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投稿:2019-02-13(水)02:25

長谷川潤に似た日系3世の外国人CAとの激しいセックスの思い出

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(1秒で2行ペース)

本文
東京都/名無しさんからの投稿

1週間のアメリカの西部地区での出張が終わった。

俺は外国の航空会社の成田行きの飛行機に搭乗していた。

ニューヨークやロスアンゼルスと違ってマイナーな都市のせいか分からないが

ラッキーなことに機内はガラガラだった。

夜間飛行なので眠ればいいはずが、寝付けないでいたので本を読んでいた。

CAが声をかけてきた。

「お客様、眠れませんか?」

「ええ、どうしても眠れなくて、本でも読んでいれば、そのうち眠れるかなと思っています。」

「少しお話してもよろしいですか?私もサービスが終わりましたし。」

「いいですよ。」

CAは俺のとなりのシートに座った。

「ワタシはアグネス。28歳よ。一応独身よ。名前を聞いてもいい?」

「オレはシュンスケ。31歳、同じく独身だよ(笑)。 会社員だよ」

「成田行きだから、もちろん日本人よね?」

「そうだよ。」

「ワタシの亡くなったオバアチャンが日本人だったのよ。母親はスペイン人なの」

ということは、日系3世か。

イギリスのキャサリン妃に少し東洋人の要素を足したような顔立ちだった。

小麦色した肌はハワイ出身のモデルの長谷川潤にも似ていた。

「そう聞くと、眼が少し日本人みたいだね」

「今回のステイは2泊なの、どこか美味しい日本料理を紹介してくれないかしら?」

それって、遠回しに一緒に行きたいって意味だと思った。

思いがけないラッキーな誘いに喜ぶ前に驚きが先だった。

「案内料が高いけど、いいかな?」

アメリカ人が好きなジョークで答えた。

「いいわよ。足りなかったら、何か別の方法で埋め合わせするわ(笑)」

アグネスは席を立つときに連絡先を教えてくれた。

俺も連絡先を教えた。名刺を出そうとしたが、ためらって出さないことにした。

日本に着いてから、アグネスは積極的にメールを送信してきた。

今は成田のホテルで、くつろいでいるらしい。

俺と食事をするのをすごく楽しみにしている。

しかも、できれば今日がいいと言っている。

プレッシャーをかけないで欲しい(笑)。

(それにしても成田と都心は遠いな)

俺の知っている店は都内しかなかった。

その辺のことをアグネスにメールで聞いてみた。

返事が返ってきた。

俺のところに泊まれば解決すると返信してきた。

そのあとにはスマイルマークが貼ってあった。

外人はオープンで大胆な人が多いな。

セックスすることが確定したも同然になった。

どうせ、すぐにアメリカに戻るし、1回来ただけで俺の住むマンションの場所

なんか覚えられんだろう。

俺は、出張報告だけして会社を出た。明日、明後日は代休を取った。

美味しい日本酒が置いてあるお気に入りの店を予約した。

俺のマンションからも近い。

俺は家に戻り、急いでシャワーを浴びた。

自分の車でアグネスがいるホテルへ向かった。

ホテルの前に車を停めるとすぐにアグネスが出てきた。

ずいぶん早いな、ロビーで待ってたんだなと持った。

「ハーイ!シュン。機内で楽しい話をありがとうございました。」

アリガトウゴザイマシタだけは日本語で話してくれた。

(ジョークが好きだな)

「アグネス、時差ボケはどう?」

「少し寝たから、ダイジョウブよ。シュンはどう?」

(アグネスの我がままを聞いて大変だったんだぞw)

俺が会社に行ってたのを知らないから、しょうがない。

「俺も少し寝たから元気だよ」

嘘を言って、心配させないようにした。

「それは良かった。」

折角なので東京湾アクアラインを使って都心に戻ることにした。

「アグネスのオバアチャンは日本のどこの出身なの?」

「よく聞いてなかったの。オジイチャンはアメリカの軍人で日本に行ってたの。そのときにオバアチャンと知り合ったみたい」

「へえ、そうなんだ。日本にはアメリカの基地がいっぱいあるから絞り切れないね」

「そうなのね。オジイチャンも亡くなっているから、今度、両親に聞いてみる」

「アグネスは日本に来るのは何回目?」

「今回で2回目よ。CAになってから来たので成田へのフライトは今回で2回目。その前はヨーロッパばかり」

途中でアクアラインの海ほたるパーキングに寄った。

アグネスはサービスエリアの売店に興味を持ち、質問攻めにあってしまった。

「シュン、ソフトクリームが食べたい。」

「いいよ。どれがいい?」

「ビワって、なに?」

「果物だよ。アメリカにはないか。食べてみようよ。俺も食べるよ」

「少しでいいから、2人で食べない?」

「わかった。そうしよう。果物そのものも売っているはずだから買おう」

「シュン、アリガトウ」と言ってキスされた。

「アグネス、日本人は人前でキスはしないから恥ずかしいよ」

「オゥ、・・・ソーリー、シュン・・・」

加工していない生の枇杷も買って、社内でカロ◯ーナは食べると甘くて美味しい

と満足げだった。

アグネスは、いろんなことを聞いてくるので車の中では会話が途絶えなかった。

そのおかげで睡魔が襲ってこなかったので助かった。

俺の住むマンションに着き、やっと車の運転から解放された。

マンションに入り玄関で靴を脱ぐとアグネスは驚いた。

「日本人は靴を脱いで中に入るの?」

「そうだよ。あっ!アメリカでは、そんな習慣ないよね」

スリッパを履かせて中に入れた。

「ステキ!このほうが清潔でステキだわ!私もアメリカに戻ったら同じようにする」

アグネスは始めて見る日本の一般の部屋をキョロキョロしながら見ていた。

「シュン、景色が良くてステキな部屋ね。今日はここに泊まれるのね?」

「そうだよ。スィートルームだから高いよ」

アグネスは軽くキスをしてきた。

「いまので、少しは安くなった?」

「1セントだけ・・・」

「続きは帰ってからよ。・・・シュン、お腹空いた」

地下鉄に乗ってすぐに目的の店に向かった。

予約した個室に通された。

「シュン、ステキなお店ね」

「料理も気に入るといいけど。日本人は最初は生ビールで乾杯する人が多いんだ。生ビールでいいかい?」

「すべて、シュンに任せるよ」

「わかった。そうするよ」

最初はグラスビールを頼んだ。

以前、外人を接待した時に尾頭付きの刺身を見てビックリした人がいた。

その尾頭が生きが良くて少し動いたのを見て、残酷だと怒り出してしまった。

「アナタ達日本人は、牛肉を食べる時に牛の頭が飾られてら困らないのか!」

もの凄い怒りで説教された。

それが原因か定かではないが、契約を取れないことがあった。

そのことを思い出してアグネスに聞いてみた。

「アグネスは、お寿司とか刺身のような生魚は食べられるの?」

「大好きよ」

「わかった。じゃあ、頼もう」

ただし、尾頭付きはやめることにした。

店員に聞くと刺身は尾頭付きではないらしい。それを聞いて安心した。

適当に喜びそうなものを選んだ。

すべて1人前で注文し、なるべく多くの種類を食べるようにした。

ここは、フォアグラやトリフなどを使った創作和風料理を出す店だから、

きっとアグネスも気に入るはずだと思った。

運ばれてくる料理を美味しいと何度も言いながら食べてくれていた。

「日本酒も飲んでみて、これは俺のお気に入りの日本酒だよ。」

「楽しみだわ」

「最初に匂いを嗅いでみて?メロンの匂いがするよ。それを確認してから飲んでみて。フルーティーだから驚くはずだよ」

アグネスは匂いを嗅いでビックリした表情に。それから口に含んだ。

「信じられないくらい美味しいわ!香りもメロンだわ。今まで飲んだ日本酒は何だったの」

「でも、飲み過ぎに気負つけてよ。糖質を含んでいるから、飲み過ぎは太るよ」

「わかったわ。今日は、いつも以上にストレッチをするわ」

「この後は、芋焼酎を頼むよ。こっちは糖質ゼロだよ。飲み比べればいいよ。焼酎は日本の南の方でつくられる酒だよ」

アグネスは出てくる料理全てを美味しいと言って食べてくれた。

アグネスと話していると楽しいから、あっという間に時間が経つ。

地下鉄を使わずにタクシーで俺の住むマンションに向かった。

玄関で、自然に抱き合いキスをした。

(外人はキスがじょうずだな)

「シュン、ステキ!夜景が綺麗だわ」

日が落ちて、さっきよりも夜景が綺麗になっていた。

「8階だからすごく夜景が綺麗ね。シュンは高い給料を貰っているから、いい所に住んでいるのね」

「そんなことはないけどね。何か飲む?」

「もう、お酒はいらないわ。ねえ、もっとシュンと話したい」

「待ってて、コーヒーを淹れるから」

アグネスと30分ぐらい話すとアグネスが甘えるように体を寄せてきた。

アグネスを抱え上げてベッドルームへ。

アグネスをベッドに降ろした。

無言で見つめ合った。

どちらからでもなく唇を近づけてキスをした。

そのまま俺は舌を入れた。

お互いにディープキスで気持ちを高めた。

アグレッシブエスをベッドに寝かせて、もう一度キスをした。

アグネスはキスが好きなようで俺の首に腕を回すと舌を入れてきた。

数分の間、濃厚で激しいディープキスをし続けた。

唇を離すと「ハァァ・・・」とアグネスは吐息をした。

俺はゆっくり舌を耳からうなじ、首筋へと這わせた。

アグネスは、感じやすいタイプみたい。

すでに小さい喘ぎ声を上げていた。

「イエース・・・オォ・・アァ・・・」

「アグネス、感じてる?」

「イエース・・・シュン、気持ちいいわ。シュンのことが好きでどうしていいか分からない・・・」

「アグネス、俺も君が好きになってしまった」

「イエース。もっとシュンを知りたい!・・・。」

お互いに見詰め合って・・・それが合図みたいなものだった。

お互いの服を脱がしあった。

アグネスはの上半身はブラジャーだけになった。

褐色の肌に白いブラがより白く見えた。

俺はアグネスのブラを外した。ブルルンとDカップのオッパイが揺れた。

筋肉質の見事なお椀型のオッパイだった。

寝ていても、お椀型を維持している。

ボディビルでもやってそうなパーフェクトボディだ。

丸いオッパイのふもとから頂上を目指して舐め始めた。

片方のオッパイは手で形を確かめるように優しく揉んだ。

そっと突き出た乳首に口づけして、ゆっくり舐めながら吸った。

筋肉質のオッパイを両手でゆっくりと寄せるように揉んだ。

すごい弾力だ!形が崩れない・・・。硬いプリンのようだ。

「オオゥ・・・オゥ・・・イエース、イエース・・・気持ちいいわ・・・。」

「アグネス、素晴らしいよ・・・ビューティフルだ。とてもスベスベした肌だね。」

「オゥ・・オゥ・・・サンクス・・・シュンもスベスベしてる。ジャパニーズはみんな肌が綺麗なの?」

「え?・・・うーん、わからないなあ。」

「シュン・・・カモン・・・プリーズ・・・プリーズ」

「OK・・」

アグネスのスカートのホックを外して、ジッパーを下げスカートを脱がした。

ブルーのショーツ。確かめたかったので、股間を手のひらで触りながら感触を確認した。

そう、すでにアグネスはスタンバイ状態だった。

ショーツがうっすら濡れていた。

「アグネス!・・・アグネスのを見せて欲しい。」

静かにショーツを降ろす・・・パイパンだった。

外人は男女を問わずパイパンが多いなと思った。

うちの外資系の会社の男性社員もスポーツジムのシャワールームで見た時はパイパンだった。

俺は剃ることに抵抗があったので短く刈る程度の手入れはしていた。

そして俺はアグネスの股間に顔を持って行きプッシーを見た。

濡れて光っていた。

そして、クンニをしようとクリトリスにキスしたときだった。

「シュン・・・フライトの時からアナタに早く抱かれたいと思ってたの・・・早くシュンが欲しい!・・・もう我慢できない!」

「わかった。ナンシー、コンドームを取ってくるから待ってて。」

「プリーズ・・・」と小さく頷いた。

コンドームを装着した。

俺はアグネスの上に重なってキスをした。

ゆっくりアグネスが両足を開いた。

挿入して欲しい合図だとわかった。

手探りでアグネスのヴァギナを指で開いて、亀頭を入口に当てた。

アグネスが俺を強く抱きしめてきた。

俺は腰を落としてアグネスの中にペニスを入れた。

「オオオオーゥ!・・オウ!・・ヴェリー ビッグ!シュン、大きくて固い!」

そのまま奥までアグネスの膣内に埋め込んだ。

まさか、外人からビッグと言われるとは思ってもいなかったので照れてしまった。

アグネスは外国でいう190センチ以上の背の高い男のビッグサイズのペニス

との経験が無いのかな・・・

まあ、でも誉めてくれたからウレシイ。

アグネスとディープキスしながら俺は腰を動かした。

緩いかと思ったが逆だ。結構キツイ!そして締りもいい。

アグネスの両足を抱えて、より奥まで深く入れてストロークした。

アグネスの声が徐々に大きく激しくなっていった。

「オオゥ!オウ!オゥ!アアア!アッオゥ!」

「ここ感じるかい?」

「イエース!・・・プリーズ!もっともっとキテェー!」

子宮に当たったのがわかった。

子宮に当たるたびにカロ◯ーナの腰がビクンと反応した。

「アーゥ!オーゥ!」と喘ぎ声も大きくなった。

腰もゆっくりグラインドしていた。

アグネスは感じやすかった。突くたびにどんどん乱れる。

「オゥ!・・ノー!ノー!・・行きそうなの! ノー!・・・シュン!・・・プリーズ・・中に出してぇ!」

私は、ガンガン腰を動かして、膣内をかき回した。

弓なりにアグネスが沿った瞬間!

「オオオオオーーーーゥ!イエーース!・・・マイゴーーーーーゥ!」

と叫ぶと全身がピンとなった。

イッた瞬間に・・・ものすごい力でペニスが締め付けられた。

こんな締めつけは始めて体験した。

そして、締め付けながら波打つように膣内が動いていた。

俺はまだイッていなかった。

もう少し耐えてからアグネスがイクと思っていたので、イクタイミングを逃してしまった。

俺はアグネスがイッても様子を見ながら腰を動かし続けた。

また、カロ◯ーナが声を上げ始めた。

「オゥ、オゥ・・・シュンがスゴイから、すぐにイッてしまったわ・・・オゥ、オゥ・・・」

「アグネス、今度は一緒にいこうね」

アグネスにキスしてから奥までストロークを伸ばした。

そして・・・俺もクライマックスを迎えた。

「アグネス・・・俺も僕も・・・イキそうだよ。」

「オゥ!オゥ!・・シュン・・・キテ!キテ!カモーン!・・アゥ!オゥ!」

射精感がこみあげてきた。

強くピストンした。

『パンパンパンパンパンパンパンパンパン・・・』

部屋の中に肉体がぶつかり合う音が響いている・・・

「アグネス!・・・アグネス!・・・!!!」

一気に射精した。

精液が出るたびにアグネスの膣の奥へ突き入れて、子宮を突きあげていた。

「オーーーーーゥ!マイゴーーーーーーゥ!・・・」

アグネスもほぼ同時に2回目の絶頂になった。

ギュット締まるヴァギナへ残りの射精をした。

「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

アグネスも俺も汗だくで抱きしめ合っていた。

「シュン・・・あなたってグレイトよ!・・・素敵!」

「アグネス・・・キミもだよ。なんて気持ちのいいセックスなんだ!」

ゆっくりアグネスからペニスを抜いた。

コンドームを外そうとしたら、

アグネスが起き上がってティッシュにくるんで取ってくれた。

そして俺のペニスを両手で優しく握った。

「シュンのって素晴らしいわ。今度はワタシの家に招待したい。今度アメリカに来るのはいつ?」

「うーーん?・・・近々行くようになると思うが、ハッキリはわからないよ・・・」

「待ってるわ。プライベートで来てもいいのよ」

「うん。考えておくよ・・・」

エキゾチックな顔立ちをしながらも日本人らしさを持ちアグネスに俺はのめり込んでいった。

- 終わり -

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