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投稿:2019-02-06(水)22:17

夏祭りで美少女二人組をお持ち帰り

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本文
原田君さんからの投稿

僕が一人暮らしをしている地域では、毎年夏になるとかなり大きな規模のお祭りがあり、その期間中は県外からもたくさんの観光客が押し寄せて、街中が深夜まで賑やかなことになります。前年は僕も大学の男友達を何人か誘って参加したのですが、全員悲しいぐらいにナンパは失敗し続け、収穫ゼロで終わってしまいました。そのため、今年はどうするのかという話になったとき、みんな全く乗り気にならず、そのまま流れてしまいました。

さて、大学も夏休みに入り、所属していたサークルの活動やゼミの旅行計画なんかはありましたが、バイトのない日は基本的に僕は暇を持て余しています。そして恒例の夏祭りも今日で最終日を迎えました。それまでは家でのんびりゲームをして、外の世界をなるべく見ないようにしておりましたが、窓から聞こえてくる夏祭り特有の、愉快で楽しそうな騒音の魅力には勝てません。せっかくの一大イベントです。一人ぼっちとはいえ、さすがに少しぐらいはお祭りの雰囲気を味わおうと家を出て、お祭りのメイン会場でもある地区で一番広い公園に向かって散歩することにしました。出発時刻は午後5時ぐらいで、まだ明るい時間帯でした。

屋台で買うと大抵のものが高くつくから、という理由で途中のコンビニに入ってお酒コーナー付近を物色していました。すると先ほどから店内をウロウロしていた二人組の女の子が小声で話しかけてきました。

「あの、すみません。お金は渡すので、代わりにこれ買ってきていただけませんか?」

少し震えるような声色でしたが、渡されたカゴの中にはサワー缶が2本、見た瞬間に察します。どうやら未成年で年齢確認を突破する自信がないため、僕に協力を仰いでいるご様子でした。何だこのクソガキ共ふざけやがってと一瞬思いましたが、よく見ると二人ともかなり可愛い。

僕に話しかけてきた方はシンプルなおさげヘヤーの子で、流行なのか首の周りを広く露出させた白いTシャツと、カーキ色(自衛隊風の緑)のホットパンツで、少しヒールのあるお洒落な白サンダルを履いていました。少し日焼けした色をしていて、個人的にはスラっとむき出しにしている無防備で大胆な生足がドストライクです。少し申し訳なさそうな顔をしてはにかむ表情が大変可愛らしく、器用な表情をしているにも関わらず、顔全体のパーツが非常に整って見えるタイプ子でした。(以下おさげ髪で統一)

その後ろでひょっこりと顔を覗かせていた子もかなりの美形で、おそらく学年で一番モテるであろう王道的な美少女といった感じ。おいおい大丈夫かよ的な表情でおさげ髪の方を見守っていました。こちらは肩まで伸ばしたストレートの髪に黒いカチューシャを身に着けており、青いフリルシャツに真っ白なプリーツスカート。背丈は160センチぐらいなのに腰に巻いてるベルトの位置が高いのは、決して足が長く見える誤魔化しファッションなどではなく、純粋にスタイルの良い子であることがすぐにわかります。(以下カチューシャで統一)

そんな女の子たちに上目遣いされてしまっては断れるはずもなく、せっかくだから僕も少し楽しませてもらおうと考えました。

「いいよ、でも自分の分も買うからお金は後で貰うよ、先に店出てて。」

僕が小声で返事をすると、彼女たちはスーッと店の外へ出て行きます。待っている男たちでもいるのか気になりましたが、どうやら二人だけだったみたいでした。僕は彼女たちの選んだサワー以外にも何種類か大量にカゴに放り込み、お会計を済ませて合流しました。

「とりあえず誰かに見られないところに行こうか。」とレジ袋片手の僕が言うと二人とも素直についてきてくれます。僕たちはお祭り会場から離れたところに位置する公園に向かって歩き出しました。

道中で年齢を聞いてみると、二人とも近所の学校に通う中〇3年生。スタイルは良いのですが、若干のあどけなさが残る顔で、可愛い系の私服が良く似合う美少女たちでした。

「昨日まで塾の夏期講習があってお祭りに参加できてなかったんですよー。」

カチューシャが話かけてくれます。おっとりとしていて、少し媚びたような愛くるしい声。よく見ると胸は大きめで、嫌でも意識してしまいます。

「受験生だから大変そうだね、お酒は息抜き?」

「いや、でも初めてですから!家で飲むとかしてないですから!」と慌てるおさげ髪。胸はカチューシャよりも小さめですが、鎖骨の端を横断して走っている薄ピンク色のブラジャーの紐が大変キュートです。こういうチラ見せファッションがもっと流行ってくれると良いですね。

「でもUさんだったら飲んでそうじゃん?顔いつも赤いし笑」

「わかる!水筒に入れて学校に持ってきてそう!笑」

「いやUさんって誰だよ笑」

彼女たちのスクールトークを聞き、適度に相槌を打ちながら、僕たちは目的の場所に到着しました。二人とも整った綺麗な顔をしているので、何となく関わりにくい雰囲気があったのですが、打ち解けてみると、ずいぶん人懐っこい印象に変わりました。これも夏祭りのなせるパワーなのでしょうか。

到着した公園は、お祭り会場からは少し距離があるせいか、いつもよりさらに過疎っています。立ち並ぶ木々のおかげで周りからはよく見えないポジションに位置するベンチに三人で腰を掛けました。真ん中にはおさげ髪が座っています。

「そもそも二人ともこんなんどこで飲むつもりだったの?」

「買えると思ってなかったからあんまし考えてなかったんですけど、とりあえず屋台の方はもう見て回ったんで、まあその辺で飲んでから解散しようかなと。」

ニコニコしながらおさげ髪が答えます。コンビニで話しかけられたときは大人びて見えたものでしたが、所詮はまだ中〇生。そんなに考えて生きているわけではないのでしょう。

「というかお兄さん酒めっちゃ買ってるじゃないっすか!笑」

カチューシャはレジ袋の中身を確認してから笑い始めます。この展開を予想していなかったのか興味津々のご様子。ここに来るまでにかなりフランクな関係になることができたので、僕はこれはいけるかもしれないと感じ始めました。

とりあえず二人は自分で選んだサワーをそれぞれ手に取り、僕も缶ビールの蓋を開け、乾杯して飲み始めます。

「めっちゃおいしいっすね、これ!」とカチューシャ。

「何か想像と違った!」とおさげ髪。

スクールトークの続きをしながら、二人ともまずは一缶、すぐに飲み干してしまいました。その辺で飲んで解散予定とか言っておきながら、案の定チラチラとレジ袋を見てくる彼女たち、僕はその目線を確認してから。

「好きなやつテキトーに飲んでいいよ。家にもまだ残ってるのあるし。」

『まじっすかー!』と二人してノリノリで選び始める、心なしかさっきよりも少しテンション高めで。

さて、時刻は午後6時半となり、あたりは薄暗くなってきました。この時点で彼女たちはそれぞれ缶3本ずつ飲み干しており、公園の仄暗さとは反対にテンションは上がりっぱなしです。受験勉強のプレッシャーなんかもあったのでしょう。二人ともどんどん大胆な行動をとっていきます。カチューシャの飲みかけ瓶ウォッカをおさげ髪が手に取って、

「ほらお兄さん、カチューシャと間接キスできるよー!笑」

はにかみながら瓶の口を僕の口元まで近づけてきます。いい塩梅に酔ってきてくれました。同じく笑いながら口元を手で隠すカチューシャの少し照れた顔が非常に可愛らしい。僕は瓶の口を舐めまわしながら、

「旨い旨い。」

とだけ言うと爆笑する彼女たち。おさげ髪の手から瓶を取り返したカチューシャは、今度はおさげ髪に対して、

「お前も舐めろよー笑」

気付けば僕たちは瓶ウォッカの回し飲みをしていました。口の部分は三人の唾液でベトベトです。もう大丈夫だろうと思い、僕も少しずつ手を出していくことにしました。僕はチラチラ見えていたおさげ髪のブラ紐を引っ張ります。

「やーん」とだけ言って身体をくねらせるおさげ髪。続けておっぱいに手を伸ばそうとします。すると、

「お兄さんスケベだー、まあでも多分おさげ髪は喜んでますけどっ!」と隣でカチューシャがそんな煽りを入れるものだから、おさげ髪の方も強気になって、

「どうぞっ!」と胸を張りました。こいつら良い子だなと思いながら、両手でおさげ髪の胸を揉みます。

「んっ、んっ」と声を漏らしつつクネクネするだけで無抵抗のおさげ髪。僕はTシャツの下からも上からも手を滑り込ませて、直に揉み始めました。その光景をニヤニヤしながら覗き込むカチューシャ。

「乳首いじっちゃって下さいよ笑」とさらに煽るカチューシャ。そうさせていただきます。僕はおさげ髪の胸をしばらく堪能しました。乳首をつまむと「あーーー」なんて言いながらおさげ髪は笑い出します。どういうシステムなのでしょうか。

そのぐらいのタイミングで二人は何かを悟ったのか、携帯を取り出して、それぞれの親に連絡を入れ始めます。

「今日は遅くまで帰らないって連絡しちゃいましたー!」とカチューシャが報告してきました。

そんなのありかと疑問に思いましたが、何でもこの夏祭り最終日の夜だけは、子供の親同士も集まって遅くまで宴会をしていることが多く、そういった恒例から、子供たちも年に一回だけ夜遊びOKの日らしいのです。とはいえ未成年が深夜までうろついていると補導されますし、何より彼女たちの酔いが醒めてしまうのは面白くなかったので、早めに手を打つことにしました。

「うち行くかー。」

少し考える様子はありましたが、彼女たちはホイホイついてきてくれました。帰り道は人でごった返しているので三人で歩いていても不自然ではありません。道中で話す下ネタの割合も増えていきましたが、二人とも楽しそうに返答してくれます。試しに本日の下着の色を聞いてみると、「青」「ピンク」とそれぞれ答えてくれました。後でしっかり確認しようと決意します。

家につくと、とりあえず冷蔵庫に残っていたチューハイ缶をそれぞれ彼女たちに飲ませます。スナック菓子もあったのでテキトーな袋を開けました。一人暮らしの男の家に連れ込まれたというのに、二人とも無防備な感じです。少しフラフラしているカチューシャはスカートに気を遣う余裕がないようで、座ると青い生パンティーが丸見えでした。フリートークをしながらも僕がガン見しているのはバレバレなのですが、その様子を見たおさげ髪が、カチューシャのスカートを捲り始めました。

「あたしさっき揉まれたんだから、お前もっとお兄さんにパンツ見せてあげなよ!笑」とカチューシャのスカートを容赦なく捲り上げるおさげ髪。さっきの仕返しなのでしょうか。笑いながらも必死にすその部分を抑えて抵抗するカチューシャの跳ねるような動きが可愛らしいです。その光景をしばらく眺めてから聞いてみます。

「カチューシャはおっぱい大きいよね。どれぐらいなの?」

「教えないっすよ笑」

「揉んで確かめてみれば良いじゃないですかー!笑」

ナイスフォローだおさげ髪。さらに続けて、

「こいつめっちゃでかいんですよ!笑」と言いながら、カチューシャの背中を押すおさげ髪、先ほどからファインプレーの連続です。

「よし、じゃあ確認しまーす。」

「ええーw、まあ良いですけど。」

僕はカチューシャの青いフリルシャツの上から胸を揉み始めました。最近行ったピンサロ嬢は粘土のような残念胸だったので、その弾力の違いに思わず感動しました。これが10代の胸かと。公園で揉みに揉んだおさげ髪の胸とも一味違う、手に馴染みやすく良いおっぱいでした。めっちゃでかいというのは、あくまでも中〇生の水準から判断したときのサイズですので、成人の感覚からすると普通に大きいというぐらいです。揉んでいると時々目が合うのですが、その度にカチューシャは照れ顔を晒してくれます。そんな僕たちの様子を見ながら、おさげ髪はさらにニヤニヤしていました。しばらくしてから、

「今度はおさげ髪の番だよね。」と僕が言うと、

「ええーー!!またですかー!?」と嬉しそうに嫌がるおさげ髪。

「お前もパンツ見せんかい!笑」と一転して攻撃に転じるカチューシャ。おさげ髪のホットパンツを脱がしにかかります。見ていて楽しい上手なチームプレーです。どんどんエスカレートしていけます。

「カチューシャがおっぱい吸わせてあげるから許してください笑」と友達を売るおさげ髪。

「そしたらおさげ髪はお兄さんとベロチューだからね笑」と反撃するカチューシャ。その間にも僕はカチューシャの胸を後ろから揉み続けます。そこで、

「あたしトイレ行きたいんだけど?笑」と急に話題を変えるおさげ髪。逃げの一手でした。戦いはここで一旦休戦です。

僕はおさげ髪をトイレに案内しながら耳元でこう言いました。

「おしっこしてるとこ見せてよ。」

意外にも抵抗せずあっさり見せてくれました。恥ずかしそうな顔でいいですよとだけ言ったおさげ髪は、洋式トイレでM字ポーズをとって放尿し始めました。汚れるといけないのでショートパンツも下着も全脱ぎで僕に渡されています。帰り道で聞いていた通り、下着の色は可愛らしい薄ピンクでした。便座の前でしゃがみこんでじーっと見つめる僕。お酒の利尿作用のせいでしょうか勢いが激しく中々止まりません。時々小さい声で「んっ」と漏らす声がこれまた性欲を刺激します。要するにおさげ髪はカチューシャの前だと照れが生じて消極的になってしまうタイプのようです。

「黙ってないで何か言ってください。」と恥ずかしさからそんなことを言うおさげ髪。他人の放尿シーンを見ながら何を言えば良いのか分からなかったので、ここで一つ勝負をかけることにしました。膀胱が空になったのを見計らって、僕は未だにM字状態で便座に座るおさげ髪に不意打ちでキスをします。

唇をふさいでいるものの、びっくりしたおさげ髪が「えー!」と言っているのが分かりました。そのまま舌を入れてみると、おさげ髪も自らの舌を僕の口の中に押し込んできます。慣れていないのが丸わかりで、おさげ髪の舌使いはまるで犬のようで、とにかくひたすらに僕の舌や唇をベロベロ舐めまわしてきます。その間に何度も目が合いましたが、その度におさげ髪ははにかみ笑顔を見せてくれました。大胆な顔の動きをしても一切美人が崩れないのが彼女のすごいところです。

Tシャツのみ、下すっぽんぽんでM字ポーズをしながらトイレに座っている美少女とのベロチュータイムはしばらく続きました。その後、「お兄さん見過ぎ」と笑われました。僕はおさげ髪のあそこをトイレットペーパーで丁寧にふき取ると、そのまま手を繋いでリビングに戻ります。

下半身裸でやってきた友人を見て、今度はカチューシャが色々察したようで、少し顔が赤くなりました。床に座っている彼女を背後から抱きしめ、再び胸を揉み始めます。ここまでくるともう何をやっても許される空気が広がってきます。今度はカチューシャを前から抱きしめる形をとり、再び盛大にスカートを捲り上げました。青いフリルシャツに良く似合う、青色の可愛らしいフリルのパンティーがさらけ出されました。おさげ髪が相手だと抵抗しますが、僕が捲るのは構わないようです。そのままカチューシャとのベロチュータイム。やはりおさげ髪と同様、犬のようにベロベロと舐めまわしてきてくれます。

後ろからは下すっぽんぽんのおさげ髪が僕を抱きしめてきます。この辺りから、おさげ髪は全ての要求に応えてくれるようになりました。

「三人でチューしようよ。」と僕が言うと、

「えー恥ずい」「やだー」とか言いながらも結局三人で顔をこすり寄せながらペロペロ。美少女中〇生二人を相手に贅沢を続けます。途中から僕は二人の下のお口もスリスリし始めます。カチューシャのクリトリス付近をパンティー越しにマッサージし続けると、少しずつ濡れていくのがわかりました。すでに履いていない状態のおさげ髪には、膣内に指を入れてあげると、「くすぐったあい笑」とデレデレ。しっかりとペーパーで尿を拭き取ったので、おさげ髪から零れてくる液体が愛液であると分かります。自然と二人の手が僕の股間に向かって伸びていきます。僕はズボンを脱いでガチガチに勃起したペニスを公開させると、なぜか『おー』という感嘆をもらいました。

「触っていいよ。」と僕が言うと、二人とも最初は遠慮がちに触れてきます。

「どこコスッたら良いんですか?笑」などとカチューシャが言うものですから、こちらには亀頭付近を揉んでもらいます。我慢汁が手にべったりつくのもお構いなしにマッサージをしてもらえました。

おさげ髪には竿をしごいてもらっていましたが、「もう出ちゃわないですか?笑」とアホみたいな顔して聞いてきました。僕は「そんなすぐ出るかい笑」とは言いましたが、正直もう出ちゃってもおかしくはなかったので、少し焦りました。僕は二人への手マン、ディープキスを続けながら聞いてみます。

「今からゴム買ってくる?」

もちろん二人とも意味する所は分かっています。

「無いんですか?」とカチューシャが聞きます。本当は常備しているものがありましたが、この時点で時刻は午後9時、何となく二人とも早く次に進みたいという雰囲気が出ていたので敢えて質問してみました。

「えー…、でも…、今日は多分大丈夫だから…」と言いながらおさげ髪はカチューシャと目を合わせます。この今の良い感じの雰囲気を壊したくない、という様子が二人から読み取れました。すると、

「はい♪笑」と突然カチューシャが股を広げて床に転がりました。どう考えてもそれは生挿入OKのサインです。スラっと長く伸びたご自慢の足を大胆に広げてポーズを取りました。本当にいいのか、などと無粋なことは僕も聞きません。全開まで捲り上げたプリーツスカート、長時間の手マンによってしっとりしてしまった青いパンティーが何ともスケベでしたので、ずらした状態で少しずつ入れていきます。途中まで入れところでカチューシャと目を合わせます。お互いに恋人のように見つめ合いながら根本までしっかりペニスを挿入しました。

その後ろではおさげ髪が「はえー」という感じの表情で眺めてきますが、とりあえずこちらは無視して、少しずつピストンを試みます。しかしこれがまたカチューシャの膣はトロトロに濡れている割にキツキツで、ゴム無しということもあってか気持ちは良いのですが、中々思うように動かせない時間が続きました。といっても彼女は時折「あっ」という声を漏らして楽しんでいるご様子でした。それを見ているだけで僕のペニスはビクビクし、ひとまず我慢汁だけ膣内に残しておいて、先におさげ髪の相手をすることにしました。

ベッドの上におさげ髪を乗せて開脚させると、「ブラきついんで取っていいですか?」と言われました。お前はカチューシャほど大きくないだろ、などと思いつつ、「もらっていいの?」と冗談で聞いてみました。

「えー、いいですよ♪笑」となんと快諾。先ほどのパンティーとセットで頂くことができました。シンプルながら所々にリボンのアクセントが付いた薄ピンクのブラジャーとパンティーです。

おさげ髪への挿入はスムーズでした。といっても膣中はカチューシャに負けないぐらいキツキツで、トロんとした目で見つめ合いながら、僕たちはディープキスを繰り返しました。後ろの方ではカチューシャがのんびりオナニーを楽しんでいるようでしたので、おさげ髪とのセックスに集中します。

挿入してからしばらくすると、おさげ髪は自分から腰を動かしてくるようになりました。時々「えいっ」と気合を入れて言うおさげ髪の声が大変可愛らしく、僕はもう我慢の限界でした。思えば僕が中〇生だったときには、そもそもこんなに可愛い子は学校にいませんでした。それがまさかこの年になってから手に入るとは。

二人して腰をクニクニさせながら、僕は耳元で「出すね」とだけ伝えると、「あ、お願いします笑」とニコニコしながらのお返事、なんて良い子なのだろうと感動しました。この際妊娠させてしまってもかまわないという気持ちになった僕はおさげ髪のお尻の方を持って一気に抱え込み、思いっきり抱きしめディープキスをしながら、膣内一番奥に射精。その間「あー、あー」と笑い出すおさげ髪が何と愛おしいことでしょう。出し終えた僕はおさげ髪が着ていたTシャツのすそを引っ張りペニスを拭き取ります。

さすがにこれはダメかと思いましたが、「えー、マジっすか笑」とだけ言ってスルーしてくれました。

ここで一旦休憩を挟みます。すでに二人の酔いは醒めている様子でしたが、そんなことはもうどうでもよいことです。おさげ髪は自分の股の下から流れ出てくる精液をいじって遊んでいます。

「私今日初めてだったんですよー!すごくないですか??笑」と返事に困る質問をされましたが、どうやらおさげ髪は初体験だったようです。そして予想通りカチューシャも初めて。というか話を聞いてみたら二人ともキスも初だったとのことでした。最近の中〇生は進んでいると聞きますが、今時珍しい真面目な子たちです。

「お兄さんまだいけますか?」と不完全燃焼気味のカチューシャが言いました。ここでいかなかったら男ではないなと思いながら、フェラチオをしてもらうことにします。僕はベッドに座って、カチューシャにやり方を教え込みました。さすが若者、最初は少し躊躇したものの、みるみる上達していき、僕のペニスも良い感じに復活します。僕の精液とおさげ髪の愛液がブレンドされたペニスを、カチューシャは懸命に口の中に頬張ってモゴモゴさせました。途中から「私もやってみたい笑」とおさげ髪が参戦。おさげ髪には喉の奥まで突っ込むことに成功しました。

再びカチューシャをベッドの上で開脚させると、今度はスムーズに挿入することができました。パンティーは脱がせてあるので、お尻の穴の方を少しいじってあげると、「すみません、おしっこ漏れそうです笑」とか言い出したので、ここで放尿鑑賞二回戦が始まりました。

僕はカチューシャを抱え込んだままトイレへ行き、おさげ髪のときと同じように便座にM字で座らせると、カチューシャはこれまた勢い良く放尿を開始。一緒に鑑賞していたおさげ髪が、「音やべえ」と爆笑、さらに顔が赤くなるカチューシャ。出し切った後の湿ったあそこを掃除するのは僕の仕事らしく、先ほどと同じようにペーパーでキレイにしてあげました。

リビングに戻った僕たちは仕切り直してカチューシャに再度挿入。今度は膣内の受け入れ状態が非常に良く、愛液もドロドロ出てきます。僕もカチューシャもお互いに腰を動かす余裕ができてました。そしてその様子はおさげ髪に僕の携帯でムービーを撮ってもらっています。「あっあっ」と気持ちよさそうに腰をくねらせながらベロチューするカチューシャの姿をバッチリ保存することができました。僕は短時間での連続射精は苦手なのですが、この日ばかりは違います。二人と出会ってからここまでの流れを思い出すと、笑ってしまうほど運と手際が良いという事実にさらに興奮。ついさっきまで知らない仲だった近所の女子中〇生と生で交尾している背徳感が最高でした。その様子を見てカチューシャの動きもさらに激しくなります。その様子をニヤニヤしながら撮影するおさげ髪。すぐに限界がやってきました。

耳元で「いくね」とだけ短く伝えると、「お願いします」とだけ返事をするカチューシャ。マナーの良い子たちだなあと感心しながら、僕は彼女の奥に思いっきりこすりつけて射精。二回目でしたが、妊娠させてしまっても構わないという気持ちでいっぱいでしたので、もちろん大量に出ました。撮影者のおさげ髪が「びゅるびゅるー♪びゅるびゅるー♪」と効果音を口ずさみます。「あっ、あっ」と声を漏らし照れ笑いをするカチューシャ。当然のようにカチューシャのスカートの裏地でペニスを掃除する僕。

一通り交尾完了したので、三人でシャワーを浴びることにしたのですが、さすがにカチューシャの方はスカートとパンティーがベトベトで、急いで洗濯することになりました。時刻は夜11時、洗濯機を動かすわけにもいかず、まさかの手洗いからの扇風機で乾燥コースです。また、いくら夜更かしOKとはいえ深夜2時ぐらいまでには帰らなければいけないとのこと。少しのんびりし過ぎたかなと思いつつ、交代でシャワーを浴びるのですが、どうせ乾かすのにも時間がかかるのだからとお風呂場でイチャイチャタイムが始まりました。

全員生まれたままの姿で、僕たち三人は本日何度目になるのか分からないディープキスを繰り返します。僕はシャワーのお湯を口に含ませて、そのままカチューシャの口に流し込むと、カチューシャはそのお湯をおさげ髪の口に移し替えます。何だこのバケツリレーはと笑い合いましたが、これが思いのほか楽しくて何度も繰り返しました。

もうお互いに何もしても許される状態で、僕は彼女たちの全身を揉み始め、お尻の穴まで舐め始めます。「あたしも舐めるー笑」とノリノリでおさげ髪が僕のお尻に顔を近づけましたが、「お兄さん毛多すぎ」と爆笑。それでもしっかり舐めてくれるあたりおさげ髪は良い子です。僕がカチューシャの乳首を吸っていると、今度はカチューシャがニヤニヤしながら「赤ちゃんできちゃった♪」とジョークを披露します。射精した後は不思議とおしっこがしたくなると伝えると、頼んでもいないのに二人して口を大きく開け舌を出して座りこみました。美少女のクセしてホントに何でもやってくれます。二人にはありがたく飲尿していただきました。

僕の精液混じりの尿は「うわー、生ぬりぃ笑」「あんまり味しないっすね笑」という感想を頂戴しました。

僕の携帯は完全防水だったので、そのままお風呂場で撮影会もしました。お互いにもう隠すようなところは何もなく、裸で抱き合っているところ、ディープキスをしているところ、お掃除フェラをしているところ、膣を広げているところのアップシーンなどをカメラで撮りまくります。完璧に吹っ切れたのか、どんな要求でも二人はノリノリでポーズをとってくれました。

このまま三回戦に入りたい気持ちもありましたが、さすがにそんな時間は無く、悔しいことに僕のペニスも限界だと悲鳴を上げていたので、何とか彼女たちをキープする作戦を考えました。今日はお酒の力を使い楽しめましたが、一日経つと冷静になって自然と離れていってしまうものです。彼女たちにとってひと夏の思い出で終わってしまうと困るのです。夢見心地の状態を継続させなければなりませんでした。

結果的にそんな僕の不安は全くの無駄だったわけで、二人はあっさり連絡先を教えてくれて、おまけに次にいつするかの約束まで取り付けました。誰かに見られても大丈夫なよう、連絡する際の暗号なども取り決め、その日は別れました。おさげ髪は下着を上下セットで僕にプレゼントしてくれたので、ノーパンノーブラでのご帰宅です。「今度はあたしのやつあげますね」とカチューシャは笑顔で言ってくれました。こういうのは親の教育が良いのでしょうかね。

その後も僕たちの関係は継続し、片方だけ相手にすることもあれば、三人で楽しむこともありました。どこからか入手したピルを自慢気に掲げるカチューシャの印象的な姿は今でも覚えています。やるときは決まって毎回生です。普通に一緒に遊びに出かけることも何度かありましたが、基本的にはセフレ状態でした。さすがに受験シーズン真っ只中に来るようなことはありませんでしたが、それでも合格発表当日に報告しに来たおさげ髪は律儀な人間だと思います。玄関ドアを開けると開口一番「お祝いセックスしましょう」と笑顔で言い放った大物です。

無事志望校に合格し、高〇生となった彼女たちはついに彼氏を作ったそうです。そろそろこんな関係も終わりかと寂しさを感じていると、その後も定期的に僕の家まで遊びにやってきます。もちろん僕としては嬉しい限りなのですが、彼氏ができたのになんで?と聞くと、

「お兄さんはセフレだから」とおさげ髪。

「お兄さんはキープだから」とカチューシャ。

思えば最初から利用されていたのは僕の方でした。最初はお酒の購入代行でしたから。あのときのお酒代返してよと冗談で言うと、「次来るときに渡しますよ♪」と返されるのがお決まりのパターンです。

ある日彼女たちのカバンの中身を見ると、ちゃんと二人とも財布の中にはコンドームが入っていました。毎回生でやってるけど使わなくて良いのか聞いてみると、『ゴムは彼氏用』とのこと。その辺の感覚がよく分からないのですが、本人たちが良いならそれで良いのでしょう。

「あたし将来困ったらお兄さんの子妊娠しますから」とカチューシャに宣言され、「お兄さんが逃げたら警察行きます」とおさげ髪に脅されたときには焦りました。そのせいで僕は地元で就職することになったのです。

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-02-20
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-02-20 37回 593位
2019-02-19 41回 -
2019-02-18 35回 -
週間 460回 349位
月間 6,172回 117位
年間 6,172回 3,764位
累計 6,172回 8,652位
全話:10,764件

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