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投稿:2019-02-04(月)04:44

宿泊先のホテルの隣でオナニーを敷いてる声が聞こえたので脅してエッチした

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本文
名無しさんからの投稿

出張先で起きたエッチな出来事を書きます。

出張先での仕事が終わり、夕方ホテルにチェックインしました。

さっきまで商談をしていた仕事先との接待のためホテルを出ました。

居酒屋で地元の郷土料理を食べて、2次会はお決まりのクラブに行ってホステスと話しながら時折サービスだと誤魔化しながら、オッパイ触ったり太股を触ったり2時間ほど遊んだ後に悶々とした気持ちで帰りました。

帰りながらヘルスかソープか、または部屋へデリヘルでも呼んでとか何とかこの悶々とした気持ちを解消したかったけど、疲れていたのでコンビニでビールを買ってそのままホテルへ帰りました。

部屋へ戻ったのが夜中の12時頃。

風呂へ入ってテレビを見ながらビールを飲んでいると、ベットのある方の壁から隣の部屋の話し声がしました。

「うそ~、隣の声が聞こえるよ。ぼろいホテルだな!」

今回は急な出張だったので、いいホテルが取れませんでした。だから、ある程度は覚悟したが、ここまで酷いとは(ガッカリ)

ところが聞こえてくる声は女性じゃないですか

女なのが分かったので興味が出てきて、テレビを消して壁に耳を当ててスケベ心丸出しで聞いてました。

10分くらいした時に「じゃあねーバイバイー」

と話し声が聞こえドタドタとトイレへ入る音がし、その後ジャーと水を流す音が聞こえシャワーを出す音がしたので風呂へ入るのだと思いました。

ますます興味が湧き、どんな女だろうと助平な妄想が膨らみました。

酔っていると行動が大胆になってきます。

部屋の窓を開けて隣を見ると何とベランダがあったので、そっと外へ出て隣の窓をチャックすると鍵が掛かってました。

そのことで益々女への興味が出てきて、ビールを飲むスピードが上がりました。

隣のシャワーの音が止まりバタンと戸を閉める音がしてテレビの音が聞こえてきました。

風呂上りの女の寛ぎ方を想像しながらしばらく聞き入っていたけど、テレビの音や時々咳払い意外は何も聞こえず、もう寝るんだと思って私もベットで寝ようとした時でした。

「んん・・」

呻くような声がしたんです。

もしかして?と思って慌てて壁に耳を貼り付けて聞いてみたら、ビデオのエッチなシーンの音のようだったので、私もテレビのスイッチを入れました。

その映像と隣から聞こえる音を比べたらシンクロしてました。

何だ、エロビデオ見てるんだな。

と思いつつも聞き続けているとビデオとは確かに違う喘ぐ声がしてきました。

「ああ・・」

とか

「うう・・」

とかオナニーしてるに違いありません。

私も段々興奮してきました。

そして自分のペニスを扱きながら更に聞きました。

どんな女か分からないけどエロビデオを見ながらオナる女を想像して、その女の声を聞いていると普段味わえないようなスケベな気分でした。

それが15分くらい過ぎた頃にエロビデオは終わりました。

次のエロビデオも見るのかな?と思ってたら隣のドアが開くような音がしました。

うそ?

どこへ行くんだろう?

と慌てて部屋のドアを開けて通路を見たら女はいませんでした。

いや確かに出て行ったはず。

これはチャンスかもしれない。

そう思って部屋の鍵を持ってそのまま部屋を出ました。

女が夜中に部屋を出るとしたら自動販売機のコーナーかも。

と思い向かうとドアのある小部屋になっていて、見るとコインランドリーが正面にあって、その横に自動販売機があるようでしたが女の姿は見えません。

おかしいな?と思いつつもドアを開けると女が「あっ!」

と言ったんです。

その声の方向を向くと、影になってる自販機の前で缶ビールとオロナミンCの瓶を持って、立ちつくしていました。

見ると女はピンクの半袖の下着とパンツだけで、しかも裸足でした。

髪は肩ぐらいまでで、背はふつう、胸は少し大きめ、元AKBの板野友美のような女でした。

目の前の女の姿を見て自分の心の中は、気持ちが抑えられないくらいに爆発していました。

爆発しながらも冷静な自分もいて、この女なら落とせると思って強気に行きました。

「こんな時間にそんな格好で勇気があるね~?」

そう言うと女は、あっ!という顔をして自分の透けた胸と股間を両手に持っているもので隠しながら恥じらってました。

「しかし驚いたな・・」

そう言って女に近づきました。

すると女は

「いや、来ないで」

そう言って後ろに下がりました。

だけど直ぐ後ろは壁だけ。

逃げ場のない状況で更に私が段々と近づいていきました。

そのまま女の前へ行き両肩を掴んだら女は顔を背け目をつぶりました。

「いや!」

ん?なんとなく女は覚悟を決めてる気がしました。

オナニーをした後だから男を欲しがってるかもしれません。

自分も普通より少しはマシなほうな男です。

だから強気に行きました。

「大声出してもいいよ。でも自分の格好を見て判断するんだね」

「・・・」

黙って横を向いてたのでそのまま顎を掴んで無理やりキスしました。

「んんん・・」

女の手が振り払うようにしたけど、ほんの一瞬だけの抵抗でした。

そのまま壁にもたれ掛かる様にキスをしました。

チャンスだ!チャンスだ!そればかり考えて無我夢中でした。

「いや、やめて・・」

女は、このシュチュエーションを楽しんでいるようでした。

力の無い抵抗に感じました。

「だから、今夜だけ、楽しもうよ。いいだろ?」

そう言いながらキスを続けると女の抵抗する体が段々と緩んでいくようでした。

「君が欲しい。優しくするからいいだろ?ね?」

そう呟いて優しくキスしました。

舌を絡めるようにイヤらしくキスすると女は抵抗する事無く受け入れるような舌使いで反応し始めました。

「んん、ああ・・」

感じてきやがった!いいぞおー!心の中で喜び首筋へ舌を進めながら身体を弄りました。

「いや・・ああ・・」

女が喘ぎながら言いました。

「絶対秘密よ。私の事も何も聞かないで。だったら・・」

「いいの?じゃ君の部屋へ行っていい?」

そう聞くと女は黙って頷きました。

やった!そう心の中で叫びながら女が逃げないように手を引き女の部屋へと行きました。

部屋へ入ると抱きしめてキスしながらオッパイをしゃぶりました。

「いや、焦らないでよ」

「そんな事無理だよ。隣で君がオナってたの聞いてたんだ。我慢できないよ」

「ええ?聞こえてたの?恥ずかしい・・」

「これ使う気だったんだろ?」

そう言ってオロナミンCの瓶を見せたら、女は恥ずかしそうに頷いて微笑むように私の股間に手を伸ばしてきました。

「でもこれがあるからもう要らないかも・・」

そう言うと私の浴衣を捲ってパンツの上からペニスを摩り始めて言いました。

「すごい・・大きくなってる」

私は直ぐにパンツを脱いで女の顔の前に大きくなったペニスを突き出しました。

「我慢してたんだ。責任とってくれよ」

女は微笑みながらパクッと咥えると美味しそうに舐め始めました。

「ああ・・気持ちいい・・」

ジュルジュル・・と卑猥な音が部屋に響きました。

しかし興奮してたのか直ぐにイキそうになってしまいました。

「ああ・ダメだ!気持ち良過ぎて出ちゃうよ」

女は上目遣いで驚いているようでしたが、そのまましゃぶり続けました。

「うう・・出る・・出していい?」

女はうんうんと頷きました。

その瞬間女の口の中で果てました。

そしてゴクンとそのまま飲み込み舌で自分の唇を舐め一言「美味しかった」

と言いました。

ベットに座り女を引き寄せ後ろへ回ると首に舌を這わせ胸を揉みながら股間を弄ると、そこはもうビチョビチョに濡れていた。

「すごいね・・ここ」

「いやだ・・言わないで」

そう答えるとクリを摘んで揉んで、耳を舐めながら卑猥な言葉を呟き続けた。

「すごくエッチな身体だね」

「すごくスケベなんだろ?」

「すごいよここ・・」

そう言いながらマンコの中をかき回しながらグチャグチャと凄い音を響かせ女は段々と仰け反るように感じてました。

「ダメ、いや、もっと、ああ・・」

乳首を摘みながらオッパイを揉んで、耳は唾液でビチョビチョになるくらい舐めて、オマンコからはダラダラと流れるくらいの汁が垂れていました。

「ああ、だめ、いっちゃうよーー」

ビチャビチャ、グチャグチャと部屋中に卑猥な音がする中で女は悶えました。

「いくーーいくーー」

その瞬間、身体が反り返りヒクヒクとイッてしまいました。

「ああ・・」

グッタリしてる女を抱きかかえベットへ寝かせて脚を持って広げて、私の大きくなりかけたペニスをオマンコへ入れました。

まだ柔らかいペニスは中へ入るとムクムクと大きくなりピストンを始めました。

「ああ、気持ちいい、もっとして・・もっと・・」

覆いかぶさりキスをしながら抱きしめて腰を動かし続けました。

「はあーー気持ちいいよ。すごい。中が締まる・・」

「ああ、もっとして、もっと突いて・・ああ・・」

2度目だから少しは長続きしたと思いましたが5分もしたら我慢できません。

「すごい・・また出るよ。出していい?」

「ダメ、口に、ああ・・」

そのまま身体を起こして夢中で腰を動かしました。

「いい、いく、いっちゃうう・・」

女が私を見ながら腰に脚を絡めて来たので、ラストスパートで腰を振りました。

「ああ、来て、いくーー」

ギリギリまで粘ってペニスを抜き口に入れようとした瞬間出してしまいました。

「ああ・・」

女の顔にかかってしまったけど、女はヒクヒクと痙攣しながらイッてくれました。

そして荒々しく呼吸をしながら顔から流れる精子を指ですくって舐めました。

私も彼女の顔の精子を舌でふき取りながらキスし激しく抱き合いました。

そのまま眠ってしまったけど明け方起きたらまたセックスしました。

彼女も東京から出張で来ていたので、東京での再会を約束してホテルを出ました。

- 終わり -

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データ取得日:2019-02-15
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