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エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 訳ありで地味にしてた本当は超カワイ…
投稿:2019-02-14(木)16:59

訳ありで地味にしてた本当は超カワイイ新入社員から「私の処女を貰ってください」と頼まれた

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(1秒で2行ペース)

本文
名無しさんからの投稿

俺は販売促進課に所属するサラリーマン 29歳

年に数回行われる大きな展示会の時だけ総務部の新人が手伝ってくれることになっていた。

秋の展示会に今年入社した女性社員の水原さんが手伝ってくれることになった。

眼鏡をかけた地味な女の子だった。

髪型は後ろでまとめてあるスタイルなのでより地味に見える。

水原さんと貸倉庫に行き、展示会場に持ち出す物のピックアップを始めた。

「星野さん、この衣装をモデルの人が着るんですか?」

水原さんが聞いてきた衣装はイベントコンパニオンが着るコスチュームだった。

「あっ、それね。イベントコンパニオンが着るコスチュームだね」

「レースクイーンとかが着る衣装と一緒ですか?」

「ん…まあ、近いかな」

「わあ、すごいな!」

「そんなに気になる?」

「はい。レースクイーンとか憧れた時があったので」

「着てみる?」

着るわけはないと思って言ってみた。

「えっ!いいんですか?」

(えっ!マジで着るつもり?…w)

「まあ、いいけど…」

「せっかくだから着てみます。着替えたら写真を撮ってもらっていいですか?」

「いいけど、本当に着るの?」

「本当です。内緒にして下さいね?」

「w…わかった。じゃあ、俺、外に出るから着替え終わったら教えて?」

「出なくてもいいですよ。あそこで着替えられますから」

(あそこって?部屋じゃなくて、つい立てがあるだけじゃんw)

水原さんは衣装を持って数メートル先のつい立ての裏側へ行った。

近くで着替えてるから、着替える音がシュル、シュルとか聞こえてくる。

「星野さん、着替え終わりました」

「えっ!……水原さんだよね?」

そこには眼鏡を外してセミロングのヘアスタイルをしたAKBの宮脇咲良が立っていた。

訂正:宮脇咲良によく似たソックリな人が立っていた。

「似合いますか?」

「めちゃくちゃ似合ってるよw」

「良かった!星野さんが誉めてくれて…ウフッ」

(えっ!…俺に気があるの?)

そんなことあるわけないなと、すぐに否定した。

「水原さん、髪型は今のほうが似合ってるよ。眼鏡も外してコンタクトにしたら?」

「コンタクトで角膜を痛めたから眼鏡なんですよ」

「そうだったんだ。…あっ、そうだ!写真撮ろうか?」

「そうですね。…じゃあ、私のスマホでお願いします」

水原さんのスマホで写真を撮ってあげた。

「水原さん、セクシーポーズとかもしてみる?…w」

「やだ~!フフフ…のせないでください。…こんな感じですか?」

水原さんは俺にお尻を突き出すようなポーズをした。

(オイ!…www。ノリがいいなw)

「水原さんが、こんなにノリがいいとは思わなかったよw」

「星野さんが、のせるからですよ。フフフ…」

俺も見納めかと思って水原さんのイベコン姿を目に焼き付けた。

水原さんは、つい立ての裏に行き、着替えを始めた。

着替え終わった水原さんが出てきた。

「星野さん、この衣装ですけど、またクリーニングに出さないといけないんですよね?」

「出さないよ。だって水原さんが、ほんの短い間着ただけだから。元のビニール袋に入れておいて?」

「わかりました」

倉庫での仕事が終わったので事務所に戻ることにした。

2日後、展示会の初日を迎えた。

俺は現場責任者なので早めに会場入りした。

手配した5名のイベントコンパニオン(以後はイベコンとします)にコスチュームを手渡した。

それから数分後、1人のコンパニオンがコスチュームを持って俺のところに来た。

「星野さん、このコスチューム匂うんですけど…」

「えっ?……」

「嗅いでみてください」

俺はコスチュームに鼻を近づけた。

するとチーズのような臭いがした。

俺は、何故だろうと思った。

衣装は展示会が終わると必ずクリーニングに出している。

(あっ!…もしかして水原さん?…そんなバカなことありえないよな…)

俺は周りを見て水原さんがいないか確認した。

向こうの方でこちらに気付かずに話しているのを確認した。

イベコンには予備の衣装を渡した。

取り急ぎ、俺は匂うコスチュームを自分のカバンに放り込んだ。

展示会が始まる前でバタバタして忙しかった。

展示会が始まると余裕が出てきた。

展示会の初日は疲れたので飲み会に誘われていたが、おとなしく家に帰った。

カバンの中にイベコンのコスチュームがあった。

クリーニングに出すのを忘れてしまった。

改めてコスチュームの股間部分を嗅いでみた。

やはり少し匂う。

俺は風呂に入る前の女性と何度もクンニをしたことがある。

それに比べても、少し匂いがキツイかなと思った。

せっかく宮脇咲良みたいで可愛いと思ったのに引いてしまった。

展示会は4日間開催だった。今日は2日目だった。

水原さんが人懐っこく俺のソバに来た。

思わず本人に気付かれないようにクンクン匂いを嗅いだ。

さすがにこの状況では匂わなかった。

「星野さん!…私もコスチュームを着たくなってきました。ウフッ…」

水原さんは冗談を言ってきた。

俺の顔はこわばってしまったw

「水原さんに着せたら総務部長に怒られて俺は首になるよ」

「じゃあ、星野さんの前だけで着るようにします」

(え!?…水原さん、俺に惚れてる?…いや、違う。ノリがいいだけだ!)

水原さんは短大卒で入社したから21歳。歳の差が8歳だから違うと思った。

せっかくだから話を合わせてあげた。

「えっ!…それって高いモデル料取るんでしょう?」

「ハイ。ウフッ、フッ、フッ…」

「水原さん、けっこう冗談を言うんだね?」

「星野さんの前だと何故か出ちゃいます」

俺になついてくれて嬉しいけど1年目の新入社員に手を出すわけにはいかなかった。

職場にはそんな暗黙のルールがあった。

そんな背景があるから一定の距離を保ちながら接するように注意した。

展示会最終日の4日目になった。

最終日は色んな人から話しかけられるので水原さんは俺と話すチャンスを伺っているようだった。

最終日は1時間早く展示会が終わることになっている。

展示会が終わり片づけをしてると水原さんが話しかけてきた。

「星野さん、明日の夜とか空いてません?相談したいことがあるんですが?…」

そうやってストレートに来られると断りづらかった。

プライベートで会ったところを見られると誤解される可能性がある。

うまく傷つけないような断り方が見つからなかった。

相談なら乗ってあげないといけない。

「いいよ!」

「本当ですか、めっちゃ嬉しいです!」

「今日は、みんなと打ち上げだから、明日の昼間に場所とか決めようか?」

「はい。お願いします」

翌日の夕方、待ち合わせ場所に行くと、すでに水原さんがいた。

髪の毛を肩までたらして眼鏡も外していた。

俺に気付くとトコトコと近づいてくる。

(やっぱ、宮脇咲良みたいで可愛いな!…)

(新入社員だろうが臭マンでも付き合いたくなるなw)

和食が食べたいと聞いたから予約した創作和食の店に入った。

「ステキな店ですね?」

「今日は展示会がを手伝ってくれたお礼だから好きな物を頼むといいよ」

「すいません。私からお願いしたのに」

乾杯をして料理を食べ始めた。

「水原さん、何の相談か聞かせてくれる?」

「少し酔ってから話させてください」

「?…わかった。…けど、俺なんかに相談してもいいアドバイスができないかもよw」

「そんなことないです。星野さんじゃないとダメなんです」

「んッ!?……」

水原さんは酒が弱いみたいで、すぐに顔が赤くなってきた。

雑談をしながら、いつ相談してくるか待った。

そして、そのときが来た。

「実は、相談なんですが…」

(すごく言いづらそうだな)

「私、去年までアキバでメイド喫茶でバイトしてたんです。けっこう私目当てのお客が多いので…」

(あっ!そっちだったのかよw…)

俺は告白されるのかと思って、期待と対応の仕方で不安だったのにw

「だから、目立たないようにしてたんです。コンタクトで目を傷めたのはウソです。ウソをついてすいませんでした。許してください」

水原さんは泣いてしまった。

(そこまで泣く内容か?…w)

「水原さん、俺、なんとも思ってないけど。だから、許してと言われても…それに俺は、このことは誰にも話さないから安心していいよ」

「本当ですか?」

「本当だよ。でも、今の水原さんの姿を見ると宮脇咲良みたいで可愛いから人気になるのは分かるよ。彼氏ができた時、自慢してあげなよ」

「その件ですが…星野さん、私と付き合ってください!」

「え~ッ!……」

「そんな露骨に嫌わなくても…クスン…」

水原さんは下を向いて泣いてしまった。

(また、泣くのかよw…よく泣く女の子だな!)

「ち、違うよ。水原さん!…そういう意味ではなくて、俺みたいな年上は、ありえないだろうと思っていたから驚いたんだよ」

「そんな離れてないじゃないですか?私だと若すぎますか?」

「いやっ、そんなことないよ。俺でよければ喜んで付き合うよ」

(あ~ッ、ついに受けてしまった!)

OKはしたものの、素直に喜ばない自分もあった。

それは、水原さんが入社半年後であること

やはり、歳の差8歳も気になる。

それと、臭マンだった。

もう、後戻りはできないから前に進むしかないと思った。

「ありがとうございます。それと、もう一つお願いがあります。……」

「なにかな?…」

「私…男性経験がないので…私の処女を貰ってください」

「えっ!!…う、うん。水原さんの気持ちに気付かず、こんな大変な告白させてゴメンね?」

「いいえ、私が一方的に好きになったからです。新人研修のとき同期の女性もステキな先輩だと言ってましたよ」

俺の研修は冗談を交えて話をするから新入社員の間では評判が良かったらしい。

全てを打ち明けた水原さんは、別人なように明るくなり、恋人のように振る舞うようになった。

「星野さん、これからは2人の時は綾乃と呼んでください?」

「わかった。そうするよ。綾乃!W」

「やだぁ、超うれしい!…」

「んッ?…ww。俺のことは何て呼ぶ?」

「少し考える時間をください」

「いいよ。とりあえず今まで通り、星野さんでいいから」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それから、俺たちはホテルの部屋に入った直後だった。

部屋に入ったものの、ソワソワしていて何となくぎこちない2人。

とりあえず2人でベッドに座った。

綾乃はこれから初体験になるわけだから、人生初の儀式みたいなものだから緊張していた。

つられて俺も柄にもなく緊張した。

「あ、お布団柔らかい。フワフワしてますよ」

「あ、そうだね…彩乃!本当にいいんだね?」

綾乃は黙って頷いた。

綾乃の上着を取り、ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外そうとしたとき

「すいません。明かり暗くしてください…恥ずかしい」

綾乃は小さな声で言った。

まるで、これから手術でも受けるような心境なのだろうか。

俺は照明を暗くした。

優しくブラを外してあげた。

まだ成熟しきっていない綾乃の胸は可愛いお椀型をしていた。

白いマシュマロのような柔らかそうな可愛いおっぱいだ。

綾乃を抱き寄せて優しくキスをした。

最初はカチカチに固まっていた綾乃の身体だったが俺に抱きついてきた。

綾乃の暖かい吐息が俺の口に流れ込む。

緊張が解けてきたみたいだ。

そのままベッドに倒し、スカートのファスナーを下げようとしたときに手で防御された。

「?…綾乃、まだ緊張してる?」

「そうじゃないの。お風呂に入ってない汚れた身体だから気になったの」

「そっか。じゃあ、お風呂に入ってからにしようか?」

綾乃は頷いた。

「どうせなら一緒に入ろうか?」

「えっ! あっ! はい‥…」

「この前、倉庫でイベントのコスチュームを着てセクシーポーズをしたくせに、恥ずかしい芝居してんな?…w」

「えっ!…あっ、違います。大輔の意地悪!フフフ…」

「あっ、俺のこと大輔と呼んでくれたね?」

照れた綾乃は、俺の頬に軽くキスをしてくれた。

「あれ?唇じゃないの?」

「あっ!…チュッ!」

綾乃はニコニコして今度は唇にキスをしてくれた。

勢いがいいから、少し歯が当たった。

綾乃をお姫様抱っこしてバスルームへ移動した。

綾乃は上半身だけ裸で下はスカート姿の変な格好だった。

俺は、サッサと脱いで先にバスルームに入った。

「ずるい!置いていかないでください」

背中から綾乃の声が聞こえた。

タオルで前を隠しながら綾乃が入ってきた。

そのまま背後から俺に抱きついた。

俺の背中に綾乃の柔らかおっぱいが当たっているのがわかる。

「綾乃、洗ってあげるから、ここに座んなよ」

綾乃をお風呂椅子に座らせた。

ボディソープを付けたスポンジで背中から洗い始めた。

わき腹をくすぐる様にスポンジで撫でた。

「ダメッ!くすぐったい…フフフ…いつもこんな事して洗ってるんですか?…」

「誰と?…」

「とぼけないでください!前カノです。これからは浮気しないでください」

答えづらいから無視して、スポンジから手に変えて、後ろから手を伸ばして、おっぱいから洗い始めた。

「あっ!…んんッ…あん…」

小ぶりだけど柔らかいおっぱいだ。

「あん、あん…大輔、答えてくれないの?浮気しないと約束して?…んんッ…あん…」

「いいけど、そのかわり今度、メイド喫茶のコスプレしてくれる?」

「あん…そんなことなら、いつでもいいですよ。でも、衣装がないの?」

「わかった、今度、ドンキで買って用意するよ」

「うれしい!大輔が相手なら私もしてみたい!」

「ありがとう、綾乃!…じゃあ、お礼をしてあげるね…」

乳首を人差し指と中指の間に挟みながら、おっぱいを洗い始めた。

「あああっ…あん、あん、あん…ダメッ…あ~ン…」

乳首をコリコリと揉み洗いしてあげた。

「あああっ、そんなことされてら…あっ!…ダメッ、くすぐったい!…」

綾乃が感じる姿を見て俺のチンポはフル勃起になった。

綾乃は俺の攻撃から逃れるように正面を向いた。

「ああっっ!スゴイ…おチンチン!そんなになるんですね。初めて見ました」

「えっ!…見たことないの?勃起チンポ」

「だって、私、処女ですから…疑ってます?」

「あっ、いや…AVビデオとかで見たかなと思っただけだよw」

(参ったなw…疑わないし、挿入すればわかることだしw…本当にうぶだな…)

俺は正面から綾乃を抱き寄せてキスをした。

キスが終わると綾乃は、恥ずかしさが消えたみたいだ。

「今度は、私が洗ってあげます」

そう言うと、いきなりチンポから素手で洗い始めた。

俺が気持ちよさそうな素振りをするとニコニコして俺を見ていた。

俺も目の前にある綾乃のおっぱいを優しく揉み始めた。

「あっ、ダメです。もう洗ってもらったからいいです。フフフ…」

「そう言わずに2度洗いをしてあげるよw」

「あん、ダメッ!くすぐったい…フフフ…こんなに楽しいなら毎日一緒に入りたい」

「でも、毎日こんなことしてたら、いくら時間があっても足りないけどねw」

「アハハハッ…。良かった…思い切って大輔に告白して…」

綾乃を抱き寄せて、初めてのディープキスをしてみた。

最初は戸惑った綾乃も慣れてくると自分から舌を絡めてきた。

しばらくバスルームでふざけ合ってから、ベッドに移動した。

綾乃をベッドに寝かせてキスから始めた。

最初はソフトに、そして覚えたてのディープキスへと変化させた。

綾乃は俺の身体に手を回して積極的にキスをしてきた。

キスは処女のレベルではなくなっていた。

唇のキスから頬にキスをし、それから耳たぶまで舌を這わせた。

綾乃の身体がピクッと反応した。

綾乃のが遠慮気味に喘ぎ声を抑えているところが可愛い。

耳たぶに息をかけながらを舐めて軽く噛むと、小さく

「あっ!…」

と喘ぎ声を漏らした。

耳の穴に舌先を侵入させると、今度は身体が大きくビクビクと反応した。

綾乃も耳が弱いらしい。

今度は唇に優しくキスをした。

キスをしながら小ぶりなマシュマロのようなおっぱいを撫でまわして感触を楽しんだ。

バスルームのときと違って身体が濡れていないから、おっぱいのマシュマロ感がより伝わる。

手で包み込むように優しく揉んだ。

乳輪も乳首もキレイなピンク色

指で乳輪をなぞるようにくすぐった。

「んんッ!…あぁ~っ…」

そのまま乳首を優しく触り、軽く摘まんだ。

可愛い喘ぎ声を出し続ける綾乃

乳首の方がかなり感じているようだ。

「あぁぁっ!…んあっ…」

喘ぎ声を上げることを恥ずかしがっている。

感じたままに喘ぎ声を上げることには、まだ抵抗があるみたいだ。

口でもマシュマロおっぱいを楽しみたいので舌と唇を這わせた。

左のおっぱいは手で揉みながら右のおっぱいを脇から乳首の近くまで舐め上げた。

乳首は焦らすために舐めないままにした。

左のおっぱいも同じように乳首には触れずに舐め上げた。

「あん、ああん…ん~ん…あぁぁん…」

綾乃は耐え切れずに段々と喘ぎが大きくなっていった。

綾乃は乳首を舐めてくれないから、身体を揺すって俺の顔を乳首に持っていこうとした。

これ以上は焦らしたら可哀そうだ。

乳首の愛撫を始めた。

可愛いピンク色した乳首にチュッとキスをしてから始めた。

始めは優しく舐めたりしたが、綾乃が気持ちよさそうに感じる姿を見て我慢できずに強く吸うようになっていった。

(チロチロ…パクッ、チュパチュパ…レロレロ…チュウチュウ…)

「あぁぁあっ!…あん、あん、あん…あ~ン…」

綾乃は下から俺に抱きついてきた。

反対側のオッパイも乳首を中心に愛撫しました。

「あっ…あんっ…もう、やんっ…あぁぁん、気持ちいい!」

綾乃が可愛くて堪らなくなり体中を撫でまわしながらキスをして徐々に下半身の方へと移っていった。

下腹部から陰毛をさわさわ触り、恥丘を優しく撫でてあげた。

陰毛は薄くて理想的だった。

股間辺りを触られると、まだ抵抗があるようで恥ずかしそうに隠そうとする仕草をする。

喘ぎ声も遠慮気味で小さめ

「あっ…ああっ、んっ、…」

緊張を和らげるために綾乃に優しくキスをした。

「綾乃は、とても綺麗な身体をしてるね?」

「本当ですか?」

「本当だよ。嘘なんかついてもしょうがないだろう?チュッ!…続けるよ」

綾乃もキスを返してくれた。

綾乃の股間へと手を伸ばした。

割れ目に指を這わせる。

「あああっ!…あんっ!…」

綾乃はギュッと俺の肩をつかんだ。

「綾乃、感じてるね?」

「う、ぅん…」

興奮気味の綾乃の顔は赤みがかかっていた。

キスをしながら優しく割れ目をなぞる。

かなり濡れているのがわかる。

指先で綾乃のクリトリスを探す。

探し当てたクリは小さいような感覚だった。

間違って軽く指先が触れてしまった。

その瞬間、綾乃の身体はこれまでにないほどに激しく反応した。

ビク~ッと身体が跳ねあがった。

「ああああああッ!!んッ!…んんんッ…」

綾乃が大きな喘ぎ声を上げた。

そのあと、恥ずかしそうに指を噛んで喘ぎ声を出さないように喘いでいた。

(可愛いな、綾乃は!)

綾乃から一度離れ、綾乃の足元へと移動した。

脚をゆっくりと広げる。

綾乃は恥ずかしそうに両手で見えないように股間を隠した。

薄目を開けて俺の動きを見ている。

俺は足首から腿の付け根へと舐め上げる。両脚とも舐め上げた。

臭マンの方は身体を洗ったばかりだから、よくわからなかった。

意識して嗅ぐとチーズ臭はした。

「綾乃、手をどかして見せてくれるかな?」

綾乃は恥ずかしそうに手をどかしてくれた。

安心させるように優しく声をかけた。

「綾乃、とてもキレイなオマンコだよ」

綾乃のクリトリスは半分ぐらい皮を被っていた。

ここまで顔を近づけると、さらにチーズ臭がする。

皮をめくり、指を愛液で濡らし、クリトリスを指先で転がす。

綾乃の身体がピクッと反応した。

続けて指先でクリトリスを転がした。

「ああッ!…んっ、んんっ、ああぁぁン…」

割れ目から愛液が溢れていた。

俺は綾乃の割れ目を中指でゆっくりなぞりながら、

同時に親指では小さなクリトリスを転がした。

その度に綾乃の身体が敏感にピクピクと反応する。

「あんあんあん…あああっ!…ううっ!…」

ひかれるように綾乃の割れ目に顔を埋めた。

鼻と舌先に感じたのは少しキツメの強めのブルーチーズの匂いと酸っぱさだった。

臭マンの原因は、処女膜が邪魔でマンカスが溜まってるかもしれないと思った。

俺が大学のときに経験した処女のことを思い出した。

その後、エッチを重ねるごとにあまりしなくなったはずだ。

クリトリスを優しく舐めて舌で転がした。

「あんッ!あぁぁぁ…ダメェ…ああっ…んあああっ…すごい!こんなにも感じるもんなんですね?」

「綾乃は感度が良くて、素晴らしいよ!」

「あん、嬉しいです!…」

(でも、やっぱり すごいチーズ臭だ!)

オエッとなりそうになった。

(危なかった!…w)

こんとこ見られたら綾乃は泣き出してしまう。

割れ目に中指を入れてみた。

すごいヒダだ!

指にまとわりつくヒダの多いオマンコだった。

(だから、マンカスが溜まりやすいんだ!)

綾乃は名器かもしれないと思った。

(楽しみだな!早く入れて見たいな!)

割れ目から抜いた指を確認するとマンカスが付いていた。

いよいよ、綾乃の処女をいただく順番になった。

正常位から挿入して処女を散らすことにした。

すでにオマンコは愛液でヌルヌルだった。

割れ目の中を広げて覗いてみた。

確かに膣口に普通の女にない膜があった。

綾乃は激しく恥ずかしがったので一瞬しか見えなかった。

綾乃の股を広げて割れ目にチンポを当てた。

「じゃあ、入れるよ?痛い時は教えてね」

綾乃は頷いた。

亀頭をゆっくりとオマンコに入れていく

「うっ!…」

綾乃はシーツを掴んだ。

まだ、痛がるほど入れていない。

初めてだから、よほど不安なようだ。

挿入を始めた。

処女膜が先っぽに巻きついた。

できるだけ痛がらないように注意した。

ときどき 綾乃の顔を優しく撫でてあげた。

慎重に処女膜をこじ開けるように続けた。

亀頭のエラが張った部分が処女膜を通り抜けると、すっと抵抗が緩くなった。

「あっ! 痛いっ!…です」 

綾乃のお尻の下のシーツに赤いシミが出来ていた。

「少し、出血したね」

「かなり痛む?…」

「一瞬だけ痛かっただけです。…今は痛くないです…」

「とりあえず、処女膜は通過したからね?」

「うん。嬉しい!…これで処女ではなくなったのね?」

「そうだよ。とりあえず、奥まで入れてみるよ」

チンポをさらに奥へと挿入する。

(うわ~ッ!チンポに絡みついてくる!)

「あっ、ああぁぁあん…」

綾乃は痛がらずに喘いでいたので奥までチンポを入れた。

油断すると俺が先にイッテしまう。

子宮にコツンと当たった。

「綾乃、奥まで入ったよ」

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