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投稿:2019-02-14(木)19:04

4年間奴隷にされてました

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本文
ミウさん(20代)からの投稿

ヤクザみたいな男の人に、ずっと脅されていました。

もう、あの日から4年間になるのですね。

きっかけは交通事故で、当時25歳の私が不注意でその人の車にぶつけてしまいました。

黒い高級車で、私は直感で「ヤクザだ」とわかり自分の軽自動車の中で震えていると車から降りてきた30代後半ぐらいの男の人に運転席の窓をノックされました。

私はもう、今にも泣きたい気持ちで窓を開けると

「ちょっと、車の後ろ付いてこい」

と言われ、私は怖がりながらもついて行きました。

30分ぐらい走り、連れていかれたのはイオンモールの立体駐車場。

車を隣に停めさせられ、私に「まずは確認だ」と言いその人の車の凹みと私の車の凹みを確認。

その後、「こっちの車に乗れ」と言われて私は男の人の車の後部座席に、その人と2人で乗りました。

「お前が後ろからいきなりぶつかってきたよな?」

「はい……本当にごめんなさい。私が悪いんです」

「じゃあ、10:0でお前の責任だな?」

「はい……」

「じゃあ、後で揉めないように一筆書け」

馬鹿な私はその時に警察とか保険、とかは全く頭に浮かばずに言われるがままに「私が全面的に悪く、全責任は私です。修理費、慰謝料等全てお支払いさせていただき示談とさせていただきます」という文章と、名前と日付、あと拇印も押させられました。

恐怖のままに「相手を怒らせたくない」という一心でやった行動ですが、今思えばそこが地獄の入口でした。

「じゃあ、見積もり出たら連絡する。だいたい〇〇円ぐらいだろ」

と言われ、私は驚きました。とても車の修理費とは思えなかったったからです。

私が固まっていると「なんだ?不満か?」と言われ私が「高くないですか……」と言うと

「大切な車を凹まされたんだ。慰謝料はこんなもんだろ」と言われて、「そんな、払えません……」と私は泣いてしまいました。

すると

「じゃ、体で払うか?口だけでもいいぞ?俺が満足するまで口で処理してくれんのなら慰謝料はまけてやる」

と言われて私は見ず知らずの、しかもヤクザみたいな人に口でするなんて嫌だったので考えましたが、まだそっちの方がいいかもしれないと思い承諾してしまいました。

「しっかり気持ちよくしてくれよ」

車の助手席を前にずらして、後部座席の足置きに私は正座させられて目の前にチンチンを出されました。

私はそのとき、20分ぐらい前に車をぶつけて突然ここに連れてこられていきなりこんなことをさせられる、という現実が受け入れられなくなって「もう嫌です、許してください……!」と泣きながら言ってしまいました。

すると、その人は私の髪の毛を掴んで、鬼の様な顔を私の顔に近づけて

「違ェだろ!車をぶつけてしまってごめんなさい。お詫びにあなたが満足するまでお口で御奉仕させていただきます、だろうが!言ってみろや!!」

私は恐怖で頭がおかしくなりそうでした。言葉は今やうろ覚えですが、こんな感じで怒鳴られ、私はもうグズグズに泣きながら

「くるぁをぉ……ぶ、ぶずげで、じまっでぇ……ごめんばざい……おばびに、あばだ、あなたが、まんぞくずるまで、おぐぢで、ごぼうじ、ざぜで、いただぎまずぅ……」

みたいに、もうまともに話せていない様な言葉で復唱しました。とにかく、怖いのと涙が止まらないのとで辛かったです。

言葉を正確に覚えているのは、その時の私の「宣言」とも言える言葉が録音されていて、何度も聞かされたからです。

フェラは初めてではありませんでした。しかし、大学生の時に彼氏に何回かさせられただけの私は全然上手くできなくて、しかも泣いていたので息もつまりながら必死にやっていました。

その人は「ここを舐めるんだよ!」とか「もっと唇すぼめろや!」と、お金の話をしていた時は冷静だったのに、もう人が変わったように私を怒鳴りつけ、私は本当に怖くて殺されるんじゃないかと思いながらやっていました。

何時間もやった気がした頃(たぶん実際は30分ぐらいだったと思います)に、その人は「出すぞ!全部飲めよ!」と言って、私の口にチンチンを咥えさせたまま射精しました。

口の中に精液が出され、私は泣いていたのもありそれを吐き出したい気持ちが強かったのですが、その人は「絶対に吐くな。全部飲まないと慰謝料請求するからな」と言いながらチンチンをゆっくり口の中から出しました。

口の中に大量の精液を残された私は、ただただ怯えながら必死に精液を喉に通していきました。でも飲んでも飲んでもなくならず、そもそも喉に引っかかって上手く飲めませんでした。

口の中の精液はなんとか無くなったあとも、喉にへばりついているような感覚がありました。

私はそれが気持ち悪くて、何度も唾を飲み込んだりしていると

「まだ残ってんだろうが!」

と髪を掴まれて上を向かされました。

目の前にあるのは、私の口の中を精液でいっぱいにした元凶のチンチン。こんなに出したのに、まだ何があるの…と思ってオドオドしていると、その人は

「全部飲めって言ったよなぁ。まだついてんだろが!もっかい咥えて、口ん中で綺麗にすんだよ!!」

と私を怒鳴りつけ、口の中にチンチンを押し込み、私はむりやりしゃぶらされました。

口の中に入れられたチンチンにまだ精液がついているかどうかなんて分からないのと、勝手に吐き出してまだ残っていたら殺されるんじゃないかと思い、私はとにかくしゃぶり続けました。

しばらくしゃぶっていると、その人は「もういいぞ」と言って許してくれました。

「じゃあ、なんて言うんだ」

ズボンを履いたあと、その人にそう言われて私は口の中が気持ち悪いのを我慢しながら

「本当に申し訳ありませんでした……」と言うと、その人は「違うだろ」と。私は怖くてパニックになり、「ほ、本当にごめんなさい!二度としません!」と慌てて謝ると、また「だから、違ぇだろ!」と怒鳴られました。

「お前は、俺が満足するまで口で御奉仕するって約束したんだろうが!じゃあ、俺に満足したかどうか聞かなきゃおかしいだろ!」

また怒鳴られ、私はよく分からないまま「ま、満足しましたでしょうか!」と言うと

「いや、まだだな……全然俺は満足してないぞ」

そう言って、その人は録音していた私の言葉を私に聞かせました。

携帯から聞こえる、私が泣きじゃくりながら話す「あなたが満足するまでお口で御奉仕します」の声。

その時の血の気が引く感覚は、まだハッキリと覚えています。理解したのです。私は完全にこの人の罠にハマったのだと。

「俺が満足するまで、お口で御奉仕してくれるんだよな?」

ニコニコしながらそう言われて、私は震えながら「そんな……」と言うとその人は「ロック外してスマホ貸せ。あと免許証もだ」と言って私の携帯と免許証を取り上げ、連絡先を交換させられ、免許証の写真も撮られました。

「いやー、嬉しいね。お嬢ちゃんみたいな美人さんにいつでもしゃぶってもらえるなんて」

その人はそう言って「なんて登録しておこうかなー」とニヤニヤ笑いながら考えたあと、携帯に文字を打ち込んでから私に見せてきました。

その画面には私の電話番号、メールアドレス、住所が書かれた画面と……「タダフェラ」という登録名。

「お前は俺のタダフェラだ。レイプされないだけありがたいと思え!」

と笑いながら話していました。

「いやーラッキーラッキー。お嬢ちゃん、その辺のソープ嬢達よりずっとずっと綺麗だし。何よりタダ!じゃ、俺からの連絡は必ず折り返せよ!」

そう言ってその日は終わりになりました。

私は泣きながら家に帰り、何度も何度もうがいをしてから、泣きながら寝ました。

そこから地獄のスタートでした。

最低でも週に2回は呼び出しがありました。

基本的に、会うのはイオンモールの立体駐車場が多くてたまに他の場所もありました。

その人から「〇〇日〇〇時、イオン、〇階駐車場」みたいなメールが来たら私は必ずそこに行かなければなりません。

どうしても行けないときは「いけません」と連絡するのですが、そうすると「分かりました。強制しているわけではないので」と優しい感じで敬語の返信が来るのですが、次の御奉仕が「地獄コース」に変わります。

私はそれだけは嫌なので、どんな用があっても必死に予定を合わせて行っていました。

呼ばれた通りに行くと、私はまずその人の車を探し、見つけたら後部座席にノックします。

その人の車は真っ黒なスモークが貼ってあるので後部座席は外からは一切中が見えません。

ノックするとドアが開けられ、その人が座って待っています。

私は助手席を一番前にスライドして広くなっている後部座席の足もとに座り、いつも通りの言葉を。

「前回、ご満足して頂けなかったので、今日も私のお口で御奉仕させていただきます」

と言うと「おう」とか「ああ」と言われ、私はその人のベルトに手をかけてズボンを脱がせ、チンチンを出します。

チンチンはだいたいいつも汚くて、チンカスがついていました。

「チンカスも綺麗にするんだぞ」

と言われ、先にティッシュで拭くとかは許されずにそのまま咥えさせられていました。

その人は私に徹底して口での奉仕を仕込む、と言って『躾』と称してよく私にビンタをしました。

例えばその人が「ここはこうやって舐めろ」とか「ここで強く吸え。スピードをあげろ」とか私に指示します。

私がそれに従えなかったとき。もしくは前回に教えられたことを次の時に忘れていて出来なかったとき。または、歯を当ててしまったとき。

その人は「躾をしてやる」と言って私の体を両脚で挟み、左手で髪の毛を掴んで私の顔をむりやり上を向かせます。

両脚で挟まれているので、私は自分の腕を上に上げることは出来ません。髪を掴まれているので顔が逃げることも出来ません。

完全に無防備な私の顔に向かって、その人は思い切り右手を振り上げて

「バァンッ!!!」

と、思い切りビンタをします。

初めてビンタされたのは2回目に口でさせられた日で、その人が「そろそろイくから唇を強くすぼめながらスピードを上げろ」と言われ、疲れ切っていて私がそれに応じることが出来なかったとき。

当然、口の中からチンチンが引き抜かれて「躾してやる」と私の体を脚で挟み、髪の毛を掴むその人。

親にも叩かれたことが無かった私は産まれて初めてビンタをされ、頭が真っ白になると同時にその人への恐怖が刻まれました。

顎が疲れ切っていたのも忘れ、私は必死になってその人のチンチンを口に入れたまま口を強くすぼめて、速く頭を動かして、唇で必死にチンチンをしごいて射精させました。

「やればできるじゃねえか。人間、痛みで躾するのが一番良いんだよ」

と言われて私はその日以来、何度頬を腫らされたかわかりません。

口での奉仕は本当に徹底して仕込まれて、その人が好きな舌の使い方や吸い方を全て覚えさせられました。

ビンタが怖かったので、1度言われたことは必死になって覚えて次もやるようにしていました。

最後に、会うのを断った次にさせられる「地獄コース」ですが、思い出すのも少し辛いので簡単に何をさせられたかだけを。

地獄コースは私が「前回も満足して頂けなかったので今日もお口で御奉仕させていただきます」と言わされたあと、その人の靴を脱がさせられます。

そして靴下も脱がさせられ、その人の足を舐めるのです。

もう、本当にこれが嫌で私は毎回泣いていました。「足の指の隙間も全部舐めろ。指も一本一本フェラしろ」と言われ、両足ともやらされました。足の裏と甲も舐めさせられます。

革靴から脱ぎたてのそれは最悪な臭いで、私は何度も吐きそうになりましたが必死になってやっていました。

その後は、とんでもない所を舐めさせられます。

お尻の穴です。

パンツを脱いで、後ろを向いたその人のお尻の穴を、何十分もペロペロと舐めさせられます。

途中「吸え」とか「中も舐めろ」と言われて、足やお尻の穴を舐めるのを最初に私が「許してください」と言うと、3発ビンタされました。

地獄コースの日は「躾」もいつもより多いのです。

地獄コースの日は、そうやって散々足やお尻の穴を舐めさせられた後に水を飲まされてから、チンチンを舐めるように言われます。

チンチンだけだと30分ぐらいで終わるのに、地獄コースで足とお尻の穴まで舐めさせられると1時間以上プラスされることになります。

なので、私は呼ばれた日に必ず行くようにしていました。

しかし、その人も最悪でわざわざ平日の昼間とかに言ってきて無理やり次回を「地獄コース」に変えてくることもありました。

口の中に精液を出され、全てを飲み終わった後は私が毎回小さな希望を持つ時間でした。

私は毎回

「今日もお口で御奉仕させていただきました。満足して頂けたでしょうか…?」

と聞きます。この時に私は「お願いだからもう解放して!」と心の中で強く願いながら言うのですが、答えは毎回全て同じでした。

「いや。まだ満足はできないな。また御奉仕してもらうから」

私は毎回、この言葉によって絶望に突き落とされて泣きながら家路についていました。

さて、何故私がこんな話を書いたかと言いますとこの男が先日逮捕されたからです。

どうやら本物のヤクザだったのか、私をこうして奴隷にしていたのとは全然別の罪で起訴され、捕まったそうです。

突然連絡が来なくなり、名前を調べてみたり私なりに調べていると発覚しました。

4年間、何回その人の精液を飲んだか。どれだけ泣かされかはもう覚えていませんが、しばらくは出てこれないそうです。

私自身も何度も訴えてやろうとは思っていましたが、報復が怖くてできなかった身でした。

私に奉仕をさせていたときの口振りからして、他に被害を受けた女の子もいたと思うので、本当に捕まって良かったと思います。本当に酷い事をされていた子もいると思います。(女を鞭で打つのも大好きだ。お前は口奉仕担当だが、いずれはそっちに入れてやってもいい……とかも言っていたので)

誰にも相談できないままこんな関係を続けられて、本当に辛い日々ではありましたがついに解放されました。

二度と、あの変態男が出てきませんように!とお祈りを込めて投稿しました。

- 終わり -

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