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投稿:2019-02-11(月)20:12

試合に負けて落ち込んでいる俺をノーパンチアダンスで元気づけてくれたチアガール

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本文
名無しさんからの投稿

俺は大学の付属高校からそのまま上の大学へ入学した。

だから大学では高校の時の先輩と後輩をよく見かける。

野球も続けていた。

大学2年のとき先発投手として出場し試合に負けて落ち込んでいた。

相手打線を抑えてたのに1つのエラーがキッカケで自分を失い大量失点した。

夜になって4年生のチアダンス部のユカリ先輩が電話をかけてきた。

同じ付属高校出身なので顔見知りだった。

見た感じが元AKBの秋元才加とか中村アンのような女性で色白ではなく運動が好きそうなタイプ。

「タカシくん、監督に怒られて落ち込んでるんだって?」

俺が落ち込んでるときにテンションの高い声でかけてきたので馬鹿にしてんのかと思った。

「そんなことないですよ。悪いのは自分ですから」

「私も応援しながら見てたけど、悪いのはエラーした先輩でタカシくんは頑張ってたじゃない?」

「ありがとうございます。もう、終わったことですから」

「うちに来ない?一緒に飲もうよ?」

断ったが、ユカリさんは酒が入っているようでゴリ押しされて行くことになった。

気を使って途中でスーパーに立ち寄り酒を買って訪ねた。

ドアをノックするとユカリ先輩が出てきた。

チアダンス部の衣装を着ていたのでビックリした。

それに酒臭いし、顔が赤くなっていた。

「!先輩、どうしたんすか、その恰好?」

「タカシくんを元気づけるために着替えたんだよ」

さすが、頭の悪い付属校出身者だと思った。(俺もそうだけどw)

先輩に買ってきたお酒を渡した。

「ありがとう。さすが気が利くわね。今日はトコトン飲もうね?」

「俺が飲む前に先輩はすでに出来上がってんじゃないですかw」

「そう?フッフッ・・・卒業したら、こんな格好で応援できなくなるから着替えたんだよ」

明らかに酒乱の顔だった。

「え?着替える意味あります?」

「あるよ。いいから飲んで?・・・後で着替えた意味が分かるから」

先輩がどんどん酒を注いできた。

酒に弱い俺はすぐに酔っぱらって頭がクラクラしてきた。

「先輩、そろそろ帰っていいですか?」

「え!まだ、来たばかりじゃない。もう、酔っちゃった?」

「二十歳になったばかりですから、まだ酒には弱いですよ」

「真面目に二十歳まで飲まないでいたの?」

「家では少し飲みましたよ。外で見つかったら野球部に迷惑をかけるじゃないですか?」

「さすが、元キャプテン!ステキ!」

先輩が俺に抱きついて頬ずりをしてきた。

「えっ!・・・(先輩、いい香りする!)」

「これからタカシくんのために応援するから見てくれる?」

「こ、ここでですか?」

「そうだよ。チアポンポンも用意してるの。準備するから待ってて?」

「え?・・・ハイ!」

もう、先輩は完全い酒乱じゃんw

それに、こんなところでチアダンスしてもしょうがないじゃんw

「あっ、そうだ!タオルで目隠しさせて」

先輩は倒れを俺の目の辺りに巻いて目隠しした。

いくらも待たないうちに用意ができたみたいだ。

「タカポン、目隠しを取ってもいいよ」

「え?・・・タカポン?」

先輩は急に俺のことをタカポンと言いだした。

酔っぱらって、そうとうヤバイんじゃないかと思った。

目隠しのタオルを取った。

目の前にはキラキラしたポンポンを持った先輩が立っていた。

野球場に応援に来たときと同じようにポンポンを持っていた。

ポンポン以外は、さっきと特別にどこも変わっていなかった。

パソコンから試合で聞き覚えのある大塚愛の「さくらんぼ」の曲が流れた。

これも応援の時によく流れる曲だった。

「愛し合う2人♪幸せの空♪・・・あたし、さくらんぼ♪・・・」

曲に合わせて先輩はポンポンを振りながらチアダンスを始めた。

「う~っ!・・・」

こんな目の前でされると超恥ずかしいよw

こんなことされても元気になれないよw

曲の間に「ゴー!ゴー!ファイト!」とかけ声が入った。

それに合わせて片足が大きく上にけり上げられた。

「あっ!・・・!!!」

いつもならスカートの下に青いパンツ(アンダースコートと言うらしい)なのに、

何も穿かずにノーパンだった。

「マジかよーーーーー?」

ノーパンでダンスするなんて先輩はいかれてるよ!・・・www

マジでヤバすぎる先輩イだよなw

あれ?よく見ると上の衣装の胸が良く揺れていた。

「え!えーーーー!(ノーブラ?)」

先輩は俺の驚いた顔を見て嬉しそうに笑っている。

俺は、恥ずかしくなった。

ノーブラ、ノーパンのチアガールかよw・・・こんなの聞いたことねえよw

これ以上は見れないと思って顔を下に向けた。

「タカポン!ちゃんと見てよ!タカポンのために踊ってるんだから?」

先輩は酔っぱらってノーパンだと気づいていないのか?

そんな馬鹿なことはないと思いながら、お互い馬鹿学校出身だから聞いてみた。

「あの~先輩!・・・具が見えてますけどw・・・」

「具?・・・具って、何ヨ?・・・」

「アワビというか・・・おまんこです」

「あ~、それ!知ってるわよ!」

「!・・・うっwwwwwwwww」

先輩は相変わらず、大塚愛の「さくらんぼ」の曲で踊りながら受け答えをしている。

「愛し合う2人 いつの時も♪隣どおし あなたと あたし さくらんぼ♪・・・」

こうして先輩のノーパンのチアダンスが終わった。

俺は膨らんだズボンの股間を手で隠していた。

始めはバカにしたが先輩の気持ちが伝わって来て嬉しく感じるように変わった。

「タカポン、どうだった?」

「え!・・・良かったスよ!でも反則ですよ。刺激が強すぎです」

「照れて、可愛い!・・・あら、手で隠しちゃってどうしたの?」

先輩は知ってるくせに俺をからかってきました。

「タカポン、まだ女性経験がないんでしょう?」

「え!・・・誰から聞いたんですか?」

「そんなことは、どうでもいいの。私が初めての女になってあげる」

先輩は俺のそばに来て唇を重ねてきた。

キスをしながら俺のズボンのテントを触り始めた。

そのうちに先輩は舌を入れてきた。

AV動画を思い出しながらやるしかないと思って開き直った。

見よう見まねで俺も舌を絡めた。

キスが終わった。

「タカポン、キスが上手だったよ。本当に経験がないの?」

「ないですよ。エロビデオを思い出しながら恥をかかないように必死ですよ」

「そういう所が可愛いのよ!タカポンは・・・無理しなくていいのよ。私に任せてくれたら?」

「わかりました」

俺は飲みかけのビールを一気飲みした。

「可愛い!タカポン・・・」

先輩は再び唇を合わせてきた。

キスが終わると先輩は俺のズボンを脱がしにかかった。

テントが出来ていたので、うまく脱がせないみたいだ。

俺は自ら脱ぐように手伝った。

下半身は丸裸になった。

「やだぁ、こんなに大きいから脱がしずらかったのよ!失礼しちゃうわw・・・フッフッ」

「えっ!?・・・」

「やっぱり、噂通りだわ!こんなに大きかったんだ!」

「噂ですか?」

「誰が大きいか、みんな情報が流れてるのよ」

そうだったんか!そりゃそうだよなw

「タカポン、上も脱いで!」

「はい!・・・」

先輩も脱ぎ始めた。

「!・・・(先輩、いい身体してる!)」

お椀のような形をしたオッパイだった。

オッパイの先っぽには茶色の乳首が飛び出していた。

マン毛も三角形に綺麗にカットされていた。

なんか硬そうな毛に見えた。

「タカポン、初めての女性の裸はどうかしら?」

酔って酒乱の先輩はポールダンサーのように身体をクネクネさせて見せびらかしていた。

「先輩はすごくセクシーですよ。中村アンみたいですね」

「そんな風に褒めてくれると嬉しい!タカポンも亀梨くんみたいよ!」

今度は、二人とも全裸のまま抱き合ってキスをした。

先輩はキスをしながら手探りで俺のチンポを擦り始めた。

裏スジや根元の部分を念入りに擦ります。

他人にチンポを触られるのって、こんなに気持ちいいんだ。

「タカポン、気持ちいい?」

「はい。・・・」

先輩の手はますます激しく俺のペニスを扱きだした。

先輩は今度は俺の前にしゃがみ込んだ。

「タカポンすごいね!元気すぎて お腹に付きそうだよw・・・」

先輩はそう言ったかと思うと、パクリとチンポを口に含んだ。

これが、フェラか!と初めてのフェラに感動した。

先輩の舌が俺のチンポに巻き付いている様な感覚だった。

とにかく気持ちよくて、先輩が少し吸い上げる度に射精感が高まっていった。

こんなに早くイったら、情けないよな?・・・

頭ではそんな事を考えながらも、身体は更に射精感が高まっていった。

「うっ!・・・(やばい、出ちゃうよ!)」

すると先輩がチンポから口を離し、

「もう、コレで出したらダメだよ!来て!・・・」

やっぱり、ここで出すのは早いのかよw

危なく口の中に発射するところでした。

先輩はベッドの上に上がった。

俺もベッドの上に上がった。

「タカポン、オッパイを触っていいよ」

先輩にオッパイを揉み始めた。

柔らかいけど思ったより弾力があった。

マシュマロというよりコンニャクのような強い弾力といった感じだった。

「乳首も舐めて!わたし乳首が感じやすいの。だから、いっぱい舐めて!」

茶色の乳首をペロペロ舐めるとプクッと膨らんだように勃起した。

おっ!すげぇ!・・・乳首が硬くなったぞ!

左側ばかりペロペロ舐めてると注意された。

「あん・・・左場からじゃなくて、右側も舐めてよ!」

言い方が少しキツイ~俺は少し怒った。

だから、右側は強めにペロペロ舐めた。

「あん、ダメっ!タカポンのエッチな舐め方・・・感じるっ・・・あああっ!」

「ん? ・・・ww」

俺は段々とエッチにのめり込んでいった。

「ねえ、タカポン!今度は乳首を吸ってみて!」

「うん。・・・」

ビンビンになった乳首を口に含んで吸った。加減が分からない。

「もっと強く吸って」

少し強く吸った。

「あん、あん・・・もっと強くよ!」

え?もっと強く?・・・

俺は乳首が伸びるくらいに強く吸った。

「あっ、あぁぁぁん・・・あぁん、いい~ッ!・・・タカポン、いい~ッ!」

俺はチュウチュウ吸った。両方を交互に吸った。

先輩は俺の頭を強く抱きしめるようにして感じていた。

ずっと乳首を吸ったので、吸うのをやめて様子を見るために先輩の顔を見た。

先輩は仰向けから横向けになった。

俺の手を取って下半身へ持っていきながら

「今度はコッチも触ってみて・・・」

俺の手はマン毛の辺りだった。

少しゴワゴワしていた。

「タカポンが自分でしてみる?それとも教えながらにする?」

「デリケートな場所だし、初めてだっから教えてください?」

「いいわよ。下に移動して顔を近づけて見やすいようにして?」

「うん。・・・」

顔を近付けると、先輩は足を広げてくれた。

「タカポン、わたし、そんなに経験がないの。だから自信がないけど理解して?」

「うん。わかったよ」

「タカポン、ここが見たかったんでしょう?よく見て!」

先輩はオマンコを指で開いてくれた。

先輩のオマンコはビラビラが少し黒かった。

中はピンク色して濡れて光っていた。

いつもモザイク入れで見ていたのでマジマジと見た。

確かにアワビに似てると思った。

「タカポン、こんなにじっくり見られるの初めてなの。なんだか恥ずかしい・・・」

なに言ってんだよ!ノーパンでチアダンスしたくせにw

「タカポン、人差し指を出して!」

俺は人差し指をさし出した。

割れ目の上に指を近づけた。

「このプクッと膨らんでいるお豆みたいのがクリトリス。聞いたことあるでしょ?わたしはここを触られると感じるの。優しく触ってみて・・・」

俺は人差し指で軽く触れてみました。

「あっ!・・・」

先輩の身体がピクッと反り返った。

そこはしっとりと湿っていた。

人差し指で軽く撫でた。

「あぁっ!・・・タカポン!上手ッ!・・・気持ちいいわぁ!・・・」

先輩が腰を浮かして反応するのを見て興奮した。

俺はAVで男優が股間を舐めている場面を思い出していた。

「先輩、舐めてもいい?」

「いいけど・・・シャワーを浴びてから時間が経ってるの・・・」

「俺、そんなの、平気ですから」

先輩の返事を聞く前に我慢できずにオマンコを下から上へなぞるように舐め上げた。

初めてのオマンコの味は

酸っぱいような苦いような、少し舌がピリピリした感じでした。

思ってた以上にチーズ臭かったので「オエッ」となりそうになった。

ちょっとドン引きした。

やっぱりシャワーをした後でないと臭いのかと思った。

今さら舐めるのを止めると言えないので我慢して舐めることにした。

「タカポン!そんなにされたら、わたし・・・あぁっ!、あぁん、あぁぁん・・・」

先輩が激しく感じるので匂いが気にならなくなった。

もともとチーズは嫌いではないから、逆に臭いチーズ臭が癖になってきた。

先輩は腰を何度も浮かせるように反り返るから俺の顔が愛液で濡れた。

先輩が感じるから何度も夢中になってクリトリスと割れ目を舐めた。

先輩の声がどんどん大きくなっていきました。

俺はAVを思い出して舌をオマンコの中に入れました。

「あぁぁっ!凄いわ!・・・だめぇ、あぁぁん・・・気持ちいいぃぃ」

とにかく初めてのことで先輩がエロくてセクシーで感じるのを見て興奮しまくりだった。

俺の口の回りは、自分の唾液と先輩の愛液でぐしょ濡れになった。

気付けば、先輩のお尻のあたりの部分も濡れていました。

「あぁぁん、タカポン、凄いわ!・・・あぁん、凄い上手よ・・・とても感じてるの・・・」

少し余裕ができた俺は、アダルトビデオを思い出しながら格好つけたくて、クリトリスの部分を吸ったりしながら、とにかく舐め回した。

「ああああっっ!もうダメ!・・・うぅぅぅ、あぁぁぁん、あぁぁん・・・イク、いっちゃうわ・・・んあああっ!・・・」

先輩は、ひときわ大きな悲鳴なような声を上げながら腰を高く浮かせて反り上がった。

それから先輩は俺の両肩をぎゅっと握り締め、腰をストンと落とした。

ピクピクしていた。

これがよく聞く「イッタ」ってことなのか?・・・

先輩は肩でおおきく息をしている。

「はぁ~・・・はぁ~・・・イッちゃった!・・・タカポンが上手だから、イッちゃんたよ!」

俺は先輩の横に身体を並べた。

先輩はキスを求めてきたので俺からキスをした。

イッてしまった先輩をいたわる様にキスをした。

今度はしばらくキスを楽しんだ。

先輩は、自分の唇で俺の唇を挟むようにしたり、舌で俺の唇を舐めたりしていた。

そして、ゆっくりと舌を入れ、俺の舌と絡めあうようにキスをした。

先輩の濃厚なキス、イッタアトノセクシーな顔と表情に俺はクラクラしてしまった。

呼吸が元に戻った先輩は俺の勃起したチンポをしばらく見つめると

「わたし、もう我慢できなくなってきちゃった・・・」

仰向けに寝ていた俺をまたぐようにして、身体の上に馬乗りになった。

先輩は少し腰を浮かせて俺のチンポを握るとパックリと開いたオマンコに近づけた。

「タカポン、おチンチンがオマンコに入るところ見える?」

俺は興奮しながら見ていた。

「先輩、ハッキリ見えるよ!」

いよいよ、これで童貞とオサラバになるんだ!

「入るところ・・・よく見ててね」

「うん。・・・」

先輩はゆっくり腰を沈めていった。

オレノチンポがオマンコに吸い込まれるように入っていった。

「あっ!・・・(入った!童貞を卒業できた!)」

「んあああっ!はぁぁっ!・・・タカポンのおチンチン凄く堅いわ!」

初めての挿入は、想像を超えるほどの快感だった。

先輩のオマンコの中はとろけるように熱く、俺のチンポにからみついてくる!

さらにズボズボと先輩のオマンコに入っていく。

割れ目から愛液が垂れていた。

「!・・・(超気持ちいい!)」

先輩が俺の身体の上で上体を揺らした感じまくっていた。

めちゃくちゃセクシーに見える。

先輩は腰を動かし始めた。

その度に、クチャクチャというイヤらしい音が聞こえる。

「あぁぁん、いいわ!・・・こんな気持ちいいの久しぶり・・・」

「奥まで当たる!・・・タカポン、ステキよ。凄いわ!・・・」

僕は激しく揺れるオッパイを下から揉んだ。

「タカポン、気持ちいい?・・・わたしは気が変になるくらい気持ちいいの・・・あぁぁん、いいッ!・・・」

先輩は長い髪を振り乱して感じていた。

俺は、ただ初めてのエッチがこんなに気持ちよくて楽しいのかと感激していた。

「あぁ~ん、凄い・・・奥まで届いてる・・・タカポン、凄いわ!もう、タカポンにメロメロよ。あぁぁん、・・・」

声にならない声で、先輩は喘いでいる。

先輩は眉間にシワを寄せながら、俺の両肩に手を置いて、掴むようにして四つん這いになった。

そして、俺の顔の上でお椀型のオッパイを揺らしながら、さらに腰を激しく動かした。

俺は顔を上げて、動くオッパイを舌で舐めた。

「あぁぁっ、気持ちいい・・・はぁぁ~ん・・・」

次の瞬間、先輩は俺の上に崩れ落ちて俺の顔は先輩のオッパイでふさがれた。

そのときに先輩のオマンコがキュッと締まり、俺もつられて出してしまった。

「タカポン、ごめん。奥を突かれて気を抜いたらイッちゃった。ごめんね?」

「そんなことないですよ。僕も気持ちよかったですよ。」

「今度は、タカポンが上になって自分から入れてみて?」

「わかりました」

俺が上になって正常位になると

先輩は足を広げて、指でオマンコも広げて入れやすくしてくれた。

俺はパックリ広がったピンク色した中心部にチンポの挿入を始めた。

少し抵抗を感じながらもジュルジュルと入っていく。

「あぁぁん・・・奥まで入って来てるわ。凄いわ!タカポン・・・」

「あっ、先輩もスゴクエロいですよ。俺、たまんないっす!・・・」

「はぁぁん、タカポン、いいわぁ・・・もっと奥まで突いてぇ~・・・」

先輩は足を俺の腰に絡めてきた。

俺は無我夢中で言われた通りに腰を動かした。

「あぅぅっ!・・・タカポン、いいわぁ、、んううっ!・・・オマンコ気持ちいい・・・」

「タカポン、オッパイ、オッパイ吸って!」

先輩の揺れるオッパイを揉みつかんで乳首に吸い付きました。

「あん、いいッ、反対側も!・・・」

先輩の乳首を吸っては揉んでを繰り返しながら腰を懸命に動かした。

「いいッ!んあああっ!こんなに深くまで入ってきちゃうのね・・・凄いわ!」

オマンコに出し入れするときのクチャクチャする音と身体がぶつかり合うパンパンパンという音が部屋に響く

そうしているうちに、先輩のお尻が小刻みに震えはじめた。

まるで痙攣を起こしているような感じだ。

「先輩、だいじょうぶ?」

「うん。キテ・・・もうすぐイク。もっと突いて!・・・はぅぅぅッッ!」

(パン、パン、パン、パン、パン、パン・・・)

「タカポン、ダメぇ、凄いわぁ・・・あぁ~ん、おかしくなっちゃう・・・」

俺も射精感が一気に高まった。

「やばい!俺、もう出ちゃいそうです・・・」

「わたし、もう少しでいきそうなの。だから、もう少し我慢して・・・あぁん・・・」

俺は下腹部に力を入れた。・・・でも、もう限界だった。

「ごめんなさい、出ちゃうー・・・」

「あぁ~ん、いいわよ、出しても・・・いっぱい出して・・・」

先輩が、俺の背中に爪を立てた瞬間、我慢できずに、俺は思い切り射精した。

先輩のオマンコの中に、ドクドクと注ぎ込むように大量に出した。

チンポを抜くと、あまりの気持ち良さに頭が痺れたようになり、俺は先輩の横に倒れ込んだ。

「はぁ、はぁ、タカポン、大丈夫?・・・」

俺は呼吸が乱れて「うん」と答えるのが精一杯だった。

以上が俺の童貞体験談でした。

- 終わり -

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1:名無しさん #iHVjNgA :2019-02-12 00:02:16

先輩紹介してほしい…。

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