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投稿:2019-02-08(金)02:04

外で裸になりたい衝動が抑えられません・・・

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本文
東京都/美保さん(20代)からの投稿

前回の話:【レズ】遅刻して教育指導の先生にされた罰がキッカケで何かに目覚めた

告白します・・

たぶん、私は変態かも知れません・・・

先週のことがあって・・ずっと、裸になりたいと考えてしまいます・・・

先週の寒い夜、私はなんだか少し体が火照ってなんとなくエッチな気分でした。それで、インターネットで偶然に見つけたご主人様(笑)のゲームをすることにしました。

実は、ずーっと気になってて・・いつするか考えていたのよね・・

時間は深夜の1時ごろでした。

どうせやるなら!と思い、ルールを守ってやることにしました。

ルール①: はじめる前に全裸になる。

部屋着と下着を脱ぎました。といってもパジャマを脱いだら全裸です。

ルール②: あそこにコンドームをかぶせたボールを入れる。

コンドームにかぶせたビー球は前に一度作ったことがあります。

ビー球を三つコンドームの中に入れて口を縛りました。

そして、引越しの時の紐を持ってきて・・

そのくくったコンドームの口を縛りました。

もしも中に入ってしまって取れなくならないように・・

私の中は少し湿っていたので、簡単に入ってしまいました。

ビー玉が中で動いて、なんだか変な感じ・・

続けて、ルール③です。

ルール③:以下の台詞を3回言う。 

「私は裸が大好きです。」

「もっともっとHで素敵な女になるためにこの調教を受けます。お願いします。」

と三回小さくいいました。

するとますます気持ちが高ぶりあそこがジンジンとしてきました。

 

あそこに入れたビー球が「グリ」っと動きました。

乳首が立ってきているのがわかります。。

そして私はどきどきしながら命令をクリックしました。

私の命令は「今すぐに路上でパンイチになって歩き回る。」というものでした。

パンイチですからもちろん上半身は裸です。

「路上」「パンイチ」とか考えているうちに、全身が熱くなって、

顔が火照ってしまいました。

そして次第に乳首が立って、武者ぶるいしてしまいました。

乳首が痛いぐらいにカチカチに立ってきました。 

「私は変態・・」とか言いながら、ショーツを選びました。

ピンクのTバックにしました。

そして、コートをノーブラのまま着てドアの前で鏡に自分の姿を映してみました。

「これだったら、誰かにあっても夜中に自動販売機にジュースを買いにきたと思うかな。」

と思いながら、ドアの外にでました。

私の棲んでいるところはオートロックの自動ドアがマンションの入り口についていて、そこまでは電気がついています。私は誰にも会わないことを祈りながら急いで、オートロックを出ました。

外はヒンヤリしましたが、火照った顔に冷たい風があたって気持ちよかったです。

でも、私の中のではビー玉が・・一歩歩くごとに私をいじめます。

乳首は痛いほどに立って・・

私は外を歩きながら、場所を探しました。

暫く、いつもの通勤の道と反対に歩くと、小さな公園があります。 

回りはちょうど私の腰ぐらいの高さの塀で囲ってあり、また街路樹が回りに植えてあり、中が見えにくくなっています。

課題が「路上を歩き回る。」ということだったので、私は公園の周りを一周することにきめました。

でも、いざとなると本当に迷いました。

まずは公園に入ってブランコにのって暫く回りの様子をうかがいました。

夜中なので、だれも通りません。外は寒いのに心臓はドキドキで顔は火照っていました。

その公園は子供の遊びのために、マンホールが置いてあります。

私はそこの中パンイチになることにしました。

私はそのままマンホールの中に入り、外の様子を伺いました。田舎の公園です・・誰も通る気配がありません。そこで、一旦マンホールの外に出て着てきたコートをマンホールにかけました。ちょうどカーテンのようになって、マンホールの中に隠れるようになりました。

パンイチになった後、コートの隙間から、辺りを何度も見回してしまいました。それで、思い切って外にでました。そして、そのまま、一気に公園の中を走り、マンホールに戻りました。

マンホールの中では、心臓がばくばくして「罪悪感のような快感」が私を責め立てました。

私はしばらくの間、「はぅっ、はぅっ」と小刻みな呼吸しかできませんでした。乳首がたち、気持ちがたかぶり、そのままマンホールの中で乱暴

に胸をもみ、夢中でオナニーして体を震わせていってしまいました。

終わったあともしばらくその場に放心状態でいたようです。

気が付くと砂だらけになってしまいました。

そして、ショーツを探しましたが見つかりませんでした。仕方ないので、コートを着て、辺りを見回しながら、公園を後にしました。

家についてからも、興奮は収まりません。

「私、ついにやってしまったんだ。どうなるんだろう。」

と思いながら、もう一度、もう一度シャワーを浴びました。

シャワーを浴びながらもどんどん興奮してしまって、オナニーしてしまいました。私、とうとう一線を踏み出したのかもしれません。

でも、もっと過激にやってみたくで体が熱くなるんです。 

私にとってその日の出来事はものすごく大きなことで、

こんな変態行為をしてしまう女だった思うと涙が出てきました。でもそう思う反面、不思議な気持ちもありました。変態、露出狂、って言葉が私の頭の中をぐるぐる回りました。

この日の出来事を思い返してみると、なんだかドキドキする自分がいます。

そして、裸になりたい衝動が生まれてきます・・・

私は露出狂・・

否定する自分と肯定する自分が頭の中で戦ってます。

でも、、このゲームで恥ずかしい命令をされたくて仕方ありません。

次のゲームもやって見ます。

- 終わり -

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データ取得日:2019-04-24
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-04-24 4回 7,628位
2019-04-23 5回 -
2019-04-22 9回 -
週間 48回 4,847位
月間 212回 5,211位
年間 2,036回 9,466位
累計 2,038回 11,213位
全話:11,343件

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