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投稿:2019-02-14(木)19:05

公園にいた小〇生の男の子を

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H・Kさん(10代)からの投稿

地元の大学に合格し、晴れて大学生になった私は、ついに念願の一人暮らしを始めました。

それまで中高一貫の私立女学園に通っていた私にとって、久々に同世代の異性と関わることができる日々の始まりでもあったわけです。しかし、女子◯生活が長かったせいか、私は男に対して馬鹿みたいな理想を抱いてしまっておりました。少女漫画ではなく、少年漫画に出てくるような、一途で頑張り屋な主人公、それが私の理想の男性像となっていたのです。俗に言うこじらせる、というやつでした。

とはいえ実際に大学に通い始めてみると、そんな熱血で誠実な男なんてものが、現実には存在せず、長年ため込んだ願望の虚像であったことに、あっさりと気がついてしまいます。

私の周りの男たちは、女子校出身で男慣れしていない私を、何とかしてお持ち帰りしようと必死でした。良い大学に行けば素敵な殿方たちに巡り合うことができる、そんなドラマチックな展開を、わりと本気で信じていたのが馬鹿らしくなります。彼らは股の緩い女のことを「可愛い可愛い」と言ってもてはやし、私のようにガードが固い女のことを「行き遅れ」だとか「勘違いブス」と陰口を叩くのでした。

別にガードが固かったわけではなく、周りの男たちの無骨さに辟易していただけであり、そもそも私はエッチなことに憧れて大学に入学したのです。私もようやくメスになるときが来た、入学式でもそんなことを考えていました。そういうのも全て含めて、どこか私はおかしくなっていたのです。

そんな理想と現実のギャップにうんざりしていたある日のこと、週末で大学もお休みだった私は、家の近くの公園でボーっとしていました。男性不信というわけではなかったのですが、要は自分の中で折り合いがつけられない状態、というやつです。木製のベンチに腰をかけ、現実はそんなに甘くない、自分が変わるべきなんだとモヤモヤしながら物思いに耽っていると、その公園に小〇生の男子たちが集まって遊び始めました。見た感じ六年生ぐらいの。

無邪気に駆けっこやボール遊びをする彼らを眺めていると、この子たちもいつかは私の大学の男たちのように無作法な人間に成長してしまうのだろうかと悲しくなります。それはごく自然な発育なのかもしれませんが、そういう人間と恋仲になる、というのはやっぱり嫌でした。

やがて少年たちは解散し、その中の一人、ちょうど私が好みだなと思っていた男の子が、隣のベンチに座りました。他の友達はみんなバラバラに帰ってしまったのですが、その子だけはカバンから携帯ゲーム機を取り出し、遊び始めたのです。

私は少しドキドキしていました。中学からすぐに女社会に隔離されていた私にとって、同い年の男というのは、まさにこの小〇六年生ぐらいの子なのですから。好奇心が抑えられなくなった私は、男の子にバレないよう背後に近づき、ゲーム画面を覗き込みます。運よく私もプレイ中の、最近発売した横スクロールのソフトでした。良い趣味しているな、つい私は感心してしまいます。

いくら気配を隠していても、後ろで長いこと注視していれば、当然のごとく気づかれてしまいます。ゆっくり後ろを振り返った少年と、私はバッチリ目が合いました。少し驚き戸惑いながら、少年は口を開きます。

「何か用ですか?」

「そのゲーム、私も好きなんだ」

緊張してバクバク跳ね回る心臓を必死に抑えながら、出来るだけ平静を装って返事をしました。この子はちゃんと敬語が使えて偉いな、などと思考が明後日の方向に飛んでいきます。

「そうですか」

それだけ言って、またゲームに戻りました。どうやら私の存在は別に気にならないようです。心臓が一旦落ち着くまで、私も後ろから黙ってプレイ画面を眺めました。しばらくしてから再び男の子が口を開きます。

「他に何のゲームやってるんですか?」

「〇〇とか、~~とかかな。△△とかもやるし」

子供向けに発売されている、出来るだけメジャーなタイトルの名前を挙げました。

「△△なら僕も持ってます」

これは普通にお話し出来るチャンスなのではないか、そう思った私は少年の隣に腰かけます。こんなところを知り合いの誰かに見られたら、という恐怖心もありましたが、その場合には実は弟でしたという言い訳を後日すれば大丈夫だ、と自分に言い聞かせました。幸い私の容姿は整っており、不審者に思われるようなこともありません。

「レベルはどれぐらい?対戦はやったことある?」

久々に楽しい時間でした。質問には素直に答えてくれるし、ゲーム中でもちゃんと相手の目を見て会話ができるし、品のない言葉も出てこないし、作り物ではない笑顔を見せてくれるし。儚くも崩れ去ってしまった私の男への願望が、もう一度息を吹き返します。思い返せば男も女も、小〇生の頃はみんな天使なのでした。それが成長するに従って、卑しい人間に堕落してしまうのです。

「そのゲームなら私も持ってるよ!うちで一緒にやる??」

魔が差したのです。ざっくりと、ぶっすりと。成長して卑しい人間に堕落してしまった私は、この純朴そうな顔をした少年を、家に連れ込んでしまったのです。いくらなんでもこれはマズい。男の子の親に知られたら完全に誘拐事件になります。でも一緒にゲームをするだけだから、早めに帰宅させれば平気なのでは?、それよりもどうやってこの子の口を封じるのか?、冷静になったことにより、逆に色々な不安が湧き出てきました。しかし、

「あー!これ僕もめっちゃ好きなんですよ!」

私がハマっているソフトを笑顔で指さして、少年はワイワイし始めます。その様子を見て全てがどうでもよくなった私は、今を楽しむことに専念しました。実に卑しい人間です。男の子がやりたいと言ったゲームを、片っ端からセットして、一緒に遊び続けました。

そうこうしているうちに、少年が私の下半身をチラチラ見ながら小声でこんなことを言います。

「お姉さんスカート。それパンツ見えてるよ」

自宅だと無防備な私です。まだ家族以外の誰も男を入れていないのですから、無理もないことでした。仮に大学の男連中にそんなことを言われれば幻滅モノなのですが、今は不思議と嫌な気持ちになりません。それどころか、

「もっと見たい?」

座ったままフレアスカートをヒラヒラとなびかせ、少年に下着を見せつけます。自分よりも二回り若いショタっ子をパンチラで誘惑するクソ女の姿が、そこにはありました。精一杯大人の女を気取っていますが、緊張して少し声が震えています。

無言のまま頷く少年。心なしか、股間の部分が大きくなっているような感じがしました。

「じゃあ、君がめくって?」

私は立ち上がり、少年にスカート捲りをさせます。私の可愛いフリルのついた青色の下着を見て、額からは汗が出てきているようでした。興奮してくれているのが分かります。

「学校でもこういうことしてるの?」

「そんなわけないです!イジメられます!」

「でもこういうことしたいの?」

「」

無言になった彼に対し、少し言い過ぎたかと反省しました。それと同時に、私はこの小〇生特有の、あどけない少年の持つ魅力にメロメロになってしまっていたのです。

「お姉さんにだったらいつでもして良いよ」

そう言いながら、思わず抱きしめてしまいました。私の方が上背がありますので、少年の顔を自分のおっぱいに押し付ける形になります。自分でもキモい言動をしているのは分かるのですが、半ばヤケクソでした。

私は少年のズボンもパンツもおろしました。我慢汁でトランクスが汚れるとむこうの親にバレる可能性を考えたのです。まだ毛も生え揃っていない股の下。さすがに女性にちんちんを見られるのは恥ずかしいのか、少年は股間を手で隠すのですが、本当に恥ずかしい人間なのは間違いなく私の方でした。

「お姉さんにもっとよく見せて」「乳首、可愛いね」「もうこんなにおっきくなるんだね」「もっと汗の匂い嗅がせて」「キス、するね」「お姉さんの方も触って?」「おっぱいにもチュウして?」「君のこと好きになっちゃった」

今まで縁がなかったせいで、曲がりに曲がってしまった私の性癖が大爆発してしまいました。お互いの体中を触ったり触られたり、舐めたり舐められたりと大忙しです。少年は言われた通り前戯をするのに必死で、私は色っぽい声を出すのに必死でした。かつて経験したことがないレベルで膣から大洪水を起こし、グチョグチョに染みを広げ続けているパンツは溢れ出る愛液を吸収しきれなくなり、ついにはフローリングに水たまりを製造してしまいます。

「入れたい?」

小〇生相手にトロっトロのメス顔をさらけ出し、私はこれでもかというぐらい全力でM字開脚を披露しました。口からもよだれダラダラです。入れて欲しいのは私の方なのですが、一応確認を取ります。

「入れてもいいんですか?」

「お姉さんのこと好き?」

「好きです」

幸い今日は安全日、たとえ危険日であっても生でヤッてしまっていたと思います。そもそもゴムとか持ってませんでしたから。彼のおちんちんは小〇生にしては大きいものに思われました。他の男のペニスサイズは知らないので何とも言えないのですが、私の持っている小さめのディルドと同じぐらいの大きさでした。そのせいか、私の膣にジャストフィットします。

生まれて初めての快楽に夢中になって腰を振る彼でしたが、私も初めてのセックスだったので、それはもう興奮しました。勝手に腰が動いてしまう、というのも初めての経験だったのです。対面で性器の粘膜を絡ませながらするベロチューは最高でした。互いにとろけ合って一人の人間になる感覚というのでしょうか、私は膣全体を使っておちんちんをシゴきます。もう子宮でしか何も考えられない身体になっていました。

「お姉さん、もうヤバいです」

「いいよ、そのまま白いのお漏らししちゃえ」

私の初セックスは綺麗な中出しで終わりました。正直おちんちんがこんなに跳ねるものだとは知らなかったので、咄嗟に膣奥に押し込んでしまいました。これは後で精液をかき出すのが大変そうだ、そう思う反面、深いところに出してもらったという嬉しさが湧いてきます。女に生まれた喜びを全身で味わいました。

さて、全裸の少年は呆けた顔をしてぐったりとしています。ここからが問題なのですよね。

とりあえず私たちは一時間ほど抱き合って仮眠を取り、その後、疲れ果てている少年を叩き起こしてシャワーを浴びさせました。その間に、ガクガクして安定しない腰を必死に操作して、私は自分の愛液で汚してしまった少年のトランクスやらTシャツやらを急いで手洗いし、ドライヤーで乾かします。

幸いにも少年の両親は飲み会で帰りが遅いらしく、時間は十分にありました。それでみんなが帰った後、公園で一人だけゲームをしていたとのことです。

エッチなことをした、という証拠は洗えばいくらでも消すことは出来ますが、問題はこの子の口の軽さです。うっかり友達に話してしまわないか、親に言ってしまうのではないか、そうなれば警察沙汰になる可能性も。快楽に身を任せてとんでもないことをやらかしてしまったという現実感が、今さら私を襲ってきました。

「今日のことは僕、絶対に誰にも言いません。だから、お姉さん」

「」

「また今日みたいなことしてくれますか?」

全てを片付けて帰り際、少年の方からそんなことを言われました。上目遣いで、少し泣きそうな顔をしています。私は本日何度目になるか分からない、思考停止モードに入りました。別にバレたらバレたでいいのです。年下の純情無垢な少年との愛に満ちたひと時、それを得られたのですから、私の人生に悔いはありません。それよりも膣内の精液が垂れてきて、股下が再び大変なことになっています。

とりあえず連絡先の名前を、男の名前っぽく登録することで偽装しました。

約束を守る男って良いですね。それ以来、私たちは定期的に生セックスを楽しみました。男という生き物は無垢な顔をしていても、エッチなことに興味ビンビンというのは知らなかったです。要は表に出すか出さないか、という問題であったらしく、次第に少年も私に対して色々なことを求めてきました。下着の色や形に対する注文が多かったです。やっぱり男の子は好きですものね、女の子のパンツ。

反対に私も、彼に対しては色々と注文をつけました。髪型はこっちの方が良いとか、私服はこういうのにしてくれとか、女子にはこういう態度で接するべしとか、日本男児たるもの常に漢らしく、それでいて爽やかで格好良くあれ、といった細かい指導が多かったです。

そうです。私は思ってしまったのです。この子を私の理想の男に教育してやろうと。

それはいわゆる逆光源氏計画でした。元から私好みの外見をしていたので、中身も良い感じに育ててやろうという話です。大学にいるような無骨な男達とは違い、紳士でマナーの良い、ダンディで床上手な男性になってくれるよう、エッチなご褒美を与えつつ、私のもとに通わせました。表面上は健全に育ってくれる彼の教育は楽しかったです。私の精神はショタコンではなく、ロ◯コンのそれに近しいものでした。

私の教育の甲斐あってか、中〇生になった彼は学年で一番のモテ男になりました。上品でいて男らしい、近所でも噂されるイケメンに育ちました。バレンタインデーには大量のチョコを持って帰ってきます。お返しに何を渡せばよいのか、私と一緒に考えながらセックスをしました。学校で彼女は作らないのか聞いてみると、

「お姉さんより可愛い女子いないから」

「可愛い女子がいたら乗り換える気か?あ?」

「いや違うんです!そうじゃなくて!」

からかった時の焦るリアクションが激しくて楽しいです。中〇生の若さパワーに勝てるとは思いませんが、私は美人に生まれて良かったと思いました。

ある日、彼がうちに来て、勉強を教えて欲しいとお願いしてきました。普段はテスト前であっても、そんなことを言わないのにどうしてか尋ねてみると、

「将来ちゃんとお姉さんを養えるようになりたいから」

中〇生にこんなことを言われるなんて自分が誇らしいです。一方で、大学の男共が嫌で、年下相手ならマウントをとれると踏んで家に連れ込んだ自分が恥ずかしいです。なんとも下衆な人間でした。

でもうちの実家が結構な資産家であることは秘密にしておこうと思います。頑張れ、少年。

- 終わり -

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