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投稿:2019-03-09(土)18:21

テニスの合宿で先輩の裸を見てしまった。

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彼女は幽霊さん(20代)からの投稿

中学3年のときテニスの大会で準優勝した事がその後の高校でも部活をするきっかけとなり私は高校でも部活をする事にしました。

本当は高校で部活をするつもりはなく勉強をするII類に行こうと思ってましたがさすがに両立するのはキツイと思いII類には行かず普通科で部活する形にしました。

部活はテニス部で中学最後の大会で準優勝したことを高校でも言われ私は1年生ながらエース候補に選ばれました。でも私はそんな実力はなく準優勝はたまたま運が良かっただけで強い同学年選手は他にもいました。しかも、そんなに凄い高校でもないので部員も1年男女合わせて20人程でした。

高校に入った最初の4ヶ月程は基礎練習ばかりでコートは主に3年と2年の先輩達が使っていました。私は先輩達の練習試合のボールボーイを務めたりグランド整備などを担当しました。

そして1年最初の夏、3年生が引退し2年、1年だけになり男女合同での初合宿、バスで3時間ほど乗り山の中にあるスポーツ運動公園施設のようなところに行きました。

そこで私は普段あまり話しをしない女子テニス部の人達と仲良くなりました。

学校が少し田舎にあったので普段女子テニス部の人達とは練習場所が違うので男子と一緒になるのは土日の合同練習のときくらいでした。人見知りの私は知らない人と話しをするのが苦手であまり女子とは話しをしませんでした。

そんな私が2年女子テニス部の先輩と話しをするなんて滅多にない事でした。

それが高校最初の夏合宿で先輩で女子テニス部の副キャプテンの橘さんに話しかけられました。橘さんはポニーテール姿の昨年の朝ドラのヒロイン永野芽郁ちゃんに似ています。

身長は170近くあり女子の中では背が高くモデルっぽい感じもありました。

でも話し方が男っぽい話し方をするので野郎気質もある人でした。下ネタなどはあまり好きではなく何処と無く男子からは近寄りにくい感じもありました。

そんな感じの橘先輩と初めての夏合宿1日目、日中は日差しが暑くセミの鳴き声がうるさいくらい鳴いていました。所が午後になり15時前頃から急に雲行きが怪しくなりコーチの人が雨が降るから練習を早めに切り上げと言われみんなで片付けている最中…雨がざっと降り出しみんな濡れました。

ボールを全て拾い終わると私はボールが入ったカゴを持って倉庫まで走ってずぶ濡れになりながら行きました。

倉庫に入るとそこに橘先輩がいて、豪雨が止むまで少し待つ事にしました。「先輩も倉庫に道具片付けに来て雨宿りですか?」「うん雨強いから少し止むまで待とうかなって…」

先輩を見ると濡れた服から水色のブラが透けてました。でも先輩はそんな事あまり気にしてなかったみたいで普通に濡れた髪を拭いて束ねていました。

少し近づいて話しをしないと屋根に叩きつける雨音で話し声も聞こえないくらいでお互い近づいて話しをしていました。

そんな時、外がピカッと光ったと思ったら「ゴロゴロ」とカミナリが鳴り先輩が「私カミナリ怖いの」と言い私の腕を少し掴んで来ました。私は「カミナリなんて近くに落ちる確率は…」と話しをしているとピカッ「ゴロゴロ、ドカン」と近くに落ちて凄い音がしました。

正直私もかなりドキッとしましたが先輩は「キャァァ」と言い私の背中に完全にくっ付いて来ました。先輩から女の子のいい匂いがして少し胸の感触も感じました。

先輩は怖くて私の背中から離れようとしなかったので私は怖いときは面白い話しをすれば恐怖心が和らぐような事を本で見たような事を思い出し何かないかと考え…前のボックスロッカーにあった金のヤカンを見つけて…

「先輩知ってます?アカン、ヤカン、オカンって全部同じなんですよ!」

先輩「へぇ?こんなときに何を意味の分からない事言ってるの…?、アカンヤカンオカンが同じって全部意味違うやん…」

「アカンヤカンオカンってなんか似てると思いません?先輩!」

先輩「もしかしてダジャレ?言葉の音の響きは似てるけど…」

「そうです」

先輩「そうですって、フッフッフッ…笑」

先輩は変な私のシャレに笑ってました。その間にもカミナリは鳴ってましたが笑で恐怖心が少し緩んだのか背中から先輩は離れていました。しばらくすると雨が少し止んで来てカミナリも遠くになってきたところ、ガチャっと音がして監督が心配して傘を持って来てくれました。

監督と本館まで雨の中戻ると全員シャワーを済ませて大広間に集まってるようでした。私と先輩は濡れた換えの服を取りに行きシャワーを借りました。

このシャワー室が問題で5つしかなく男女兼用で入ると更衣室にはボックスロッカーがありシャワー室はカーテンで閉められ足元しか見えないタイプでした。

私はこのシャワー室が男女兼用とは知らずに入りました。すでに誰かがシャワーを使っていて音がしてました。入るとカーテンレールの向こう側で誰か使っていて私はその隣のシャワーを使いました。

この時私は誰かコーチかおじさんが使ってるんだろうとしか思ってませんでした。体を洗い頭を洗い最後にシャワーを浴びてから出ると隣のシャワー室からカーテンレールが開きパッと見ると…「橘先輩じゃないですか!」

先輩のアソコの黒い毛と膨らんだピンクのおっぱいを完全に見てしまいました。逆に私は先輩にオチンチンを見られてしまいました。

先輩は「キャァッ」と言い脚をくねらせて腕で胸を隠し手でアソコを隠しました。

私は「先輩ごめんなさい〜」と言って慌てて上がり着替えて廊下まで出ました。

先輩が着替えた後廊下に出てくると私は深々と頭を下げました。先輩は「わざとじゃなかったんだから別にいいよ」と言って許してくれました。

そして一緒にみんながいる大広間に行く途中同じ女子テニス部の先輩2人が自販機でジュースを買ってました。その横を通るときアカリ先輩に「あれシャワー室って男女兼用だけど一緒に来たって事はまさか…」

マヤ先輩「橘に限ってそんな事する訳ないでしょ?」

橘先輩は慌てて「違っう!一緒に入ってないよ!!」

「あれっ?誰も一緒に入ってるなんて言ってないけど?」とアカネ先輩に言われ…「入ってないって言ってるやろ!!」とムキになり、マヤ先輩が「そんなにムキになるとこっちは余計怪しいんだけど…」と余計にアカリ、マヤ両先輩に怪しまれ今度は私の首に腕を回し「実のところどうだったのよ?」とアカリ先輩に耳元で言われ私は「大丈夫でした」と答えアカリ先輩は何か変な目付きをしマヤ先輩はやだやだって顔してました。

橘先輩は「後でアカリとマヤ絞め殺す」と怖い顔をしてました。

注:アカリ先輩「ボーイッシュで誰でも仲良くなれる明るくて男勝りな性格、胸はCくらいあり顔はいたって普通って感じだが人をおちょくるのが好きなせいで同学年の男子からはあまり近づきたくないと言われていた。一度食いついたら離さないとか狙った獲物は逃がさないなどまさに野獣女ともウワサされてた先輩」

マヤ先輩「アカリ先輩とは正反対の大人しい女の子、胸はDくらいあったけど顔が童顔な感じでいつもアカリ先輩と一緒にいたのでツインズと言うあだ名まであった。後輩の面倒をよく見る子だけどおちょくるのも好きな性格でアカリ、マヤ両先輩におちょくられると死ぬと言われていた先輩」

その後何も無く夕食の時間になりみんなワイワイ話しをしながら食べました。

夕食後はミーティングがあり1時間程監督やらコーチから話しを聞きそれぞれキャプテンがみんなに話しをしてから終わりました。

ミーティングの後は各自自由時間だったので消灯の時間まで部屋で遊びました。

すると途中でアカリ先輩に呼ばれ先輩達の部屋まで行きそこでさっきの事を聞かれました。橘先輩はかたくなに何も言わないから後輩の私に聞こうとしました。

私はアカリ先輩が耳元で「どうやったのか正直に教えて?」と言われ何も答えずにいるとマヤ先輩に「えっ?橘さんのアソコもおっぱいも全部見たって!!」と嘘を言い出し私は慌てて「橘先輩私そんな事言っ」と言おうとしたら今度はアカリ先輩に「その後更衣室で橘先輩の裸見て立ったアソコをシコシコしてしまったって…」とまた嘘を言われ橘先輩は口に手を当て「イャ」って顔してました。

私は何とか今のは全部アカリ、マヤ両先輩の嘘ですよと言おうとしましたがアカリ先輩から追い出され泣く泣く自分の部屋に戻りました。

次の日は橘先輩の事を見ることも出来ず話しなんて出来ない状態でした。そのまま練習が終わり男子はプールのある施設のシャワー室を使いました。

昨日と同じ夕食後にミーティングがあり1時間程で終わった後自由時間となりました。

自由時間アカリ先輩に呼ばれ部屋に橘先輩が1人でいるからヤッて来たらと誘われ先輩達の部屋に行きました。部屋の中には橘先輩が1人でいました。

「先輩昨日アカリ先輩やマヤ先輩が言った事はウソですよ」

橘先輩「うん、分かってるよ〇〇君がそんなことするわけないって知ってる」

「先輩でも1つだけ本当の事があります」

橘先輩「本当のことって何?」

「先輩の身体を見た昨日の夜、少し思い出してシコシコしました…すみません」

橘先輩「やっぱり男の子ってそういう事するんだ…先輩〇〇君はそういう事しないって思ってたから失望したよ!!」

「ごめんなさい」

橘先輩「でも私の身体でシコシコして…その、出たの…あれ!」

「あれって…ザーメンですか?」

橘先輩「うん、それ」

「シコシコはしましたけどザーメンは出してないです」

橘先輩「そっかぁ…出してないのか…じゃまだ溜まってるって訳か…」

「えっ?先輩何するんですか?」

橘先輩はまだ溜まってるって聞くとシコシコの続きしてあげると言い私のズボンとパンツを脱がして手コキをしてくれた。

橘先輩「〇〇君のアソコだんだん大きくなって来たけど気持ちいい?」

「はい!先輩の手コキ気持ちいいです」

橘先輩「じゃこういうのは?」

「先輩フェラ出来るんですか?あぁぁ先輩舌の使い方上手いです…どこで覚えたんですか?」

橘先輩「春まで私卒業した先輩と付き合っていてエッチも何回かした事あるし、それで色々覚えた」

「もう我慢出来ません先輩口の中に出します…」

橘先輩「うぅぅん、凄い濃い味、以前付き合ってた彼とは少し味が違うよ」

「先輩もアソコ濡れてるんじゃないですか?気持ちよくしてあげますよ」

橘先輩「えぇぇ…〇〇君にアソコ見られるの恥ずかしいよ」

と言いつつも橘先輩のパンツを脱がしても何も言わなかったのでそのままアソコを舐めた。先輩のアソコは上の部分だけ毛が生えた綺麗なマンコをしていた。

私は先輩のアソコをペロペロ舐めると先輩は気持ちよさそうな声を出しました。「あっ、そこイイね、あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ、はぁはぁはぁ」と絶頂した感じが分からずにいると少し身体丸めたので「先輩イキました?」と聞くと「うん」と言ったのでようやく絶頂したんだなと分かりました。

さて次は入れようと思いましたが先輩が「それは今日はダメ」と言われ「えっ?ダメですか?」と聞くと「まだお互い何も分からないから徐々にやっていこう」となり先輩の言う事に従いました。

結局はお互いアソコを舐めてイッただけで終わりました。

先輩の部屋から自分の部屋に帰るとき廊下でアカリ先輩に「おっ?もうイイのかい?でも本番無しとは男として辛いね!」「えっ?何でアカリ先輩本番してないって知ってるんですか?」と聞くと…「じゃじゃ〜ん、横のベランダで隠れて2人の事見てました」とスマホの画像に橘先輩が私のアソコをしゃぶってる画像がありました。しかもマヤ先輩に「本番したのなら時間的にうちらの部屋から出てくるの早くない?」と言われ「ダメだこの2人にはエッチの事に関してもだけど何も勝てない」と思いました。

私は「アカリ先輩絶対誰にも言わないでくださいよ…橘先輩のためにも…」と言うと「言わないよ…あたし達だけのヒ・ミ・ツ」と言い2人とも部屋に戻って行きました。

次の日午前中の練習が終わってから夏の合同合宿は終了となりまたバスで帰りました。帰りのバスで橘先輩は車酔いしおちょくれないと言う理由で私がアカリ先輩とマヤ先輩にめちゃくちゃおちょくられ最後は補助席に押し込まれる大被害を被りました。

橘先輩とは付き合うと言うよりか親友としてスタートする事になりました。「これから親睦を深めて行けば付き合う事も出来るよ」と先輩は言ってました。

親睦度MAXにならないとエッチはダメなのかと思うと部活で早く橘先輩に会いたいと思うようになりました。

続き:テニス部の倉庫横でマヤ先輩が犯されてるのを橘先輩と一緒に見てしまった

- 終わり -

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メント

1:名無しさん #iHVjNgA :2019-03-09 20:49:41

まじラッキーじゃん‼️

2:名無しさん #JmNmGWE :2019-03-10 08:21:54

慌てないで。ゆっくりでも、的確に進めてね。

3:投稿者2019-03-10 16:26:44

コメントありがとうございます。

ラッキースケベとは違う意味でラッキーでした。

また時間出来そうなとき続き書きます。

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