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投稿:2019-02-11(月)17:12

離婚前の性生活③ 飲み会帰りの泥酔した嫁を抱く時は酔い潰した仕事関係の男達に犯られる姿妄想しながら犯ってました そして浮気しろと嫁を挑発しながらのエッチに更に興奮

この体験談のシリーズ一覧
1:離婚前の性生活 泥酔した嫁を犯す快感2:離婚前の性生活② 働きだした嫁の変化にムラムラ
3:離婚前の性生活③ 飲み会帰りの泥酔した嫁を抱く時は酔い潰した仕事関係の男達に犯られる姿妄想しながら犯ってました そして浮気しろと嫁を挑発しながらのエッチに更に興奮

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本文
名無しさんからの投稿

前回の話:離婚前の性生活② 働きだした嫁の変化にムラムラ

俺の勝手な想像ですが、この頃の嫁の生活パターンは日中は固定得意先まわりの配達 販売のアルバイトで夕方帰宅後、都合がつく限り仲良くなった数社の得意先の男達との飲み会に順次参加しては帰宅後泥酔して爆睡、たまに帰宅した不仲レスの俺に犯られるだったと思います

俺の仕事は出張が多く留守がちだったので嫁的には飲み会も参加しやすかったと思われます

男達もそんな家庭事情を知ってからは頻繁に嫁を飲みに誘い出し帰す時間もどんどん遅くなっていってました

男達の目的は嫁のカラダでそれは嫁もわかって飲みに行っていたと思います

今回は前話の続きで働きだした嫁の変化の④携帯メール(当時ガラケー)が鳴りっぱなし中心に書きます

アルバイト行きだしてからは携帯メールが朝晩ひっきりなしに鳴っていてのは知ってたしいつからか着信音は消してるんですがメールの着信を知らせるランプがいつもピカピカ光ってるのが気にはなっていました

夜中、泥酔した嫁を犯っている最中でもいつの間にかピカピカ光ってるし最中に電話の着信音がリーンリーンと鳴ったこともありました

当然、嫁は取りませんが

酔い潰れた時の嫁の携帯は無造作に爆睡中の身体の近辺か鞄の中にあったので盗み見るのは簡単でした

着信メールはママ友以外は名前未登録でフォルダ別に個別わけもせず全てメインフォルダーで毎日凄い数のメールがきてました

送受信とも所々削除しているものの残っているのは明らかに数人の同じ男とわかるメールばかりでした

因みに電話の着信欄も名前未登録で数人の男達と思われる同じ電話番号が並んでいました

嫁は朝起きたらコーヒー飲みながら必ずメールチェックするんですが、印象に残ってるのは、ある朝 寝ぼけ眼で携帯開くなりニヤリとして小声で

「アホかぁ、アイツ」

と呟きながらニコニコ

俺はどんなメール内容か気になりながらも見て見ぬふり

俺が嫁の携帯メールチェックできるのは飲み会帰後の酔い潰れた爆睡中で起きないかドキドキ嫁をチラ見しながら未開封のメールは開けないように注意しながら開封後のメールだけ盗み見ていました

盗み見ている最中でもメール受信するしで、その時はドキッとしました

嫁はアドレスすぐ教えるのか次々に新しい男が現れては消えでで数回挨拶程度のメールしただけで自然消滅のパターンも多かったです

俺も経験あるけどメールでも合う合わないってあるんでしょうね?

俺も経験あって人のごと言えないんですが、世の男達って人妻(嫁)でもおかまいなしに飲みに誘ったり口説いたりエロ会話でいじって楽しんだりとメールのやり取りはそんな内容が多かったです

いくつか挙げると

「M子ちゃん帰れた?今日は楽しかったです。また来て下さいね」

とか

「M子さんお疲れ様、今日はありがとう。遅くなってゴメンね、寝ぼうせず明日も仕事頑張ってくださいね」

と一般的なものから

「M子さん、飲み足らんやろ?迎えに行くからもう1軒2人で飲みなおそうよ?」

とか

「M子さん、着いた?旦那帰ってる?留守ならもう一軒どう?」

とか

「俺、電車なくなって帰れんからもうちょっと付き合ってよ」

と解散後もこっそり誘い出そうとするメールや

「M子つきあい悪いな、もう一軒付き合えや」

「アンタと2人で2次会行ったら怖いわ(笑)」

「何もせんわ、俺を信用せえや(笑)」

「信用できん(笑)」

と解散後も酔った余韻でメールでイジったり

エロ会話で過激にイジる男のメールは

「そろそろヤラせや」

「絶対 嫌」

「いくら出したらヤラす?1回なんぼや?」

「100万(笑)」

「アホか(笑)」

とか

「絶対 旦那としとるやろ?」

「してない」

「旦那と最後したのいつや?」

「忘れた」

「じゃ誰としとんや?」

「誰ともしてない」

「エッチ好きなM子がそんなわけないやろ(笑)最近いつした?」

「忘れた 私 エッチ嫌いやから(笑)」

「嘘つけ、エッチは好きやし上なるのが好きって言ってたやんけ?(笑)」

「あれは昔話だしお酒の席の話でしょ(笑)」

「まだ38やしヤリまくらなもったいないぞ(笑)いつでも相手するで(笑)」

とか

「M子旦那と仲悪くてもエッチはするやろ?」

「しないよ、口もきかんから」

「じゃ旦那たまったらどうするんや?」

「知らんわ」

「ヤリざかりのM子はしたくなったらどうするの?」

「私、したくならないから」

「そんなわけないやろ、セフレおるんか?」

「セフレなんかいませんよ」

「じゃ俺なんかどう?チンポデカイぞ(笑)」

「アホぉ(笑)」

など多数

中でも目についたのが断トツのメール数で1番熱心に口説く年下らしき男で毎朝嫁と顔会わし何度も飲みにも行っているらしく朝から晩まで必ずハートマーク付けたメール何回も送ってきてはヨイショしまくってやり取りしてました

毎朝必ず

「M子さんおはようございます。今日も来てくれるんでしょ?待ってますね」

から始まり

「M子さん、さっき会ったばかりなのにまた声聞きたくなりました。昼休み電話してもいいですか?」

「いいよ(笑)」

やら

「今度、いつ飲みに行けますか?」

とか

「今度の土曜とか時間ありますか?皆で飲むのも楽しいけどそろそろ2人で行きたいです~俺 給料貰ったとこだしおごりますからどうですか?」

というようなやり取りして就寝前には必ず

「M子さんおやすみなさい」

と毎日マメでこの男らしき電話番号も毎日ありメールに電話にとマメさは断トツでした

飲み会解散後も必ず心配して

「無事帰れましたか?心配だから次からは送らせて下さいね」

「アンタなんかに送ってもらわなくても1人で帰れるわ、今着いたからおやすみ」

と必ずメールしてきてるし

「M子さんデュエットでTとくっつきすぎですって(泣)Tはずっと肩抱いて嬉しそうに歌ってるしNさんと歌った時は歌いながら何回も抱きあったり見てられなかったです(泣)」

「ハハハッじゃ見るな、盛り上がったしいいやんお酒は楽しく飲まなきゃ」

とか

「課長が会計してる時、○○さんに肩抱かれて楽しそうに話してた姿嫉妬しました(泣)」

「ハハハッハハハッ」

とこの男、俺の嫁の心配してくれたり嫉妬したり告白したりエロく言葉責めしたりと俺を刺激的に楽しませてくれてました

「年下の俺が主婦を好きになったらダメなんですか?本気なんですよ」

こういうメールのやり取りからこの男は年下かと情報得たり、この男の嫉妬メールで飲み会での男達との様子がチラホラわかったりしました

デュエットで肩抱かれ歌う嫁の姿や酔って男と抱き合う嫁の姿想像するとなぜかいつも勃起する俺でした

この年下男(以降年下君)のメール順番に開いていて驚いたというか笑ったメールが1個あって

「何やこのメール?」

と開くなり苦笑いしてしまって(苦笑)

メール開くと画面全体が真っ赤な沢山のハートマークだらけで真ん中あたりに「好きです」

と書いていて着信時間は早朝

嫁が寝ぼけ眼で携帯開くなり

「アホか、アイツ」

とニヤけて呟いたメールはこれかと確信した俺

そしてある日など午前中から

「M子さんとエッチしたい」

というメール送ってきていても嫁は無視

数時間後

「M子さん、引かないで下さい(汗)」

「何考えてるの。エッチなんかせんからね、そんなの もっと語り合ってからの話しでしよ。昼からも仕事頑張りなさい」

「はい、頑張ります」

とこの時点では上から目線の嫁がこの男を手のひらで転がしている感じでした

このメール見た時は、エッチはまだかと安心したような早く手を出せよとじれったいような複雑な心境でした

でももしヤラれるならこの男かな?と思うとホテルで抱き合い重なりあう2人の姿が浮かんできてヤラれて欲しいような欲しくないような複雑な心境ながら勃起してました

俺はその後、携帯メール盗み見る時はこの年下君とのやり取り中心にドキドキ ワクワクしながら進展具合期待しながら見てました

この頃は自分の嫁を頂くって表現は変ですが10日~2週間に1回位のペースで外の男達が酔い潰し泥酔した嫁を抱いてました

完全に泥酔して眠る無抵抗の嫁をやりたい放題抱く時は酔い潰した得意先の男達に置き換えホテル連れ込まれじっくり犯られる嫁の姿妄想しながら犯し、帰宅直後フラフラで抵抗する嫁を強引に犯す時は得意先の男達がレイプ気味に犯す姿妄想しながら犯ってました

この頃の嫁はベロンベロンに酔っていても俺に抱かれるのがよっぽどイヤなのか?フラフラで呂律回らぬ口調でも嫁なりの抵抗はしてました

まずキス フェラは拒否

口 押さえて強引に唇広げて舌入れても舌に力いれ絶対絡めず拒否、俺が嫁の舌や口の中を舐めまわすいっ方的なディープキスしてました

エッチもマグロで脱がす時は抵抗するんですが裸にしたら開き直り

「するんやろ、早くしいや」

と寝転がり顔背けカラダの力抜きマグロで受け入れました

「じゃかわいがってやるわ」

とマグロ決め込みながらもカラダはピクピク反応する酔った嫁を責めるのも楽しく

マグロ決めて感じないフリしていてもキスして愛撫するとカラダは正直ですぐ反応

認めたくないのか

「気持ち悪いから早くして」

構わずプリケツ揉みまくったら

「気持ち悪いからお尻摘まんで」

と怒り口調で言う嫁のオメコは触ると濡れ濡れで

「お前、嫌いな男(俺)に抱かれても濡れ濡れやな」

怒ったように

「体質や」

足M字に広げて挿入し腰振ると顔を両腕で覆い隠すか脱がされた衣類かぶり感じた顔は隠す抵抗

「うっうっうっ」

と微かな喘ぎ声も洩らしながら

「まだ?全然よくないし疲れとるから早くイッて」

と吐き捨てるように言う嫁

態度とカラダの反応のギャップ面白くて、もっとじっくり責めてやったら喘ぎ声我慢できなくなり、抱きついてきて俺の乳首ペロペロ舐めて喘ぎ声は出さないようにする抵抗

こんなエッチが数回続いたある夜も呂律回らぬ飲み会帰りのフラフラな嫁に襲いかかった俺

またがという呆れ顔でヤルならヤレやって顔で脱がされながら怒り口調で

「もう帰ってくるな、うっとうしい」

全裸にひん剥くと仰向けで小ぶりなオッパイも剛毛も隠そうともせず顔だけ隠しマグロ決め込む嫁

寝転がる嫁の横で勃起したチンポ見せつけるようにパンツ脱ぐと

顔背け見て見ぬふり

覆い被さろうとすると

「うっとうしい、すぐイッてや疲れとるし眠いから」

俺は覆い被さるのやめ嫁のカラダ見つめながら、そろそろ男できてないかな?カラダにキスマークでも付いてたら面白いのにとガン見

付いてる気配なく

嫁に男関係の探りをいれるのと

酔った勢いでも俺への当てつけでもいいから誰かとエッチして欲しい(既にしていて欲しい)願望から、浮気するように挑発してやれと思い

「彼氏とエッチしてきて疲れとるんか(苦笑)彼氏ゴメンな、俺は2号でいいから今夜もちょっと彼女(嫁)借りるな(笑)すぐ終わらすからな~」

と挑発発言

「また言うとんか、楽しく飲んで帰ってきたら襲われて苦痛やわ。外の人達はみんな優しいのにな~」

「外の人達は優しいってか?これだけタダ酒飲ましてくれるってことはエッチ目的に決まっとるやろ(苦笑)ヤルまでは優しいに決まっとるやろ(笑)男ってそんなもんや(笑)38にもなってそんなこともわからんのか(笑)」

「そんなことわかっとるわ。中にはそういう男もおるけど楽しくお酒飲む人達がほとんどやって言ってるんやろ」

「中にはおるんや(笑)」

怒り口調で

「外で飲んだら絶対ちょっかい出してくる奴おるからな」

「どんなちょっかい出された?」

ムッとしとまま無言の嫁

「いい人ぶってもしょせん男なんやから38のパート主婦酔わしてカラダ目当てが本音やろ(苦笑)そうやろ そうやろ」

「何人かはって言ってるやろ」

「口や態度に出さないだけてみんな、あわよくばって飲ましとるわ」

「知らんのか、まだまだ外出たらイケとるんやから普通にいい寄ってくる男いっぱいおるわ」

「知らん(笑)いっぱいおるの(笑)」

しばらく沈黙

「イケとるって前も言ってたな、38の主婦に本気で言い寄ってくる物好きな男いたらつき合ったら?抱かれたら?俺達もうすぐ離婚するやろうし束縛せんしお前が他の男とエッチしても何も思わんし何も言わんよ」

「あ~そう、ゴメンね」

「じゃ男できるまでは相手(エッチ)してやるわ」

「何でそうなるんや、帰ってくるな」

「男できたらその男に悪いから手出しやめるわ。俺に抱かれたくなかったら男作れや、飲んだ夜はホテル行って朝まで帰ってくるな。帰ってきたら犯るぞ(苦笑)」

男できたらって手出しはせんって言ったけど犯るに決まっとるやろが本音で(笑)

彼氏(セフレ)できた嫁を抱きたい

彼氏(セフレ)に犯られまくった嫁のカラダの反応(感度)みたい

このまま泳がせメールで男との進行状況盗み見ながら彼氏(セフレ)とラブラブな嫁を強引にでも抱いてみたい

考えただけで凄い興奮してくる俺

離婚前で不仲レス 周りの優しい男達出現

浮気公認してそそのかした俺

条件整った状況での俺の挑発に嫁はどうする?と興奮する俺

急に閃いた?俺(笑)

俺は裸の嫁抱き起こして姿見のある別の部屋に連れて行き電気つけて後ろから羽交い締めにして全裸姿写し 姿見越しに見せつけたら

「いヤッ」

とうつむく嫁

うつむくとセミロングの髪の毛が垂れてきて顔を覆す形になった嫁

足も急に内股に閉じて手を離したらそのままへたりこみそうな体勢

後ろから羽交い締めにしたまま姿見越しに見せつけるように小ぶりなオッパイ揉んでやるとうつむいたまま髪の毛の隙間からチラチラ見ている嫁

さらに見せつけるように左手で左胸の形つぶれるように揉みながら右手は股間を弄くりまくるとビチャビチャという音とともに

「はぁはぁはぁ」

吐息洩らしながら自分のオッパイと股間弄られる姿、髪の毛の隙間から姿見越しに見つめる嫁

仲良かった頃、部屋中鏡張りのラブホテルでエッチ鏡越しに見ながら2人で楽しんだ経験はあるんですがそれとは違う興奮でした

俺は年下君達嫁を狙ってる男達思い浮かべながら更に挑発

「お前とヤリたがってる男何人かおるんやろ?この姿見せてやりたいわ」

髪の毛で顔隠したまま姿見から顔背ける嫁

「お前の場合、顔でモテるんやろ?確かに美人やし体型も普通やから男ならイッパツやりたくなる女やわ、けどこうして裸にしたらたいしたことないのにな(苦笑)」

因みに嫁は160cmくらい50kgくらいです

更に

「お前にもっと胸あったら スタイルいいのにな、多少腹出てきて尻も垂れてはきたけど尻はまだまだいけとるな」

「はぁはぁはぁ」

そしたら、吐息洩らしながら右手後ろにまわし俺のチンポをギュッと握りシコシコしながら興奮気味に

「みんなからスタイルいいねって言われる」

俺のチンポシコシコしながらボソッと喋りだす嫁

「お酒飲んたらオッパイ大きいなとかお尻は安産型とかM子ええケツしとるなって言われる」

小ぶりなオッパイ見せつけるようにもみながら

「このオッパイ大きいか?尻はその男のいう通りお前ええケツしとるわ(笑)」

「はぁはぁはぁ」

「飲みに誘ってくる男達お前とヤリたいんやろ、ヤリたいしヤレる思うから誘うんやろ?お前もう何人かとヤッたんやろ?」

「ヤッてない、お酒飲んだらいつもそんなエッチね話しばっかりになるけどまだヤッてない」

「ヤッたやろ?言えや」

「エッチな話しはするけどヤッてないし触られてもない」

「エッチな話しって?」

「いろいろ」

と言ったかと思うと急に振り返りひざまづきパクりと咥えた嫁

仁王立ちフェラの体勢で咥えてきて数回 頭上下に振ったかと思ったら、上目遣いで俺の顔見ながら見せつけるように左手で玉揉みながら右手で竿持って裏筋を上から下に下から上にと舌這わしたり尿道に舌先突っ込んで刺激したりレロレロ刺激する嫁

「あ~」

と呟きながら舐めまわす嫁を見下ろしながら、久しぶりやなこのフェラ やっぱりエロくて上手いなと本気モードの嫁のフェラを懐かしむ俺

イキそうなり腰引いて後退りして離そうとしても

「うーん」

と膝まづいたままトコトコ追いかけてきてチンポ離さぬ嫁

強引に引き離し押し倒して覆い被さり貧乳に吸い付き乳首口の中でレロレロ転がしてやると

「あっあっあーんオッパイ気持ちいい」

久しぶりに聞いた嫁の大きな喘ぎ声

「このオッパイ大きいって言われるの?大きいか?」

「大きくないのに服越しに見て 形よさそうとか手頃な大きさとか大きそうとかって言われる、83のBってみんな知ってるのに」

「83のBなん?みんな知ってるの?何でみんな知ってるの?(苦笑)」

「言ったから(苦笑)」

俺も知らなかった嫁のバストサイズを得意先の男達が知ってることにも変な興奮した俺は乳首吸いながら右手でクリ摘まんでから擦ってやると

「あっあーんダメッ感じるっ」

更に喘ぎだした嫁

「みんなじゃないけど男って慣れたらエッチな会話ばかりで、まずスリーサイズ聞いてきて。私、ウエストとヒップ知らんからバストならって教えたらみんなでジロジロ胸見てるし、次の日にはすぐその会社中に広まってたし(苦笑)」

「いつもエッチな話しばかりって?飲み会って男ばっかり?女は?」

「女は私だけ」

「そうなん」

「いつも私と男2人か3人で飲みに行く」

酔った男達2~3人からエロトークで責められる嫁思い浮かべると興奮する俺

「へぇ~モテモテやな(笑)男達って何歳?」

「ほとんど年上」

メールのやり取りにない飲み会の様子や男達の顔ぶれエロトークの内容、嫁の口から聞けて興奮度増す俺

「いつも同じ男と飲みに行っとんか?」

「飲み友みたいなった男達もおるしたまにその男の友達が新しいメンバーとして加わったり、1度だけ飲んだだけの男もおるし飲みに誘われて保留中の男もおるし」

「お前モテモテやな(笑)、飲み会行きまくっとんか?」

「そう(笑)お金はいいから来てってしつこいから(苦笑)」

と得意気な嫁

ニヤニヤしながら

「バツイチってことにして飲んだ男もおったし(笑)」

「えっ何で?何でバツイチってことにするの?」

「いいやろそんなこと、私バツイチみたいなもんやし相手みて変えてるし(笑)」

男おったんかなとドキドキしながら

「好みの男なんや?つきあってたんや?ってかまだ続いとるんか?」

「つきあってないし(笑)今までに飲んだ人達の1人で何回か飲んだだけで終わった」

なぜかその男が気になりながらも

「誰ともエッチはまだでもどこまで許した?誰かとキスくらいしたやろ?」

「してないし誰にも手も握らしてない、露骨にヤラせとかホテル誘ってくる男おるけど誰がヤラすか(笑)1回だけヤラしてって土下座されたこともあったな(笑)」

あれだけベロンベロンにされとるんやから当然ホテルくらい誘ってくるやろうし強引に連れ込もうとする男もおったやろ(苦笑)

これだけ飲み会重ねて親しくなってベロンベロンの嫁が酔った男達に手も握らしてないわけないやろ酔った勢いで抱きつく男もおるやろうしと思うとと信じられず色んな妄想が膨らみクリを擦る手が早くなり

ピチヤピチヤピチヤピチヤ

「あっダメ、イキそう」

ピチヤピチヤピチヤ

「イケッ」

「イク、イク、イクッ」

嫁のカラダに力が入ったかと思ったらスーっと抜け

「ハハハハハハハッイッちゃった」

クリを擦り続ける俺に

「くすぐったいから離して(苦笑)」

かつての懐かしい嫁のセリフに手を離し抱きしめてから

「お前飲みに行くたび口説かれとるの?昼間のバイト中も何人かに口説かれたりしとんの?」

「さぁ(笑)1人しつこいのはおるけどな(苦笑)」

年下君かな?と思いながら

「そうなん」

「毎日顔会わすのに、声聞きたいって昼休み電話かけてきたり好きです 好きですってハートマークつけてしょっちゅうメールしてくるし(苦笑)」

「へぇ」

「この前なんか朝からハートマーク100個位送ってくるしアホやで(笑)」

あの年下君やと盗み見たメール思い出しながら嫁の口から年下君の話し聞けるとは思わなかったとワクワクドキドキする俺

「お前にぞっこんなんや(苦笑)何歳なん?」

「30の既婚男、嫁おるのに主婦の私につきあってとかしつこいから適当に相手してやっとる(笑)」

「へぇ8歳も下なんや、既婚ってことはダブル不倫やな(笑)お前満更でもなさそうやしもうすぐその8歳下の男とエッチするな(笑)」

「ダブル不倫なんかせんしアイツとは絶対エッチもせんから」

「それだけ毎日好き好き言われたら悪い気せんやろうしいつかエッチするな(笑)」

「せん」

裸の嫁に裸で覆い被さり盗み見たメールで知った、嫁を口説く相手の素性ややり取り嫁の口から聞き本当にに口説かれとるんやと実感すると凄い興奮と快感で堪らなくなり嫁の足M字に広げオメコにチンポ当てがうとビンビンのチンポは濡れ濡れのオメコにヌルッとはいり

「あっん」

嫁が年下君に犯されている姿妄想しながら腰振り続け

「お前、その年下君にヤラしてやれや」

「あっあっあーんイヤッ、アイツとはイヤッあーん」

「誰やったらいいの?他にも口説いてくる男おるの?」

「口説いてくるというか、飲むたびヤラせは毎回言われるし酔わしてってのが見え見えやからそんな男とはイヤ、そんなこと言ってくる男達って酔えば女なら誰でもいいんやから(怒)私には酔わしては無理やのにわかれや(笑)」

「見え見えってわかるの?」

「わかるよ、酔ってきたら目付きイヤらしいしくっついてくるし注ぎながら視線がオッパイに見てるし(苦笑)」

「へぇ~」

「二軒目か三軒目行く時と帰り道は必ず誰かが優しく肩抱いてくれるし」

「へぇ~」

「肩抱いてくるくらいは全然なんともないし」

腰振りながら酔った男に肩抱かれてフラフラ歩く嫁の姿想像してたら更に興奮する俺

「二次会三次会はどこ行くの?」

「居酒屋 炉端から始まって二次会三次会はカラオケボックスかスナック」

「移動中肩抱いてくれるならカラオケ中も肩抱いてくれるやろ?当然デュエットも歌うやろうし?」

「歌うよ(笑)デュエットしたら絶対肩抱き寄せてくるし断ったらしらけるから身を任す(笑)気分と雰囲気で歌いながらバグもするし(笑)」

コイツ(嫁)元々口軽いけど酔ったら正直やな全部話してくれるなと感心しながら

「お前、酒飲んだらすぐ調子のるし下ネタ平気やし男からしたら酔わしたらヤレる女って思うんやろな、バグした男そのままキュッって抱きしめてきたり押し倒してきたりせんか?」

「それはない、軽く抱き合ってトントンってしあうくらい(苦笑)」

そんなわけないやろって思ってたら思い出したように

「お開きなって店出たらM子またね~とか M子ちゃ~んって抱きついてきたオッサンおったな(笑)オッサン酔ってるしまぁそれくらいはいいかって軽く抱き合った(笑)」

俺の下でよく喋る口元見ていたら唇奪いたくなりキスしてみると躊躇なくレロレロと舌絡めてきた嫁

正常位で腰振りながらのディープキスに

急にどうしたんや?

大きな喘ぎ声出したりフェラしたりディープキスにも答えるしと不思議に思いながらも久しぶりにレロレロ舌絡めあいました

因みに久しぶりのキズの味は酒臭さとさっき咥えた俺のチンポの味もしました(苦笑)

イキそうになったので一旦抜くと

「えっ何、気持ちよくなってたのに」

と不満気な嫁

イキそうなの誤魔化すように

「バック」

バッグって言葉だけて四つん這いになり顔を畳につけて尻突き上げるように突き出す嫁

膝まづいた俺のチンポに尻近突き出しピンポイントでチンポにオメコの穴持ってくる嫁

「お前が挿れて」

四つん這いになった嫁の股の下から右手が伸びてきてチンポ持ったかと思うとオメコの穴にピタリ当てがってくれたので俺はクイッと腰入れるとヌルり挿入

「あ~」

四つん這いの嫁の尻上顔ぶれ見下ろすとプリプリの白い尻肉にパンティライン跡がクッキリ付いていてデカいケツに小さいパンティ履くからやと興奮しながら尻肉摘まみパンパンパン

「あっあっあっあーん」

尻肉摘まんだらアナル見えたんで触ると

「お尻イヤ」

パンパン肉厚ある尻に打ち付けながら乳揉もうと四つん這いなった脇の下に右手差し込むと両手手をついて四つん這いになり乳揉みやすい体勢にしてくれオッパイ揉ます嫁

パンパンバックで突きながら両手でオッパイ揉んで背後から被さるようにキス求めると顔右向けて舌出してこたえる嫁

四つん這いで突きながら両手は小ぶりなオッパイ揉みながらレロレロキス

こんなエッチ何年ぶりやろと思いながら続けてたら

「あーんダメ」

とベタッとうつぶせに倒れ込む嫁

挿入したまま覆い被さるように乗っかり寝バックのままパンパンパン

嫁の柔らかい尻の感触が気持ちよくイキそうなのを我慢しながら畳と俺の股間の間の尻にグリグリチンポ押し付けたり勢いつけてパンパンパン

「あっあっあっダメ気持ちいいあっあっあーん」

この後は嫁が得意な騎乗位も味わいたかったけど俺の我慢の限界で

「いかん、出る」

チンポ抜いて尻肉にピュピュッと生外出し

「はぁはぁはぁ」

「ハァハァハァ」

不仲レスになって何年やろ?

急に弾けた嫁との久しぶりの濃厚なエッチやったなと振り返る俺

「チィシュ」

チィシュ渡すと自分で尻の精子拭いて立ち上がり全裸でフラフラとシャワーに向かう嫁

酔いとエッチ疲れ?で足腰はフラフラな嫁

その全裸でフラフラ歩く後ろ姿、特に白いプリケツ集中的に見てたらエロッと思い

嫁を狙う男達はまずカラダ目当てもやろうけど俺的にはこのエッチテクを堪能して欲しくと思うとヤラれて欲しくて堪らない衝動でした

俺は淡白だからもういいけど性欲強い男ならこの女堪らんなぁと思いながらまだまだ犯るんやろな?(笑)

性欲強い男ねら追いかけて行って風呂場でイッパツやって 戻ってきてベッドでまたイッパツとまだまだ犯るんやろなぁ

実際、犯られてる姿見るのは無理やろうけど見たいなぁ

「もうダメ、かんべんして~」

ってくらい犯られて欲しいなぁと妄想する俺

挑発しといたし この先、盗み見るメールに誰とでもいいからエッチの形跡あったらと思うとワクワクして本気でコイツ犯られて欲しいなと思う俺でした

長くなったので一旦切ります

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-04-22
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-04-22 12回 2,166位
2019-04-21 11回 -
2019-04-20 12回 -
週間 66回 3,301位
月間 357回 3,055位
年間 2,358回 8,749位
累計 2,359回 11,118位
全話:11,319件
この体験談のシリーズ一覧
1:離婚前の性生活 泥酔した嫁を犯す快感2:離婚前の性生活② 働きだした嫁の変化にムラムラ
3:離婚前の性生活③ 飲み会帰りの泥酔した嫁を抱く時は酔い潰した仕事関係の男達に犯られる姿妄想しながら犯ってました そして浮気しろと嫁を挑発しながらのエッチに更に興奮

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