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投稿:2019-03-15(金)03:24

小4の時、土屋太鳳似おっとりお嬢様大学生のお姉ちゃんのオッパイをオカズに&初フェラ

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本文
桜塚森さん(30代)からの投稿

前回の話:色黒の尾野真千子似セフレとの普段のデートプレイ

俺の歪んだ性癖の間違いなく大元になっている話を。

俺の童貞卒業は小4の夏、親戚のお姉ちゃんが相手だった。

夏休みともなれば昔は旅館の客入りは物凄い勢いでめちゃくちゃ忙しかった。

親類の多いウチの家系は忙しい夏休みになると、リゾートバイトの気分で親戚の高◯生や大学生の兄ちゃん姉ちゃんが毎年来る。

俺が小4の夏、バイトに来たのは当時大学生のケイコ姉ちゃん。

東京のお嬢様大学に通っていて頭が良く、すごい天然ぽいというかおっとりしていて優しい姉ちゃんだ。

フワッとしたウェーブヘアでムッチリ体型、GかHはある巨乳の持ち主。

今思うと土屋太鳳に似てる。

夕飯時が終わり、調理場が落ち着くと仕事は終わり。

次の朝6時過ぎからまたバイトがあるのに毎晩夜中まで俺の兄妹や親戚のガキ共と遊んでくれた。

毎晩遅くまで遊びに付き合ってくれるので、姉ちゃんは朝起きれなくなってくる。

そこで「俺君、朝の5時半に起こしてくれる?」と俺がモーニングコール役になった。

散々付き合ってくれる姉ちゃんだからもちろん快諾して、次の日からそのお役をこなした。

2、3日そのお役をした時、いつものように5時半にケイコ姉ちゃんが寝てる部屋に起こしに行った。

姉ちゃんの枕元に行くと、普段はタオルケットに包まって横向きに寝ている姉ちゃんだがこの日は違った。

タオルケットはほとんどかけていなく、仰向けになり口を開けてグーグーとイビキをかいて寝てる姉ちゃんだった。

その姿に思わず声を出して笑いそうになった俺を止めたのは、巨乳だった。

タプンとTシャツに包まれた大きなオッパイが2つ、タオルケットがないせいでハッキリと見える。

ブラの形もクッキリと浮き出ていて、呼吸に合わせて上下している。

口をあんぐり開けてイビキをかきながら無防備に寝ているケイコ姉ちゃん、、、。

ちょうどオナニー覚えたての性欲猿の俺は、その姿にムラムラ〜とすごい欲情した。

今までは全くそういう対象としてケイコ姉ちゃんを見たことがなく、まあせいぜいがオッパイ大きい姉ちゃんくらいだったのに、みるみるチンコがギンギンに勃起した。

起きる気配など全く無い無防備な姉ちゃんを前に、俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て、姉ちゃんの横に座った。

触る選択肢などない。Tシャツに包まれたブラジャークッキリの大きなオッパイを凝視しながらチンコをシゴいた。

オッパイをオカズに、自分の掌に2、3回射精をした。

それから何事も無かったように姉ちゃんを起こした。

オナニー猿がそれで済むわけもなく、一回姉ちゃんを意識するともう止まらない。

何をしててもオッパイばっかりに目がいく。

またあのオッパイを見ながらオナニーしたい!

出来れば触れるかも!

と、俺の中の作戦は決まり、夜の遊びの時間も伸ばす伸ばす。

姉ちゃんを疲れさせればまたイビキかいて無防備に寝てくれる!それだけに集中した。

そしてまた朝5時半、ドキドキして一睡も出来ずに姉ちゃんの部屋へ起こしに行く。

もうすでにチンコはギンギン。我慢汁トロトロ。

部屋に入ると、、、やった!!!

また同じように口を開けて仰向けにグーグー寝ているケイコ姉ちゃんが!

青色のTシャツに包まれた大きなオッパイが呼吸に合わせて上下している!

ズボンとパンツを秒で脱ぎ捨て、さてさて今日は軽く触ろうか、と思ってると、Tシャツが少し腹のところで捲れてヘソが見えている。

またムクムクとエロい考えが浮かぶ。

このままTシャツを捲ってブラを直接見たい!

そーっとシャツの端を持ち、ゆっくりと捲っていく。

真っ白い綺麗なムチムチ肌が露わになっていく。

姉ちゃんは大口開けてグーグー、起きる気配はない。

そのまま捲り上げていくと、ピンク色の花柄ブラに包まれた大きなオッパイが良い匂いと共に目の前に現れた。

甘い良い匂い、これが女の匂いかと思いながら、チンコをシゴいた。

タプタプしている真っ白な谷間、、、この世で1番エロい!と最高に興奮した。

また2、3回あっという間に射精した。

Tシャツを元に戻し、何食わぬ顔で姉ちゃんを起こした。

花柄ブラに包まれたオッパイをクリアしたオナニー猿の次考える事、1つしかない。

パンツを見たい!だった。

だが寝ているムチムチ姉ちゃんのハーパンを脱がすのは無理そうだと分かっていたので、パンツ単体を狙う事にした。

姉ちゃんがバイト中、部屋にこっそり忍び込む。

バックを漁ると、ありました可愛いパンティー!

2週間程の滞在なんで何枚もある。

使用済みは洗濯中だったのか見当たらなかった。

白いフリル付きの可愛いパンティーを鼻に当て深呼吸。柔軟剤の匂いなんだろうが、これもまた女の匂い、と思いめちゃくちゃ興奮した。

その一枚を自分の部屋に持っていき、何回もオナニーした。

モーニングコールオナニーを早く楽しみたくてその晩も姉ちゃんに無理言って遊びに付き合わせた。

今度は5時、ちょっと早めに行ってゆっくりオナニーを楽しもうと思った。

部屋に入ると、また同じように仰向けで寝ているケイコ姉ちゃん。

寝息は聞こえるがイビキはかいていない。

眠りが浅いのか?あんまり無理は出来ないな、、とか考えてる俺の頭を真っ白にするものが目に飛び込んで来た。

大きなオッパイ。いつもと違う。いつもより柔らかそう。

そう、ノーブラだ。間違いない。ブラが浮き出てない。

って事はTシャツ捲れば生オッパイが見れる?!

乳首が見れる?!

心臓がドキドキして、チンコもギンギンで、その興奮といったらヤバかった。

でもイビキかいてグーグーは寝てない、、バレるかも、、いや生オッパイは見たい、、、

数分も悩んで、結局性欲には勝てない。

またゆっくりTシャツを捲る。

引っかかる事なく、タプンと現れる生オッパイ。

そのエロさといったら、目に焼き付いた。

真っ白いマシュマロのような綺麗さに、なんともエロい大きめの乳首。柔らかそうだがタプンタプンと重量感もある。

シゴいてもいないのにギンギンすぎて射精しそうだった。

触りたい、舐めたい、顔を埋めたい!

それは無理、でも少しでも近くで、、、

俺は横へ座わずに、姉ちゃんの腹の上を跨ぐように膝立ちして、目の前のオッパイを眺めながらシコシコ始めた。

もちろんあっという間に射精。

今までで1番の気持ちいいオナニー、何発も出してるのに凄い射精量だった。

あんまりの気持ち良さにオッパイを眺めたまま、しばらく放心状態。

さあもう1発、というところで、姉ちゃんが咳払いのような声を出した。

ビクっ!とした俺は、ビビリにビビって、愛しのマシュマロオッパイに別れを告げTシャツを元に戻し、部屋から出て、モーニングコールは忘れた事にしようと思った。

部屋から出ようとすると、背後から

「気持ち良かったの?」

俺は人生で初めて血の気の引く思いを感じながら、もう終わった、、、と確信した。

バレた。完全にバレた。オナニーしてた事も、オッパイを見た事も。

頭ではそう思っている、逃げ出したい!だが俺は姉ちゃんに咄嗟に「気持ち良かった」と普通に答えた。

姉ちゃんはいつも通りの表情で、「ちょっとこっちに座って?」と呼んだ。

俺は言われた通り、姉ちゃんの横に座った。

「俺君がしてる事は悪いことなの、分かってるよね?」「男の子だからしょうがないとはならない」

淡々といつもの表情のまま怒られた。

俺は黙ってた。何も言えなかった。

すると姉ちゃんは

「オッパイ、好きなの?」

俺は、うん大好き、姉ちゃんのオッパイがめちゃくちゃ綺麗で止まらなかった、どうしても見たかった、と答えた。

「まあ、健康な男の子だからね〜」と軽く笑うと

「絶対に誰にもこの事は言わないって約束出来る?」

俺はもちろん、絶対に言わないと約束する。

「分かった。じゃあ、お姉ちゃんの前でもう一回してみて?」

俺は訳もわからず、え?何を?え?パニクってた。

「オチンチン。触って気持ち良くなってたでしょ?してみせて。」

興奮とかじゃなく、訳分からないままズボンとパンツを脱いで、姉ちゃんの前でチンコを出した。

もちろんチンコはシナシナ。

すると姉ちゃんが俺のチンコを握ってスリスリと擦ってきた。

触られてビクビク!と電気が走ったみたいになり、みるみる大きくなるチンコ。

「すごいね、若いから」

チンコから手を離し、自分でシゴいて、と言われる。

なんだかよく分からない状況と緊張で、勃起はしてるが、シゴいても気持ちいいんだかどうか分からない。

「オッパイ、見たら出来るよね?」

姉ちゃんは自分からTシャツを捲った。

タプンタプンと現れるマシュマロオッパイ。

乳首は硬くなりツンと勃っていた。

俺はまたオッパイに釘付け、チンコがムクムクと精子を登らせ、あっという間に射精。

「オッパイ好きなんだね。もう出ちゃったの?」

といいながら、頭を撫でられた。

それでなんか安心、というか気が抜けたというか、涙が出てきた。

姉ちゃんも、ヨシヨシと頭を撫でてくる。

しばらくそうしていると緊張が解けてきた。

「大丈夫?落ち着いた?」

オッパイ丸出しの姉ちゃんが優しい声で俺の顔を覗く。

美味しそうなオッパイが目の前に、、、そう思うとさすがオナニー猿、またチンコがムクムクと大きくなる。

「アハハ、こんなに元気なら心配ないね」

そう言いながら姉ちゃんは俺を立たせる。

「力抜いてね」

そう言うと姉ちゃんは俺の皮被りチンコをパクっと咥えた。

暖かくてヌルヌルの今まで感じた事のない気持ち良さがいきなりチンコ全体を襲い、咄嗟に姉ちゃんの頭を掴んで腰を引いた。

「だーめ、ほら。ちゃんとまっすぐ立って。すごく気持ち良い事してあげるから」

そう言うと俺のチンコをニュルニュルジュルジュルとゆっくりした吸い上げで責め立ててきた。

両手で俺の腰を掴み、ノーハンドで根元まで飲み込まれた。

小4でも身長は165もあり、チンコも結構デカイと思うんだが、苦もなく根元までジュポジュポしゃぶられて、あっという間に射精感が。

堪らず姉ちゃんの頭を掴みながら、出ちゃうよ!と言うと、御構い無しにそのままジュポジュポと吸われてそのまま口内射精。

頭がグワングワン回転して腰が砕けるような気持ち良さだった。声も出てたと思う。

射精が終わっても、ネチっこくまだギンギンなチンコを咥えたまんますぐに離してくれなかった。

「凄い気持ち良いでしょ?オッパイ見ながら自分でするのとどっちが気持ち良い?」

腰も砕けてへたり込んでる俺に笑顔で姉ちゃんは俺にそう言った。

いくつか約束をした。

絶対に誰にも言わない。

隠れてコソコソ何かするのはやめる。

姉ちゃんがいる間はオナニーを我慢する。

気持ち良くなりたい時は2人きりの時に俺からちゃんとお願いをする。

夜の遊びは早めに切り上げる。

俺はなんだか信じられないような夢の中にいるみたいな不思議な感覚のまま自分の部屋に戻った。

姉ちゃんにチンコをしゃぶられた事を思い出して何度も勃起させた。

ここから約10日間の、姉ちゃんに童貞奪われ精子搾られる話は希望多ければ書きます。

続き:土屋太鳳似のおっとり巨乳姉ちゃんに3日間フェラチオで精子を搾られた小4の俺

- 終わり -

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