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投稿:2019-02-13(水)09:10

ドストライクの女性を尾行してストーカーまがいの行為をしていたら、女性が痴漢に遭ったので便乗した話

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(1秒で2行ペース)

本文
名無しさんからの投稿

俺は、夏の暑い会社帰りに自宅の最寄り駅で見かけたショートカットの女性に見ぃってしまって、その理由は滅茶苦茶に俺のストライクな女性で、しかもAV女優の伊藤舞雪と思うくらい似た女性に一目惚れしまって、その女性を思わず後先考えずに後を尾行をして家まで着いていってしまいました。

尾行しながら女性の揺れる尻を視姦して着いていたら、嬉しい事にその女性は俺が住んでいるアパートの裏の二階立ての家に住んでいて、俺の心臓がバクバクと鼓動が高ぶりました。

女性が家に入って行くのを確認してから、その女性の家を横切りながら表札を見てみると、丸田となっていて門が開いていたので玄関まで侵入して郵便ポストを見ると、丸田聡と恵の名前書かれていました。

それから1週間の間を双眼鏡を買って、許せる時間を丸田家を覗いたらり遠回りしたりして家の様子を観察した結果ですが、丸田家の一軒家には、郵便ポスト通りに2人暮らしで、旦那は30代後半でサラリーマンで、駅で見かけたAV女優の伊藤舞雪に似ている女性は、30代前半で名前は郵便ポスト通りで恵でした。

恵も会社務め見たいで、朝から旦那が7:00に家を出てから、恵は7:30に家を出て最寄り駅にバスに乗って約20分で、電車に乗り換えて30分くらいで会社の最寄り駅降ります。

偶然なのか、俺の務めている会社の最寄り駅一つ前で恵は降りるのでほぼストーカー状態で恵を観察していて、小柄のショートカットが似合う恵を毎日の様に見ていました。

ただ、残念なのは、恵をバスの中では間近で観察する事は出来るのですが、恵は電車に乗り換える時は女性専用車に乗るので、俺はいつも隣の車両でチラチラと見える恵を見てる事です。

恵は、小柄で153cmくらいですがスタイルが良くて、おっぱいはやや大きくて85で、ウエストは56ヒップは85と俺なりの洞察力です。

恵が、家を出て後ろから尾行する毎日は楽しくて、左右に揺れる尻は堪らなくて思わず触りたくなっていて、駅のホームを上がる時に揺れるおっぱいも最高に堪らなくて、恵とヤリたい気持ちと言うより犯したい気持ちが膨れ上がっていました。

恵と何かきっかけがあればと思っていましたが、そのきっかけと言うかある事を目撃してしまって、俺はかなり興奮しました。

なんと、恵を観察して2週間目の金曜日の朝バスでの事で、恵が50代のオヤジサラリーマンに痴漢されるのを俺は目撃したのです。

しかも、その日はバスだけの痴漢で終わるずに、電車の中でも40代サラリーマンと50代サラリーマンにバスとは違うオヤジ達に2人かがりで痴漢されたのを目撃して、俺も理性がぶっ飛んで便乗して恵を痴漢してしまって、3人がかりで痴漢されたのです。

金曜日の朝から暑くて、その為か恵は軽装の露出が高い服装でノースリーブのブラウスで、脇の隙間からはピンク色のブラジャーがチラチラと見えていて、スカートは短めのフレアースカートで、ストッキング無しの生足でフレアースカートから出ている太ももにキュッと締まっているふくらはぎはエロくて堪りません。

その露出高い軽装のせいか分かりませんが、バスの中で恵の後ろに立っていた50代のオヤジサラリーマンが、恵を見下ろす感じでブラチラを堪能していて、興奮したのか分かりませんが、行動が徐々にエスカレートして痴漢に発展して行ったのです。

初めは、バスの揺れる時に手の甲でさりげなくスカート越しに触っていましたが、恵が気にして無い事を良いことに手の甲から手のひらに変わっても恵が抵抗しないのです。

ただ、恵は目を閉じて顔は赤面になって唇を一文字にして、何かに耐えている感じで、痴漢に遇っているのは自覚している感じで、痴漢されているのが恥ずかしいのか?それとも怖くて抵抗出来ないのか?または痴漢されて気持ちいいのか分かりませんが、恵は抵抗しないのでオヤジの行動は更にエスカレートして手はスカートの中に入って行く時に、スカートがめくれてピンク色のパンティが見えて来ました。

さすがに、スカートの中まで覗く事が出来なくてオヤジが手を動かす時に見えるパンティと更に赤面になっている恵の顔が変化していくのを見て興奮しながら、俺の中で正義感と言う物が出て来ましたが、恵の痴漢されている姿をもっともっと見たい気持ちに押し流されてしまいました。

気が付くと、恵はオヤジにパンティを膝まで降ろされていて、もう、恵のマンコにオヤジの指が直に屈辱されていると考えられて、興奮と嫉妬にうらやましい気持ちがぐちゃぐちゃに頭の中で整理出来ない状態になっていました。

オヤジはバスが駅に近くになると、ようやく痴漢行為止めると180度反転して知らない振りをして、恵は恥ずかしいそうにパンティを上げると、周りをチラッと見て目をつぶって駅に着くと一目散にバスを降りて行くので、俺も急いで後を追いましたが何故か駅の構内はいつもより人が多くて、恵の姿を見失いました。

仕方ないので、俺はホームに上がりましたが人が混雑していて、混雑の中を恵がいつも乗る女性専用車付近まで行きましたが、恵は居なくて優ターンして階段のところまで引き返していたら、構内アナウンスで事故の為に電車が遅れている事を知りました。

階段のところまで行くと、恵がおっぱいを揺らしながら階段を上がっている姿を発見して、恵がホームに上がるとタイミング良く電車が入って来ると、恵はいつもと違う車両に時間が無いのか分かりませんが、人の混雑の中に飛び乗りました。

俺も慌てて恵の後を追って電車に強引に飛び乗ると、嬉しい事に恵の真後ろのポジションをキープする事が出来て、恵のブラウスの隙間から見えるピンク色のブラジャーを堪能する事が出来ました。

そして、もう1つ嬉しい事があって身長が低い俺は、ヒールを履いて身長が高くなっている恵の尻のところが、俺の股間部分といい感じで電車内がギュウギュウになっているので、恵の柔らかい尻が俺のチンポ部分が密着して、その柔らかい俺のチンポはあっという間に勃起してしまいました。

恵は、バスの中で痴漢された時は何の抵抗をしなかったので、俺が痴漢しても大丈夫じゃないか?俺は電車の揺れに合わせながら、恵の柔らかい尻にリズム良く勃起したチンポをこすりあてながら痴漢をしたい気持ちが高ぶっていました。

恵も何か当たっていると思ったみたいで、まさか俺のチンポが勃起して硬い物が当たっていると思って無かったのか、チラッと後ろを見て、俺の股関が当たっているのを確認して確信したのかバスで痴漢された時みたいに赤面になっていきました。

俺の中で痴漢して良いものか格闘していて、痴漢は過去何回か尻を触るくらいで、あまり自信が無いのとバレたらとジレンマに悩んでいたら、隣のいたバスのオヤジとは違う50代のサラリーマンのオヤジが肘でブラウス越しにおっぱいを押し初めたです。

恵は下を向いて抵抗しない事を確認した50代のオヤジは肘から手の甲に変わって遠慮無しにブラウスの上から盛り上がっているおっぱいを撫でて恵の様子を伺って抵抗しないのを確認すると、手のひらに変わっておっぱいを触わり始めました。

恵が抵抗しない事を確信したのか更にエスカレートしてブラウスのボタンを2つ外すと50代のオヤジの右手はブラウスの中に侵入して行っておっぱいを揉んでいる感じで、ブラウスが揉む度に膨れたり凹んだりしいるのです。

恵のおっぱいを揉まれているので、ブラウスの中で50代のオヤジの手は窮屈そうに揉んでいるので、今度は左手で更にブラウスのボタンを2つ外すと、ピンク色のブラジャーが現れました。

50代のオヤジは、すかさず電車の中なのに、恵のおっぱいをブラジャー越しに鷲掴みしておっぱいを揉んでいると、恵が更に赤面に変わって、何となく感じているみたいなのです。

俺的には、AVの世界で目の前で恵が痴漢されている行為を見て理性がぶっ飛んでしまって、思わず手を動かしてスカート越しに尻を触ると、柔らかい感触が手から脳に伝わると、もう勝手に手が動いてスカートの中に侵入せてしまいました。

俺の理性を無くすした手は、恵のマンコを目指してパンティ越しに触ると、もう既にパンティのマンコ部分は湿っていて指で屈辱すると、恵の一文字にしている唇から感じているのか喘ぎ声が小さく漏れてきました。

恵[ウゥ、はぁん、]

そして、50代のオヤジがいつの間にかブラジャーのホックを外して、ブラジャーをめくりあげておっぱいを直で鷲掴みして揉みまくっていて、ピンク色の勃起している綺麗な乳首を指で屈辱を開始しているので、更に恵の喘ぎ声がさっきより大きくなって聞こえてきました。

恵[あっ、あんっ、ふぅん、あん、]

俺も恵の喘ぎ声に興奮して、パンティをずらして指をマンコに侵入させると、マンコはグチョグチャにスケベ汁が洪水状態で濡らしているので、俺は指で恵のマンコを犯しました。

恵を便乗痴漢したのは俺だけじゃ無くて、恵の真正面の40代のサラリーマンオヤジが前からスカートの中に手を入れて痴漢をしてきたのです。

40代のオヤジは、強引にパンティを膝の位置まで下ろすので、一瞬の事で俺の指がマンコから離れた時に40代のオヤジの指が恵のマンコに侵入したのです。

何となくですが、この2人のオヤジは手慣れていてコンビネーションが良くて、40代のオヤジが恵のマンコを責めると、恵の喘ぎ声は更に大きくなってエロい感じている喘ぎ声が漏れてきました。

恵[あぁん、はぁん、はぁ、はぁ、あぁっ、はぁん、あぁ、あぁぁ、]

俺は、仕方ないので恵の尻を揉みまくって太ももを撫で回していると、パンティがストンと足首まで落ちたのでパンティを抜き取ってポケットの中に入れました。

その時、50代のオヤジの手がおっぱいから離れたので、俺はすかさず恵のおっぱいを触って揉んで、勃起している乳首も荒々しく屈辱して柔らかいおっぱいに感動していると、50代のオヤジは恵の手を引っ張って股間のところに持って膨らんで勃起しているチンポをズボン越しに触らせているのです。

さすがに、恵は抵抗していましたが、50代のオヤジに手を掴まられていて股間部分を触らせていると、恵の抵抗はしばらくすると無くなって、しかもびっくりしたのは50代のオヤジが手を離しても恵は股間を触っていて、チンポを指を3本にしたり2本にしたりして、しっかりとなぞる感じで自らチンポの形と言うより大きさを確認している感じで触っているのです。

俺の勘違いのか?目の前の出来事は幻なのか?ただ、恵の顔は嫌がる顔では無くて、むしろいやらしい顔で目をパッチリと開けてトローンとした目で50代のオヤジ股間を見ているのです。

その事をオヤジ達は気が付いていて、恵に対する痴漢行為は更にパワーアップして恵を遠慮無しに屈辱していったのです。

オヤジ達の痴漢のテクニックに魅了されたかわ分かりませんが、恵は痴漢されている間に2回はイカされていたのです。

時間は立つのは早くて、恵の仕事先の最寄り駅が近づくと、恵がソワソワしてきましたが、俺は遠慮無しに恵のおっぱいを揉みまくっていたら、50代のオヤジに静止されました。

オヤジ達は、痴漢行為を止めて恵の服装を整えるのを手伝って紳士的な対応をすると、恵の仕事先の最寄り駅に着くと、恵が降りて行くのを見送って何も無かった素振りをしていました。

そして、俺も仕事先の最寄り駅に着いたので電車を降りて歩いていたら、痴漢をした50代のオヤジと40代のオヤジに呼び止められて、少し時間が無いか?話があるからと言われて、今日は昼まで会社に行けばいいので、俺はオヤジ達に了解して駅近くの喫茶店に入りました。

50代のオヤジは竹崎と名乗って、40代のオヤジは花山と名乗って、俺も新山と名乗って軽い挨拶を交わしました。

オヤジ達の話は痴漢についてで、どうも俺の痴漢が危なっかしい事で、オヤジ達は痴漢のベテランみたいで俺の痴漢行為は自己満足で、女性を気持ちいいと快楽の世界に堕とさないと、女性の事を思って気持ち良くして無いのと叫ぶ可能性があるの事と注意されました。

痴漢に手慣れているとは思っていましたが、まさか痴漢のベテランとは思っていなくて、予想はしていましたが2人が仲間ではないかは当たっていました。

確かにオヤジ達の言う通りで、俺は自分本意で自分の満足感だけで痴漢をした事は間違い無いので、知らないオヤジ達に言われているのに説得感があって素直に聞き入れました。

また、恵の事も講釈たれていて、あの人妻は痴漢に慣れていなくて、過去に痴漢に遭ったことがあるけど、俺みたいな自己中な痴漢で気持ち良くなかったと見られると思われて、痴漢の事を良く思っていると断言しました。

俺は、一理あると思いましたが痴漢の事を良く思っている女性は極一部だろうと思いながら話を聞いていると、1つ断言してきました。

それは、恵の行為の裏付けがあっての事で断言をしている感じで、新山が恵の手を引っ張って股関のところに当てた時の事で、初めは抵抗していた恵が後から自分の意志で触り出した事を言っていて、新山が言うには旦那のチンポに満足していない証拠と旦那よりデカいチンポに興味があるから、今後、旦那じゃ満足出来無くなったら、痴漢されたくなってあの車両に乗って来ると断言しました。

その後は、痴漢の仲間にならないかとオヤジ達に誘われて、痴漢のコツを教えてやるからと言われました。

- 終わり -

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メント

1:投稿者2019-02-13 09:13:14

言い感じです❗

恵はMですね❗

2:名無しさん #GSEUBoc :2019-02-13 11:37:46

自演……?

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