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投稿:2019-03-07(木)21:21

中学の女子担任の先生とのはじめての体験。

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名無しさんからの投稿

今からさかのぼること、20年ほど前。僕(浩次)がまだ中◯生(2年生)のときのクラス担任の先生(27歳 さやか先生)との体験談です。

僕は当時すでに自分の右手でマスターベーションをすることを覚えていました。小学6年のとき。夜中に急にエッチな夢を見てそのまま夢精をしてしまったのが始まりでした。

一人っ子の僕は、夕飯が終わると、部屋にこもって、自分でパンツを脱いで右手で自分のおちんちんを触るようになり、マスターベーションを覚えていきました。同時に陰毛も生え始め、父親の遺伝?のせいか中学に進学してから周りの同級生と比較しても、規格外のおちんちんのサイズを持っていました。

その証拠に、体育の授業で三角座りをすると、たいてい横からはみチンしていたのを覚えています。

中学1年の6月ごろ。陸上部の同級生から、誘われて途中からではありましたが入部することに。

そのときの、女子部の顧問の先生がさやか先生でした。

さやか先生は、学生時代に長距離の選手として活躍していて、指導も具体的で的確。男子部の顧問の先生は形だけの顧問だったので、実質さやか先生が男子部も指導していました。

僕は当時、一瞬でさやか先生の虜になり、真剣に陸上に取り組みました。積極的に話しかけにいき、名前を覚えてもらい、先生からも指導をもらえるようになりました。

中学2年になり、さやか先生は初めてクラス担任を持つことになり、それが僕たちのクラスになったのです。

部活の時間だけでなく、朝の1日の始まりからさやか先生と一緒。

そう思ったときから、さやか先生ばかりを目で追うようになり、いつしか僕はさやか先生を見てはおませなおちんちんを学生ズボンの中で、むくむくと大きく膨張させるようになったのです。

そして、それは部活のときも。

体操服ではなく、陸上部の練習着での練習なのですが、このショートパンツがまた小さくて、生地も薄いので、練習中におちんちんを膨張させてしまっている僕は完全に注目の的に。

先輩からも、練習中に何考えてるんだよ?見たいにからかわれたりしていましたが、正直完全に勃起させているわけではなく、あくまでも半勃ち。

そのことを先輩に告げると、証拠を見せろといわれて、部室に呼び出されて、見てもらったりして。

そのときも、僕のおちんちんはダラリと下向いていたのですが、その状態にもかかわらず15センチ近くあって、陰毛もすでに父親と変わらないのではというくらいに黒々と生えていて、そのときの先輩たちの表情というか、反応は今でも記憶に残っています。

「浩次!わかったよ!お前、練習中にこれ以上大きくするなよ!」

そういって、部室を後にした先輩の言葉も覚えています。

さて、そんな僕の変化は男子部の先輩たちだけが察知していたわけではありません。

そう。何を隠そう、さやか先生も察知していました。

練習始まりのストレッチの時間とか、やたらと理由をつけては僕と2人組になろうとしたりして、ボディタッチが増えたり。

授業中でも、僕に前に出て発表をさせ、前で発表したり、黒板に答えを書いている間、さやか先生の視線は僕の右手とかではなく、完全に斜め下のほうを向いているのでした。

同じクラスで、陸上部の友達が教えてくれたのです。

「さやか先生さあ、浩次のズボンの中ばっかり見てるよな!たぶん間違いないと思うよ!うらやましいよ!だって、さやか先生が気になってみてしまうようなアレを持っているんだからな!」

「それ考えすぎだろ!先生だぞ!生徒のことそんな風に見ないよ!」

そう答えたものの、そういわれればいわれるほど、先生の視線が気になり、自分で確認するのですが、確かに、僕が発表しているときも、僕の発表している姿というより、斜め下の膨らんだ部分を見ているように思えてきたのです。

その後。その日もいつもの部活で、部員が2人組になって、ストレッチで体をほぐしていると、僕もさやか先生に捕まり、みんなと同じようにストレッチをしていた。

そして、両足を三角にして腹筋運動をすることになり、さやか先生に足を支えてもらい、腹筋をはじめることに。

掛け声はさやか先生が、「イチ!ニ!サン!、、、」

僕も調子よく、腹筋をしていました。

その日はさやか先生のTシャツがいつもより、胸元が覗いていて、体を上げるたびにさやか先生のおっぱいがチラチラと見えてしまい、僕のおちんちんが半勃ち状態ではなく、限りなく完全体に近づいていき、ついに左側から「はみチン」してしまったのです。

「シチ!ハチ!キャッ!!、、、。キュウ!ジュウ!、、」

少し掛け声が小さくなり、

「さやか先生!聞こえません!」

と、他の部員から声がかかり、

「ゴメンナサイ!今日はまだまだ行くわよ!ジュウサン!ジュウシ!、、ニジュウイチ!ニジュウニ!、、。」

いつもは、20回で終わるのにさらに続きます。

「さやか先生!20回越えてます!」

と今度はギブの合図。

「だめよ!今日は40回まで行くわよ!」

「エーッッ!」

そんな反応を無視して、さらに数えるさやか先生。

そして、9回目ですでに横ハミしている僕のおちんちん。

先生がみんなと向かい合ってやっているので僕がはみチンしていることは、先生以外は誰も知らないわけで。

それをいいことに、さやか先生は僕の両足を少しずつ左右に広げてみたり、練習着のパンツのすそを片方へ引っ張ってみたり。

30回を越えたころには「はみチン」ではなく「もろチン」状態に。

「浩次君ってすごいのね。ウフッ。早く隠して!」

「ハイッ。」

僕はそう答えるしかありませんでした。

その日の部活終わり後。

僕を含めて3人でグランド整備の担当で居残り。

さやか先生を含めて4人で残りました。

15分もすれば整備は終わりかけ、

「先生!僕たち塾があるので先に帰ります!」

と、2人が先に帰り始めました。

残ったのはさやか先生と僕の2人きり。

その後も、片付けなどして、僕もさやか先生に挨拶をして部室へと向かいました。

もちろん、もう誰も部室には残っていません。

すると、後を追うようにさやか先生も部室へと入ってきたのです。

しかも、部室の扉をきっちりと閉め切って、僕のほうへと向かってきました。

「ねえ浩次君?2年生になってから私のこと見るときに、おちんちん大きくしてるよね?授業中もよ!先生のこと見てそうしてくれてるの?」

「ううん違うよ!先生。僕は普段から変わらないよ。気のせいだよキット!それより、さやか先生こそ、僕のこと、下のほうばかり見てるでしょ?それって、僕がさやか先生のこと見て大きくしてると思ってみてるんでしょ?」

「うそ!ばれてた?だって、本当に大きいんだ物!今日の練習のときなんて、、。」

「練習のときなんて、、。何?」

「練習のときに、、。あんなにしちゃって、、。しかも、はみ出しちゃって、、。先生もう、、。どうしようかって思っちゃって、、。そしたら、浩次君だけ反対向いてるしみんなに見えないって思って、、。」

「それで、40回も、、。」

「そう、、。40回も、、。しかも、それだけじゃ我慢できなくて、ズボン引っ張っちゃった、、。」

「それで、さやか先生はどうだったの?」

「だからぁ、、。あの、、。」

「さやか先生!本当のこと言わないと、学年主任の先生にチクるよ!さやか先生が僕のことをいじめたって!恥ずかしいことさせられたって!いいの?」

「ダメッ!だめよ!浩次君のおちんちんを見ちゃって、先生ね、、。先生じゃなくなっちゃったの。浩次君のおちんちんをもっと見たり、触ったり、してみたいって、、。」

「へぇー。それだけ?」

「いじわるぅ!それだけじゃないよぉ!浩次君のおちんちんをさやか先生の中に入れて先生のこといっぱい突いて欲しいなって。さやか先生のことを浩次君にむちゃくちゃにされたらどうなるんだろうって、、。浩次君、ねぇ、、。見て!先生のパンツ、、。こんなにしみになっちゃったのよ!浩次君のおちんちん見たから、、。」

そういって、さやか先生はジャージを脱いで、水色のショーツと、しみの部分を広げて見せてくれた。

「中◯生のおちんちんなんだよ?それでも欲しいの?先生は?」

「そんなの関係ないの!今まで見た中でも一番よ!しかも、先生ね担任を持つようになって、忙しくなっちゃって、彼氏と別れちゃって、、。もう半年くらいご無沙汰なの。そしたら、浩次君のおちんちんと出会って、、。」

「それって、僕よりも、僕のおちんちんとであったからこうなったっていうこと?」

「もう、、。そんな事いわないで!浩次君!先生がもっと大きくしてあげるから!いいでしょ!」

さやか先生は僕の両足の間に顔をうずめてパンツを脱がし、おちんちんをおいしそうに口の中へと咥えこんでいきました。

先生のフェラチオは想像の何十倍も気持ちよかったです。

一瞬にしてといったくらいに早い射精を迎えました。

僕の精子をそのまま飲み干し、さらにフェラチオを続けてくれ、再びおちんちんは勃起状態に。

そしてついに。

「浩次君も、せんせいとしてみたかったんでしょ?やってみる?」

「うん。やってみる。」

と、さっきの勢いはなく、素直に聞き入れる僕。

僕は仰向けのまま、先生が僕の上に乗っかり、自ら手で導いていき、女性の中へと、入り込んでいったのです。

テンポのよい上下運動。先生の腰使い。どれをとっても、最初の1回が最高の1回目でした。

それでも、先生も僕も、学校の中でという意識があり、ほとんど、無言で声を出さずにやっていたのが今思えばおかしな光景だったかも知れません。

さやか先生とはそのとき以降、何回かそういう関係はありましたが、そのうち、自然と解消して卒業をむかえることに。

甘い思い出です。

- 終わり -

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データ取得日:2019-03-26
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