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投稿:2019-02-14(木)06:28

小〇生のときにやった見せ合いっこ

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けいごさん(20代)からの投稿

僕が小〇生だったときの話です。

当時の僕は男女問わず誰とでも仲良く話ができるポジションにいたのですが、特定のグループには所属しておらず、放課後はよく暇を持て余していました。そのため、帰りのホームルームが終わった後はすぐに帰宅せず、教室に残っているクラスメイトと談笑するのが日課となっていたのです。

普段ならば男友達が数人残るだけなのですが、その日はみんな速やかに帰宅してしまっており、代わりにめずらしく女子三人が教室に残っていました。

早熟でスタイルが良く、整った可愛らしい顔立ちから、学年でもトップカーストに位置している三人組です。そのため男子からすると少し近づきにくい印象があるのですが、実際には性格も明るく、教師からもよく信頼されていました。

彼女たちが放課後に予定もなく教室に残るなんて、意外なこともあるもんだ、などと思いつつ、楽しげにお喋りをする彼女たちの中に僕も混ぜてもらいます。彼女たちも何か目的があって残っていたわけではなく、単なる時間潰しであったため、すんなり会話に参加することができました。

最初のうちは最近見たテレビの話や、友達の話、アイドルやネットニュースについてワイワイ話していたのですが、少しずつ話が下世話な方向に向かっていきます。会話の流れで一人が、

「男子って、ついてるの邪魔じゃないの?」

と切り出したことがきっかけでした。要はおちんちんについての話になったのです。彼女たちはすくすくと成長する身体に合わせて、きっちり精神の方も成長してきていました。つまりおませな女の子たちだったのです。別の子が、

「この前お父さんのやつ見たけど、毛むくじゃらだった笑」

などと話を広げました。同級生の男子と下品な会話をすることに対して抵抗はないのだろうかと心配になりましたが、話は次第にエスカレートしていきます。

「ねえ。〇〇君のやつ見せてもらってもいい?w」

興味津々そうな顔をして、そんなことを言われました。ふざけて言っているように見えて、顔は真面目です。僕が「見たいの?」と聞くと、

「えー……。見たいって言ったら?笑」

可愛い同級生の女子に、少し照れたような、はにかんだ顔で言われてしまっては断ることができません。僕が「じゃあ裏庭に行こっか」と言うと、三人ともランドセルを背負い、何か期待した表情でついてきました。

学校の裏庭には謎のオブジェやら建物がいくつかあり、構造的にも身を隠せる広い空間がたくさんあります。放課後の誰もいない秘密のスポットに、僕たちは到着しました。しかし、このまま彼女たちの言いなりになるのは勿体ないという気持ちが湧いてきます。そこで僕は「タダで見せるのは嫌だ」ということを彼女たちに伝えてみると、

「えー、嫌なのー?」「約束したじゃん」「やっぱり恥ずかしいの?」

と露骨に残念そうな雰囲気を漂わせてきました。ここが正念場だと直感し、僕は「代わりにパンツ見せてよ」と交換条件を提示しました。すると、

「パンツー?やだよー笑」

一蹴されてしまいます。しかし後に引くわけにはいかない僕は交渉の言葉を必死に考えました。特に何も思いつかなかったのですが、その考え込む表情がえらく真剣な姿に見えていたようで、

「そんなにパンツ見たいの?」

と先に彼女たちの方から言われてしまいます。頭が真っ白になった僕は、「見たい」とだけ短く返事をすると、

「はいっ!」

三人のうちの一人、白いミニのフレアスカートを履いていた子がスソの部分を自らたくし上げました。フワッとして一瞬の出来事だったのですが、黄色い波の模様が描かれた白いパンティーが、しっかりと目に映ります。

「やーん。恥ずかしい笑」

なんてクネクネした動きをしながら言い、顔を赤く染めました。今まで一度も見たことがない、学年でもトップクラスに可愛い女子の生パンツを、あっさりと拝むことができたのです。このときすでに僕のちんちんはガチガチに勃起して苦しい状態だったのですが、「三人とも見せてくれなきゃダメ」と我慢しました。

「えー、でも……」「私が見せたんだから○○たちも見せてあげなって!」「いやー……」

と押し問答を繰り返す彼女たちでしたが、やがてもう一人が、

「分かったよ。ほいっ」

自らの膝丈プリーツスカートを盛大にひるがえします。ファサーっと大きな音を立てて捲り上げられたスカートは風に流されてしばらくの間、空中を漂っていました。普段はガードが固くて決して見ることができなかった女子のパンツを、長々と拝見することができたのです。青白のチェック柄のパンティーは、あどけなさを残す可憐な彼女にとても似合う、センスの良い下着でした。

「どうよ?」

なぜか自慢気に胸を張る彼女に対して、「良いね。可愛いよ」と伝えると、ヘラヘラした顔に変わります。ここまで来たら後は黙っていても流れで、

「うん」

最後の一人は恥ずかしそうにうつむいた表情のまま、自らのワンピースのスソをゆっくりとスルスル持ち上げていきました。僕が「もうちょっと。もうちょっと」と言うと、覚悟を決めたのか、ガバッっと捲り上げます。薄いピンク色のパンティーが、はっきりと顔を出しました。花の刺繍がキュートです。めくりすぎて彼女のおへそまで丸見えになりました。

三者三様のカラフルなパンティーを、一度に拝観することができるとは、何とも幸運な一日です。約束通り僕はズボンもトランクスも足首まで下げ、ギンギンに勃起したペニスを彼女たちの前に放り出しました。

「わっ、すごい!」「これって興奮してるってこと!?」「こんなになるんだ!」

彼女たちは僕のおちんちんを見て大盛り上がりです。

「もっと近くで見ていい?」

と言われたので僕も、「もっとパンツ見せて」と要求。一度見られたから平気なのか、それともテンションが上がってどうでもよくなっているのか、彼女たちは積極的にスカートを持ち上げてパンティーを見せてくれました。お互いに見せ合いっこの始まりです。僕がスカートを捲り上げても全く怒りません。普段だったら絶対に許されない、スカート捲りし放題でした。彼女たちの色鮮やかな生パンツを、必死に目に焼き付けていきます。彼女たちも彼女たちで、僕のおちんちんをガン見していました。

調子に乗った僕が彼女たちの太ももやお尻を撫でてみると、逆に彼女たちも僕のペニスを触ります。我慢汁がドロドロ溢れていたのですが、構うことなく、そして遠慮なく触ってきました。どこで学んだのでしょうか、一人は途中から明らかにシコってきています。初めての体験に、どこか楽しそうな顔をする彼女たち。クラスの人気女子たちがパンツ丸出しで僕のペニスを弄り回す光景に、ついに我慢できなくなりました。

勢いよく飛び跳ねる僕のペニス。無限に溢れ出てくる精液。服につくとヤバいと思ったのか、それをお手てで受け止める彼女たち。一瞬で冷静になった僕は、やってしまったと焦りまくりです。

心臓がバクバクしている僕をよそに、なんと彼女たちは手についた僕の精液の匂いをスンスンと嗅ぎ始めました。

「匂いすげー」「大丈夫なのこれ?」「飲んでも平気だって書いてあったけど」

そう言うと彼女たちは精液まみれになった自分の指をペロペロと舐め始めました。途中で「うっ」っとむせるような仕草もありましたが、三人とも綺麗に舐めて咀嚼し飲み込むと、唾液でテカテカしたお手てを見せつけてきたのです。こうなったらいけるところまでいこうと思った僕は、ぐったりとしているちんちんを再び彼女たちに見せつけ、「こっちも舐めて」とお願いしました。

「えー汚くない?」「フェラチオだー」「まあでもせっかくだから」

少し悩んだ末、三人とも結局お掃除フェラをしてくれました。まだ精液が残る僕のペニスを頬張って、口の中でモゴモゴしてくれます。「皮の中の方も綺麗にして」と言うと、舌を上手に滑り込ませ、皮の中に残っている精子まで飲み切ってくれました。恥ずかしい秘密を共有した僕たちは、しばらくお互いの顔を見て照れ笑いして過ごします。とりあえずその日はそれで終わりました。

それ以来、それまでよりもずっと仲良くなった僕たち四人は、頻繁に放課後の裏庭に集まって見せ合いっこを繰り返しました。もう僕が勝手にスカートを捲ろうと、お尻を触ろうと、おっぱいを揉もうと自由です。彼女たちもその度に僕のズボンを脱がせ、おちんちんをシゴいてきました。

ある日、もうこっちも良いだろうと思って、パンツ越しに彼女たちのクリトリスを撫でまわしてみました。彼女たちのおまんこは、下着越しにも分かるくらいのレベルで濡れていきます。僕が「やってみる?」とだけ聞いてみると、

「今日はヤバいと思う」「多分平気な日」「お姉ちゃん持ってる薬があるから大丈夫」

とそれぞれ返答。基本的にはみんなヤリたい気持ちでいっぱいでした。とりあえず大丈夫そうだと言った子のパンティーを脱がし、片足を上げてそのまま挿入。すでにお互いあそこはドロドロで、前戯なしにも関わらず、スムーズに入りました。そこで僕たちは初めてのキスを交わします。横で見ていた二人に対しても、首を伸ばして唇を合わせます。今までしていなかったのが逆に不思議なぐらい、僕たち四人は唇をこすりつけ合いました。全員がファーストキスだったらしいです。僕が気分良く腰を動かし始めると、

「んっ、んっ、ん」

と小さく喘ぎ始めます。お恥ずかしいことに、ありえないぐらいすぐに出てしまいました。未発達の膣内に思わず中出し射精です。しかし彼女は怒ることなく、ただ自分のお股から滴り落ちる精液を指に絡ませて舐め始めました。いつものお掃除フェラは他の二人にしてもらいます。

この日から僕たち四人の中で、セックスまで解禁されました。放課後はいつも裏庭の隠れスペースに集まってお触り会をするか、親が留守にしている子の家にこっそり行き、生で交尾をするか、という習慣の出来上がりです。もちろん四人だけの秘密でした。

彼女たちの家では、全員が裸に靴下という格好でゲーム大会をしたこともありましたし、お互いにおしっこを飲ませ合うこともありました。セックスの方も、僕の持久力が良い感じに向上したため、彼女たちが満足するまで腰を振り合うことができるようになったのです。可愛い顔をして彼女たちはエッチなことに興味深々でした。学校でも頼めば廊下の死角に隠れ、パンツぐらいならいくらでも見せてくれるのです。同級生の怪しむような目線はありましたが、僕が上手く立ち回ったおかげで、そのまま卒業まで気づかれることはありませんでした。

中〇校に入学してからも場所を変えて、そんな関係が続きました。中〇生になると、誰々と誰々がつき合っているという恋愛話は、女子の間で一瞬で広がってしまうので、隠すのに苦労します。僕は彼女たち三人からは別々のタイミングで本気の告白をされましたが、ぶっちゃけ全員がヤリたいだけだったこともあり、特に修羅場になることはありませんでした。とはいえこのセフレ関係がバレるわけにはいかなかったので、学校ではあえて彼女たちと関わらないようにするのです。

中〇学でも〇校でも、僕は完全に童貞キャラだったのですが、その間もずっと彼女たちとの関係は続きました。男子人気トップの女子たちを、こっそり僕が独占していたのです。

そして現在は大学生。いい加減一人を選ぶかどうか悩むこともありましたが、三人から、

「将来お前とは結婚したくない」

と逆にフラれてしまいました。さすがに不誠実すぎたのでしょうか、それでもエッチな関係は続いています。

- 終わり -

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