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投稿:2019-02-09(土)03:57

スナックで還暦越えの超熟女と知り合いに

この体験談のシリーズ一覧
1:スナックで還暦越えの超熟女と知り合いに
2:還暦越えの超熟女と知り合ったその後

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本文
熟女大好きさんからの投稿

有る駅前の行きつけのカウンター席が 7~8の小さなスナック。

殆どが常連客でさほど込み合う事もない。

大半の客のお目当ては、お店のママとその娘で二人ともなかなかの美人である。ママは60歳後半娘は四十代半ば位だろうか?

いつものようにママと娘で、他愛のない話と家庭料理を肴にボチボチと飲みながら時間を潰していました。

そんな店に似つかわしくない、ロングコートに小さなジュラルミンのブリーフケースを持った女性が現れました。

髪型はショートカットで、濃くも薄くもない品の良さそうなお化粧を施して、いかにもキャリアウーマンと言った出で立ちです。

初めて見るお客様で、軽く黙礼をして彼女はコートをカウンターの後ろの衣紋掛けに掛けました。

白のブラウスに黒の膝丈のややタイトスカート気味の装いで、やや小振りの乳房とお尻がプリっと盛り上がっています。

そんな品定めをしている間に、彼女がママと二言三言交わしている様子から察すれば、やはり彼女も常連さんのようです。

一つ間を空けて席に着いて、『フッ』と息をついて

『ママ、生中下さいな』ビールを受けとると、此方に向かって『お疲れ様です。はじめまして。』と軽く会釈をして杯を乾杯のように軽く上げて、クーッと喉に注ぎ入れました。

綺麗な立ち振舞いと、ビールがゴクリと通る喉元がセクシーです。

ママと娘にも『一杯どうぞ』等と薦めながら、世間話をしています。

一頻り話をし終えると、

ママが『あら!お二人はじめてかしら?』と言うと、『此方のお客様は○○さん』『此方は綾子さん、お店で人気者ょ~』

『二人共、どちらも良い方だから宜しく』と引き合わせてくれました。

改めて『乾杯!』と杯を合わせ挨拶を交わしました。

軽いテーブルトークをしながら飲んでいると、ママが『ねぇ~綾子さん幾つに見える?』の問いに

『そうだねぇ~失礼だけど 50代前半かな?』と、多少のリップサービスを込めて返事すると、ママと綾子さんが顔を見合わせて『ククッ!』と笑いました。

『やっぱり騙されるねぇ~』と、『若く見えるでしょう?実は還暦越えだょ!』『え~っ!』と自分。

聴くところに因れば彼女、宅建士の資格を持ち現在、不動産業の事務をしているとの事。

暫く他愛のない話をしている間に、珍しく数名のお客さんと何人かの個人客で満席となり、『綾子さん詰めて下さる。』とママ。

元々自分は一番奥に居たので、一つ空けていた席に綾子さんが移り隣り合わせになりました。

軈て酒も進んでカラオケをやろうと言う事になり、ママのリクエストで綾子さんとデュエットをする事になりました。

酔いも手伝って最初は綾子さんの肩に手を乗せていましたが徐々に背中に、更に背中からウェストのクビレに手を這わせました

中年過ぎの無駄な脇腹の肉も無く年齢を感じさせない身体つきです。

2曲目ともなると綾子さんも嫌がらないので、最初から手はウェストから腰元に、少しずつ手を下に這わせてお尻の膨らみに移動させて、軽く撫でながら軟らかなお尻の感触とパンティラインの感触を楽しみました。

席に着いて再び話をしながら飲んでいると、先ほどまでとの距離感が近くなっています。

イスの位置をママが微妙に詰めたようです。

その為綾子さんとの距離も自然に近くなり、肩と肩が触れる位になりました。

綾子さんの邪魔にならぬように自分のグラスを左手に持ち、右手はカウンターに

綾子さんはやはり左手は邪魔にならぬように右手にグラスを置いています。

酔いとデュエットの雰囲気からか?何気無い話をしながら、カウンターに不自然に置いた自分の右手を下に、綾子さんの膝に乗せました。

チラッと顔を見合わせて目が合いましたがそのまま話を続けました

綾子さんも特に手を払い除ける事も無くそのまま話をしながら、綾子さんの家庭の話に。

子供さんが家庭を持って自立したのを期に不動産の事務に戻ってもう長いとの事

今はご主人と二人暮らし、『毎日顔を合わせてもねぇ~』と彼女。

ご主人が糖尿を患ってからは全くセックスも御無沙汰。

たまたまそんな話になったので、『まぁ~仕方ないけどそれも寂しいでしょう?』と言いながら、膝の辺りを撫でています。

スカートは太もも辺りまでずり上がっているので、パンストのスベスベした感触を感じながら、徐々に膝の内側に手を這わせました。

それに合わせて、綾子さんも軽く膝を拡げてくれたので軟らかな内ももの感じが手に伝わりました。

話をしながらその右手は徐々に上の方に、もう完全に太もも辺りを撫でています。

左手のグラスを置いて、腕組みをしながら左手の指先は綾子さんの腋の下から軟らかい乳房を撫でています。時々下から乳房を持ち上げ気味に刺激しながら。

誰も見ていないのと普通に話をしているので、多分誰も気付いていないだろうと思い、更にスカートの中に手を這わせました。

先ほど以上にスカートが捲れてカウンターの下を覗くとパンティとパンストがハッキリ見えました。

太ももの一番奥に手を伸ばして軟らかな内側に挟まれる感じです。その辺りを撫でていると綾子さんも更に脚を開いて協力してくれました。

一方で綾子さんの左手は自分の勃起しているチンポを優しく握って軽くしごいています。

いよいよ綾子さんの割れ目に手を伸ばすと、もうパンティパンストを通り越して外側まで濡れています。

更に強く擦り付けていると、『ダ~メ❗ちょっと待って!』『いたずらするから濡れちゃって』

正直な話、閉経も過ぎた還暦過ぎの女性の身体を触った経験もないので、その歳でも触ったら女は濡れるんだと驚きました。ならば興奮させれば、股を開いてセックスしたいと思うのかな?等と妄想していると、

『それよりそろそろ出ませんかぁ~』と言うので、『ですかね~帰ります?』と訊ねると、『どこか他で飲みませんか?』

行き先を相談中も綾子さんの下半身を撫でながら話を進めて、結局綾子さんの不動産屋の事務所に行く事になりました。

聴くところに由れば、事務所と言っても社長の自宅兼事務所で、休憩室も有りお酒も飲み放題、シャワーも使えるしとのようです。

更に『今日社長は彼氏と箱根にお泊まりゴルフだから帰って来ないので大丈夫です。多分今頃は社長がホールインワンされてるかも…』と笑いました。

綾子さんもアチコチ刺激されて興奮しているのか、これから起こるかも知れない男女の交わりに期待をしている様な発言をしました。

『鍵は私持ってるので。』『???って、社長って女性?』

『あれ?先ほど言わなかったですかぁ~うちは女性社長と2人って!』

店を出る際にママが、『綾子さん襲ったらダメですょ~』と意味深な見送りをしました。

歩きながら、『今のって、綾子さんが私を襲うの?それとも私が綾子さんを襲うの?どっち?』

『ビミョ~』と、綾子さんが笑いながら腕を絡ませて歩いて5分ほどの事務所に向かいました。

事務所に入りシャッターと入口に鍵をかけ、事務所奥の休憩室に

六畳ほどの部屋はカーペット敷きにソファーベッドとサイドボードが置かれ、中には高価なブランデーやウィスキーが、冷蔵庫を開けるとワイン、ビール、清涼飲料水その他諸々の食品等。

『飲み食い自由だし、なかなか良いでしょう?

社長と綾子が自由に使えるの』との事で、取り合えずソファーベッドに腰を下ろして、ウィスキーで乾杯。

綾子さんが『人も来ないし、人目も無くて静かだしゆっくり出来るでしょう?』『それに安上がりだし!』と微笑みました。

飲みながら綾子さんの膝に手を伸ばすと、『またぁ~オバサンからかって!ダメです!』と軽く払い除けたので一時撤収。

今度は両膝の間に挟まれる様に手を差し入れると、『もぅ~いたずらっ子みたい』と言いながら、お店とは違い大きく脚を開きました。

パンストとパンティが露になり、パンストの感触を感じながら太ももをヤンワリ撫でると、綾子さんの口から『ハァ~ンいい』と、更に太ももの根元の内側を撫でると『ぁ~ン!ダメョ~ン!それ以上したら欲しくなるからぁ~ダメ~』

更にパンストの上から割れ目を触ると、ハッキリ濡れています。

『綾子さん濡れてるねぇ~』『イヤ!言わないで、恥ずかしいから』

更に『だって!ひさしぶりに触られたから感じちゃって…』

パンストを下ろそうとすると、『本当に欲しくなるからぁ~ダメ!オバサンなんだからイヤでしょ?』

『大丈夫です!年上好きだから』と言いながらパンストを下ろしました。

更に『もう何年していないの?』と聞きながら、ブラウスのボタンを一つ一つ外していくと『もう何十年もぅ~今更だとどうしたら良いのか判らない』とはにかみました。

ブラウスの前をはだけて見ると、真っ白なレースの縁取りが有るブラが露になりました。程よい大きさの乳房を覆ったブラの上からゆっくり揉みながら、軽く乳首を刺激したり、下から持ち上げる様な愛撫をすると、『ぁ~ンいいもっとして』と言うので、ブラを少し下げて乳首を直接摘まんだりクルクル、ツンツンとすると『ハァ~ン堪らない良いわぁ~気持ちいい~ン』と、身体を捩らせて悶えています。

『綾子さんって敏感ですねぇ~』

『イヤだぁ~恥ずかしいでしょ』

『綾子さん可愛いょ』

『さんは要らない、綾子って呼んで』更に『本当に綾子で良いの?オバサンの身体を抱ける?大丈夫?』

そう言ってる間に黙々と

ブラウスを脱がせてブラジャーとパンティだけにさせた綾子さんは、年齢を感じさせる様なシワも弛みも全く無く、肌も色白な上にスベスベしています。

パンストを脱いだ太ももやお尻も弛みも無く還暦過ぎの肉体とは思えない身体つきです。 

いよいよ綾子さんのブラジャーのホックを外して脱がせると、色白なやや小さめの乳房が現れました。年齢の割に全く垂れない楔型

で、淡い乳輪と小さな乳首を優しく揉むと、『ぁ~ンいい~もっとして、』更に乳首を口に含み、レロレロ、ペロペロすると、『いい~いい~ぁ~ぁ、ぁ、ぁ感じる~』と悶えています。

その間も左手は乳房を揉みながら右手はパンティの割れ目を擦り付けています。

中指をおまんこの穴の部分で動きを止め親指でクリトリスを刺激すると、『ハァ~ハァ~ハァ~ンぁ~ンいいわ堪らないイヤ!イヤ!ダメ~ぁ~ンゥ~ン』と、腰を捩らせて悶えます。

さらにパンティを下げると淡い茂みの中にクッキリと割れ目が広がり、左右に土手を開くとパックリ穴が広がります。

『綾子さん、おまんこ開いて、ヌルヌルだね~』と言うと『イヤ~ン見ないで、ダメ~汚ないからイヤだぁ~絶対ダメ~』の言葉を無視して中指を差し入れながら、クリトリスの皮を剥いて撫でると『ヒィ~』とのけ反りました。

『綾子さん 舐めて上げる』と言ってソファーベッドを倒して、シックスナイン(69)の体位になり、脚を大きく開かせました。

綾子さんも徐々に大胆になりズボンと下着を下げて、チンポを咥えて出し入れしながら、裏筋やカリを丁寧に舐めたり、舌先で亀頭の先端部を刺激しています。

開かせた太ももに顔を埋めて、淡い茂みの中の割れ目とクリトリスを執拗に舌先で舐めると『ハァ~ンハァ~ハァ~ハァ~ン気持ちいい~ンひさしぶりだから堪らないハァ~ハァ~』と腰を捩らせて身悶えして益々興奮しています。

綾子さんは刺激で益々硬く太くなったチンポを咥えたまま、『出ひて~ン飲びたいから出ひて~』の言葉に更にグイと口の中に差し入れると、綾子さんは唇でチンポの包皮を根元いっぱいまで剥き上げました。

その瞬間に目眩く快感と共に、『ドクッドクッドクッ』と射精すると、ゆっくり『ゴクリ』と飲み込み、更に竿に溜まった精液を絞り取った後で、カリと竿を綺麗に拭ってくれました。

その後も綾子さんは口の中で愛撫を続けて、再び硬く反り返ったチンポをシゴキながら、『綾子の中で逝って!もう中出ししても出来ないから大丈夫。お願い』と言うと、身体の位置を入れ換えました。

上向きになり、大きく脚を開いて、M字開脚しています。

堅く尖った乳首とクリトリス、さらにパックリ開いた割れ目が目に飛び込んで来ました。

全裸の綾子さんの両足の間に挟まれる様に身体を入れ換えおまんこの入口にチンポの先端部をあてがい、『綾子さん これが欲しいのか?オバサンのくせにまだ男が欲しいのか?』

『いい歳してまだセックスしてハメて欲しい?』と言葉で攻めると、『意地悪ゥ~焦らさないで、欲しいの』『ずっとしてないからぁ~』『太くて硬いので突いてお願い』と懇願されたので、

『綾子さん 入れるからねぇ~』と穴の中にズブズブと挿入しました。

『あ!ゥ~ン!ハァ~ン』と声を発している間に一番根元まで入りました。

綾子さんのおまんこは歳の割に、暫く使っていないからなのか、穴がきつく締まり中のヒダが絡み付く様にチンポの皮を剥いていきます。

ゆっくりとピストンを始めると、綾子さんの口からリズミカルに『ハァ~ハァ~』『ハァ~ハァ~』と反応し、やがて綾子さんも腰を振りながら『ァ~ンァ~ンいい~大きくていい~~もっとァ~ンいいわ~』『太くて硬い~ッ』『ァ~ン綾子のおまんこ裂けちゃう~ッ』と益々興奮しています。

綾子さんの膝裏を肩に載せて、豊満なお尻を抱えて、一気におまんこの奥まで入れると『ゥ~ン』『ゥグ~ッ』『ハァ~ハァ~いいわ~もっとぉ~』の声に応えて、綾子さんの子宮に当たるまで入れると『ァ~ン痛い当たるぅ~壊れる~ッ、ダメ~!子宮に入るからぁ~ダメ~』と叫んだと同時にさらに奥に射し込みながら、『子宮の中に出しても妊娠しないくせに!』と罵声を浴びせ、膣壁を通り越して子宮の入口も開いて亀頭部分が完全に子宮に届きました。綾子さんも『来てぇ~いく~ッ。中に出して~ッ』と。

子宮と膣壁の中でさらに一段と大きくパンパンになったチンポは、

『綾子いくょ~ッ』の声と共に『ドクッドクッドクッ』と綾子さんの奥深くに射精しました。

ウットリした表情で、余韻に浸りながら『凄く感じちゃった、ひさしぶりに抱かれて気持ち良かったです。ありがとう』と言うと、『ァ~ン』と言いながら身体を離しました。

その後、二人でシャワーを浴びて、結局泊まり込む事になりましたがシャワーの途中からの話は又の機会に報告します。

続き:還暦越えの超熟女と知り合ったその後

- 終わり -

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年間 7,116回 3,053位
累計 7,117回 8,358位
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この体験談のシリーズ一覧
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2:還暦越えの超熟女と知り合ったその後
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