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投稿:2019-02-13(水)22:42

巨乳嫁に起きた色々な事件4・・・(再・訪問販売編)

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本文
ほおずきさんからの投稿

前回の話:巨乳嫁に起きた色々な事件3・・・(近所のご主人編)

洗車中に田中のご主人から水をかけられて発覚したズブ濡れ事件が8月。

実は7月の中旬くらいから庭の水やりの際に何度か濡れ鼠にされては

爆乳を触らせている妻。

透けブラならまだ良かったのだが、妻自身のイタズラ心でノーブラになり

透け乳からさらにTシャツをまくっての生乳提供・・・何を考えているのやら。

初回から約1ヶ月間、それ以上に発展してはいないと言っているが・・・

なんにせよ、このまま田中のご主人にJカップを提供する必要はない。

対策を考えるが、仕事があるので確認をすることが出来ない。

そんなある日、近所の奥さんから情報を得る事が出来た。

ここ数日(8月中旬以降)の田中のご主人の行動として

“普通に玄関のチャイムを鳴らして入っている”

“だいたい1~2時間くらい滞在している”

“(妻が)将棋に興味があって教えていると言っている” らしいのだが・・・

実は本当に将棋にハマっているのである。

最初は暇つぶしとしてパソコンのソフトを購入してAI相手にしていたようだが

いつの間にか折りたたみ式の将棋盤や本まで購入していた。

私もいちをルールは理解しているので対戦するのだが、勝てた事は無い。

 私「だめだ・・・まったく勝てない」

 妻「私に勝つなんて、10年早いわよ!」

 私「いや~10年経てば、もっと強くなってて、いよいよ勝てる気がしないよ」

 妻「ま~ね♪」

胸をはって強さをアピールする妻を見ていると、ちょっとカチンときたので

両手でJカップを鷲掴みにしてやる。

 妻「また~そうやって場をちゃかす~」

 私「目の前でノーブラ爆乳を揺らされると、つい手が出るの」

 妻「もぉ~ほんとに好きだね~オッパイが」

勢いにまかせて妻の爆乳をさらけ出すとむしゃぶりついた。

しばらくの間は私のすることに抵抗しなかった妻だが

リビングの床に散らかった将棋の駒が気になったようで

 妻「はいはい、終了。将棋を片付けてお風呂にしましょうね」

駒をひとつひとつ回収し箱に戻す。

たたんだ将棋盤と駒が入った箱を所定の場所に戻すと、おもむろに全裸になる。

私も続いて全裸になると、2人一緒に浴室に向かった。

洗身を済ませ、一緒に浴槽に浸かってボ~ッとしていた時に

ふと田中のご主人の事を思い出したので聞いてみた

 私「そう云えば最近、田中のご主人とはどうなん?」

 妻「ん~?相変わらずオッパイを狙ってるね~」

 私「狙ってるって・・・たまに触らせてるのか?」

 妻「さすがに簡単には触らせないよ~ごくたまにくらいで」

 私「触らせてるのね・・・で、大丈夫なのか?」

少しの沈黙があって

 妻「そうそう、田中さんところのご主人って将棋強いんだよ!」

 私「将棋?(近所の奥さんが言ってたアレか)」

 妻「町内会の将棋大会で何度も優勝してるって。」

 私「あ~年に1回やってるやつか・・・。へぇ~優勝してるんだ凄いな」

回覧板で知ってはいるが、弱いので毎回不参加である。

 妻「それ聞いて、何度か対戦してみたけど、ぜんぜん勝てないのよね~」

 私「そうなんだ?って、対戦したの?何処で?」

 妻「何処って、玄関で」

 私「玄関で?・・・リビングじゃないの?」

 妻「さすがに家にはあげないよ・・・私ひとりの時は」

 私「そっか・・・でも玄関は暑いだろ?」

 妻「そうなんだけど、いちをリビングからのクーラー(冷気)届くし、大丈夫」

 私「ならいいけど・・・せっかく対戦してくれているのに田中さんには悪いな」

再び少しの沈黙があって

 妻「そう思って、私が負けた時にオッパイ触らせてあげてるの」

 私「え?」

 妻「今のところ、全敗なのよね~なんで勝てないのだろ?」

 私「ってことは、対戦の度に負けて、オッパイ触らせてるって事?」

 妻「そうなるね・・・悔しい事に」

心の中で“ごくたまに”じゃなくて“その都度”なのかと思ったが口にはしなかった。

そんな事を考えているとチンコが徐々に硬くなり始めた。

立ち上がると妻の目の前に反り返ったチンコが・・・妻は何も言わずパクッと咥える。

そのままバキュームフェラを駆使し、口の中に射精させるとそのままゴックンする。

 妻「はぁ~アゴ疲れた。まったく何妄想して勃てたんだかね~」

 私「あははは・・・たまに口の中に出すのも気持ちいいね」

 妻「そうよ、中出しばっかりじゃなくて、たまにはイイでしょ?」

 私「吸引されながらの射精も悪くないが、それでもやっぱり中出しがいい!」

 妻「ハイハイ、んじゃ今日も中出ししなさいな」

 私「そうさせていただきます!」

その日の営みは3回戦にもおよんだ。

 

8月が終わり9月に入ってすぐの日曜日、庭の草抜きをしていると

隣の奥さんから変な質問を受けた。

 奥さん「あらご主人、リフォームとか考えてますの?」

 私「いえ、考えてませんが・・・なぜです?」

 奥さん「先月の2週目の木曜日だったと思うけど、○○建設の人が来てたわよ」

 私「○○建設?(児島の会社だ)」

 奥さん「それ以来、毎週木曜日に来てるわね。奥さんに聞いてないの?」

 私「いえ、聞いてませんが・・・」

毎週木曜日って事は3回は来てるって事になるが妻からは何も聞いていない。

リフォームの話どころか妻の作戦が講じて訪問禁止しているはずなのだが。

それとも児島ではない、事情を知らない他の社員とか?

しかも毎週木曜日に来ている事や妻がソレを言わない事が変である。

とりあえず確認した方が良いと考え、家に入ると妻に聞いてみた。

 私「今更なんだけど、○○建設からのアプローチは無い?」

 妻「え~どうしたの急に?ダイレクトメール以外は無いよ~」

台所で昼食を準備していた妻は動じる様子も無く即答した。

 妻「なに、リフォームでもする気になったの?」

 私「いや、そうじゃないが・・・ダイレクトメールも止めようかと思って」

 妻「そうね~その気も無いなら止めた方がいいかもね」

 私「じゃ、電話でもしてみようかな。建設会社って日曜日でも営業してるかな?」

 妻「たしか水曜日が休みだから、日曜日は営業してるはず」

ここでの妻の即答に少し違和感を感じた。

 私「そうなんだ。電話番号って分かる?」

 妻「それこそダイレクトメールに書いてない?」

 私「ダイレクトメールって・・・先月来たのは速攻捨てたし、今月のはまだだよね?」

 妻「あ~来てないね。ググったらどう?」

 私「だな。あ、でも児島の名刺は無いの?」

 妻「名刺?私は知らないわよ~リビングのどっかに無いの?」

リビングを探してみたが名刺は無かったので結局ググる事にした。

ホームページで電話番号と営業時間を確認。確かに水曜日が定休日のようだ。

その後、○○建設に電話をかけダイレクトメールの発送を中止にしてもらった。

さらに念のために訪問もしないように事務員に伝えた。

これで、毎週木曜日に来ているという営業(児島かそれ以外)が来る事はないと確信した。

 

そしてその週の木曜日、仕事を終え帰宅した私に隣の奥さんが驚きの発言をした。

 奥さん「○○建設の人・・・今日も来てたわよ」

 私「え?」

そんなハズはないと思いながらも奥さんが嘘を言うはずもない・・・

そもそも毎週木曜日に来ていたというが妻はアプローチは無いと言った・・・

やはり奥さんが嘘を言っているのか・・・

それとも妻が嘘を言っているのか・・・

 私「ちなみに、毎週木曜日で何時ごろか分かります?」

 奥さん「だいたい13時半頃ね~多少のズレはあるけど」

 私「そうですか・・・分かりました、ありがとうございます」

 奥さん「もしリフォームするならウチも参考にするから教えてね~」

 私「はは・・・わかりました(全然する気はありませんけどね)。」

家に入るといつものように妻が出迎えてくれた。

 私「ただいま~何か変わった事はなかったかな?」

 妻「無いわよ~いつもどおりに平和そのものですよ~」

特に変わった感じは無い・・・この後も妻から○○建設の話は無くその日が終わった。

 

さて、行動を起さないといけないだろう。

防犯カメラでも設置して確認しようかとネットで色々見てたが

“そこまでしなくても・・・”って気分になりやめた。

盗聴グッズも考えたが、なんか犯罪者になった気がするのでパス。

そもそも1回の証拠があれば良いわけなので・・・当日、帰宅する方向で検討。

次の木曜日、事前に半休申請を行っているので12時に退社。

自家用車で家の近くのコンビニに12時半到着。

コンビニで昼食を購入し車内で食べる。

13時15分頃、コンビニ前を○○建設の車が通過するが運転手の顔は見えない。

店長は顔見知りなので少しの間で駐車をさせてもらう事にして徒歩で家に向かう。

13時40分頃、家の前に到着すると○○建設の車が自宅前の車庫にある。

運転席に人はいないので、既に家の中なのだろう。

玄関のノブを回すが鍵がかかっている。

もちろん鍵は持っているので開錠し中に入る。

妻の出迎えは・・・無い。

玄関には私のではない革靴があるので、家にあがっている。

靴を脱ぎ玄関からリビングに移動すると2人の姿は無いが床に衣服が散乱している。

妻の衣類と・・・知らない男物のスーツ類。

話声などは聞こえないが、ずっと水の音が聞こえているので台所に向かうが誰もいない。

次に浴室に向かうが・・・水の音・・・シャワーの音に混ざって声が聞こえる。

そっと浴室の扉を3分の1程度開くと男女の声がハッキリ聞こえる。

間違えなく女の方は妻だ・・・すごく楽しそうな感じ。

男の方はさすがに児島かどうかは分からないが、こちらも楽しそうな感じ。

このまま突入しても良いのだが、いったん扉を戻しリビングに戻る。

深呼吸して気持ちを落ち着けたいが、落ち着けるはずもない

だが、さらに深呼吸をし、床に散乱した2人の衣類を丁寧にたたみ始める。

確かに今、私の妻が他の男と浴室で行為におよんでいる事は確実。

前に混浴でも他の男と(しかも2人)行為におよんでいる所を見ているが

今回は我が家の浴室だ・・・

なんとも云えない感情が自分の内側から溢れる感じがする・・・怒りなのだろう

だが、それを押える様に深呼吸をしながら黙々と衣類をたたむ。

2人分の衣類をたたみ終えたタイミングで浴室から2人が出てきた。

もちろん2人は全裸でズブ濡れ、抱き合った状態でリビングに入ってきた。

入ってきた瞬間、リビングの中央に座る私を見て2人の時間は止まった。

 妻「あ・・・」

妻は何かを言いたそうだったが言葉が出てこない。

そして男の方は・・・やはり児島だった。

 児島「ご、ご・・・ご主人?」

児島はなんとか言葉を振り絞ると全裸のまま土下座をした。

 児島「ごごごごご、ご主人!すみません!!」

次に妻も全裸のまま座り込むと

 妻「あ、あなた・・・なんでいるの?会社は?」

私はたたんだ2人の衣類をゆっくりと差し出すと、ゆっくりな口調で

 私「会社は早退した。別に体調不良というわけじゃないけどね」

次にスッと立ち上がるとタンスに向かいバスタオルを2枚出し、2人に渡した。

 私「まぁ~なんだ、誰からかは言えないけど情報をもらってね」

 妻「情報?」

 私「そう。毎週木曜日に○○建設の車が停まっているけどリフォームするのか~と」

2人はぎこちない素振りで自分の身体をバスタオルで拭く。

再びリビングの中央に座り、淡々と喋りだす私。

 私「もちろんリフォームは考えていないけど、何故か○○建設の車が来ている?」

 私「そもそもこちらから連絡しないかぎりは訪問に来ないでと言っている○○建設が」

少し間をおいてから少々強めの口調で

 私「しかし何故か訪問に来ている」

 私「最初は児島さんではない他の営業さんが知らずに来ているのかとも考えた」

 私「だから先々週の日曜日に会社に電話して念を押した」

 私「でも、先週の木曜日にも訪問があった」

 児島「見てたの・・・ですか?」

うつむいていた児島が少し顔を上げる。

 私「いや、全て情報提供者からの話しで知った。」

 児島「そうですか・・・」

再びうつむく児島。私は話を続ける。

 私「そうなのです。で、妻の方に聞いても○○建設からのアプローチは無いと言う」

 私「おかしいよね?訪問が来ているのにアプローチは無いと言うのはなぜか?」

 私「だから考えた。“○○建設の児島さん”が来ているのに来ていないと言う」

 私「なら、“○○建設の児島さん”ではなく“児島さん”が訪問に来ている」

 私「そう、仕事とは関係なく、ただの“児島さん”が訪問に来ている」

 私「半年前に知り合った“児島さん”が遊びに来ている・・・と考えた」

ここで半年前の事をバラす事にした。

そう、あの時私は風邪で倒れてリビングのソファーで寝ていたが実は寝ておらず

妻の爆乳に目がくらみ本音を出した事で生乳を揉みしだいた一部始終を知っている。

話したとたん、2人とも顔を上げるが開いた口が閉まらないといった表情をしていた。

 児島「そう・・・だったんですね・・・本当に申し訳ありません!」

床にのめり込むくらい深々と土下座する児島。妻も続いて土下座をする。

 妻「あなた・・・ごめんなさい!ほんとうにごめんなさい!」

2人とも涙と鼻水が溢れ出ていた。

ただ、私が次に発した言葉に2人は驚く事になる。

 私「別にいいよ」

 2人「え?」

 私「結局は推測どおりの展開だし、腹は立つけど仕方ないよ」

 妻「仕方ないって・・・私は不倫したのよ?それでいいの?」

 私「良くはないよ、普通に考えて。すごく悔しい想いだよ。」

 妻「そ、そう・・・ごめんなさい」

 私「済んだ事をグチグチ言ってもしょうがないしね」

“しょうがない”と云う言葉を勘違いしたのだろう、児島が頭を上げ

 児島「では、許していただけるのですか?」

児島の顔に輝きを見た。

 私「許すワケないでしょ!」

児島の顔から輝きが消えた。

 私「これからどうすれば良いかは考える。ちなみに児島さんは結婚してるよね?」

児島の指に指輪があることは土下座をしたことで確認済みだがあえて聞いてみた。

 児島「はい・・・すみません・・・」

 私「ふむ・・・奥さんに知られると・・・まずいよね?」

 児島「は、はい!とてもマズイ事になります」

 私「会社にも知られたくないよね?」

 児島「はい・・・クビになってしまします・・・」

 私「ですよね・・・普通で考えると。さて、どうしたものか・・・」

 妻「あなた・・・まさか・・・」

妻がすがるような表情で私を見ている。

 私「そもそも何で、訪問禁止の約束を破ったの?」

私が一番気になっていた事をぶつけてみた。

 児島「それは・・・1ヶ月前ですか・・・奥さんがビショ濡れになっている姿を見て・・・」

 私「1ヶ月前?」

 妻「庭で田中さんところのご主人に水をかけられた時の・・・」

 私「あ~そんな話してたね」

 児島「丁度、車で前を抜けようとしてたのですが・・・奥さんの姿に・・・」

つまり、濡れ鼠状態のブラ透け状態を偶然見たらしく

 児島「その姿に、あの時の胸の感触を思い出して・・・もう一度触りたくなって」

 私「あ~それで、我慢が出来なくなったと・・・」

 児島「はい・・・実は私の妻はBカップなので、奥さんのJカップが見たくて」

児島の奥さんはBカップか・・・それは可愛そうに・・・

 妻「さすがに私も約束破ったのだから最初は拒否したの」

 児島「そうです。私も諦めて一度は帰ったのですが・・・」

 妻「その次の日、来た時に泣き付かれて・・・可愛そうに思ってオッパイ出したの」

 私「はぁ~なるほど・・・あとはズルズルとセックスまでいったのね」

と云うか、一度断られて帰ったのにまた翌日に来たのかよ

 児島「はいぃ~申し訳ないです」

 妻「反省してます」

以後、毎週木曜日に訪問しては13時30分頃から16時頃まで

リフォーム関係の話もまったくせずにセックスを楽しんでいたと。

さらにはピル飲んでいるからと、数え切れないほど中出ししたらしい。

もちろん妊娠はしていないのだが、そんな事は関係ない。

児島の奥さんや会社には言わないが、そこそこ多額の金銭を要求する事になる。

もちろん児島に選択肢を与えた結果なので罪悪感は無い。

また、あたりまえだが完全に訪問禁止とし、一筆書かせた。

妻の方は、これを期にピルを飲む事を中止し、他人棒を入れないことを約束させた。

もちろん約束を破れば離婚と言っているが、私が困るのでたぶん離婚は無い。

そもそも私が中出ししたいためのピルだったのに・・・児島の馬鹿野郎!

 

この日をもって児島は姿を見せなくなり一件落着。

ただ、田中のご主人は相変わらず将棋の先生として来ている。

妻の将棋の腕も上がり、数回は勝つ事ができているらしい。

次回の町内会の将棋大会には妻もエントリーすると言っている。

しかし、このオヤジも注意しとかないとまずいと思い

児島のお金で防犯カメラを何台か設置することになった。

そして、遂に田中のご主人の出入り禁止の材料になる動画を収める事に成功した。

続き:巨乳嫁に起きた色々な事件5・・・(再・近所のご主人編)

- 終わり -

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メント

1:名無しさん #MhM1VFg :2019-02-18 18:06:14

素晴らしい内容でした。
まさにツボな展開で続きが待ち遠しいです。

惜しむらくは、児島とのHの内容がないこと。
すぐに姿を見せず、しばらくどうなるか観察してもらえたら嬉しかった。

隣の田中氏との動画に期待してます。

2:名無しさん #ODdiaZk :2019-02-28 22:06:37

続きをお願いします。

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