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投稿:2019-02-09(土)21:45

高校3年の時に副担任の貴子先生と肉体関係になった体験

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本文
名無しさんからの投稿

相手の貴子先生は24歳の副担任

元モー娘の飯田圭織のような顔をしていた。

顔はフツウで怖そうな雰囲気があり、スタイルは良いのに生徒には人気がなかった。

先生と親しくなったキッカケがあった。

俺は野球部のピッチャーだった。

新学期が始まり3年になり、俺は野球部のエースとして期待されていた。

フォークボールをマスターしたくて、暇さえあればフォークボールの握り方を練習していた。

野球を知っている人は分かると思うがフォークボールの投げ方は人差し指と中指の間にボールを挟んで投げる。

なので人差し指と中指の間が開くように時間があればフォークボールの握り方をしていた。

授業中でも先生に見つからないように机の下で握っていた。

俺は学級委員をしていたので一番後ろの席だった。

あるとき貴子先生から呼び出されて職員室の隣の談話室にいた。

「吉岡君、言いづらいことだけど・・・私の授業を真面目に聞いてる?」

「もちろん、聞いてますよ」

「吉岡君は、成績は優秀だしテストの結果もいいのはわかってるけど、もう少し真面目に授業を聞いてくれないかな?経験の浅い私なりに一生懸命やってるの」

「え?先生!僕は真面目に先生の授業を聞いてますよ」

「嘘は言わないでよ。いつの机の下に手をやって不謹慎じゃない?」

「はあ?・・・???」

先生は顔を赤くして舌を向いてしまった。

俺は、先生が何が言いたいのかサッパリ分からなかった。

「先生、心当たりがないので具体的に言ってくれませんか?」

「いいわよ。・・・授業中に股間を触ってない?・・・」

「ん?・・・あっ!先生、わかりましたよ!」

「気付くのが遅いわよ!」

先生は相変わらず顔が赤いまま下を向いた。

俺は制服のポケットから硬式のボールを取り出して先生に説明した。

先生は勘違いに恥ずかしそうにしてるから、面白がってツッコミを入れた。

「先生がそこまで言うなら、今度は本当にシコシコやろうかな?」

「馬鹿!・・・お願いだからみんなには言わないでよ。先生としての立場がなくなるから」

「わかってますよ。そのかわり条件があります」

「条件?・・・どんな条件なの?」

「夏の予選、応援に来てくださいね?」

「えっ!・・・それだけ?」

「ハイ。それだけです」

「わかった。必ず応援に行くよ」

「ありがとうございます。それでは失礼します」

このことがキッカケで、学級委員として呼ばれた時に先生とよく話すようになっていった。

それから3学期になった。

野球の推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽だった。

それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。

みんな受験で忙しくて学校に来ていなかった。

来てるのは俺と同じように推薦で決まった数人だった。

副担任の貴子先生は授業をせず雑談ばかりしていた。

最後の授業も自習だった。

時間になったので野球部の部室に顔を出してから校門を出た。

駅前の本屋で立ち読みしてから改札口で貴子先生とバッタリ会った。

「吉岡君!」

「あっ!先生」

「いいね、先に推薦で大学決まって。みんな羨ましがってたよ」

「推薦と言っても野球の推薦ですから」

「それでも、すごいことじゃない!有名な大学だし」

「先生のお蔭ですよ」

「なんで?」

「先生が授業中でも金の玉を触ってもいいよって言ってくれたから」

「あ~っ!酷いじゃない?私が許したのは野球の玉でしょう?ふっふっふっ・・・」

「先生は、このあと寄り道しないで帰るの?」

「あら?私をナンパする気?」

「えっ!違いますよ。卒業前に問題を起こしたくないですから」

「なんだ、つまんない!」

「えっ!?・・・」

「堂々としてたら、弟にしか見えないよ」

「でも、僕、制服を着てますよ?」

「それなら、学校で問題を起こした生徒を、先生が連行してることにする?」

先生は、俺を誘ってるのか?・・・

俺は先生のことが好きだったけど、所詮は先生と生徒の関係ということで深追いはしないつもりでいたのに・・・

「先生!じゃなくて、よかったら、一緒にご飯に行きません?」

「あら?私をナンパする気?」

わざとらしい芝居してんな(笑い)

「僕のタイプだったんで」

「仕方ないわね。その代わり私の知ってるレストランにしてね?」

「いいですよw」

電車に乗り先生の知っているレストランに入った。

俺も先生も高校を卒業するまでの短い期間を意識し合って会話をした。

俺も心の中で先生と生徒の関係を意識して、これ以上の距離を縮められないでいた。

料理も食べ終わったので、そろそろレストランを出ないといけなくなった。

「吉岡君、ここから私のアパートまでの間で痴漢が出たりするの。送っていってくれるかな?」

「痴漢ですか!・・・もちろん、送っていきますよ」

店を出て、しばらく歩いていると貴子先生から腕を組んできた。

「もう、当たりが暗いから、問題ないでしょう?」

「えっ?・・・ハイ!」

先生のオッパイが腕に当たってるのを感じた。

それに先生の髪の毛のシャンプーの香りにクラクラした。

そのうちに先生の住むマンションの前に着いた。

「吉岡君、そこの建物が私の住んでるマンションだよ」

「じゃあ、先生!今日はご馳走様でした」

「吉岡君、ありがとう。・・・帰り道はわかる?」

「ハイ。大丈夫ですよ。」

「気をつけてって、言いたいところだけど・・・」

「だけど?・・・先生?・・・」

「上がっていきたい、って顔してるけど・・・」

「それは・・・ここまで来たら・・・」

先生は、また俺の腕を組んで

「お茶でも飲んでいって!・・・吉岡君が初めて入る男の人だからね」

「えっ、先生、マジ!?」

「マジだよ!嘘じゃないよ!」

先生の部屋は、ワンルームマンションだった。

キレイでいい匂いがした。

コーヒーを入れてもらって、ベットに座りながら飲んでいた。

「狭いから、ここしか座れないよね・・・」

貴子先生は、テーブルのある一人用ソファーに座っていた。

「ベットに座ったらだめだった?」

「いいよ。いつも寝てるベットなんだけど・・・」

「先生、卒業したら遊びに来ていいですか?」

「もちろん、いいよ。・・・吉岡君、そこだと遠いから隣に来たら?」

コーヒーをテーブルに置いて、先生の横に座った。

見つめ合うと、お互いが顔を近づけてきて自然な形でキスになった。

一度、唇が離れた。

「吉岡君・・・好きよ!」

「先生・・・僕も好きです!」

またキスを始めた。

キスをしながらセーターの上から先生の胸に触れた。

先生は抵抗しなかった。

それどころか、俺の手の上に図分お手を添えて押してきた。

俺の手に先生の胸の弾力が伝わった。

先生は背が高くてやせ型なのに胸が大きいから驚いた。

先生が俺を押し倒してきたのでジュータンの上で重なり合った。

そのまま長いキスが続いた。

元カノと比べて、比べ物にならないくらい先生は女性らしくてセクシーに感じた。

これが大人の女性だと思った。

先生はキスをやめて上半身を起こした。

俺に跨ったままセーターを脱いだ。

水色のブラが見えた。

胸の谷間がすごくて見とれてしまった。

「やだぁ、恥ずかしいからジッと見ないで!前の内川さんの胸と比べて、どっちが好き?」

「先生!俺が内川さんと付き合ってたのを知ってたんですか?」

「好きな人のためなら、それぐらいは調べるわよ」

「先生の方が比べ物にならないくらいステキです。先生、なにカップだか教えてください」

「自分で触って当ててみて」

先生はブラを外した。

すごく大きくて奇麗な胸だ!

「先生、Fカップですか?」

「正解だよ。当たったから、ご褒美!」

先生は前傾姿勢になって胸を俺の顔に近づけた。

俺は下から両手で揉みながら乳首を転がすように愛撫した。

「ううぅんっ・・・あっ、あっ・・・」

先生の身体、モデルのような完璧なスタイルだったんだ!

「吉岡君、ベッドに移ろう!」

先生と抱き合いながらベッドに倒れ込んだ。

「吉岡君、脱がせて!」

スカートを脱がせるときに先生は腰を浮かせて脱がしやすいようにしてくれた。

次にパンストを脱がすときも腰を浮かせてくれた。

パンティーはブラとお揃いの水色だった。

パンティーだけを残して、先生の胸に顔を埋めた。

「先生のオッパイすごくステキです」

「いっぱい触っていよ」

オッパイをモミモミしながら乳首を転がして、吸いついた。

「ううっんんっ、あああっ、吉岡君!・・・あん、じょうず!・・・」

オッパイを愛撫しながら手を股間に持っていき、パンティーの上からクリ付近を擦った。

「あっ、あああん・・・そこ、ダメ!・・・あぁぁっ!」

指が濡れた感覚に変わってきた。

見るとパンティーにはいやらしいシミがハッキリと出来ていた。

水色のパンティーを脱がそうとした。

「ダメっ!汚いし、恥ずかしい・・・」

そんなこと言ったって、先生から誘っておいて・・・

俺はかまわずにパンティーを脱がしにいった。

先生の股間には長めの陰毛が生えていた。

パンティーを脱がした時に陰毛とパンティーが糸を引いていた。

股間い顔を近づけて包皮をめくってクリを優しく舐めまわした。

びっしょり濡れた陰毛の下のオマンコは、もうグシャグシャという感じで濡れていた。

「あああぁぁぁ〜っ、いやぁ~ん・・・」

クリを舐め上げると喘ぎ声がやまずに

「もう、ダメ~!・・・許して!感じるの・・・うっ、ぅぅぅ・・・」

更にクリを吸い上げるようにすると

「ハァぁあああ!・・・ンッ・・・あんっ!イク~っ!!」

先生は、逝っちゃったみたいだ。

元カノと同じことをしたけど先生の方が濡れ方が激しくて早く逝ったみたいだ。

「先生のオマンコ、すごくエッチですね。もっと触っていいです?」

「吉岡君がすごいエッチで感じちゃった。私、内川さんイ負けてない?」

「先生の方が勝ってるに決まってますよ」

「それならいいよ。して・・・」

先生は俺の手をオマンコに導いた。

グショグショの貴子先生のオマンコには、指2本がヌルって感じで簡単に入った。

その瞬間に先生の身体はピクッと弓なりに反りかえった。

始めは、ゆっくり動かしながら、だんだん激しく動かすと

「あん、あん・・・ダメ・・・いやっ、ああん!」

さらに二本の指をグチャグチャにかき回すと

「んあっ!もう、イク!・・・ああん、イク!・・・んんんっあああああっ!」

先生は激しく腰を浮かして逝ってしまった。

ぐったりした貴子先生の目は、うつろになっていた。

「先生、気持ちよかった?」

「もう、だめ、死んじゃうよ・・・」

「俺、先生のことが好きになって夢中になっちゃったから・・・」

「私も本気だよ。こんなことになって・・・後悔してない?」

「するわけないよ」

先生は俺にキスをした。

今度は先生が上になり俺のパンツを脱がした。

ギンギンに反り返ったチンポをゆっくり横から優しく舐め上げ、亀頭をゆっくり口に含んでくれた。

「うっ!・・・気持ちいぃ!・・・」

「いっちゃう?」

「こんなに早くイクわけにはいかないよ!」

「これは、どう?・・・」

先生は俺のチンコを大きなオッパイで挟んだ。

「すごくやらしいな、先生」

「こんなことも内川さんとしたの?」

「先生みたいにオッパイが大きくないから無理だよ」

先生のまさかのパイズリは最高だった。

オッパイでチンコをしごきながら、谷間から顔を出した亀頭をペロペロ舐めてくれた。

「いいよ、イッテも・・・」

まだイクには早すぎると思った。

先生の前で俺は早くイッテしまう格好悪い姿を見いせたくなかった。

俺は我慢しながら先生の乳首を両手で転がした。

乳首はコリコリになっていて、摘まんだり、くすぐったり引っ張ったりして刺激を続けた。

すると先生は

「あぁぁん・・・」

我慢できずにチンコから口を離して声を上げた。

先生は、うつろな顔をして俺を見つめると

「ねえ、して・・・欲しい!」

俺は先生の欲しがる顔を見て興奮した。

先生を押し倒すように下に寝かせた。

そして、先生の足を広げてチンコをオマンコに擦りつけた。

「早くして・・・欲しい!」

先生の割れ目付近はグチョグチョだった。

先生が催促するように腰を浮かせた。

挿入を開始すると先生は俺の腰に手を回してきた、

先生はもう我慢できないようで、さっきよりもハッキリ言った。

そのまま先生は腰を沈めたので、オマンコに一気にチンコが入り込んだ。

そのとたんに先生は大きな声を上げた。

「あああっっ!・・・イク!・・・いっちゃうぅぅぅ!」

「ダメ、ダメ、いかせて・・・イク、イクイクゥ〜〜っ!!!」

先生は、また簡単にイッテしまった。

「先生、いっちゃった?」

「ごめん、すごく気持ちよくて、我慢できなかったの。今まで、こんなに早くイッたことがなかったのに・・・」

「先生は感じやすいんだね?」

「吉岡君が、エッチだからよ。私たちすごく相性がいいかも」

「もっとしていい?」

「ごめん、いいよ、して!・・・また、すぐいっちゃうかもだけど・・・」

「そんなこと気にしなくていいよ」

チンコはまだ、貴子先生のオマンコの中に入ったままだった。

そこから徐々に腰を動かし始めた。

「いぃっ!すごい、硬くて気持ちいい。もぅ、またイッちゃうよ・・・あん!」

「えっ!・・・先生、無理しなくていいよ」

「もう、すごい気持ちいいの!・・・吉岡君のすごく感じるの。・・・もっと、腰振って!」

先生は、もっとと言ったが、俺は様子を見ながら腰を動かした。

オマンコだけではなく、オッパイも愛撫しながら腰を動かした。

「あん、オッパイも感じる!・・・あん、あああああ、んんん・・・」

先生は慣れてきたので、さっきよりも長くイカないで感じている。

「先生、遠慮しないで突くよ?だいじょうぶ?」

「うん。いいよ。いっぱい突いて!・・・して・・・」

最後が遠慮しないで激しくチンコを奥へ突くように腰を動かした。

先生のFカップがプルンプルンと激しく揺れた。

先生のオッパイをワシづかみしながら腰を激しく動かした。

やがて先生は絶頂が近づいてきた。

「だめぇぇぇ〜っ・・・イクイクイク・・・あっ、ああん、いぃ〜っ!」

「先生、イクよ?・・・出すよ!?」

「いいよ・・・来て!来てぇ〜!」

「一緒にイクよ?」

「はぁああああ・・・ダメ、イキそう・・・あん、あん・・・」

「あっ、あっ・・・ダメ!イク、イク、イクッ~!・・・ああああっ!!」

次の瞬間、先生のオマンコがギュッとしまった。

俺は、つられてチンコの先が爆発したように射精した。

先生は、しばらくグッタリしていた。

俺は、先生に甘えるように胸に顔を埋めていた。

「コレッ、何も言わず中に出したな・・・」

先生は、ニッコリしながら言った。

「え~っ!ダメだったの?・・・先生が何も言わなかったし、先生なら、いいかなって・・・」

「ふふふ…何言ってるの!?これから大学に行くのに・・・」

「ってか、本当はまずかった?」

「大丈夫だと思う・・・生理前だし・・・脅かしてゴメンネ?」

「?・・・と、言うことは、だいじょうぶなんだよね?」

「吉岡君の本気度を試したの。でも、嬉しかった」

先生はオッパイの谷間にある俺の顔をグイッと抱きしめてくれた。

そして、先生の足を広げてチンコをオマンコに擦りつけた。

「もう、1回したい?」

俺は、その日は先生の部屋に泊まり続きを行った。

- 終わり -

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