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投稿:2019-02-06(水)22:11

僕の幼な妻を、男ならまだしも、隣の年上の奥さんに寝取られた。

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本文
名無しさんからの投稿

結婚してまだ2年の新婚。しかも、投稿者の僕が37歳に対して、妻はまだ23歳。僕の仕事先に短大生のときにバイトできて知り合ったのですが、まさか、こんな年の離れた若い女性と結婚できるなんて。

男性経験も僕で2人目で、こんなすれていない、かわいいこと結婚できて、幸せ7割と、心配3割でした。年の近い男と知り合ったら捨てられるかも、、。

半年前に、僕の職場の転勤で引越しをしたのですが、僕の心配が現実になるなんて、、。いや、厳密に言うと、妻は男ではなく、隣に住んでいる年上の人妻に寝取られたんです。

2人で新居探しをしているとき、今の賃貸マンションが気に入って、急いで決めたかったこともあり、数件の候補の中から、ここに決めました。ただ、紹介業者さんから、その部屋の住人が短期間で入れ替わっているという情報だけが少し気にはなっていました。

そんな情報もあり、同じフロアの方には挨拶をしようと、入居日にすべて終えていました。

そのうちの隣さん。僕と年の近い35歳の奥さんが対応してくれました。すごくしっかりした雰囲気で、誠実そうで妻とともども、安心していたんです。

実際、ゴミ出しや、ほかのマンションのルールなども、教えてくれたり、僕が仕事で留守にしているときに、妻を部屋に呼んで話し相手になってくれたり、すごく助かっていましたし、ますます、信用していたんです。

それが、2ヶ月目くらいから妻の様子が少しおかしくなっていき、僕の3割の心配が少しずつ膨らんでいきました。

そして、3ヶ月目には、僕との性行為をやんわりとではありますが、断る日が出てきたんです。

自慢ではありませんが、このマンションに引っ越す前は1日おきくらいのペースだったのが、このマンションでの2ヶ月目には週1ペースに。3ヶ月目には2週に1ペースへと減って、しかも部屋の明かりを消してして欲しいとまで言い出しました。

完全に心配のほうがあふれてきてしまった僕は、なぜか妻に内緒で家中に隠しカメラを設置し、妻の様子をチェックすることにしたんです。

毎朝、仕事を早めに出て会社に到着する前に、データを確認する毎日。

でも、妻の変化を掴むのにはそんなに日はかかりませんでした。

あまりの衝撃に僕は、会社にすぐ連絡し、体調不良を理由に休みを申請し、その足で個室ビデオ店に入室。自前のパソコンを立ち上げ、ヘッドホンをして、目の前の状況を確認することにしました。

僕の家に入ってきたのは隣の奥さん(宏美さん)。僕の妻(麻衣)は無言でいつもと同じのように部屋の中へと迎え入れていました。

しかも、妻は僕が見たことのないような破廉恥な格好で映っています。すけすけのキャミソールのワンピ1枚で、Fカップの乳房はノーブラでこぼれ出そうだし、ショーツもTバックでキャミソールの裾をお尻が押し上げているかのようでした。

リビングに入ると、宏美さんは麻衣のことをソファーに押し倒し、真横に座ると麻衣の唇を一瞬で捕らえ、麻衣もそれに答えるように舌を絡めていくのです。

麻衣は、宏美さん言われる前に、自ら宏美さんの座っていないほうの足をソファーに上げると、ぐっと開脚し、わずかな布でしか覆われていない局部を宏美さんへ預けていくのです。

「麻衣さんは、素直ですごくかわいい。今までの子とはぜんぜん違うわ!宏美、麻衣さんのことすごくお気に入りになっちゃったのよ!これから仲良くしてくれるわよね?」

(今までの子と違う?どういうことだ?)

僕の頭の中の混乱をよそに麻衣もそれに答えるように

「麻衣も、宏美さんともっと仲良くなりたいです、、。麻衣にいろんなこと教えてください、、。」

(いろんな子と教えてくださいって?何言ってるんだ、、。麻衣、、。)

そうこうしているうちに、宏美さんは妻の唇を奪っただけでなく、右手が麻衣の大事な股間を捉えて、濡れ具合を確認するかのようにかき回していくのです。

「麻衣さんって、濡れやすいのね!私とキスしただけなのに、、。もうこんなに、、」

「だって、宏美さんとこうなることを朝から妄想してたら我慢しきれないんですもの、、。」

「そうなの?いい子ね!」

2人は恋人同士のように、むさぼりあうように互いの身体を触りあうのです。

もちろん、麻衣は僕との性行為のときでも聞かないような喘ぎを部屋に充満させていました。

「じゃあ、早速あれ使っちゃうわね!」

宏美さんは、袋から女性同士で使う用の双頭ディルドーを取り出すと、麻衣の濡れたところへと挿入して、反対側には宏美さん自身の中へと挿入。

2人が向かい合って、上になっている、宏美さんが腰を動かしはじめ、正直、AVの世界でしか見ない様子が自分の目の前で展開されたのです。

「どう?麻衣さん。気持ちいいでしょ?病み付きになってきたんじゃないの?最近ご主人ともあまりしなくなったって言うし、、。」

「宏美さん、、。麻衣はもう、これじゃないと、気持ちよくなれないかも、、。」

「いいのよ、、。それで、、。素直になりなさい!麻衣さんは私がいっぱいかわいがってあげるの、、。いい?」

「うん、、。もっと、気持ちよくしてください、、。」

今度は、2人が四つん這いになって、互いにお尻を突き合わせ、ディルドーでつながり、麻衣までもが、腰を動かし始めたのです。

見てはいけない現実に腹が立つはずが、なぜかその光景を見て下半身を硬くして、右手でファスナーから取り出し、上下にしごいている自分そこにいました。

その後も、麻衣をローションまみれにして身体をこすりあわせあったり、マン繰り返しの体勢で宏美さんに舐められて何度も逝かされたり。

そのたびに、麻衣は

「宏美さん、、。もっと、、。麻衣のことかわいがってください!」

と欲しがる麻衣の姿がそこにありました。

時間にしてやく3時間くらいでしょうか。

もう、最後のほうは記憶にないくらい呆然としてしまいました。

それでも、妻に問いただすこともできず、僕も何も見ていないかのように、すごしていきました。

妻の麻衣も、宏美さんとの関係がばれないためなのか、たまに僕との行為にも応じてくれるのですが、その程度の状況が続きました。

しばらくして、何気に隠しカメラのデータを再び確認したくなり、個室ビデオ店へと足を運びました。

そこには、さらに驚愕のプレイを受け入れている妻の麻衣の姿がそこにありました。

宏美さんの腰には黒光りしたペニスバンドが装着され、それをさも、当然のように両足を広げ迎え入れている妻の麻衣。

そして、この日の画像にはそれだけではない続きが。

部屋には、若い男性3人が妻を囲むように立っていました。しかも、3人とも素っ裸で、、。

どうやら、宏美さんの仕事(塾の講師)先の学生バイトさんのようでした。

麻衣は、宏美さんにペニスバンドで突き立てられながらも、なんと3人の若い男の元気なチンポに次々と口を塞がれ、フェラを強要されていたのです。

いや、ひょっとしたら、自ら進んで咥えこんでいるのかもしれません。

ベッドの上で、四つん這いの麻衣は、後ろから宏美さんに突き立てられ筒、目の前にひざ立ちで仁王立ちの男のチンポを片手で握りながら口に咥えこみすごくおいしそうに、音を立てながら抜いていくのでした。

「あなたたち、今度の奥さんすごくかわいいでしょ?感謝しなさいよ!ちゃんと、1週間オナ禁してきたんでしょうね?1回で終わりなんてだめよ!」

すると、男たちも口々に

「先生当たり前だよ!しっかり溜めてきたんだから!」

「今度の奥さんのフェラ、すごく吸い付いてくるし、たまんないね!」

「何回でもがんばるよ!」

そして、麻衣も

「麻衣のフェラでいっぱい気持ちよくなってね、、。がんばるから、、。」

男たちは、次々と、射精していきます。しかも、麻衣の顔やらおっぱいやらに出していきます。

しかも、終わることのない、フェラ地獄。

そして、その間も休むことなく宏美さんのペニスバンドが出たり入ったり。さらには、乳首にまで吸盤がつけられ、麻衣はもうこの上ない喘ぎ声で、悶えているのです。

「まだ、チンポ元気になるんでしょ、、。まだ、2回終わっただけよ、、。早く頂戴!麻衣のフェラでもっといっぱい精子をぶっ掛けて頂戴!」

「任せとけよ!2回でおわるような俺たちじゃないぜ!」

宏美さんまで

「麻衣さんったら、、。チンポとか、ぶっ掛けてなんて、、。そんな卑猥な事言う奥さんだったのね?もっと、スケベになりなさい!」

「麻衣のオマンコ、、。宏美さんのペニスバンドでガボガボになるまでいっぱい掘ってください!麻衣のオマンコは緩々の、スケベなオマンコです!もう、主人のチンポじゃ気持ちよくないの!!」

「いいわよ!麻衣さん!その調子よ!」

麻衣は3人の若い男の精子を9回ぶっ掛けられ、顔も、おっぱいも精子まみれ。しかも、その精子をうれしそうに指でかき集めると、口に運び舌なめずりするようにし、男連中もその卑猥な行為に、歓声を上げるのです。

「さあ!麻衣さん。この3人の中から1人だけ選ぶのよ!その1人と

エッチできるの!3回射精した後だし、だいぶ長い時間挿入できるんじゃない?」

すると、麻衣は迷うことなく、1人の男の前に行き、腰に手をまわし、チンポを口に運んでいくのです。

「隼人君のチンポ頂戴!だって、。3回目のフェラでもすっごく硬くしてくれてたんだもん。それに、一番大きいし、、。舞のガバガバな、オマンコでも、ちゃんと気持ちよくなれそう、、。」

「やった!やっぱり俺だと思ったぜ!」

麻衣は隼人とか言う男のチンポを咥え、今まで一番激しいフェラを見舞った。

隼人君のチンポは4回目とは思えないくらいに見る見るうちに反応し、カチカチ状態に。

そのチンポは僕の想像をはるかに超える、デカチンポでした。

さっきまで挿入されていた、宏美さんのペニスバンドから、隼人君のチンポが代わって麻衣の中に挿入され、えさをお預けされた後の犬のように、満面の笑みで受け入れる麻衣。若さで、店舗欲激しいピストンを繰り返す隼人君。

麻衣は何度も逝かされ、最後はもう越えも出せず、身動きひとつできない位にぐったりとしていました。

「今日はこれくらいで、、。もうすぐだんなが帰ってくるかもしれないし。」

たんまり麻衣のことを弄んだ4人はそういい残し部屋を出て行った。

その数時間後、何も知らずに帰宅した僕が映っていた。

そして、何もなかったかのように振舞う麻衣もそこに映っていた。

僕も、このデータで、3度抜きし、空っぽにして家に帰る事にしたのです。

- 終わり -

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データ取得日:2019-04-23
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