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投稿:2019-02-09(土)19:34

『職場の後輩の彼女は性欲Max(飲み屋等での番外編)』

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本文
ハナタカさんさんからの投稿

前回の話:職場の後輩の彼女は性欲Max(ホテルで性交編)

ナカ出ししたエリちゃんとは、その後セフレとして付き合うことになった。エリちゃんにはタツルがいるので、お互い干渉せず、都合のいい時にセックスするという約束だ。もちろん、タツルにもバレないようにするため、俺からの連絡はしないようにしていた。(つまり、エリちゃんが刺激が欲しくなったらヤル!ということだ)

そんなある土曜日、タツルから3人で飲みましょう、との誘いがあった。いいよ、ってことで待ち合わせ場所へ。待ち合わせ場所へ行くと、エリちゃん「久しぶり~元気だった?」としらじらしく満面の笑み。「久しぶり。おぉ、元気だよ」といったものの、俺は内心、2回も内緒で会い、そのうち1度はナカ出し(3回も…)を許してるよね?ってツッコミそうになった。

しかも今日のエリちゃん、タツルの露出趣味?なのか、Tシャツとミニスカートだ。

「今日は暑かったからビールうまいよね~」なんて言いながら、飲み屋探しへ。

結構、居酒屋はどこも満員で探すのに苦労した。あるビルの地下にある居酒屋の看板を見つけた。そこでタツルが「入れるか聞いてくる」という。タツルが階段降りて行くのを確認し、エリちゃんを抱き寄せてキスをする。

エリ「きゃっ!ちょ…っと、やばいよ。こんなとこで…バレちゃ…ピチャッピチャ」と舌を入れると絡ませてくる。

「今日、またエリのおまんこ見たい」って首筋から耳舐めしながら囁いた。

エリ「だ~め。できるわけないじゃん。タツいるんだよ。」

「飲み屋入って少し飲んだら、トイレでパンツ脱いできて」

エリ「ノーパンで飲むの?恥ずかしいよぉ、そんなの…」

「エリちゃんと会ったら、おまんこ見たくなってさ…そんなエロい格好してるし」

エリ「もぉ…ピチャッピチャ…アン…ここじゃダメ…」俺はTシャツに手を入れブラをたくし上げ、乳首を摘まむ。

「エリ、おまんこ…濡れてきた?後で見てあげる…」

エリ「アン…濡れてない…、おっぱい…ダメ…タツ来ちゃうよ…ね、あとで…」

 その時タツルからエリちゃんに電話が。席が取れたとのことだったので、手をつなぎ、階段で何回もキスしながら店へ。掘りごたつの個室でなかなか雰囲気もいい。何事もなかったかのように3人で飲み始めた。タツルとエリちゃんが並んで座り、俺は向かいに座る。30分ほどして、エリちゃんがトイレに立った。予定通り?パンツを脱いで戻ってきたかわからなかったが、席に座るとエリちゃんが俺の足をつついてきた。そしてジーっと見つめてくる。(脱いできたんだ…と思った)

 俺もエリちゃんの足の指をコチョコチョしてみる。エリちゃんも俺の足の指をコチョコチョする。俺はエリちゃんのふくらはぎを足ですりすりし、えりちゃんの足を開かせた。こじんまりとした個室の割にテーブルが大きめだったので、下はほぼ見えない。

向かいまでの距離もそう遠くなかったので、エリちゃんのふくらはぎから太ももを足を使ってひらかせた。エリちゃんはビクッとしながらも、足を徐々に拡げてきた。内もものあたりを足の指で擦ってあげたら、エリちゃんトロンとした目で見てくる。タツルにはバレないように、話をしながら足だけはエリちゃんを犯し始めていた。

そして、いよいよ足の付け根辺りをさすると更に足を開くエリちゃん。次の瞬間、親指がエリちゃんの土手にたどり着いた。ジョリっとした感触、マン毛が生え始めてきているようだった。土手をさすりながら、クリちゃんを探し当てるように指を動かす。そのうち、おまんこのヌルヌルした感触が伝わってきた。

エリちゃんはみんなで話してる途中、引きつりながら笑ってました。しかも、嫌がるどころか、座りなおすフリをして、自分が気持ちいいところに俺の足の指が当たるようにポジションを変えてきたりしました。

するとタツルがトイレに立った。すかさず俺はエリちゃんの脇に座り、ミニスカートを捲りあげ、手を素早くエリちゃんのおまんこに挿し入れた。ヌルっとした感触とともに指が呑み込まれていった。

エリ「アッ…んん~アッ…ダメ…」

「エリ、濡れてたんだね。クチョっ、クチョ…、ほら…」とおまんこ汁が付いた指を見せ、そのままエリちゃんに指を咥えさせると同時にベロチュー。

「エリのエッチな味する…ピチャッピチャ」

エリ「ピチャッ…ピチャッ…やぁっ、ダメ、戻ってきちゃう…」

「エリのヌルヌルおまんこ見たいから、足拡げてて。写真撮るから…」

エリ「え?恥ずかしいよぉ…」

「何回も見られてるだろ?大丈夫だから…」とまたエリちゃんのおまんこをクチョクチョ弄った。

自分の席に戻り、また何事もなかったかのようにタツルが戻ってくるのを待った。俺は自分のジョッキの飲み口に、さっき指に付いたエリちゃんのおまんこ汁を付けて、飲んだ。(変態だ…って思ったね)

「いやぁ~、今日は楽しくてビールとってもおいしいねぇ~」とエリちゃんに見せつけながら飲んだ。

もちろん、エリちゃんには足を拡げさせたまま足の指でおまんこのヌルヌル感を楽しんでいた。エリちゃん、下を向いたり引きつった笑みで話に混ざっていた。

そして俺はおまんこへの悪戯をやめ、エリちゃんにもっと股を拡げてと言わんばかりに足でエリちゃんの内股を拡げ、テーブルの下にスマホを差し込んだ。もちろん、ターゲット?はエリちゃんのおまんこ。話に夢中で、シャッター音も気にならない。ただ1人を除いては…。何枚か撮った後、俺がトイレに行く。もちろん、写真を確認するためだ。何枚かはハズレていたが、まあまあいい写真はあった。芝生のようにマン毛が生えかけたエリちゃんの卑猥なおまんこ。

用を足して出たころ、エリちゃんが時をずらしてやってきたので、写真を見せてあげた。

エリ「ドキドキしたよぉ…足でコチョコチョされるし、こんなエッチな写真…」

「パンツ履いてきちゃだめだからね。」

エリ「えぇ~ダメ?もぉいいでしょ?恥ずかしいし…」

「もっときれいに撮りたいから、こっちおいで…」と共用トイレにエリちゃんの手を引き入った。鍵を閉め、エリちゃんにチュー。エリちゃんもしっかり舌で応えてくる。すかさずスカートに手を入れ、おまんこを弄る。クチュッ、クチュッと十分な濡れ具合。エリちゃん、ベロチューでレロレロしているせいか、大きな喘ぎ声が出せず…

俺はエリちゃんのスカートを捲りあげ、

「エリ、自分でおまんこを拡げて見せて。ほら、はやく…」

エリ「はずかしい…早くして…」カシャッ、カシャッ!

「もっと拡げて…いやらしいエリのおまんこ…」カシャッ、カシャッ。お礼におまんこをぺろぺろしてあげるとおまんこ汁が垂れてくる。

エリ「うぅぅ、はぁ、はぁ、だめ、おかしくなる…あっ、やぁん」

「エリ、パンツ出して。後で返すね」って、エリちゃんからパンツを奪い取る。

エリ「後で返してね…もう…はずかしいから…」

一緒に遅く戻ると不振がられるので、俺はタバコを買いに一旦店の外へ。エリちゃんは用を足し、席に戻っていた。

タツル「タバコ買いに行ってたんすか?戻ってこないんでどこ行ったかと思ってましたよ」

「ごめん、ごめん」(まさか今まで、エリちゃんのおまんこクンニしてて遅れたなんてねぇ…)

タツル「あ、じゃ俺も買ってきていいすか?どこで買ってきました?」

「外出て、さっききた道にコンビニあっただろ。そこ。」

タツル「あ~そこね。じゃ、ちょっと行ってきま~す。」と言い、出て行った。

エリちゃん、トロンとした目で見つめてくる。

また2人の僅かな時間だ。エリちゃんの席のそばに行き、

「エリ、おっぱいも見せて。」とTシャツをたくし上げ、ズリ落ちないようにエリちゃんの口にくわえさせ、ブラをずらすとピン!と尖った乳首が顔を出す。指で弾くようにすると

エリ「うぅっ…んはぁ、んはぁッ…」とTシャツを噛んで快楽に耐えている。もちろん、そんなエロいシーンはスマホでカシャッ。

エリちゃんを一旦立たせ、しゃがんでもらう。スカートに手を入れおまんこを弄る。

指を入れ、おまんこ汁を掻き出し、アナル→おまんこ→クリをおまんこ汁をまぶしながら指を往復。

 エリ「うあっ、はぁっ、はぁっ…」と息を荒げる。俺はエリちゃんのおまんこを指の腹で左右にプルプルするとポタポタおまんこ汁が…。おしぼりをエリちゃんのおまんこの下あたりに敷き、エリちゃんが弱い首筋舐め上げ、耳元で小さな声でエリちゃんに囁いた。

 俺「エリ…気持ちいいんだよね…ビショビショ…。それに凄い音…触ってほしかったんだ…エッチな音、店員さんに聞こえちゃうよ…」ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…エリちゃん下を向き、小さな声で…

 エリ「あぁぁぁアン…いやっ…エッチな音聞こえちゃう…やぁん、タツ戻ってくるぅ…恥ずかしいぃぃ、やぁん!」俺はエリちゃんをM字で座らせグイっと足を拡げた。

 俺「ほらエリ、おまんこビィーって拡げて。戻ってきちゃうよ、タツ。早くしないと見られちゃうよ」

エリちゃん、ビラビラを拡げ穴の中まで見せてくれた。そんな卑猥なポーズをスマホで撮る俺…そして濡れまくったおまんこをおしぼりで拭いてあげて、また何事もなかったかのように席に戻った。エリちゃん飲み物を飲み、荒い息を整える。俺はエリちゃんのおまんこ汁がしみ込んだおしぼりで口元を拭いてみた。

エリ「やめて…恥ずかしい…」

「エリのお汁おいしいよ…おっきくなってるんだ…さっきから。」

エリ「エリの…で興奮しちゃったの?恥ずかしいけど…興奮しちゃう…」

「カラオケ行こうか?タツルにエリから誘ってみて、行こうよって。」

エリ「また、エッチなことするんでしょ?」

「よくわかったね。またエリのおまんこペロペロしたい…、お汁も…」

エリ「ペロペロなんて言わないで…恥ずかしいから。そんなことされたら、また出ちゃうよ…それに…」っと、ここでタツルが帰ってきた。

「何か飲む?」

タツル「のど乾いたっすね、ハイボール頼みますか」

エリ「それ飲んだらさぁ、カラオケ行かない?」

タツル「いいねぇ~最近行ってないから。マサヒロさんも行きましょう。」

「いいよ、じゃあ俺もハイボール飲んでから」

会計を済ませ外に出る。タツルに続いてエリちゃん、俺の順で階段を昇る。ノーパンだから、下からエリちゃんのお尻が丸見えだ。

カラオケ屋に入り、タツルが部屋を予約するためカウンターへ。

俺とエリちゃんはいすに座って待つ。

「あとでペロペロしてあげるから。汁出していいから…」と小声で囁く。

エリちゃん、コクリと下を向く。店員とタツルが手続きしてるのを見計らい、エリちゃんのスカートの中を覗き込む。

「エリのおまんこ、ヤラシイ…」と言うと、

エリ「だってぇ…変なことするからでしょ」小声でうつむく。

手続きが終わってタツルが戻り、俺たちは部屋へ。広めの部屋で椅子がコの字に配置されてたんでタツルが真ん中に座り、俺とエリちゃんは対面で座った。エリちゃんがちょっと足を開けばおまんこが見えてしまう。

タツルがトイレに立つのを待ったが、なかなかトイレに行かない!3人で交互にカラオケを歌って時間が過ぎていく。これで今日は終いか…と思ってた時、タツルが「疲れたぁ~、チョッと休憩~」なんて言いながら、ソファーにゴロ◯。そりぁそうだ、ハイボールをかなり飲んで、飛び跳ねて歌ってりゃ酔いも回ってくる。仕方ないんで2人で歌っていたが、寝て起きる気配がない。エリちゃんがゆすっても…、これは…

俺はエリちゃんのそばへ行き、チュー。

エリ「ダメ、起きちゃうよ。マズいって…」

「大丈夫だよ、今起こしても起きなかったから…」と首筋に舌を這わす。

エリ「はぁぁ、あぁ…ダメだよぉ…」俺はエリちゃんのスカートに手を入れ、おまんこを撫でてあげた。ベロチューされてクリちゃんを擦り上げられ、エリちゃんのおまんこはあっという間に濡れ濡れだった。俺はスカートをまくり上げ、

「エリ、足拡げて。自分で足抱えて…ほら…」とM字で拡げさせ両足を抱えさせる。凄い恥ずかしい格好だ。おまんこが少し口を開け、おまんこ汁がお尻の穴まで垂れていた。

「エリ、いい眺め…。すげぇ…ヨダレ?垂らして…ペロペロするね」

エリ「いやぁっ…あんまり見ないでぇ…き、き持ちよくして…、な、舐めて…」

ペチャっ…ペチャっ、レロレロ…ジュルジュルゥ~とビラビラやクリちゃんを舌で刺激。クリちゃんをなでなでしながら、エリちゃんのかわいいお尻の穴も舐める。

エリ「くぅぅ…あぁっ、そ、そこ汚いから…あぁっ」

「だってエリのお尻の穴に汁垂れてたし…パクパクしてたから。さっき…お尻の穴にべろ入っちゃったよぉ。エリの穴だったら汚くないから…ホントは気持ちいいんでしょ?凄いエッチな匂いするし…いっぱいお汁出していいよ…きれいにしようね、エリ…」

エリ「ホント…エリ…の汚くない?ねぇ…クリちゃん…も…いい?クリちゃんも…」

「え?なに?クリちゃん…どうされたいの…エリ?」

エリ「舐めてほしい…のぉぉ、ペロ…ペロ…し、したり、チュウぅ…チュウって、す、吸ってぇぇ~、ねぇ?クリちゃん…いじめて…」

リクエストに応え、俺の舌はエリちゃんのクリちゃんを目指した。ペチャっ…ペチャっ、レロレロ…ジュルジュルゥ~、更におまんこ穴に同時に指を入れ、上側から掻き出すようにすると…

エリ「ダ、ダメぇ~、そ、それ…アン…、い、逝っちゃうからぁ、あっっ、うぁっ、ぎ、ぎ持ちいぃ…、アッ!…」と上体を仰け反らして逝ってしまった。エリちゃんの荒い息遣いの度、おまんこ穴がパクパク拡がる。俺はズボンを下げ、エリちゃんの口元にチンチンを差し出す。

エリ「はぁぁ、はぁぁ…、もうビンビンになって…先っちょから…なんか出てる…ヤラシイ…」なんて言いながら先っちょをレロレロし、タマを揉み出す。エリちゃんも俺がどうすれば気持ちよくなるか、ちゃんと知っている。カリ首回りや裏筋にエリちゃんの舌が這い回る度、ゾクゾクしてしまう。タマを吸われ、ベロンベロン舐められ、先っちょを親指で撫でられたら、脳天を突き上げられる快感で思わずうめき声を漏らす俺。

俺は再度エリちゃんに両足を抱えさせ、おまんこの入り口にチンチンをあてがう。

エリ「ダメ、ダメ…もっと欲しくなっちゃうから…ね、やめよ…」

「激しくしないから…ゆっくり動くから…」ペチャっペチャっとベロチューをする。

エリ「ペチャっ…ペチャっ…アン…き、きて…ゆっくり…ね、……うぁっ、うぅぅん、やぁっ!いぃっぃ…」とグチョッと卑猥な音とともにチンチンがエリちゃんのおまんこに呑み込まれていった。

エリちゃん、俺の首に手を回しベロチューしながら、ウゥ~ウゥ~喘ぐ。出し入れする度、クチョっクチョっと汁を出すエリちゃんのおまんこ。激しく突くと大声で喘ぐエリちゃんなので、今日はスローなペースでおまんこ穴の上側の敏感スポットを突くことにした。

エリ「いや、いや、そこ…だめ…いぃ…アン、いやぁん…」

「エリのカラダ知ってるよ、ここ好きなんだよね、ほら、うぅっ」グリグリ…ゆっくりではあるが、腰を回し先っちょの一番敏感な部分で上側のザラザラした感触を堪能した。

と、ここでフロントからのインターフォンが鳴る。ドキッ!としながらでる。

「お時間10分前ですが、延長されますかぁ?」「ハイ、お願いします!」とフルチン状態で応答。タツルは起きていない。

ここで体勢を変え、エリちゃんを四つん這いにさせ、お尻を思いっきり拡げ、バックでおまんこの奥を突く。なんか今日はすぐに奥に当たってしまう。

エリ「うぁぁっ!お、奥に当たるぅ…ぎ、ぎ持ちいぃ…ハァっ、ハァっ、きょ、きょうはダメぇ…出しちゃダメ…あ、危ないから…あ、赤ちゃんできちゃ…うぅ…あぁっ、お、奥ぅ…ダメぇぇ…」やはりそうだったか…子宮が下がってきて欲しがってたんだと納得してしまう。ここでヘマしてマズいことになったら、こんなおいしい関係も終わってしまう。ピストンをやめ、俺はソファに座った。

「わかった…じゃあ…オチンチン舐めてくれる?」エリちゃん、俺の股間でフェラ開始。おまんこ汁とガマン汁のミックスジュースまみれの竿をストローク。エリちゃん口元を汁まみれにしながら、しゃぶり続けた。チンチンがビン!と垂直に上を向く。

「俺とエリの汁、エッチな味するでしょ…?さっきエリのおまんこに入ってたんだよ…」

エリ「凄いエッチな味ぃ…、ねぇ…キスしよ。エリのも…ペチャ、クチャっ…」

「ペチャ、クチャっ…エ…リと俺の…エロい味だぁ…エリ…おいで…最後に下から入れてあげる、エリ…俺にしゃがんで跨ってごらん…」エリちゃん、ガニ股になりゆっくり腰を沈めてくる。

「エリ…自分で入れて…」

エリ「すごい…上…向いちゃってるぅ…、い、いくよ…うぅぅあっ!こ、これ、いいぃ…アン…あっっ、すぐ当たっちゃうぅ…やぁん~」と肩に手を掛け、上下に腰を振るエリちゃん。くちゃっくちゃっと卑猥な音…

「エリ…タツのそばで腰振ってぇ…感じるでしょ…凄い濡れてる…繋がってるトコ見てみ…オチンチン刺さってるぅ…うぅっ…気持ちいいぃ」

エリぁ「やぁぁっ…す、すご…い、エ、エリの中で…動いてるぅ…やぁん…」

俺はTシャツに手を入れ、ブラのホックを外し、おっぱいを揉み上げる。

エリ「エリの…おっぱい…す、吸ってぇ…レロレロ…して、あぅっ…」俺は乳輪を口に含み、乳首をレロレロ…ツンと尖った乳首を噛み噛みすると…

エリ「うぁっ、いぃぃ…アン…」と規則正しく上下に腰を振り、くちゃっくちゃっと卑猥な汁と音を出し続ける。結合部に手を伸ばし隆起したクリを擦ってやると、ブルブル震えながら感じるえりちゃん。

エリ「クリ…ちゃん…アン、いやっ…いぃぃ…アッ…感じちゃうぅ…やぁん」俺はエリちゃんのお尻を抱え、更にグイっと拡げ自分でも下から突きあげる。

エリ「あ、当たっちゃう…やぁん、ダメぇ…中は…あ、赤ちゃん…やぁん…ぐぅうあっ!…」

「エリ…の子宮に当たるぅ…うぅあぁぁ・・・っ、気持ちいぃ、はぁぁっ…し、子宮とオチンチンがキスしてるぅ…うぁっ…!」

エリ「ダメぇ~ダメぇ~、いやぁん…できちゃうから…ダメぇ、アン」

「エリ…タツが薄目開けて見てるんじゃない…?エリ!何してんだよ!何腰振って汁出してんだよ!ってさぁ。」

エリ「み、見ないでぇ…ダメぇぇ…エリ…おかしくなるぅ…」と言ってガクっともたれかかってきた。あまりの興奮にイってしまったようだ。ハァ、ハァと荒い息でタツルを見るが、もちろん寝ている。

チンチンを抜き、エリちゃんにフェラできれいにしてもらう。俺はぽっかり口を開けたイッたばかりのエリちゃんのおまんこの写真を撮り、クンニできれいにした。

エリちゃんにパンツを履かせ、何事もなかったように平静を装い、タツルを揺り起こす。グダグダに酔ってるようで、起こしてもまた寝てしまう始末。俺はまたエリちゃんにキスし、

「今日はまだビンビンだよ…次は最後までね、エリ…」

エリ「あたし、凄い興奮しちゃった…次…安全日に…いっぱいエリにちょうだい…」

「ちゃんとエリの…子宮で受け止めてくれるの?」

エリ「エリの…奥にキスしたいんでしょ?キスして…いいよ。全部…吸い取ってあげるから…」とハグしてモーレツなベロチュー。

タツルを再度揺り起こし、タツルとエリちゃんは一緒にタクシーで帰路についた。

今回はエリちゃんのオナ鑑賞・剃毛プレイ・ハメ撮り撮影前の番外編となってしまいました。

次回はいよいよ2回目のナカ〇〇…

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-02-20
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-02-20 35回 649位
2019-02-19 49回 -
2019-02-18 60回 -
週間 389回 432位
月間 3,002回 313位
年間 3,002回 7,358位
累計 3,002回 10,416位
全話:10,764件

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