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投稿:2019-02-11(月)13:34

リストラ、引きこもりの父親に中○生の頃から悪戯されレイプをされていた友人の話。現在職場の同僚

この体験談のシリーズ一覧
1:冬の予備校の帰り道 建築現場の男達に悪戯されました。2:冬の工事現場で悪戯された後日談 おじさん二人に見つかり3:節分の思い出 叔父に母がレイプされるのを覗いた私4:ライブの帰りに声をかけられ友人と一緒にレイプされました。5:お父さん大好き、パパの部屋でオナニー6:大阪行きの高速バスで隣のお兄さんに悪戯されていっちゃった私
7:卒業旅行 神戸のシティホテルで3人の男に輪姦されました。8:大学1年の時、冬の温泉地でコンパニオンのアルバイト。そこで友人と見たもの。9:小さい頃の体験でちょっとエッチな話を5つお話します。10:○学生時代に友人とレズプレイと友人が兄からレイプされていた件11:J○の私が○学生の子の筆下ろししてあげた話。夏休みの田舎でお隣のタケオ君とSEXしました。12:百合友とコスプレ、フェス会場の地下で男達にエッチなことされちゃいました。ダンまちコスの彼女と私 13:大学の先輩にローターを入れられて山手線、そのあと上野の映画館、みんなの見てる前でセックスさせられました。14:優しくてSEXに踏み切れない彼を逆レイプした時の話。15:涙と屈辱のクレーム対応。入社1年目の夏、営業先の零細企業の倉庫で巨漢の脂ぎったおじさんに酷く犯されました。16:【実体験】小●生から中●までの恥ずかしい体験を4つ告白します。17:友人のチカと一緒にお台場で男達に輪姦されました。不幸な生い立ちの友人が前職で肉便器にさせられていた事18:冬休みに遊びにきた長野の親戚の男の子を優しくちょっと意地悪に筆下ろししてあげました。
19:リストラ、引きこもりの父親に中○生の頃から悪戯されレイプをされていた友人の話。現在職場の同僚
20:真夏の館山の海の家で高◯生の私は親戚の優しいお兄さんとセックスしました。大好きなお兄ちゃんを一生懸命、誘惑したハプニングサマー。21:夏休みの水泳教室のバイトで小学校の男の子にSEXを教えてあげた私。その後に中◯生DQN4人の筆おろしまですることになった私。
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本文
摩耶さんからの投稿

前回の話:冬休みに遊びにきた長野の親戚の男の子を優しくちょっと意地悪に筆下ろししてあげました。

千歌と書いてチカと読む、小さく痩せた体、両親は私に一体どんな歌を歌わせたかったんだろう。暗い青春の歌、性的虐待を受けて呻く歌、男に犯されて泣き叫ぶ歌、死の訪れを願う歌。私はごく最近までそんな歌ばかりの人生を歌ってきました。外見は小柄で痩せがた、西洋のお姫様の人形のようだとかいってくれる人がいるが、この外見は決して私を幸せにすることはなく、人形のように弄ばれる人生を送ってきました。

小◯生時代は平穏な家庭だったと思う。しかし気弱な父はリストラと同時にいろいろ壊れ始めた。ミュージシャン上がりの父は少し社会に不適応なところがあった。母への暴力、弟への暴力はことに目に余るものがあった。父はある段階から我が家の支配者になった。仕事を辞めて所在のない、自分の居場所を家族を暴力的に支配することで見出そうとしたのだ。家計を支えるため母は近隣の町の繁華街で働きました。おとなしい専業主婦だった母の化粧や話し方の変化の中に私はそれを敏感に感じていました。夜遅くまで帰ってこない母、父親だけが1日中家にいる。鬱々として嘆いていたかと思えば、突然ささいな言いがかりをつけて暴力を振るわれました。中◯生の私はまだ小◯生だった弟を懸命に庇って父の暴力を一身に受けとめました。そんなある日、中◯生になり成長期にある私の体に父は性的な興奮を覚えたらしく血ばしった目で私にいいました。「千歌、服を脱ぎなさい。」普段見たことのない表情で、荒い息をはいて、父は私の服を脱がしました。当然私は激しく抵抗しましたが、「千歌がいい子にしていないと弟の奏音【かのん】をお仕置きするけどいいかな」といいました。それを私が嫌がることを父はよく知っています。私は言いなりに服を脱ぎました。すると「何をしてるパンティーも脱げ、全部だ」もとより痩せ方で小柄な私、中学になっても胸が膨らみも小さい。「お尻の辺りは女の子っぽくなってきたな、おっぱいはまだまだ小さいなぁ、でもママの代わりが務まるかもしれないね」夫婦仲は当然破滅的な状態、セックスレスが続いていたのだろう、お金もない父は外で女を抱くこともできずに、あろうことか、自分の娘で性的な欲求を叶えようとしたのです。

「お姉ちゃんこれからお仕置きされるから奏音は二階にいっていて」かわいい弟に私のこんな姿を見せるわけにはいかない。私は弟に二階においやりました。血の繋がった父親が、女を見る目で私の体を見ている。抵抗もできず私は膨らみかけたおっぱいや女としての機能が備わってきた幼い性器を見られています。「お前は水商売をするような母親の血を引いてるから、ガキのくせに俺が今から何をしようとしているかわかってるんだな」自分の妻に水商売させるヒモ男に言われたくないと私は思いました。その侮蔑の表情が父親の心に突き刺さったのでしょう。強烈な平手打ちが私の顔を見まい、小さな私の体はリビングに転がりました。そして膝の上に乗せられて、思いっきりお尻を打たれました。鞭で打たれたような鋭い痛みが私のお尻に広がります。それが何度も何度も打ち込まれるです。「あうっl 痛い!やめて、お父さんやめて」痛みと恐怖で私は失禁し父のズボンとリビングの床を濡らしてしまいました。

父親はその姿に劣情を駆り立てられたのか私の両足首をつかんでM字に足を 開かせ、長い舌で私のまだ男を知らない、幼い性器を舐めました。まるで瓶の中の蜂蜜をすするように私の閉じたクレバスを舌にこじ開けて小さな穴に舌をねじ込み、花びらを舐め回し、クリトリスを指で擦りました。「やめて、やめてやめてぇぇ、いや、いやぁ、あ、あ、あ、あ」小さな乳首にも父は手を伸ばし爪の先でカリカリと刺激します。当時はまだ自分からオナニーをすることを知らなかった私です。その体が大人の男に弄ばれる。そんな刺激に私が耐えられるはずもありませんでした。大嫌いな父親に大切なところを見られて舐められて私は初めてのアクメを迎えてしまいました。「あ、あ、ああん、いや、くる、くるきちゃう、やぁぁぁぁ、、、イクッ」父は私のおまんこを音を立ててすすりました。そしてそのあとで、私の小さな口の中におちんちんを無理矢理いれると、父は私の小さな顔の上で腰を振りました。不摂生な生活、溜まり溜まった性欲、吐き気のするぐらいひどい匂いがする父親のおちんちんを私は咥えさせられました。「歯を立てるなよ、口をすぼめて舌を絡めろ、お情けでおまんこにぶち込むのだけは勘弁してやる。ザーメン出る、出る、いぐぅぅ うぐうう」生臭いドロドロしたものが私の口の中に溢れました。喉に絡んで気持ち悪くて、私は嘔吐しました。口の中に鼻をつく胃酸の酸っぱい匂いと男の生臭い匂いが染み付いた感じがしました。父親はその後パチンコに出かけ、全裸の私はうつろな目で口から精液をたらしながら放心していました。夕暮れの赤い日差しが窓から差し込みます。真っ赤に染まった世界でこの日、私の心の中の少女は父親に殺されました。恋も知らぬまま、大人の階段に足をかけることもなく、一足飛びに引きずり上げられ、男の欲望のはけ口にされたのです。

それから半年後、母は私たちの家を出ました。父の留守中に最小限の荷物をまとめて私たちの前からは消えました。母とは最近になって再開しました。聞いた話では母では当時、母は風俗の仕事までして我が家の家計を支えていたようです。どん底の暮らしに母ももう限界だったのでしょう。

母に逃げられてからの父は今まで以上に荒れて、やくざの使い走りのような仕事をするようになりました。家計も崩壊状態、家事全般は私が切り盛りして父の実家からの仕送りで何とか食いつなぐ状態です。父は最初の性的虐待から、味をしめたのか、毎週のように私の体おもちゃにし、弟への暴力やペニスを挿入するぞと脅して、私にフェラチオを強要しました。ときには細い太ももの間におちんちんを挟んで、射精することもありました。そして始末の悪いことに、父はこうした性的いたずらをする際、私がアクメを迎える事に興奮しアクメにたっするまで、私のおまんこをクンニし攻め立てるのです。私の体は女の快感を時間をかけて父親に刻み込まれていたんです。後でわかったことですが、父は私への性的いたずらの様子を隠しカメラで撮影し、裏の業者に売りさばいていたようです。

そんな生活の中にありましたが、私には大きな2つの目標がありました。高校に進学して、高校卒業と同時にこの街を出て、大学を卒業してなるべくお金を稼げるところに就職して、弟を引き取って進学させてあげたい。正直高校進学も危うい状態でしたが、おじいちゃんおばあちゃんが貯金を崩して、何とか高校にはいかせてもらえることになりました。

そして中学3年の冬、あの事件がおきました。

深夜、酒に酔って帰ってきた父親にレイプされたのです。枕元に人の気配を感じ振り返るとそこには父がいました。酒臭い息を吐きながら裸で私の布団に入ってきたのです。私の母の名を呼びながら、私の唇を奪い、身動きできないように抱きしめ、私のパジャマを脱がすと、パンティーをむしり取りました。そしていつものように足を押し開かれて父のクンニが始まりました。私は醒めた頭で思いました。

どうせこの男は私のあられもないアクメの姿を見て興奮し、私の口の中に容赦なくペニスを咥えさせ射精をするのだろう。それはいつものことだ、その関係さえ、許していれば父は私や弟への暴力も控えてくれました。しかしその日はいつもと違いました。父の勃起した大人のおちんちんは私の口ではなく、ためらうことなくおまんこへの挿入 を狙ってきたのです。「千歌、お前、母さんに似てきたなぁ、もうじき高◯生のお姉ちゃんになるんだから、お父さんのためにお母さんの代わりしてくれるよな!」必死に身をよじって挿入を

かわそうとしますが、私の細く小さな体は、父の浅黒く肥満した巨体に押さえつけられ身動きができません。小さな入り口を探り当てられ、一気に腰を押し付けられて、私の子宮を守る薄い純潔の証は無残にも引き裂かれました。大きな肉の感触が体内に入ってくるのを感じました。「いやぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」我が家に私の悲痛な絶叫が響きます。

悲鳴を聞きつけて、中学1年の弟が私の部屋に駆け込んできます。あかりをつけた、弟の目に映ったのは無残に押し開かれた私の細い両足、禍々しい男根に貫かれる私の小さな花園、そこから流れる一筋の血。そして自分の娘のおまんこに激しくペニスをつき入れて腰を振る浅ましい父親の姿でした。「クソ親父!姉ちゃん何してんだよぅ」父に挑みかかる弟、しかし2分と持たずに組敷かれて父親は弟の顔を枕元の目覚まし時計で殴打します。弟の端から鼻血が吹き出し、唇を切ったようで口からも血を流しています。私は父に抱きついて懇願しました。「父さん奏音を許してあげて、千歌がお母さんの代わりにをするから、それで許して、もう抵抗したり嫌がったりしないから」「おい奏音!お前のせいで、お姉ちゃんはお父さんの女になる事になったんだ、そこに座ってよく見とけよ」

そして、私の上にのしかかって再び汚らわしいペニスを私の性器に挿入しました。息子との闘争、未熟なオスを打ちのめして手に入れた、そんな陶酔感があるのでしょうか、父は前にも増していやらしく私のおまんこ犯します。「処女のくせに父親のおちんちんをこんなに奥までくわえ込んで、いやらしい娘だなまったく、今日は中出しは勘弁してやろうと思ったら、この際どうでもいいか、久しぶりに女のマンコの中に精液出したいからな、千歌!もっといやらしい声を出せ、俺を退屈させると弟ぶちのめすぞ」私の小さな人形のような体をでっぷり太った父の体が覆い被さり犯します。「やぁ、痛い、あん、あぁぁ、苦しい奥まで、おまんこ壊れちゃう、千歌のおまんこ壊れちゃう、ママ助けて!ママ、ママーーーーー!」弟は涙を流しながらその様子を見ています。しかし私の目には彼の股間が狂おしく勃起しているのがわかりました。「千歌、お前の中でお父さん射精するぞ、ほら、キスをしてやるから足を絡めろ!夫婦はこうやってセックスするんだ!自分から腰を突き出せ、いいぞ、いいぞ、お前の中にでるぅぅ!」私の子宮の中に熱い父親の精液が流し込まれます。かつて自分の精液で生み出した命である娘に、再び自らの精液を注ぎ込んで自分の分身を作らせようとする。なんと浅ましい事でしょうか?それを拒む術なく体に注がれる私と言う存在になると惨めなものでしょうか?最後の1滴まで注ぎ込むように射精後も何度か腰を振り残りのザーメンを私の中に流し込んだ父親の大きなペニスがずるりと抜き取られ、私の小さな穴から男の精液が無残に流れ出しました。

無残なロストバージンに呆然とする私、涙が止めどなく溢れてきて止まりません。その私の髪の毛をつかんで父は私にフェラチオを強要します。犬のように四つん這いにさせられて私は父親のおちんちんを咥えました。私の細い太ももに流れ出た精液がつたいます。そこで父はとんでもないことを言い出しました。

「奏音!!千歌姉ちゃんの裸でちんぽこ立ててるのか?今日はお前にも特別に使わせてやる!ここに入れてみろ!」とフェラチオをさせたまま、私のおまんこをいやらしく開いてみせます。「あんた最低だよ、姉ちゃんにこれ以上ひどいことするなよ」奏音、あんなにボロボロになってそれでも父親に歯向かって、再び父の手に気のついた目覚まし時計が握られます。また弟を殴るつもりです。これ以上殴られたら弟はきっと死んでしまいます。私は言いました「奏音 お姉ちゃんは奏音とセックスしたい。こんなケダモノに犯されるだけの惨めで悲しい初体験はいやだよ、せめて可愛い弟の奏音に愛されたい、奏音のおちんちんで、お姉ちゃんのおまんこ、上書きして!」私は弟を見つめます。私の思いが通じたのか弟は私を後ろから優しく抱きしめて、けなげに勃起したおちんちんを私の中に挿入しました。「お姉ちゃん、好きだよ、好きだよ、お姉ちゃんは俺のお姫様だよ、愛してる。、僕出しちゃう、お姉ちゃんの中でいくぅ」拙い腰使い、ぎこちない抱擁、私の口から甘い声が漏れます。「あぁ、いい、いいよ、奏音のお姉ちゃんの中で動いてる、いいよ、あ、あん、あああ、ぃ、ぃぅ、いくぅ、奏音!!あぁ」奏音のおちんちんが私の中に精液を放ちます。兄弟はセックスの相性がいいといいますが、私達二人は初体験で溶け合いました。身を寄せ合う私たち姉弟、その姿を自分への当てつけと感じたのか、「この恥しらずのメス犬がぁ」と父は私は弟から引き剥がし、私の小さな体を掲げて下から貫きました。

ちょうど小さな子供におしっこさせるように、両方の膝下を抱えて、M字に足を開かせて貫いてきたのです。私の小さなおっぱいは父の大きな手で握りつぶされんばかりに掴まれ、凶悪なペニスが下からジースポット激しく刺激します。そんな恥ずかしい姿を父は奏音の前に晒しました。「見ないで、奏音、目をつぶっていて、お姉ちゃんが犯されところ見ないでぇぇ」しかし私の幼い体はGスポットを刺激されて反応してしまいます。足首がピンとのびて、足の指に力が入ります。憎い男の性器をピクピクとおまんこが締め付けて射精を誘っています、そして私は絶頂に追い込まれました。

「いやぁぁ、イグぅぅ 見ないでぇぇ、子宮がおりてきちゃう、受精しちゃう、いや、そんなのいやぁ、お姉ちゃんが壊れちゃうとこ見ないでぇぇイグーーーーーー!」アクメと同時に父親のおちんちんを私の性器が締め付けます。父は私の中に射精しました。

壊れかけの家族が完全に壊れて、冬の我が家はその日どこまでも冷え込んでいきました。

これが私のロストバージンの話です。このあと、高◯生活、大学生活、はじめての就職先まで私の悲惨な体験は続きました。

代筆 より一言

摩耶の職場の人気者、千歌ちゃん、芸能人では安達祐実さんを線細くした感じかな?照れたように笑うところとか可愛いし。昔、大手にいたせいか物凄く仕事のスペック高いとことか尊敬してます。彼女にはちょっと悲しい過去があるんだ。でも今は元気に摩耶と楽しく過ごしてるよ 摩耶

続き:真夏の館山の海の家で高◯生の私は親戚の優しいお兄さんとセックスしました。大好きなお兄ちゃんを一生懸命、誘惑したハプニングサマー。

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-02-15
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週間 1,786回 89位
月間 1,786回 553位
年間 1,786回 9,613位
累計 1,786回 10,647位
全話:10,728件
この体験談のシリーズ一覧
1:冬の予備校の帰り道 建築現場の男達に悪戯されました。2:冬の工事現場で悪戯された後日談 おじさん二人に見つかり3:節分の思い出 叔父に母がレイプされるのを覗いた私4:ライブの帰りに声をかけられ友人と一緒にレイプされました。5:お父さん大好き、パパの部屋でオナニー6:大阪行きの高速バスで隣のお兄さんに悪戯されていっちゃった私
7:卒業旅行 神戸のシティホテルで3人の男に輪姦されました。8:大学1年の時、冬の温泉地でコンパニオンのアルバイト。そこで友人と見たもの。9:小さい頃の体験でちょっとエッチな話を5つお話します。10:○学生時代に友人とレズプレイと友人が兄からレイプされていた件11:J○の私が○学生の子の筆下ろししてあげた話。夏休みの田舎でお隣のタケオ君とSEXしました。12:百合友とコスプレ、フェス会場の地下で男達にエッチなことされちゃいました。ダンまちコスの彼女と私 13:大学の先輩にローターを入れられて山手線、そのあと上野の映画館、みんなの見てる前でセックスさせられました。14:優しくてSEXに踏み切れない彼を逆レイプした時の話。15:涙と屈辱のクレーム対応。入社1年目の夏、営業先の零細企業の倉庫で巨漢の脂ぎったおじさんに酷く犯されました。16:【実体験】小●生から中●までの恥ずかしい体験を4つ告白します。17:友人のチカと一緒にお台場で男達に輪姦されました。不幸な生い立ちの友人が前職で肉便器にさせられていた事18:冬休みに遊びにきた長野の親戚の男の子を優しくちょっと意地悪に筆下ろししてあげました。
19:リストラ、引きこもりの父親に中○生の頃から悪戯されレイプをされていた友人の話。現在職場の同僚
20:真夏の館山の海の家で高◯生の私は親戚の優しいお兄さんとセックスしました。大好きなお兄ちゃんを一生懸命、誘惑したハプニングサマー。21:夏休みの水泳教室のバイトで小学校の男の子にSEXを教えてあげた私。その後に中◯生DQN4人の筆おろしまですることになった私。
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メント

1:ユキさん #J5GGUlQ :2019-02-11 17:16:27

摩耶さん
怖い内容でした、すごくドロドロした家族の中で千歌さんに欲求をぶつける父親、まさに摩耶さんのお父さんとは真逆の存在ですね。

それでも家出せずに頑張った所に姉としての兄弟の絆を見ました。

2:なおさん #MWJ0MSc :2019-02-11 18:09:30

千歌ちゃんにとっては最低の父親ですね!
けれど、弟の存在が唯一の救いだったのでしょう。
悲惨な過去だったけど、あんな経験があつたからこそ、千歌ちゃんは強く生きていけると思うし、そうであってほしいと願うばかり。

3:投稿者2019-02-11 18:15:17

なおさん、千歌のお父さんは摩耶も正直好きじゃない、結構ガチにこういう人らしいよ。今は絶縁状態なんだ。絶縁って戸籍上できるとかいってたよ
千歌曰く 父と書いてゴミ又はエネミーと読むんだって、
摩耶曰く父と書いてダーリンと読む?父と書いて大好きなパパと読む
パパとエッチするお話だけは創作でもかけないの 好きすぎて!
摩耶のパパなら摩耶はいつでも押し倒されていいのに。パパになら壊されてもいいかな、、(o^^o)

4:投稿者2019-02-11 18:19:29

千歌の弟さんは千歌と住んでるよ。専門学校でたって聞いたよ。最近彼女ができたみたいで、家を出るかもって言ってるんだってさ、お母さんとは再会して
適度に連絡はとっているみたい。お父さんは孤立状態でちょっとかわいそうかもね。

5:なおさん #ITYnY1Y :2019-02-11 18:56:06

摩耶ちゃんに愛されてるパパさんが羨ましいね!
いつでも押し倒されてもいいなんて、言われてみたいよ!
千歌ちゃんのお父さんは孤立してるんだ!
可哀想だけど、過去の言動を考えたら仕方のないことなのかもしれないねm(_ _)m

6:名無しさん #J5GGUlQ :2019-02-11 20:42:34

摩耶さん
ご希望のお巡りさんのお話し書いたよ(^^)
投稿者名前はユキです。

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