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投稿:2019-02-11(月)20:39

初めて家出をして知らない男の人に声を掛けられた

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本文
京都府/ユキさん(20代)からの投稿

前回の話:女子ソフトボール部のエース、カナコさんをセックスプレーに誘い込んだ。

私の名前はマヤと言います。私はアイマスシンデレラに登場する城ヶ崎美嘉のような感じの京都から埼玉県に引っ越して県立高校に通う学生でした。

高◯生にもなると親とよく意見が合わずケンカをしたり門限を超えて夜遊んだり、勉強の事について口出しされたりと誰もが1度は経験した事があると思います。

初めて家出をしたのは17歳の時でした…高校での勉強が少し上手く行かず親から「携帯ばっかりやったり、夜遅くまで遊んでるからや」と何度も怒られてそれが嫌になり家出をして、初めは彼氏の家に泊まりに行きました。

そこで寝泊まりしていましたが次第に彼からもウザがられるようになり、2週間程で出て行きました。そして、次なる寝泊まりの場所を求めて街に出ようと思い電車で移動しました。

1時間ほどで着いた街には私の事を知る人間は1人もいません。そこで私は高校の制服を着て1人駅前の樹木の下にあるイスに座りながら携帯を触ってました。

地元の街なら昼間の時間帯なのに学校も行かず何を高◯生がほっつき歩いてるんだと思われそうですが大きな街ではそんな事を思う人も逆におらずそれが私の救いでした。

家出掲示板やツイッターなどに書き込みをして今日泊めてくれる人を片っ端から探していました。しかし、運悪くそう泊めてくれる人が見つからず次第に夕方になり日もだんだん傾いて来ました。

幸い6月だったため日が長いのが救いでした。会社帰りの人が足早に改札を出て行きます…徐々にお腹も減ってきて何か食べたいけど所持金は1000円以下小銭しか持ってません。

時間も21時を過ぎもう諦めてどこか寝るのに大丈夫そうな所を探そうとしてた時…「今晩は…」1人の男性が私に声を掛けて来ました。

男性は少し肥満気味のおじさんで「君夕方の18時ごろ改札通った時から今までずっと同じ場所にいるけど1人かい?」と声を掛けて来ました。

マヤは「1人です」と答えると、おじさんは「家出かい?」と聞いてきました。まやは「はい、そうです」と言うと「じゃ今日はご飯も寝るとこもおじさんに任せておき!」と言ってきたのでついていきました。

夜ご飯はファミレスで好きなもの何でもいいよと言われたのでお腹が減っていたマヤはガッツリ注文しました。おじさんはデザートにパフェまで付けてくれました。

初めての家出で優しいおじさんでよかったとどこか心の中に安堵感がありました。

しかし、ファミレスを出た後…おじさんが急にマヤの腕を力強く掴み、「次に行く所もう分かってるよな?」と少し怖い声で言って来ました。マヤは少しビクつきこれから行われる事が何か予想出来てました。

駅から10分程のピンク色の看板が光るホテルに入り汗だくの肥満おじさんはマヤにいきなり服を脱ぐように命令して来ました。

マヤは初めて知らない人とのセックスだったので少しおどおどしながらカッターシャツのボタンを外してると急に肥満おじさんが「早く脱げや!!」と怒り私のシャツを両手でブチブチとボタン飛ばし無理矢理脱がして来ました。マヤは「やめて、上に着るシャツこれしかないの…」と言うと「そんなん知るか、用意してないお前が悪いんや!!」と怒鳴って来ました。

シャツは上のボタンが4つも飛びました。スカートは普通に脱ぎブラとショーツは着たままおじさんが私の身体触って来ました。

おっぱいを揉み始めるとおじさんは「高◯生はおっぱいの弾力あって気持ちいいわ」と言い下から力強く揉み出しました。

おっぱいの後はショーツに手を出し一気にお尻から下に下ろすと今度はマヤをベッドの上に立たせて後ろからオマンコを舐めて来ました。

おじさんの舐めかたがオマンコの前から後ろへと舌を引くように舐め舌の先がチョロチョロ当たるのが気持ちよく自分でも知らない内におじさんの顔にお尻を突き出していました。

おじさんはオマンコの後アナルにまで舌で味見をしてマヤを絶頂へと導いて来ました。おじさんは1度の絶頂では満足せず今度はマヤの両脚を持ち自分の目の前までオマンコを引いて脚を開けると吸い付くように舐めてきます。

マヤはあまりの気持ちよさに身体が痙攣しアクメしてしまいました。ここまでは良かったのですがこの後肥満おじさんが汗だくヌルヌルの身体でマヤに抱きつき気持ち悪かったけど我慢して続けました。

おじさんはブリーフパンツを脱ぐと汗臭いブリーフパンツを私に被れと命令して来ました。マヤは嫌でしたが怒鳴られ怒られるのが嫌だったので被りました。

被った時はもう最悪を通り越して悪夢でした。その後おじさんは被った自分のブリーフパンツを私の頭から取ると強制フェラを強いて来ました。

強烈な匂いのするおじさんオチンチンは先走り液とオシッコと汗が混じり吐きそうなくらい嫌でした。しかもおじさんはなかなか射精してくれず挙げ句の果てには「フェラが下手な女だな!」と言い「もっと下から舌を使って喉の奥までいれるだよ」と強引に顔を掴んでフェラをさせて来ました。

そして、嫌な精液を喉の奥に出し吐き出させないように顔を上に向けさせ「飲み込めと命令してきました」マヤはネバネバの精液を喉に詰まらせなが何とか飲み干しました。

飲み干したのを見るとマヤの細い脚を自分の股下に持ってくると強烈に反り返ったオチンチンを私のオマンコへダイブさせて来ました。

肥満おじさんの体重が重たくてさっき食べたご飯がお腹から出そうになりました。

マヤの身体の上に覆い被さり小さなオマンコ目掛けて太ったオチンチンを体重に乗せて突き込んで来るので子宮が破裂するくらいの衝撃でした。

マヤはそこまで彼氏とセックスした経験が無かったので肥満おじさんの激しいセックスに身体が悲鳴を上げていました。

肥満おじさんは「あぁぁぁマヤちゃんのオマンコ気持ちいいわとか、オマンコの締め付け強くておじさんのオチンチン千切れそうでもそんなに締め付ける程嬉しいんやな?とか最後は中に出すけど文句言うなよ」とか整然と言って来ました。

私は初め痛みで何も気持ちよくなかったけど徐々におじさんの強烈ピストンに快楽を覚え甘い嫌らしい声が出て来てしまってました。

マヤ「あぁぁん、あぁぁんスゴイ奥まで来てるおじさんオチンチン太っといし大っきいし硬ったいしオマンコ段々解れてきたよ」

おじさん「おじさんサイズのチンコ入れて慣れておいた方が他の男にも対応しやすくなるしいいやろ?」

マヤ「他のおじさんのオチンチンがどれだけ大きいのか分からないけど気持ちいい、マヤいっちゃう…いっちゃうよ…」

おじさん「ラストは前を向いて一気に突いてやるからな」

マヤ「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん速いし激しいし強いし気持ちいいし、もうダメ、あぁぁぁイクイクイクイックゥゥゥゥ」

おじさんはマヤがイッだと同時に中にドバッと出して熱い精液が中で暴れてました。

肥満おじさんはその後1人でシャワーを浴びて、マヤにはシャワーを使わせてくれませんでした…夏場1日中外で過ごし、セックスまでしたのでおじさんにシャワー使わせてくださいとお願いするも使わせてもらえませんでした。

汗臭さとおじさんの強烈な体臭が絡みマヤはほとんど寝る事が出来ず朝になりました。

全裸で寝ているマヤをおじさんは携帯のカメラで撮り私の全裸画像を掲示板にアップして家出中!見つけた方は是非楽しんで行ってくださいと書き込みをしてホテルから消えました。

マヤはシャワーを浴びたかったのですが時間が来て強制退出、シャツのボタンは外れブラは風が吹くと見えてしまい、チェックのスカートは昨日のおじさんの汗臭さが残り自分の身体から体臭がするのが自分でも分かるくらいでした。

こんな格好で街に出るのも嫌でしたが行く当てもなく街をブラブラしてると2人組の茶髪髪の男に声を掛けられ雑居ビルに連れ込まれそうになりましたが走って逃げ難を逃れました。

その際喉が渇き泣け無しの小銭でお茶を買い近くの公園で飲んでました。すると今度は仕事をしていない感じの男の人に声を掛けられ胸元のボタンが外れているのを見て露出狂の変態か?と言われ腕を掴まれましたが振りほどきまた走って逃げました。

街中、公園と立ち止まっているだけでマヤを変な目で見てくる男の人だらけでした。

走って逃げたりしてる内にお腹も減りコンビニでオニギリ1つだけ買いコンビニ横で食べていると作業服を着たおじさん2人がマヤに声を掛けてきました。マヤはとっさにまた何かしてくると思い直ぐに走って逃げました。

街中にいると男の人がマヤに声を掛けてくる訳が、昨日肥満おじさんが家出娘の掲示板にマヤの画像とともに書き込んだからだと思いました。だからマヤは何処に逃げても顔がバレてるので変な男の人に声を掛けられるんだとその時分かりました。

もうマヤの居場所も行き先も無くまた駅前へと戻って来ました。なるべく人に見つからないよう建物の端に隠れていると時間だけがどんどん過ぎ気づけば18時を回っていました。

そして遂に携帯の電源も切れ私はもう何もすることが無くなり、このまま誰かに誘ってもらった方が明日に繋がると思い帰り帰宅するおじさんにまた声を掛けて貰おうと人目に着く場所にいると「やぁ、マヤちゃんまだここにいたんだね?」と声がして見上げると…

また昨日の肥満おじさんがいました。肥満おじさんはニコニコしながらマヤに声を掛け「今日もまだ相手見つかってないならおじさんがご飯おごってあげるよ」と言って来ました。

マヤは正直言ってこのおじさんだけは嫌でした。しかし、今の状況でマヤに選択する術はなくついて行きました。すると今日はファミレスではなく、繁華街の裏にある怪しいお店に連れて行かれました。

中には変なおじさんがたくさんいてその中にいたハゲのおじさんがマヤに近づき今日はおじさんが相手してあげると言って来ました。

マヤは毎日こんなおじさんの相手をしないといけないのかと思うと急に家に帰りたくなり涙が出ますがおじさん達は「泣くくらい寂しかったのか…よしよし」と言って頭を撫でて来ました。

マヤは「違っ」と言いましたがそのまま肥満おじさんに腕を引っ張られピンク色の看板のホテルの前までハゲのおじさんと3人でやって来ました。おじさん達が「何か食べるもの買って来てあげようか?それとも中で何か食べる?」と聞いて来ましたが…マヤに食欲は無くただただ誰かこの負の連鎖から私を助け出して欲しいと思っていました。

何も言わないマヤを見て「じゃ行こうか?」とホテルの中に入ろうとした時…。

「今晩わ!ちょっとお伺いしてもよろしいですか?」

そう声をかけてくれたのは巡回中のお巡りさんでした。肥満おじさんとハゲのおじさんは「何かようですか?私今から娘とホテルに泊まるんです…親子だから何も問題ないでしょ?」と言いお巡りさんを追い払おうとします。

ハゲのおじさんはマヤの背中に手を当て合図して来ます。私は怖くなり「肥満おじさんと私は親子です」と言ってしまいました。

お巡りさんは「そうでしたか?…失礼しました!」と言ってきましたのでマヤは「あぁぁ逃げられるチャンスを自らの手で壊してしまった」と思いました。

しかし、お巡りさんはそんな不自然な態度のマヤを見落としてはいませんでした。「君は学生さんやね?学生さんやったら学生証見せてくれるかな?身分照会するので…」

そう言われマヤは学生証をお巡りさんに渡します。お巡りさんは無線で本部と通話し、私の住所、氏名、年齢、電話番号などの情報聞き出しこの場所に住んでいないことを確認しました。

次にお巡りさんは親子だと言った肥満おじさんの免許証を見せてもらえますか?と尋ねるとおじさんは拒否しました。あまりにも不自然なおじさんの態度にお巡りさんは無線で応援を呼び直ぐさま4人のお巡りさんがパトカー2台でやってきました。

マヤはこの瞬間安心してしまったのか膝がガクッと崩れ泣いてしまいました。そのままお巡りさんに連れられ駅前交番まで行き、そこで昨日からの事情を説明すると肥満おじさんはその場で逮捕されハゲおじさんも一緒に逮捕されました。

マヤは1人安堵感で泣いていると最初に声を掛けてくれたお巡りさんが私にそっと優しい声掛けをしてくれ、マヤはその言葉にお巡りさんの胸に飛び込んで泣いてしまいました。

お巡りさんは頭と、背中をポンポンと叩くと「もう泣かなくていいよ、もう何も心配しなくていいから…大丈夫やで、さぁ家に帰ろう」と優しく言ってくれました。

その日の夜親が迎えに来て私はお巡りさんの言う通り親にちゃんと謝り許してもらいました。お巡りさんも私の父母親に「娘さんを怒らないでやって下さい…してしまった過ちをきちんと反省してますので後は優しく見守ってあげて下さい」と言ってくれました。

本当に優しいお巡りさんに最後はお礼の言葉を言いお父さんの車で帰りました。

その後しばらくしてマヤを助けてくれたお巡りさんを訪ねて交番に向かいました。もちろん私は右手に得意の手作りのお菓子箱を持ってドアを開けました。

「お巡りさん…こんにちは…」

続き:高校の頃、水泳部の巨乳ちゃんにおっぱい見せて下さいと言った!!

- 終わり -

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全話:10,728件

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メント

1:摩耶さん #GYYUB4A :2019-02-11 22:43:26

ユッキー天才!すごいよ、今日、コメントしたばかりなのに、本当に嬉しい!
最初のおじさんのシーンで摩耶、酷いことされてるのにすごく疼いちゃいました。おっぱい自分で触りながら読んじゃった。こんな摩耶を嫌わないでね。
今日はこれから本当にエッチな子でごめんなさい、摩耶、もう一度読み返して一人でしちゃいます。最後はユッキーが助けてくれるから安心^_^だからね!
いつも摩耶は最初画面でよんで、あとは朗読モードで聴きながらするんだよ
今日はくまもんのパジャマ、お部屋あっためてパジャマめくってね、抱き枕
乳首、アロエジェル塗った手でさわると気持ちいいんだぁ、乳首たっちゃった
パンティぬいで、パジャマ片足抜いて、指でね、ーするんだよ、足を上にね、ちょっとあげながらすると犯されてる気分、、、。今から汚いおじさんに摩耶犯されちゃうんだ、、、。ここから先はね、摩耶の一人エッチ、、。みないでね、、、。でも夢の中にはユッキー必ず助けに来てね!

2:投稿者2019-02-11 23:45:51

摩耶ちゃん
今日のエッチなお話し気に入ってもらえてよかったよ(^^)
まだ他にもお話し作ったから読んでよ、あっちはもっと愛が激しいよ(〃ω〃)

3:なおさん #ICEWVGc :2019-02-12 06:40:43

おはようございます。
肥満オジサン、気持ち良い事をした代償は大きいですね!
しかし、あんなオジサンにでも感じてしまう摩耶ちゃん!
実際はそうでないと信じたい。

4:投稿者2019-02-12 10:25:41

急遽作る事になったので展開が次々と変わりますが肥満おじさんは本当は家出娘や街中にいる女の子に声をかけハゲおじさん達がいる怪しい店に女の子を紹介する悪い人だという設定でした。

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