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投稿:2019-02-09(土)11:35

寝取られ願望のある社長の奥さんをとことん奪い取ってやった話。

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本文
東京都/ばんさん(20代)からの投稿

こんばんは。

俺は悟、24歳です。

ナンパがうまいことから、よく周りにはチャラ男とか言われます。

でも全然そんなことないんですよ。

世の中の女性にランダムに声をかけて、その女性の隠された性欲を解放してあげてると思えば、チャラ男とさげすまされるより、感謝すらして欲しいくらいです。

俺のナンパの信念は、既婚、独身差別しないって事です。

だってそうでしょう?

所詮みんな動物なんですよ。

男だったら綺麗な女を見たら裸も見たいし、ヤリたいと思うし、それは女だって一緒です。

男に優しい言葉をかけられたり褒められたりしながら、最後は強引でもなんでも股開かされてヒィヒィ言いたいんですよ本当は。

もっと言うと、強い男の精子を受け入れたいもんなんです。

それは不思議な事じゃない。

動物の本能なんだから。

結婚なんて考えは人間が動物であるという基本を忘れて、後発的に人間が勝手に取り決めただけの事。

世界が無法になれば、そこに待ってるのは本能に満ちた、食欲、性欲の世界になるに決まっているんです。

男はモノにした女を他人に取られないように必死に守りながらも、新しい獲物を探しに行く。

そういうもんだと俺は思うんです。

まぁこの議論は、賛否両論なのももちろん分かっていますけどね。

さて本題に戻ります。

最近よく寝取り、寝取られというプレイがありますよね。

これこそ人間の本能に近いプレイだと俺は思う訳ですが、意味がわからないのが寝取られ願望というやつです。

自分の女が他人に抱かれる事を喜びとするので、これはこれで異常な性癖だと思うんです。

そんな奴がこの世にいるのか、これはアダルト動画の世界の中の話だと思っていました。

でも、ひょんな事から俺はこの寝取られ願望男と

出会ってしまったんですよね。

出会いの詳細は相手が推測できてしまうとまずいので書けませんが、その男性は、とある企業の48歳のイケイケ社長さんで、俺に社長より15歳年下の奥さんを抱いて欲しいというのです。

俺のポリシーは〝自分好みの女しか抱かない″です。

まぁ威圧的な人でもありましたし、無碍に断るのも気が引けたので、とりあえず奥さんの写真を見せてもらいました。

俺の中の社長夫人像は金に不自由していないがために腹がたるみ、どこか傲慢な性格をしているというイメージでしたので、断る気満々でした。

社長が用意した数枚の写真を見せてもらい、おもわず社長の顔を見ました。

「どうだ?なかなかだろ?」

社長の自慢の奥さんというだけありました。

「ええ。すごく綺麗です。いいんですか?後で怖気付いて、俺がマヌケな男になるのだけは御免ですよ」

めちゃくちゃ俺のタイプの美人でした。

鼻筋が通っていて、色白な肌、ウエストもキュッと絞られ、おそらくそこそこの胸もある。

俺は山本美月が好きなタイプなんですが、あの系統の黒髪清楚美人です。

「もちろん話は通してくれてるんですよね?」

俄然やる気の出た俺は前のめりになりながら社長に聞きました。

「そこが問題なんだ。そんな話しなど妻に出来るわけがない。だからナンパが得意な君に声をかけたんだ。自信ないかね?自信がないなら他をあたることにするよ。」

社長は俺の目をまっすぐに見て言いました。

こんな極上の人参を目の前にぶら下げられて走らない馬などいないでしょう。

俺の闘争本能に火がつきました。

「いいえ。やってみせますよ。社長の元に戻らなくなっても知らないですからね。」

社長は余裕の笑顔を見せながら、どこか嬉しそうに言いました。

「言ってくれるじゃないか。お手並み拝見しよう。あぁそれから、今後妻と何回会って何回抱いても構わんが、俺は妻を他人に抱かせるのが趣味なわけじゃない。妻が他人に抱かれてめちゃくちゃにイカされるのを見たいんだ。会うときは必ず俺に報告すること。抱くときは必ず動画を撮って俺に届けること。いいな?君のナンパ術と、君のソレにも期待しているよ」

と俺の股間を目でチラリとしました。

「社長さんいい趣味してますね。後悔するかもしれませんよ。」

「フッ…君みたいな若いイケイケな社員がうちにいたら業績はもっと上がるだろうな」

俺は社長と別れて作戦を練りました。

綺麗な女を抱きたいというだけではなく、社長に啖呵を切った手前、絶対に落としてやると思いました。

社長は奥さんの名前を教えてくれませんでした。

でも俺はそれをこう解釈しています。

ナンパはもともと相手の名前も家も何も知らないもの。

普段通りの俺のナンパ術を活かすのに相手の事前情報などいらない。

逆に知っていることでリズムを狂わすかもしれない。

だから社長はあえて教えなかったのではないか。

不器用な社長の精一杯の優しさなのではないかと思います。

俺はナンパは出たとこ勝負だと思っているのでいいとして、どうやって動画を撮ろうかを考えていました。

いきなり撮ったら当然引かれますから。

考えた末、俺はビジネスホテルの一室を抑えて、あらかじめカメラを設置することにしました。

ラブホでは多分警戒されて誘い込めない、気軽な漫喫の個室に社長の奥様が来るわけない、俺の部屋は汚くて狭いのでもってのほか…という訳です。

当日、

「社長。予定通り今日奥様に会ってきますから」

と一本だけ電話を入れました。

社長は、

「そうか。期待しているぞ。」

とひと言。

どうやら後ろに社員がいるので言葉少なだった様でした。

それにしても社長というだけのことはあります。

いざとなったら怖気付きそうなもんですが、堂々としたものでした。

俺はまず社長の家に行って奥さんの動向を見張ることにしました。

社長の家は道路向かいに公園があります。

俺がその公園のベンチに座って社長の家を見ていると、あの奥さんがバルコニーに出て洗濯物を干していました。

顔まではよく見えませんでしたが、写真と寸分違わぬ美しいシルエット、くびれたウエストにしっかりしたお尻、よく実ったバスト、どれを取っても美味しそうにしか見えませんでした。

「待ってろよ…あと数時間後にはその服をぬごせて俺のちんぽでヒィヒィ言わせてやるからな…」

誰もいない公園のベンチに座って奥さんを凝視しながら俺はすぐそこにある餌をジッと眺めていました。

昼過ぎ、ついに奥さんが動きました。

実は奥さんの行き先は分かっています。

社長が前夜メールで教えてくれたのです。

『いよいよ明日だな。君こそ怖気付いてないか?明日は妻に住民票を取るように指示した。昼過ぎくらいに市役所に行くだろう。そこを狙うといい。では健闘を祈るよ』

俺はそれを読んだとき、

(怖気付く?俺が?このおっさん何言ってるんだ?)

と内心思いました。

俺はベンチを立ち、ゆっくりと奥さんの後を追いました。

市役所は隣駅です。

道路では100メートルくらい離れて歩き、駅に近づくに従ってゆっくりと距離を詰めました。

そして計画通り、同じ電車の同じドアから乗り込むことに成功したのでした。

奥さんはドアの脇に陣取りました。

俺は、そのドアの逆サイドが空いていたのでそこに立ち、奥さんとあえて目が合わないように気をつけながらチラチラと目をやりました。

(マジでキレイだな…)

今バレては元も子もありませんので、じっくり見たい気持ちを抑えました。

駅に着くと、俺は奥さんより先に降りました。これも警戒されないための作戦です。

市役所についてガラスのドアを開ける際にガラス戸越しに後ろに奥さんがいることを確認しました。

予定通り奥さんは俺の後ろを歩きながらも市役所に来ていました。

俺は少し市役所内で迷うふりをして、奥さんに先に住民票を取るための用紙記入のデスクにつかせました。

奥さんが用紙を取って記入している時に、すかさず隣へ。

奥さんの髪から柔らかくて優しいいい香りがふわぁっと鼻に入ってきました。

奥さんはスラスラと記入をしていきます。

俺はここで初めて声をかけました。

「あのぉすみません…私住民票とるの初めてで…田舎から出てきたのでなんにもわかんなくて…教えてくれませんか?」

奥さんはニコリと笑ってくれました。

「大変ね。ひとりで出てきたの?若いのにすごいね。」

一体俺を何歳だと思っているのでしょう。

確かに幼く見えるとは言われるのですが…。

「ここに住所を書いて、ここに名前、あとは窓口で聞くといいわ」

はっきり言って、用紙をみれば誰でも書けそうなものなのですが、奥さんは丁寧に優しく教えてくれました。

もちろん俺は住民票など必要ありませんので、奥さんが書き終わるのに合わせて殴り書きで適当に住所を入れました。

俺はその用紙を提出する事なく、入ってきた入口の方へ行き、奥さんが出てくるのを待ちました。

奥さんは窓口でもニコニコしながら難なく住民票を取得して出てきました。

「あのぉ…」

「あらさっきの…」

一度真面目な話をした人に人は警戒心がなくなるものです。

まずは第1段階突破しました。

「ちゃんと取れた?」

「はいお陰様で。」

「そう。良かったね♪」

奥さんはそのまま歩いて行こうとしたので呼び止めました。

「あ、あの!」

「ん?」

奥さんは振り返ってくれました。

「あ、いや…なんでもないです…」

あえてモジモジして見せました。

この奥さんは困った人をほっとけない性格だと直感的に思ったんです。

「なぁに?言ってごらん」

釣り針に獲物が引っかかりました。

「お姉さん…とってもいい香りがするから…どんなシャンプー使ってんのかなって。都会の人はみんないい香りするんだけど、お姉さんの香りが1番好きで…」

奥さんはニコニコ笑いながら言いました。

「この香り私も好きなの。いい香りよね。でもね、嬉しいんだけど私お姉さんじゃないのよ。ほらもう結婚もしてるしおばちゃんよ♪」

薬指の指輪を俺に見せつけて奥さんはにっこり笑いました。

「え!おばちゃん?どこがですか!私にはお姉さんにしか…しかも飛び切り優しいお姉さんです!!」

「ありがと♪なんかご馳走してあげたくなっちゃうわ♪」

奥さんは冗談交じりに言いましたが、そこは無垢な青年を演じました。

「え!ご馳走はしなくていいですけど、少しだけお茶でもいかがですか?」

奥さんは驚いていました。

「え?!」

「あ、いや…嫌なら別に…でも都会に出てきて冷たい人ばかりで凹んでたから、この辺のことを聞きながらお姉さんに充電してもらおうと思って…ハハハ…ダメですよね…」

と言いながらも、この奥さんは断れないと確信してしました。

「ん〜…仕方ないなぁ。ちょっとだけね」

(やっぱり…)

針にかかった獲物を少しずつ糸を手繰り寄せる作業に入りました。

喫茶店に入り、あれこれ話しました。

正直どうでも良いこの辺の地域の情報を一生懸命話してくれる奥さんの話しを聞き流しながら、どうやってホテルに持ち込むかを考えていました。

喫茶店で小1時間経った頃、俺は住んだこともない作り話の田舎の話をしました。

「私の田舎は小さな村で、全員顔見知りです。だからなんか悪い事とかするとすぐに村全体に噂が流れちゃうんです。そうやって育ってきたから、都会でやっていけるかどうか不安で…」

奥さんは頷きながら、

「へぇだから純粋な君みたいな子が育ったんだね」

奥さんはあっさり言ってくれましたが、実はこの言葉を引き出したかったんです。

俺を純粋と奥さんに言わせる事で、言霊のように奥さんは俺を純粋としてしかみれなくなるんです。

「純粋なんて思ったことありません。みんなそうだったから。」

なんて俺がいうと奥さんは自分も純粋になりたい気分になります。

「あ、そうだ!私が今日泊まるホテルがすぐそこなんですけど、田舎から持ってきた美味しい漬物があるんです。両親に感謝するべき人に会ったら渡しなさいと言われたんですが…」

と私が言った時、奥さんは怪訝な表情をしました。

「ん?ホテル?君は住民票を取りに来たんじゃないの?」

(しまった…)

墓穴を掘りましたが、こういう時は“慌てた表情を絶対に見せない!”が鉄則です。

「そうなんですけど、今日は不動産屋さんの手違いで入居できないんですって…だから仕方なくホテルに。もしかして私は都会に来ていきなり不動産屋さんに騙されたのかなぁ…」

奥さんの方が慌てていました。

「そ、そんな事ないと思うわよ。きっと明日には入居できるわ♪そんな都会の人みんながみんな意地悪じゃないわよ」

本来私が慌てるべきところを、奥さんを慌てさせることでどうにか切り抜けました。

「そっか!お姉さんがそういうならそうかもしれませんね。じゃあホテル行きましょう♪」

「え、えぇ…」

奥さんも動揺のためか、あっさりホテルに連れ込むストーリーは完成しました。

ホテルに入り、奥さんを先に通して部屋に入りました。

ドアを閉めて鍵をかけたら、もう魚はまな板の上です。

「フフフ。なんか男の人と二人でホテルに入るなんて悪いことしてるみたい♪」

楽しそうに奥さんはそう言いました。

これは完全に俺を性の対象としていないことを意味します。

ここからが本番です。

まぁ押し倒しても良いんですが、社長は継続的に会ってもいいし、何回セックスしてもいいと言っていました。

どうしても拒み続けられた時の最終手段は押し倒してヤっちゃうのですが、ここは踏ん張って次につなげようと思いました。

「へへへ。確かにそうですね。ホテルの部屋に男と女がふたり。普通に考えれば……という事ですもんね。あ、そこ座ってください。」

そんな言葉をかけておくと、奥さんの頭の中でほんの少しだけ意識するようになります。

「でも本当にお姉さんは綺麗…都会の人はみんな外見は綺麗だけど、お姉さんみたいに美人で性格も綺麗な女性は珍しいですよね。天は二物を与えるんですね。」

奥さんは照れていました。

「もぉそんな純粋な目でそんなこと言われたら本気にしちゃうぞ!」

ぷくっと頬を膨らませた表情に心底可愛いと思いました。

「え?本気ですよ?私は嘘なんて言ったつもりはないですよ!」

「え…?」

奥さんの顔が赤くなり、言葉に詰まりました。

多分ここで押したら落ちたかもしれません。

でも少し焦らしました。

「旦那さんはさぞカッコいいんでしょうね。」

そう言いながら私はあらかじめ午前中に仕込んであったカメラのリモコンを押しました。

録画スタートです。

「旦那はねぇ優しいよ♪15コも上だけど…」

「15コ?お姉さん幾つなんですか?あっごめんなさい。女性に年齢聞いちゃいけないって言われたんだった!旦那さんは幾つなんですか?」

奥さんは笑いながらまたむくれた顔をしました。

「それ私に年齢聞いてるのと変わらないじゃない!」

「ハハハ、そう言えばそうですね。」

「んもう。33歳よ」

「てことはお姉さん18歳?私より年下?どうりで若いわけだ!それなら頷ける。肌もスベスベだし、そう言えば顔も18歳に見えますもんね。」

「バカねぇ!私が33、主人は48歳よ!」

どんどん奥さんの顔が赤くなっていきます。

でもどこか嬉しそう…。

若く見られて嫌がる女性はそういませんからね。

これも作戦です。

「お姉さん33歳なの?見えな〜い!」

そう言って俺は奥さんの顔を凝視しました。

「やだぁ!やめて!そんな純粋な目でまっすぐ見ないで」

奥さんは耳までを真っ赤にして両手をあてて顔を隠しました。

すかさず俺は手で顔を隠す奥さんの目の前に顔を待ってきました。

異様な空気感を感じ取ってか、奥さんが手を退けてすぐ近くにある俺の顔を寄り目気味に見ました。

「え…?」

「ごめんなさい…好きになっちゃった」

俺はそう言ってから奥さんに唇を重ねました。

突然のことに、しばらく奥さんは力が抜けて動けないようでした。

でも、ふと我に帰ったようで

「だ、ダメよ!私人妻なんだから…」

と自分の頭をソファの背もたれまで下げ、私の顔から少し遠ざかりながら静かに俺を諭しました。

ここは押しどころです。

このチャンスに強引にいけない男はきっと成功しないでしょう。

「でも旦那さん48歳でしょ?もうセックスも弱くなってきてる頃じゃないですか?女の33歳はまだまだでしょ?大丈夫。ここには二人しかいないんだから黙ってれば誰も気づきませんよ。」

「ダメよ…」

「どうして?」

俺は奥さんの下半身に手を当てました。

「あ…ダメだって…」

立て続けにおっぱいを服の上から鷲掴みにしました。

「ダメ…」

ダメの声がだんだん小さくなっていきました。

「お姉さん。俺の触ってみて…」

俺は奥さんの手を持って自分の股間に待っていき、ズボンの上から握らせました。

「エッ!!……す、すごい…」

奥さんが信じられないと言った表情で片手を口にあてて俺の顔を見上げます。

「こんなになっちゃったんですよ。」

「え?え?コレ…どうなってるの?えぇ!!」

驚くのも無理ありません。

ナンパした女の9割は驚くんです。

俺のちんぽは栄養ドリンクの瓶くらいの太さがあって、長さも19センチくらいあるんです。

「見たい?」

俺は奥さんの顔を見て言いました。

「君もいざとなるとオスの顔になるんだね。ちょっとドキッとしちゃった…」

奥さんの目が今までの軟弱な俺を見ていた目から男を見る目に変わりました。

俺は奥さんの目の前でズボンのベルトを外して脱ぎ、黒いブリーフ型のパンツを見せました。

黒いブリーフはちんぽの形をくっきり表すようにピタリとしていて、テントを張っていました。

奥さんは両手を口に当て、信じられないと言った表情です。

「どうですか?旦那さんのより若くて元気でしょう?」

口元を押さえながら奥さんがコクリとうなずきます。

「すごい…」

手で抑えた口から驚きの声が出ました。

「お姉さん。もし見たければご自分でめくってください。嫌ならもうしまいます。」

奥さんはジッと俺の股間から目を離さずにしばらく見入っていました。

そして少し考えた後で、ゆっくりと手を伸ばし、俺のブリーフを少しずつめくって下ろしていくのでした。

徐々に奥さんの目の前に現れる生の浅黒いちんぽを固唾を飲んで見入る奥さん。

その表情は愛おしいものを見るまさしくメスの顔

です。

その表情に俺のちんぽもより一層固くなりました。

「おっきい…」

奥さんはブリーフを俺の足首まで落としてなおいろんな角度から俺のちんぽを観察していました。

「どうぞ触ってみてください。」

奥さんは左手で包み込むように俺のちんぽを上から支えるように握り、手を広げたままの右の掌で竿の裏を優しく撫でるようにしごき出しました。

「あぁ奥さんの手からも優しさが伝わってきます。とっても優しく包まれているようです。」

奥さんはいやらしいトロンとした目で俺を見上げました。

清楚な奥さんも所詮はメス。

おそらく舐めたくなったのでしょう。

「お姉さん。私だけ脱いでいるなんてずるいです。もししゃぶりたくなったのなら、せめて下着姿を見せてください。」

奥さんは歯止めが効かなくなってしまったらしく、素直に着ていたものを脱ぎ、たたんでソファに置いていきました。

とても品位を感じる艶かしい女の脱ぎ方でした。

奥さんはピンク色の生地にレースのついた上下お揃いのブラとショーツ姿になり、俺のちんぽを掴んだところで言いました。

「どうしよう…私人妻なのに…」

まだ迷いがありました。

「私は今日ここであったことは誰に言いません。むしろお姉さんがどこの誰かもわかりませんしね。」

奥さんは俺の顔を見上げて1回コクリと頷くと、ゆっくりと大きな口を開けて先端をパクリと咥えました。

そしてすぐに口から出して言いました。

「おっきくて口に入らない…こんなの初めて…」

あまりに色気のある言い方でした。

それでもまた大きな口を開けて、口に入れてくれるのでした。

短いながらもいやらしいストロークで丁寧に舐めてくれました。

綺麗な奥様の、苦しさで歪んだ表情もそそるものでした。

俺は隠しカメラの位置を意識しながら少し身体を入れ替えて社長にハッキリ見えるようにしました。

上から一生懸命加える 咥える奥さんの顔の向こうにピンクのブラに包まれた深い深い谷間が見えました。

(想像よりかなり大きいな…)

俺は右手を伸ばして、ブラ越しにその大きなおっぱいをムニャムニャと揉みほぐしました。

ハリも少し残った柔らかいおっぱいでした。

「お姉さん。咥えるのすごく上手ですね。いいんですよもっとはしたなくなっちゃっても。お姉さんの好きなようにしていいんです。」

そう言ってその気にさせようとしましたが、奥さんはそれでもおしとやかにしゃぶり続けるので、俺はブラの間から手を入れて、おっぱいを外に引き出しました。

「んん…」

恥ずかしそうな奥さんでしたが抵抗はしませんでした。

薄いピンク色のいやらしい乳首がプックリと膨れていました。

俺はそれを指先でコリコリと言葉攻めをしながら執拗にいじりました。

「あぁ嬉しいなぁ。お姉さんも勃ってくれてるんだ…しかもこんなに固くなってる…ほら右側も…」

優しくも卑猥な言葉を耳に聞かせました。

そこから奥さんは、少しずつ大胆になっていき、

ジュポ…ジュポン…

と音を立ててフェラをするようになったのでした。

乳首を責めていると時折、ビクンと身体が震えます。

ビクンビクンさせてカラダをくねらせながらも奥さんは俺に乳首を委ねているようでした。

突然奥さんが口からちんぽを離しました。

「あぁダメ…」

まだ葛藤があるのかと思い、俺は言いました。

「どうしたんです?私は誰にも…」

奥さんは首を横に振りました。

「違う…違うの…」

奥さんはなんだかソワソワとし出しました。

それを見て俺にはすぐにわかりました。

奥さんの気高い牙城が崩れ落ちたのです。

ここで一番やってはいけないのは、興奮に任せて言葉で責め落とすことです。

男に落とされたと言い訳をさせるよりも、自ら落ちた方が女は乱れるんです。

「どうしたんです?」

奥さんはモジモジとするばかりでした。

俺は奥さんの言葉をただジッと見つめながら待ちました。

奥さんが俺を探るようにジャブを打ってきました。

「あの…わかる…よね?」

奥さんはダイレクトに言葉にしてしまうことで自分が、より崩れてしまうことを本能的に感じ取っているのでしょう。

俺に言わせようとするのです。

「ん?」

俺は分からないというように首を傾げながらたずね返しました。

これを女泣かせの質問返しと呼びます。

奥さんは顔を覆って恥ずかしそうにしたり、あたふたとしたりしていました。

「あの…」

というものの次の言葉がなかなか出てきません。

「どうしたんです?なんか変ですよ?」

俺もドSだなと自分で思います。

しばらく目の泳いでいた奥さんは、ふぅと息をひとつ吐いてついに口にしました。

「あの…したいなと思って…」

でも俺はまだ焦らしました。

「したい?何をです?」

女泣かせの質問返しその2の発動ですね。

奥さんは俺の顔をジッと見つめ、恥ずかしそうに言いました。

「もうわかってるじゃない。私にそんなことを言わせるの?」

俺はようやくニコリと笑って答えました。

「えぇ。お姉さんに言って欲しいんです。いや、言わせたいんです。」

奥さんはまた頬を膨らませて言いました。

「もぉ!イジワルぅ!バカ!…エッチしたいの!このおちんちんでいっぱい突いて欲しいの!」

俺は奥さんを愛おしく思い、ニコニコとしながら見ていました。

「え?旦那さんがいるのにこのおちんちんでセックスしたいんですか?」

流石に奥さんもちょっとイラっとしたようでした。

「そうよ。そのおちんちんでセックスしたいの!女をこんなに興奮させといて逃がさないからね!ちゃんと責任とってしてよ!」

もうヤケクソな言葉でした。

「わかりましたよ♪キッチリ責任果たしてあげますから怒らないで♪」

奥さんはベットに移り、ブラに寄せられた深い胸の谷間を隠しながら仰向けに寝転がりました。

「あ、でも私はまさかこんな展開になるなんて思わなかったから、コンドームなんて用意してませんよ?ビジネスホテルにそんなの無いし…」

俺は生挿入を促しました。

奥さんはいい加減焦れて言いました。

「いいから!早く!」

俺は言いました。

「お姉さん怒っても可愛いんだね」

そう言われて奥さんは急に恥ずかしくなったのか、横にあった枕で鼻と口を押さえて顔を隠し、目だけ見えるようにして言いました。

「もぉズルイなぁ…いいからお願い…して♪」

しおらしくおねだりされました。

俺は奥さんの足元からベットにあがりました。

「わかりました。じゃあ、これもこれももう要らないですよね?」

そう言いながら、ブラの肩紐を持ち上げてパチンとし、ショーツもおへその下あたりを指で下にズラして下の毛を少し露出させました。

「あ…」

恥ずかしそうにする奥さんに言いました。

「セックスしたいんですよね?このおちんちんをお姉さんはおマンコに入れたいんでしょ?」

奥さんは突然いやらしい声を上げました。

「あん…入れて欲しい。脱ぐから…全部脱ぐから早くしようよぉ♪」

奥さんは器用に寝たままホックを外してブラを脱ぐとベットのキワのほうへ置きました。

奥さんの支えを失ったおっぱいは、横に少し流れたものの、十分な膨らみを保っていました。

俺はようやくめくったショーツから手を離して言いました。

「お姉さん。すごく綺麗ですよ。じゃあショーツは私が脱がしてあげます。四つん這いになってください。」

「いやん恥ずかしい…」

俺は四つん這いになった奥さんのお尻の方からゆっくりとショーツをずり下ろしていきました。

「あぁお姉さんの綺麗なお尻の穴が見えましたよ。」

「あぁ…そんなこといちいち言わないでよもぉ」

奥さんは恥ずかしさからかお尻を左右にフリフリとさせました。

ショーツをまた下に降ろしました。

「おマンコも少しずつ見えてきましたよ。うわぁ綺麗な縦線のイヤラシイおマンコですね。もしかしてセックスレスですか?」

恥辱に耐える奥さんはなんでも素直に話してくれました。

「そうよ、そう。もう何年もしてないわ。そんなにじっくり見ないでよ。」

「見ないでって言われても、これからココにおちんちんを入れるんですから…」

俺が言うと奥さんは、またお尻をくねらせました。

「あぁぁ、そうよね、私入れられちゃうのよね。ううん、むしろそれを私が望んでるの…。想像しただけでゾクゾクしちゃうわ」

「そうです。想像してください。ココに口にも入らなかったあのおちんちんがズブズブ入っていくんですよ。」

奥さんのおマンコからイヤラシいネットリとした汁が垂れました。

「あれ?なんか垂れましたよ?もうこんなに濡らしちゃってるんですか?」

「あぁん、そんなこと言わないでよぉ…」

俺はショーツを太ももまで下げたところに放置し、人差し指で奥さんの割れ目に沿ってゆっくりと撫でました。

ビクッ!ビククン!!

奥さんのカラダが反応しました。

「指一本でこんなにビクビクしちゃって…おちんちんが入ったらどうなっちゃうんでしょうね」

奥さんはもうたまらないと言った様子でなかなか入れともらえないもどかしさにワレメをひくつかせました。

まるで手招いているようです。

「早く入れて!早く奥までおちんちん入れてよぉ」

清楚が聞いて呆れるほど鍵の壊れた奥さんは卑猥な言葉を連呼しました。

「お姉さん清楚に見えるけど、エッチの時にはそんなこと言う人なんですね♪」

奥さんは首を横に振りながら

「違う違う!そんなこと言わない…言ったことないのに…あぁ私今おかしくいのよぉ〜。止まらないの!興奮が収まらないのよぉ〜…お願いよ。早く入れてぇぇぇ」

これだけ濡れていて、これだけエンジンがかかっていればもう前戯の必要などないと思いました。

俺は言いました。

「生でいいんですね?」

「生でいい!生でいいから早くぅぅ…」

「じゃあ遠慮なく…」

俺はちんぽをゴシゴシとしごきながら先端をピタリと割れ目にくっつけました。

奥さんのカラダがピクンとします。

それは焦らされた末の達成感なのか、未知の大きさのちんぽに対する期待なのか…

俺が腰をほんの少し前にすれば、あるいは奥さんがほんの少しお尻を後ろに下げればその瞬間にワレメを裂いてちんぽが突入する、いわば戦さ前の緊張状態です。

「ほら、入りますよ」

戦さの始まりです。

俺は、ちんぽの先端を奥さんの割れ目に沿って上下に数回擦り付けてから、中にズブっと入れました。

「あぁぁぁ…おっきい…やだ私…もう…あぁぁぁ

ん」

なんと焦らされた奥さんは先っぽを入れただけでイッてしまったのでした。

きっと頭の中でこれから起きる卑猥な出来事を想像して、高まってしまっていたのでしょう。

「はぁはぁ…ごめん…なさい…もっと我慢するから…」

奥さんは久しぶりのちんぽに尋常じゃない興奮をしているようです。

俺はズブズブと奥さんの中にちんぽを沈めていきました。

「ヒァッ!あぁダメぇぇ〜おっきすぎるぅ。はぁはぁまた…ビクンッ」

まだワンストロークもする前に2度もイッてしまうのは、奥さんのカラダの感度も良い事を証明しています。

感度だけではありません。

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