんだろうか不安でたまりません。彼が隣室から帰ってきました。手にはミネラルウォーターの瓶とウィスキー、簡単な乾き物をもっています。そして木村さんが私の正面にではなく隣に密着して座ってきました。そして当たり前のように私の腰をだきます。「何をするんですかやめてください。」木村さんは私は少し怖い顔で睨んで「なんでもするんだろ?」と静かにいいました。「はい」私は震える声で答えました。

「水割りを作れ、ところで奥さんの名前はなんて言うんだ?」「姉川です。」

「苗字じゃない下の名前だ!」「優子です。」

「優子か?かわいい名前だな」そう言いながら私の背中に回した腕は、私の腰からヒップのラインをエッチにまさぐります。

「セックスは月何回だ?」「そんな事答えられません」

「いいから黙って答えろ、嫌なら帰れそして金を全部もってこい」「そのぅ、私も30代ですし、新婚でもないので、月一回です。」

「その割にはいい体を維持しているな、これは金になる体だ!」「そんな私。体を売ったりしません!」

「怒った顔もいいなぁ、ほらお前もこれを飲め!ウイスキーのストレートだ、一気に全部飲め」グラスになみなみと注がれたウィスキーを一気に飲まされました。臭いが強い苦い味、私は酒が好きではありません。

「大きいおっぱいをしているな?何カップだ?」「そんな事まで、Dカップです。」「うそだろこのでかさはEカップだろう」

木村さんの手が遠慮なく私の乳房を掴みました。私がビクッっと怯えますが、抵抗できずにおっぱいを揉まれます。

「熟れたいい尻をしているな、ウェストは何センチだ」「88センチです」彼の腕が私のお尻や太ももを撫でます。彼の掌がスカートの隙間から私の太ももの内側へと滑り込みます。身をよじりますが彼がやめてはくれません。

「この安産型の尻で子供何人産んだ?」「2人です。」

「アンダーヘアはどうだジャングルかそれともパイパンか」「はえていますが薄い方です、ちゃんと、、その、、処理しています。」

「そうかそうか、ほらウイスキーもういっぱい飲めこれは命令だ」またもグラスなみなみのウイスキー。頭の芯がぼんやりしてきます。

「オナニーをしているのか?月1セックスじゃ足りないんだろう」「はい、たまに」

「その時にクリトリスでイクのか?穴に指を入れながらいくのかどっちだ?」「どちらも触ります。」

初対面の隣人に人妻である私がなぜこんなことをされなければいけないのか、頭ではわかっているのですが、彼の威圧感とテンポよく繰り出される質問に私は自然と答えてしまっています。

「今まで何人の男とお前は寝た?」「前の夫と今の夫だけです」

「嘘つきめ!もう一度聞くぞ!何人だ?」男は私の服の中に手を差し込んでブラジャーの隙間から乳首を指で触ります。しびれるような感覚が私のおっぱい広がります。「4人です。許してください。」

「初体験はいつだ?」「中◯生の時です。」

「相手は誰だ恋人か?」口ごもる私、男の手はパンティーの上から私のおまんこ触り始めました。そして突然クリトリスをつねります。

「痛いです。やめて、ああ、んんぅ」男はつねるのをやめてくれましたが重ねてききます。

「誰がお前のまんこにちんぽ入れたかと聞いているんだ答えろ!」「近所のお米屋のおじさんです。」

「自分から誘ったのか?それともレイプか?」「、、、、レイプです、、。」

「その男とは1回きりではないよなぁ?」「何度も呼び出されてセックスの相手をさせられました。女将さんが気づいて助けてくれるまで何度もです。すごく嫌だったんです。でも断れなくて」

「嘘つきめ!少しは感じていたんだろう。初めて教えられたセックスでやみつきになっちゃったんだろ。お前はいやらしい女だ。だって今この俺におまんこを触られて濡れてるぞ、自分で俺が触りやすいように足を開いているのに気づいてないのか?」

「はい最初のセックスは痛くて怖かったけど、3回もするうちにだんだん気持ちよくなって、呼ばれてもいないのにお米屋さんの周りをウロウロしたこともあります。」顔真っ赤にして告白する私、すでに私の服ははだけられて、男の指はブラジャーの中の乳首を指でつまんでもて遊んでいます。そしてパンティーの中に指を入れられ、おまんこの穴に男の太い指が出し入れされています。

そして悲しいことに私の乳首がいやらしく勃起し、しばらくセックスレスだった欲求不満のおまんこから恥ずかしい位に愛液が溢れてしまっています。彼の言葉攻めに私は激しく興奮していたようです。もう彼からどんなひどいことを言われても答えてしまいそうです。

「レイプされて男のものになったそういう事だな」「はい、中◯生の頃、私は自分からお米屋さんのおもちゃになりました。」

「聞けば聞くほどいやらしい女だ、そいつが初めての男と言うわけだ。ではその次の男は誰だ」

「高校時代に先生と、、、、。」「全く呆れた女だ、まともな恋愛ができないのか優子は!」

「どうして高校の教師に抱かれたんだ?」「夏の補習で呼び出されて宿直室で犯されました。」

「そうなることを少し期待していたんじゃないか高◯生のお前は?」「そんなことありません私はそんなふしだらな女じゃ」

「おいおい、嘘も大概にしろ、清楚な奥様を装ったところでお前は淫らな女だ、自分でこの音を聞いてみろ。」いつのまにか私のブラジャーは脱がされ、パンティーも膝のところまでずり下ろされています。そして私のおまんこには深々と男の太い指が挿入されニッチャニチャとしたたる蜜の音を溢れさせています。「あふぅ、あん、あああ、やこれはあなたが、ああ、無理矢理、あああ、やぁ、うくぅ、ああ、それにさっきから体が変です何か飲ませたんじゃないですか、んくぅ、いやあ、だめえ」

「少しバイアグラをウィスキーに混ぜただけだ。お前は男の先生と二人っきりになる時、いやらしい目でお前の女子◯生の体を見られていると言うことをわかっていたんだろう。」「そんなことありません本当に被害者なんです。」

「こんなでかい乳をして、ガキの頃からでかかったんだろ?夏服の薄い服を通してお前の豊満な乳が見え隠れする。時に無邪気を装って制服のスカートを軽く開いて見せて、パンティーのデルタを先生にチラ見せしたりしたんじゃないのか?」

「確かに無防備だったと思います。でも誘うつもり何てないんです。押し倒されて無理矢理されたんです。」

「それでは聞くが、その高校教師に押し倒されて、ちんぽ入れてお前、イッたのか?いかなかったのか?」

「そんなあふぅ、あん、あああ、イクわけなんて、あうぅぅ」男の太い指がおまんこの奥まで差し込まれジースポットゴリゴリ擦ります。私は腰をくねらせて感じてしまいます

「奥さんのおまんこいい締まりだね、俺の指が食いちぎられそうだぜ、こんなふうにおまんこに高校教師のちんぽズブズブされたんだろう、こんな風にでっかいちんぽで奥さんのまだ高◯生だった頃の未熟なおまんこ、犯されて、でも米屋に開発された体が次第に感じてしまって、最後は高校教師のちんぽに服従して足を絡めて中出しされたんじゃないか、俺の指こんなに奥までくわえ込んで腰使ってるじゃないか、お前みたいないやらしい女がイかなかったなんて言わせないぞ!」

「ごめんなさい、優子イキました.。先生に犯されてイキました。」「やっと自分に素直になれたなえらいぞ!」

男はそう言うと私の唇を奪いました。夫以外の男性との久しぶりのキスです。甘い甘いディープキスに私の脳髄がトロけました。

「素直になれたところで聞こうじゃないか、奥さん今、まんこにさぁ、男の子ぶっといちんぽが欲しいだろう。」「そんな!私は人妻です夫以外の男とセックスする気はありません。」

「そんなふうに乳首をおっ立てて、おまんこ濡らして女がいいって言うセリフじゃないなぁ、ほんとにこれが欲しくないのか?おい!」

男は自らズボンは脱いで屹立したおちんちんを私に握らせます。油ぎった中年男性の太いおちんちんです。私は思わずゴクリと生唾を飲み込みました。私の手に確かな男子の象徴の手ごたえがあります。私の手の中でたくましいおちんちんびくんびくんと波打っています。

「奥さん、自分が俺のちんぽどんな目で見ているか気づいてないのか、こんなにいやらしく乳首を勃起させて、おまんこ濡らして、ここでおあづけでいいのか?いいんだそこで帰って、耳を揃えて弁償してもらっても!」「そんな言い方卑怯です。」

「それじゃあ言い方を変えようか、子供の不始末を母親として責任を取る。弁償を自分の体で支払う、幸せな家庭を壊したくないだろう。奥さんはそのために進んで犠牲になるだけ、哀れな被害者なんだ。ここで身を任せても旦那さんへの裏切りにはならないよ」

狡猾で周到な男、人妻を獣道に引きずり込もうと言うのは「家族のために」と言う甘美な逃げ道を用意してみせる。私は肉の欲求と

打算も絡めた彼の罠にすっかり巻き取られました。「わかりました優子を抱いてください」

「自分で承諾した以上これはレイプではないよ、私と奥さんのいわば契約だ」そう言うと男は、私の服をすべて剥ぎ取って私を全裸にしました。白い豊満な私の裸体が夫以外の男の目線にさらされます。白い乳房は男に弄ばれて乳首を勃起させ、熟れたおまんこからは愛液を垂れ流して、淫らな口をヒクヒクとさせ男のおちんぽに征服されるのを待ち望んでいます。

しかし男はすぐには挿入してきませんでした。私の両足首をつかんで、淫らに足を開かせて、まるで蜜ツボから蜂蜜をする熊のように、私の愛液をすすり、おまんこをクンニしました。「いやーーーーーー!ああ、ああ、ああ。やめて。ああっん、だめぇ、だめぇそこいやぁ、あん、あふぅ、、」あまりの快楽に私は腰をくねらせ足をジタバタさせます。このままではアクメに追い込まれてしまいます。しかし男はクンニを止めてはくれません。

「ほら奥さん、おちんぽが欲しいと言うんだ、見ず知らずの男のはちんぽをねだって見せるんだ。自分からおまんこおしつけて、もういきそうなんだろう?奥さんがちんぽほしいって連呼するまで、いきそうでいけない状態で生殺しにしてやろうか??」私はもうその時、子宮で考えていました、湧き上がる快楽にあらがう術はなかったのです。「木村さん、優子のおまんこにおちんぽ、入れていただいていいです。」あたしは涙を流して木村さんにいいました。彼の支配に服従したのです。しかし彼はその程度が許してくれませんでした。

「ああ、そうだ、俺は他人のものをとるのは性に合わないんだ、優子さんには私の女になることを誓ってもらわないとなぁ」そして淫らなセリフを紙に書いて私に渡しました。とても口に出せないようなすごいセリフを私に言わせようと言うのです。

木村は獲物を仕留めてハンターの表情で、スマホのカメラを私に向けていますどうやら動画を撮っているようです。私は奴隷のようにM字に自分から足を広げておまんこも広げて見せて、木村に宣誓しました。

「優子は木村さんのおちんぽ奴隷になります。優子の人妻まんこにあなたのおちんちんを入れて犯してください。あなたのちんぽの形を私のおまんこに刻み込んで下さい。」私は動画を撮られながらこのセリフを3回繰り返し言わされました。言っているうちにおまんこからダラダラと愛液が流れ、私は身も心も彼の奴隷になったことがわかりました。そして彼は支配者のように私を見おろし猛々しいおちんちんを支配の証を刻むように私のおまんこにねじ込みました。

軋むような太いおちんちんが私のおまんこに入ってきます。灼熱した肉の杭が私の花園を突き刺します。私の小さなおまんこの穴を押し開げ、私の花びらを激しく蹂躙しながら、はずむように男の腰が私の無残に開かれた両足の間で弾みます。「ああ、ぐぅ、太い、太いので私のおまんこ木村さんの形にされちゃう、いやこんなのイヤだ、イヤだめ、許して、優子をこわさないで、お願いです。もうこれ以上だめあああ、あん、あ、あ、いっちゃぅ、かはっ!イクゥイクゥ、いくーーーー!だめぇ、ららめぇ!いぐーーーー!」散々じらされていた私のおまんこ早くもヒクヒクと痙攣しながら絶頂を迎えます。頭の中が真っ白になってくったりする私。

「何がダメなんだ、おちんぽ気持ちいいの間違いだろ!いやらしくおまんこ濡らして恥ずかしげもなくアクメを決めやがって!俺のちんぽくわえ込んで腰振ってる雌豚が!お前がアクメになろうが、頭おかしくなろうが、関係ないんだよ、俺を気持ちよくさせろ!このちんぽ奴隷め!今ご主人様が種付けをしてやる。」木村は私が絶頂したのも構うことなく、私のおまんこで腰を振り続けます。

「いったばからりなのぉ、いやぁ、変になるぅや、ああ、だめぇえ、おちんぽ、きもじよすぎるぅ、ゆるじでぇ、また、またくるぅ

きちゃうのぉーーイグゥゥゥゥ、はぁああん、イグ、オチンポでいくのぉ、、、はぁぁぁあぁぁぁあああああああああん、イグっッツ!!!!」私の意地汚いおまんこはキューーーキューーと木村のちんぽ締め付けて木村を射精に追い込みました。

私の子宮の中で彼の太いおちんちんがビクビクと震え、ドプゥドピュゥゥ ピュッピュッと大量の精液を射精しました。そして彼がおちんちんを抜くとおまんこの穴からドロドロと大量の精液が流れでました。

その日私は完全に木村に服従させられ、居間からベッドルームに場所を移して、彼のちんぽくわえさせられ、犬のように四つん這いにさせられて犯されました。その頃には時間は夕方になっていました。慌てて木村の家で風呂場を借りて体を洗いました。シャワーのお湯に紛れて、木村の白濁した駅が私の体内から流れ出しました。別れ際木村は、今日のプレイで、端数の170,000はチャラにしといてやるわと言いました。こうして私は隣人の木村に秘密の借金をすることになったのです。

私は夫に不貞をはたらいてしまいました。

私は学生結婚をして子供を作りましたが、結婚後いろいろ夫の隠していたことが発覚して、早くに夫と別れました。

息子が2歳のときに再婚、一回り年上の夫は真面目で優しい人でその後は特に大きな問題もなく、再婚してすぐに二人目の子宝の娘にも恵まれて、母として妻として幸せな日々を送っていました。その幸せは小さなところから、今崩れようとしています。

きっかけは中◯生の息子が隣人の車に傷をつけた事、息子は最近少しやんちゃになってきたのです。

築14年の建売を中古で買った我が家の隣に立派な庭付きのお宅があります。息子が悪いお友達と隣の家の庭に入ってしまい車に2センチほどの傷をつけたのです。その姿を見咎めた隣のご主人から私の家に連絡がありました。

私は早速、子供を伴って謝りに行きました。大変厳しい旦那様で激しく叱責され私たち親子は小さくなりました。そしてお隣の木村様

こう言いました。「謝罪なんかどうでもいいから、大人の解決をしましょう。明日、奥さんもいちど来てください。」

そして翌日、木村様のところに伺うと自動車ディーラーからの請求書を渡されました。怪しい会社ではなくて駅前の大手ディーラーです。修理費用217万円。国内では流通していない外車だそうで、その部分の外装の全てが交換となるのだそうです。多少の覚悟はしてきましたが、その金額の大きさに私は震えてしまいました。「旦那さんとよく相談して、お金を工面してきてくださいね。」しかし、私はこのことを夫に言えずにいました。最近やんちゃになってきた息子、粗暴な性格が別れた夫とよく似ています。息子は3歳下の小学6年生の妹に性的ないたずらをして、夫から殴られたこともあります。夫はそうした息子を疎ましいと感じているようです。こんなことが明らかになれば、完全に親子の仲は破綻。息子は家族の輪からはじき出されグレてしまうかもしれません。

「あの木村さん少しだけ返済を待っていただけないでしょうか、この弁償、私ひとりでさせていただきたいんです。今10万円程度でしたらすぐにお支払いできます。必ず分割で全額弁償しますから」「そんなのお宅の事情でしょう?知らないよ、すぐに耳をそろえて持ってきなさい。」私は玄関先で木村さんに土下座しました。「何でもしますからお願いします。」何度も頭を地面に擦り付けて、「そこまで言うなら奥さん、こっちへ来なさい。」そして私を豪華な邸宅の居間に招き入れました。革張りのソファー、立派な家具、海外旅行の写真。贅沢な暮らしが見て取れます。仏壇には奥様のものと思われる遺影がありました。室内だと言うのに大きなラブラドールレトリバーが飼われています。「アルはうちの番犬だ、私がいるときは人は襲わないから安心しなさい。」そして私のソファーに座るように言いました。そして隣の部屋に消えていきます。

ソファーに身を小さくして座る私、木村さんはどんなこと言ってくるんだろうか不安でたまりません。彼が隣室から帰ってきました。手にはミネラルウォーターの瓶とウィスキー、簡単な乾き物をもっています。そして木村さんが私の正面にではなく隣に密着して座ってきました。そして当たり前のように私の腰をだきます。「何をするんですかやめてください。」木村さんは私は少し怖い顔で睨んで「なんでもするんだろ?」と静かにいいました。「はい」私は震える声で答えました。

「水割りを作れ、ところで奥さんの名前はなんて言うんだ?」「姉川です。」

「苗字じゃない下の名前だ!」「優子です。」

「優子か?かわいい名前だな」そう言いながら私の背中に回した腕は、私の腰からヒップのラインをエッチにまさぐります。

「セックスは月何回だ?」「そんな事答えられません」

「いいから黙って答えろ、嫌なら帰れそして金を全部もってこい」「そのぅ、私も30代ですし、新婚でもないので、月一回です。」

「その割にはいい体を維持しているな、これは金になる体だ!」「そんな私。体を売ったりしません!」

「怒った顔もいいなぁ、ほらお前もこれを飲め!ウイスキーのストレートだ、一気に全部飲め」グラスになみなみと注がれたウィスキーを一気に飲まされました。臭いが強い苦い味、私は酒が好きではありません。

「大きいおっぱいをしているな?何カップだ?」「そんな事まで、Dカップです。」「うそだろこのでかさはEカップだろう」

木村さんの手が遠慮なく私の乳房を掴みました。私がビクッっと怯えますが、抵抗できずにおっぱいを揉まれます。

「熟れたいい尻をしているな、ウェストは何センチだ」「88センチです」彼の腕が私のお尻や太ももを撫でます。彼の掌がスカートの隙間から私の太ももの内側へと滑り込みます。身をよじりますが彼がやめてはくれません。

「この安産型の尻で子供何人産んだ?」「2人です。」

「アンダーヘアはどうだジャングルかそれともパイパンか」「はえていますが薄い方です、ちゃんと、、その、、処理しています。」

「そうかそうか、ほらウイスキーもういっぱい飲めこれは命令だ」またもグラスなみなみのウイスキー。頭の芯がぼんやりしてきます。

「オナニーをしているのか?月1セックスじゃ足りないんだろう」「はい、たまに」

「その時にクリトリスでイクのか?穴に指を入れながらいくのかどっちだ?」「どちらも触ります。」

初対面の隣人に人妻である私がなぜこんなことをされなければいけないのか、頭ではわかっているのですが、彼の威圧感とテンポよく繰り出される質問に私は自然と答えてしまっています。

「今まで何人の男とお前は寝た?」「前の夫と今の夫だけです」

「嘘つきめ!もう一度聞くぞ!何人だ?」男は私の服の中に手を差し込んでブラジャーの隙間から乳首を指で触ります。しびれるような感覚が私のおっぱい広がります。「4人です。許してください。」

「初体験はいつだ?」「中◯生の時です。」

「相手は誰だ恋人か?」口ごもる私、男の手はパンティーの上から私のおまんこ触り始めました。そして突然クリトリスをつねります。

「痛いです。やめて、ああ、んんぅ」男はつねるのをやめてくれましたが重ねてききます。

「誰がお前のまんこにちんぽ入れたかと聞いているんだ答えろ!」「近所のお米屋のおじさんです。」

「自分から誘ったのか?それともレイプか?」「、、、、レイプです、、。」

「その男とは1回きりではないよなぁ?」「何度も呼び出されてセックスの相手をさせられました。女将さんが気づいて助けてくれるまで何度もです。すごく嫌だったんです。でも断れなくて」

「嘘つきめ!少しは感じていたんだろう。初めて教えられたセックスでやみつきになっちゃったんだろ。お前はいやらしい女だ。だって今この俺におまんこを触られて濡れてるぞ、自分で俺が触りやすいように足を開いているのに気づいてないのか?」

「はい最初のセックスは痛くて怖かったけど、3回もするうちにだんだん気持ちよくなって、呼ばれてもいないのにお米屋さんの周りをウロウロしたこともあります。」顔真っ赤にして告白する私、すでに私の服ははだけられて、男の指はブラジャーの中の乳首を指でつまんでもて遊んでいます。そしてパンティーの中に指を入れられ、おまんこの穴に男の太い指が出し入れされています。

そして悲しいことに私の乳首がいやらしく勃起し、しばらくセックスレスだった欲求不満のおまんこから恥ずかしい位に愛液が溢れてしまっています。彼の言葉攻めに私は激しく興奮していたようです。もう彼からどんなひどいことを言われても答えてしまいそうです。

「レイプされて男のものになったそういう事だな」「はい、中◯生の頃、私は自分からお米屋さんのおもちゃになりました。」

「聞けば聞くほどいやらしい女だ、そいつが初めての男と言うわけだ。ではその次の男は誰だ」

「高校時代に先生と、、、、。」「全く呆れた女だ、まともな恋愛ができないのか優子は!」

「どうして高校の教師に抱かれたんだ?」「夏の補習で呼び出されて宿直室で犯されました。」

「そうなることを少し期待していたんじゃないか高◯生のお前は?」「そんなことありません私はそんなふしだらな女じゃ」

「おいおい、嘘も大概にしろ、清楚な奥様を装ったところでお前は淫らな女だ、自分でこの音を聞いてみろ。」いつのまにか私のブラジャーは脱がされ、パンティーも膝のところまでずり下ろされています。そして私のおまんこには深々と男の太い指が挿入されニッチャニチャとしたたる蜜の音を溢れさせています。「あふぅ、あん、あああ、やこれはあなたが、ああ、無理矢理、あああ、やぁ、うくぅ、ああ、それにさっきから体が変です何か飲ませたんじゃないですか、んくぅ、いやあ、だめえ」

「少しバイアグラをウィスキーに混ぜただけだ。お前は男の先生と二人っきりになる時、いやらしい目でお前の女子◯生の体を見られていると言うことをわかっていたんだろう。」「そんなことありません本当に被害者なんです。」

「こんなでかい乳をして、ガキの頃からでかかったんだろ?夏服の薄い服を通してお前の豊満な乳が見え隠れする。時に無邪気を装って制服のスカートを軽く開いて見せて、パンティーのデルタを先生にチラ見せしたりしたんじゃないのか?」

「確かに無防備だったと思います。でも誘うつもり何てないんです。押し倒されて無理矢理されたんです。」

「それでは聞くが、その高校教師に押し倒されて、ちんぽ入れてお前、イッたのか?いかなかったのか?」

「そんなあふぅ、あん、あああ、イクわけなんて、あうぅぅ」男の太い指がおまんこの奥まで差し込まれジースポットゴリゴリ擦ります。私は腰をくねらせて感じてしまいます

「奥さんのおまんこいい締まりだね、俺の指が食いちぎられそうだぜ、こんなふうにおまんこに高校教師のちんぽズブズブされたんだろう、こんな風にでっかいちんぽで奥さんのまだ高◯生だった頃の未熟なおまんこ、犯されて、でも米屋に開発された体が次第に感じてしまって、最後は高校教師のちんぽに服従して足を絡めて中出しされたんじゃないか、俺の指こんなに奥までくわえ込んで腰使ってるじゃないか、お前みたいないやらしい女がイかなかったなんて言わせないぞ!」

「ごめんなさい、優子イキました.。先生に犯されてイキました。」「やっと自分に素直になれたなえらいぞ!」

男はそう言うと私の唇を奪いました。夫以外の男性との久しぶりのキスです。甘い甘いディープキスに私の脳髄がトロけました。

「素直になれたところで聞こうじゃないか、奥さん今、まんこにさぁ、男の子ぶっといちんぽが欲しいだろう。」「そんな!私は人妻です夫以外の男とセックスする気はありません。」

「そんなふうに乳首をおっ立てて、おまんこ濡らして女がいいって言うセリフじゃないなぁ、ほんとにこれが欲しくないのか?おい!」

男は自らズボンは脱いで屹立したおちんちんを私に握らせます。油ぎった中年男性の太いおちんちんです。私は思わずゴクリと生唾を飲み込みました。私の手に確かな男子の象徴の手ごたえがあります。私の手の中でたくましいおちんちんびくんびくんと波打っています。

「奥さん、自分が俺のちんぽどんな目で見ているか気づいてないのか、こんなにいやらしく乳首を勃起させて、おまんこ濡らして、ここでおあづけでいいのか?いいんだそこで帰って、耳を揃えて弁償してもらっても!」「そんな言い方卑怯です。」

「それじゃあ言い方を変えようか、子供の不始末を母親として責任を取る。弁償を自分の体で支払う、幸せな家庭を壊したくないだろう。奥さんはそのために進んで犠牲になるだけ、哀れな被害者なんだ。ここで身を任せても旦那さんへの裏切りにはならないよ」

狡猾で周到な男、人妻を獣道に引きずり込もうと言うのは「家族のために」と言う甘美な逃げ道を用意してみせる。私は肉の欲求と

打算も絡めた彼の罠にすっかり巻き取られました。「わかりました優子を抱いてください」

「自分で承諾した以上これはレイプではないよ、私と奥さんのいわば契約だ」そう言うと男は、私の服をすべて剥ぎ取って私を全裸にしました。白い豊満な私の裸体が夫以外の男の目線にさらされます。白い乳房は男に弄ばれて乳首を勃起させ、熟れたおまんこからは愛液を垂れ流して、淫らな口をヒクヒクとさせ男のおちんぽに征服されるのを待ち望んでいます。

しかし男はすぐには挿入してきませんでした。私の両足首をつかんで、淫らに足を開かせて、まるで蜜ツボから蜂蜜をする熊のように、私の愛液をすすり、おまんこをクンニしました。「いやーーーーーー!ああ、ああ、ああ。やめて。ああっん、だめぇ、だめぇそこいやぁ、あん、あふぅ、、」あまりの快楽に私は腰をくねらせ足をジタバタさせます。このままではアクメに追い込まれてしまいます。しかし男はクンニを止めてはくれません。

「ほら奥さん、おちんぽが欲しいと言うんだ、見ず知らずの男のはちんぽをねだって見せるんだ。自分からおまんこおしつけて、もういきそうなんだろう?奥さんがちんぽほしいって連呼するまで、いきそうでいけない状態で生殺しにしてやろうか??」私はもうその時、子宮で考えていました、湧き上がる快楽にあらがう術はなかったのです。「木村さん、優子のおまんこにおちんぽ、入れていただいていいです。」あたしは涙を流して木村さんにいいました。彼の支配に服従したのです。しかし彼はその程度が許してくれませんでした。

「ああ、そうだ、俺は他人のものをとるのは性に合わないんだ、優子さんには私の女になることを誓ってもらわないとなぁ」そして淫らなセリフを紙に書いて私に渡しました。とても口に出せないようなすごいセリフを私に言わせようと言うのです。

木村は獲物を仕留めてハンターの表情で、スマホのカメラを私に向けていますどうやら動画を撮っているようです。私は奴隷のようにM字に自分から足を広げておまんこも広げて見せて、木村に宣誓しました。

「優子は木村さんのおちんぽ奴隷になります。優子の人妻まんこにあなたのおちんちんを入れて犯してください。あなたのちんぽの形を私のおまんこに刻み込んで下さい。」私は動画を撮られながらこのセリフを3回繰り返し言わされました。言っているうちにおまんこからダラダラと愛液が流れ、私は身も心も彼の奴隷になったことがわかりました。そして彼は支配者のように私を見おろし猛々しいおちんちんを支配の証を刻むように私のおまんこにねじ込みました。

軋むような太いおちんちんが私のおまんこに入ってきます。灼熱した肉の杭が私の花園を突き刺します。私の小さなおまんこの穴を押し開げ、私の花びらを激しく蹂躙しながら、はずむように男の腰が私の無残に開かれた両足の間で弾みます。「ああ、ぐぅ、太い、太いので私のおまんこ木村さんの形にされちゃう、いやこんなのイヤだ、イヤだめ、許して、優子をこわさないで、お願いです。もうこれ以上だめあああ、あん、あ、あ、いっちゃぅ、かはっ!イクゥイクゥ、いくーーーー!だめぇ、ららめぇ!いぐーーーー!」散々じらされていた私のおまんこ早くもヒクヒクと痙攣しながら絶頂を迎えます。頭の中が真っ白になってくったりする私。

「何がダメなんだ、おちんぽ気持ちいいの間違いだろ!いやらしくおまんこ濡らして恥ずかしげもなくアクメを決めやがって!俺のちんぽくわえ込んで腰振ってる雌豚が!お前がアクメになろうが、頭おかしくなろうが、関係ないんだよ、俺を気持ちよくさせろ!このちんぽ奴隷め!今ご主人様が種付けをしてやる。」木村は私が絶頂したのも構うことなく、私のおまんこで腰を振り続けます。

「いったばからりなのぉ、いやぁ、変になるぅや、ああ、だめぇえ、おちんぽ、きもじよすぎるぅ、ゆるじでぇ、また、またくるぅ

きちゃうのぉーーイグゥゥゥゥ、はぁああん、イグ、オチンポでいくのぉ、、、はぁぁぁあぁぁぁあああああああああん、イグっッツ!!!!」私の意地汚いおまんこはキューーーキューーと木村のちんぽ締め付けて木村を射精に追い込みました。

私の子宮の中で彼の太いおちんちんがビクビクと震え、ドプゥドピュゥゥ ピュッピュッと大量の精液を射精しました。そして彼がおちんちんを抜くとおまんこの穴からドロドロと大量の精液が流れでました。

その日私は完全に木村に服従させられ、居間からベッドルームに場所を移して、彼のちんぽくわえさせられ、犬のように四つん這いにさせられて犯されました。その頃には時間は夕方になっていました。慌てて木村の家で風呂場を借りて体を洗いました。シャワーのお湯に紛れて、木村の白濁した駅が私の体内から流れ出しました。別れ際木村は、今日のプレイで、端数の170,000はチャラにしといてやるわと言いました。こうして私は隣人の木村に秘密の借金をすることになったのです。

エッチな本の店 摩耶 美奈子堂

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データ取得日:2019-03-24
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-03-24 97回 243位
2019-03-23 80回 -
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