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投稿:2019-02-12(火)21:41

高校時代の青春エッチの体験談〜3話目ついに、、やっと、、〜

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名無しさんからの投稿

前回の話:高校時代の青春エッチの体験談〜2話目部室で続き、、〜

1.2話を見てない人は見てから見たほうが話の展開がわかるので是非見てください。

そして当日。学校の授業に全く集中できずムラムラしていたのを覚えています笑笑

そして放課後になり、僕は部室に向かいました。部室に着くと部室には誰もいませんでした。こんなに中で待ってるのがドキドキするのもかとおもされました。そしてRちゃんが部室にきました。前回のように沈黙時間が続き僕が

「Rちゃん」ど呼ぶとRちゃんはゆっくり僕に近づいてきました。そして見つめあってキスをしました。2回目ということもあり自然と舌を入れあい、僕は今回何も言わずに服の上から揉みながらキスをしました。そして2人とも下着を除いて脱ぎました。

R「これってどっちが先にやるの?」

「俺は後でいいから先やるよー」

R「わかった。」と言って恥ずかしがりながらブラを取り僕は乳首を舐め胸を揉みました。

R「あ、、ぁやっぱり乳首気持ちいいかも」

そうすると彼女は立ち上がりパンツを脱いでM字開脚で座ってこっちをみて

R「お、お願い、舐めて欲しいの、、」と言われて僕は餌に引き寄せられるようにクリトリスを舐めると

R「あーーやばい気持ち良すぎるぅぅ」

僕はクンニをやめ、手マンは始めると部室から外に声が漏れそうなくらい喘ぎ始めました

そして、クンニと手マン同時にして少したちと

R「あー、ーもう無理無理、、イッちゃうよ、イク、イクぅぅぅ、、イクー!!」

と体を痙攣させイッてしまいました。

R「ありがとう本当に気持ちよかったよ。次は私の番。」

「ならよかった。。ありがとう」と言うとRちゃんは壁に僕を立たせてパンツを下ろしてくれました。その時はもうギンギンで我慢汁も出ていました。

R「やっぱり大きいね。。もう硬いよ」

「いや他の人の見たことないから大きとかわからなくない?」というと

R「いや、この前気持ちよくしてくれたから動画見て気持ちよくする方法を見ててその人のよりおっきいんだもん。。」と照れ臭そうに言いました。

「そんなに気を使わなくていいのに。けどありがとう」というとRちゃんは僕の息子にしゃぶりつきました。この前は咥えてもくれなかったのに結構根元まで咥えてくれて

「あ、、やばい気持ちいい、、上手くなってる。」

R「ならよかったー。気持ちよくないと思って心配した」

「ねーRちゃん、そろそろRちゃんに入れたい。。」と言うと

R「うん。そうしよ。」

と僕はカバンからコンドームを取り出しつけようとしたのですが緊張で上手くつけまれませんでした。それを見たRちゃんが

R「私が付けあげるよ。動画見て時なんか付け方も見ちゃってさ」といって付けてくれました男として情けないですが凄い興奮しました。正常位の体制になり

、、そしていざ挿入となり

「痛かったら我慢しないで言ってよ。」

R「わかった。。」と不安そうな顔をしたので僕はRちゃんに顔を近づけて、キスをし

「大丈夫。僕を信じて。」

R「うん照 信用してる。」

僕は先を穴に近づけました。そして先を入れようとするとRちゃんはもう濡まくっていて先が簡単に入りました。そしてそこからゆっくり奥に入れていくとRちゃんは口元を手で隠して我慢しているように見えました。

我慢してるのに長引かせるわけにはいかないと思い奥まで先を急ぐと無事一番奥まで挿入できました。

R「入った?奥まで?思ってた以上に痛くなかったから、もう、、、動いていいよ。」

「奥まで入ったよ。こんなにあったかいんだね。わかった。動くよ。」

と言い腰を動かし始めました。やっぱり想像どうり動くのは難しくけど、Rちゃんがとても感じていて、とても喘いでいました。

そして少し正常位をして、僕が

「後ろからついていい?」と聞くと

R「うん。いいよ。その代わり次は私に乗らせてよやってみたいの。」と言うとRちゃんは立ち上がり壁に手をつきお尻をこっちに向けてきました。僕は後ろから入れつきました。少し経つと

R「あ、ぁ、、バック気持ちいぃぃ、イ、イ、イク、イッちゃうーー」

と言ってイキました。正直この時、射精感が近づいてきて自分もイキそうだったけど、Rちゃんの約束のため切り上げました。僕がチンコ抜くと

R「じゃあ、寝っ転がってよ。乗るから」この時、Rちゃん少しS気あるなと思いました。

そして寝っ転がるとすぐに、上に乗りチンコを手に持ち自分穴へ持っていきそのまま入れました。

R「ごめん。入れたのはいいだけど上の人ってどうやって動くの笑」

「知らないんだ笑笑 なんかとりあえず前後に腰を動かしてみれば?」と言うとぎこちなかったものの少しずつ速さが増していきました。Rちゃんは喘ぎが止まることなく感じながら

R「ねーー、、ほかの、、うご、かしかたとか無いかな、、」といわれ

「M字開脚で縦に振ってみるとか、、あ、、やばいぃぃ。」

R「わかっ、、た、、え、まってイキそうなの?まだあと少し頑張ってお願いぃ」

「ごめん気持ちよすぎて。頑張るよ。」

と言うとM字開脚にして、思いっきり入ってるところが見える状態に余計にイキそうでしが耐えました。少ししてRちゃんが疲れてそうだったので、また正常位に戻して1、2分たち

R「やばい、はぁ、イッちゃうよまたぁぁ、ダメダメ」

「俺もそろそろ限界イキそう、一緒にイこう、、あ、やばい出る」

R 僕 「あーーイクぅぅぅ!!!」

同時にイキました。こんなことあるのかと思うくらい同時に。思ってた以上に賢者タイムと言われるものはなく、入れたままキスをして、チンコ抜いて、コンドームを取るとRちゃんは汚れたチンコを舐めてくれました。

「最高に楽しかった。。言いづらいんだけどさ、、、」また今度やろと言おうとしましたが言葉に詰まりました。その時

R「性興味もたせたのはk君(自分)なんだから責任とって私の相手にしてよね。」と、とても可愛い顔で言われた。なんて返したのかは読んでる皆さんわかると思います。

僕とRちゃんとの関係は高校1年の2学期の中間試験から3学期が終わるまで続きました。

少ない時でも2週間に1回くらいのペースでやってました。やる場所はRちゃんの家や漫画喫茶でやってまきた。テスト1週間前毎日はやりました。けど2年生になったんとたんR ちゃんは好きなことができて、その子に真剣に頑張りたいと言われて関係は途切れた。

第4話はこのあとどうなるかです!乞うご期待

続き:高校時代の青春エッチの体験談〜4話目まさかの展開〜

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-04-24
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-04-24 1回 10,958位
2019-04-23 3回 -
2019-04-22 4回 -
週間 21回 8,905位
月間 89回 9,485位
年間 2,104回 9,291位
累計 2,104回 11,192位
全話:11,343件

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