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投稿:2019-01-28(月)18:52

爆乳の同級生と出張先で再会

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(1秒で2行ペース)

本文
勇者さん(30代)からの投稿

仕事の都合で1か月後に四国の方へ1泊2日の前乗りで出張になった。

一泊二日もするんだから飲みに行きたいなぁと思い

「あ!そうだ!田中(仮名)さんが〇〇県だったなぁ」と思い

連絡先知らなかったけどSNSを介して連絡してみた。

田中さんはちょっとぽっちゃりだけど

おっぱいの発達が半端なく

学生時代は背は150センチくらいのミニマムだが

首が大きく空いた服なんかの時は谷間もすごい

前ボタンなんかのシャツ系なんかはパッツンパツンの超絶ボインちゃん。

顔も浜崎りお似のえっちな事大好き!と言わんばかりの顔つきをしていて

学生時代は浜崎りおを見ながら田中さんと思いこんでよくおかずにさせて頂きました。

もうお分かりの通り

SNSで連絡した時点で確実にヤルと決め込んでいた。

ホテルも〇〇県のビジホで最上級の所を抑えたw

当日まで毎日LINEでやり取りし

多少の下ネタをぶっこんでも楽しくやり取りして

入念に温め続けていた。

出張当日3日前からオナ禁も実施w

当日、最高のパフォーマンスを披露するため己を高めた。

いざ当日、夕方あたりにホテルにつくと

「1時間くらい仕事で遅れます」とのLINEが。

こちらとしてはそんな事はどうでも良い。

「全然良いよ!気にせず仕事がんばってねぇ」

(夜は長いからねぇ)なんて内心で思っていた。

待ち時間は相当長く感じた。

1時間30分くらい経った頃に到着。

飲みに行くのに車で来た。

(飲まないのか?それとも泊まる気まんまん?w

ウインドウがウイーンとしたにスライドし

田中さん以下田「吉田君(僕仮名)久しぶり~!待たせてごめんねぇ!」

「(相変わらずエロい顔しやがって)気にしないでいいよー!飲みに行こー!」

と彼女の助手席に乗り、ホテルから10分くらいの繁華街へ向かう

久しぶりに見たけど隣に座って改めて実感

やっぱりめちゃくちゃなおっぱいがそこに居てる。

また彼女は自分のおっぱいに自信があるのか

昔からよく来ていた胸の開いているような洋服を着ている。

あんまり見てはいけないのは分かっているけど

前を向きながら横目でジロジロ見回していた。

切れ長の俺の目は見える範囲が広い。

ネットで美味しいと評判だった鳥料理の日本食へ。

お店の前に着き

「この店予約したよ」

「え!この店めちゃくちゃ高いんじゃないの?」と驚かれつつ

彼女の表情はわくわくしたような顔になっていた。

「久しぶりに会うのに居酒屋で済ますのもの嫌だし

折角地方出張に来たから美味しいもん食べたいしねぇ」

なんて言いつつ大人な対応をしてますアピール。

店内に入ると

「予約してます吉田です」

おかみ「吉田様、お待ちしておりました。こちらへどうぞ」

和服の女性に案内される。

そこで出てきた料理は本当に美味しかった。

田中さんも「美味しい!」と嬉しそうに言ってくれて

その表情をみた自分も嬉しかった。

自分は女をよろこばす事が好きなのかもしれない。

各地の日本酒がたくさんあって

美味しいお酒と学生時代の思い出や下話等に花が咲きました。

「二件目どうする?どこかいく?車だし、代行よぼうか?」

「どうしよかなぁ(もじもじ)吉田君はどこいきたい?」

「田中さんをホテルに連れて帰りたい」とド直球

「えぇ!どうしよかなぁ。明日仕事だしなぁ。」

「とりあえず代行よぼか!」とお会計を済ませ店をでる。

すると、彼女が俺の腕を組みだした。

俺(もらった)と同時にもの凄い柔らかい巨乳に包まれている感じが腕から伝わってくる。

「おっぱい当たってるよ」

田中さん「触りたいのかと思ってサービスしてみた」

と更に強く腕を組んできた。

「むちゃくちゃにしたるから楽しみにしといて」

田中さんは嬉し恥ずかしそうにうなずいた。

代行を呼び、駐車場で代行を待っている間

車の後部座席に二人で座り

キスをしたり、その巨乳を鷲づかみにしたり

お尻をもんだりした。

今まで触った何よりも心地良い感触だった。

「おっぱいでか!」

「触りたかった?」

「初めて会った学生の時から思ってた」

「私、めちゃくちゃ前から狙われてたんかな(笑)」

「そうやなwホテル行ったら堪能させてもらうわ」

「私も吉田君堪能していい?」

「忘れられないようにしたる」

「かっこいい、実はめちゃタイプだった」とカミングアウトされた。

学生当時、授業も2週間に一回くらいしか会わず、ちょっとしゃべるくらいの関係だった。

学校行事の後の飲み会でも2~3回くらいしか飲みに行ってなかったのでそこまで深くなってたわけでもなかった。

俺もウブだったので学生当時彼女がいたので

他の女子とそういう関係になる事はあまり考えてなかった。

が、今はちがう。

学生時代から女ネタに困ったことが無く

その頃と今の俺は経験人数の桁が違う。

話は戻って

代行が来たので運転してもらう事に。

後部座席でくっつきながら

胸をもんだり、股に指をあててみたりして

表情や声に出してはいけない状況を楽しんでいた。

ホテルに到着後

エレベーターで壁ドンみたいな感じで股に自分の膝を当て

獣のようにキスをした。

部屋に着き

「シャワー浴びる?」

「今すぐしてほしい・・・」

「わがままやなぁ」と覆いかぶさる

服を脱がし下着姿にさせる

その時の彼女は黒ベースに白のレースの下着をまとい。

Tバックのお尻の生地の部分にハートの形でかたぬきされた下着だった。

結構気合入った下着のように見受けられ

「今日俺に抱かれること想像してたやろ?」

「ちょっとだけ(照」

「改めて聞くけど抱いてほしい?」

「お願いします。」

とその見てもよし触れてよしの爆乳を揉みしだいた。

「何カップあるん?めっちゃ良いおっぱいしてるな」

「Iカップ。彼氏に大きすぎて気持ち悪いとか言われる」

「こんな良いおっぱいで気持ち悪いとかw 100点満点すぎて文句の付け所ないけどなぁ」

「嬉しい。でも邪魔な時とか視線もよく感じるし。」

「俺もじろじろ見たろw」

「えっち!でも吉田君ならいっぱい見ていいよ」

と見せてもらった絶景は忘れられない。

こんなにでかい乳なのに小さめの乳輪と乳首。

でかめの乳輪も好きだったがそのアンバランスさがまた良かった。

そんな会話をしながら俺の手は休むことはない。

パンツに手を入れながら触れたソコはびっちゃびちゃ。

言葉攻めをしながら湿ったTバックを脱がし

シャワーも浴びずのソコに指を入れ

匂いを嗅ぐ。

「嗅がないで~絶対臭いから。。。」

「(ちょっと匂ってたけど)臭くないよ。美味しい」と入れた指を

自分の口の中にいれた。

そこから爆乳をもみながらクンニを続ける。

栗を舐め吸い、中に舌を入れ楽しんだ。

そして栗を舐めながら手マンで1回イカせる。

キャンキャン言わせた後

自分のパンツを脱がせてもらいビンビンになってる息子見せつける

「おちんちん、めちゃくちゃでかくない!?」と田中さんが喜ぶ

「みんなそう言ってくれるねんけど、誰にでも言ってるんやろw」と笑う

「いや、私の歴代一位の大きさ」と俺の息子をくわえにおうだちフェラさせる。

めちゃくちゃ上手い。

自分は亀頭から先端にかけてがめちゃくちゃ気持ちいい人なんだが

根本から舐めだして

俺の感度を確かめてるかのように舐めてくる。

亀頭部分で俺が感じてるのを察知したのか

そこから何も聞かれずに亀頭部分を攻めだす。

早く入れたい思いが溢れるがもう少し我慢と思いながらも

「おっぱいで挟んで」とお願いすると

自分のぬれたマ〇コを触り、愛蜜を採取しそこにつばを垂らして

胸に塗り付けた。

(職人かよ!やり慣れとるやないかい!w)

さぁおたのしみのIカップのパイずりです。

小さめで感度の良い乳首で俺の息子を擦り

自ら喘ぎだす。

そして夢の乳首の中に息子を入れるAVでしか見たことのないやつをやってもらった。新感覚で気持ち良かった。

包まれる奥に乳首の固い物があり非情によかった。

そして両方の爆乳で俺のすべてを包み込み

俺の息子は完全にかくれんぼ。

たまに少しだけ顔をのぞかすそのパイズリは日本三景に認定されるだろう。

あまりにも気持ち良いから、まぁいいかと油断してしまい。一発発射。

めちゃくちゃよかった。

パイズリで行かせてもらったことなんて今までなかったし

またIカップなんて素人に存在しない都市伝説的存在だと思っていたw

「気持ちよかった?」

「めちゃくちゃよかったよ。」とりあえず二人で横になり

ハグとキスをしばらくした後

シャワーにむかう。

「その体で洗って」とお願いして

柔らかな白い泡まみれの体で一生懸命に俺の体を洗ってくれた。

そして二人でベッドに向かい

先ほどの続きへ。

後ろからもみながら片手は下の方へ

びちゃびちゃになったそこの柔らかさを再度確認したあとに

激しく動かし

「だめ、でちゃう。でちゃう!」と甘えた声

そして潮を吹いた。

次は四つん這いにならせて

部屋の明かりを明るめにした。

後ろからマ〇コを開き

「こんなに俺に見せてどうしてほしい?」

「いっぱいしてほしい。」

「何をしてほしいの?ちゃんと教えて」

「早くいっぱいついてほしい。もう待てない」

「じゃあまだ入れてあげない。もっと楽しんでから考えるね」

「いじわる~。」

そこで蜜の溢れるマ〇コをなめまわした。

指を腹に内側からお腹側に押し当てまたもう一回イカす

「いっちゃった?」

「もうだめ。ほんとに壊れちゃう。」

「早くいれてほしい?」

「今すぐ入れてほしい」

「ダメ、じゃあ俺をきもちよくしてみて」

仰向けに寝転がり

天を刺す俺の息子を彼女は愛おしそうに愛撫した。

手で上下する際にその爆乳がタユンタユン揺れるのがまたエロかった。

さんざんしごいてもらった後に

「上に乗っていい?」

と返事もしてないのにまたがりだそうとする田中さん。

「ゴムついてないよ」と焦るも

「今日は大丈夫」と生ハメで田中さんはあえぐ

「ほんとにいいの?」

「こんな良いおちんちんにゴムつけたら私、後で後悔するとおもう」

「子供とかで後悔したりするかもしらんで」

はずかしそうに田中さんは言う

「今日はほんとに大丈夫な日、だからいっぱいして」

大丈夫?と聞きながらも腰を突き上げてしまう己の理性はどうなってるんだと今でも思う。

突き上げる度に揺れるそのIカップはAVの様でした。

舐めたりするよりも圧倒的に喘ぐ彼女

「私騎乗位すぐイクねん!」とほんとに2分くらいで逝ってしまわれた。

この逝くときのきーーーっとしめつけられる感覚がまたいい。

男優ではないけどよろこんでくれてる感じがまた嬉しい。

落ち着くまでは上に乗せたままゆっくり腰を動かしたり止めたりした。

そしてまた彼女を上にしたまま激しく突き上げ4回目

今度はそのまま腰を振り続け5回目、6回目と連発で逝かせ続けた。

アクメっていうんですかね。そういう感じにできて自分でも満足してます。

正直指とかおもちゃでそういうのをやったことがあるが

中に入れてそういう状態になったのは初めての体験だった。

そのくらい彼女は騎乗位で活き続けた。

ぐったりした彼女を一度横にし

また獣のようにキスをした。

2分くらいしてからまた四つん這いさせ

後ろからついた。

パンパンパンパンキャッチボールのような音を鳴らせて

突き続けた。

「吉田君。奥に当たってる。もっと。もっとついて」

ここで逝くくらいの気持ちで突きまくった。

が俺は俺を知っている。

俺は2回戦までしかできる持久力が無い事を。

ここで逝ってしまってはもう玉切れを起こす。

俺はこらえた。

もっと田中さんを味わうために。

一旦とめて挿入したまま浴室の方へ連れて行き

鏡の前でまた付いた。

鏡の前に映る田中さんと揺れる爆乳。

そして今だけは勇者のように見える自分。

洗面台に彼女を乗せ

こちらに向かす。

挿入。

片乳を持ち上げなめまわしながら。

(ほんとに良い女やな)

そう思いながら腰を振り続けた。

そしてまた、ベッドの方へ。

正常位でもうこのまま逝くぞと腹をくくる。

彼女の大きすぎるあまり若干流れる爆乳を

真ん中に寄せぶるんぶるんに揺らせるように腰をふる。

「逝っちゃいそう。もっとついて」

腰を振り続け7回目。そのまま振り続ける。

俺ももうちょいで活きそうな感じ。

「俺も逝きそう。」

「いっぱい突いて。めちゃくちゃにして。」

たぶんこの時8回目のエクスタシー

「逝くで」

「中出ししてもいいよ。出して!」

お言葉に甘えてすべてをぶちまけました。

中で出して挿入したまままたたくさんキスをしました。

「めちゃくちゃ良かったよ。ほんまに気持ち良かった。」

「私もこんなに何回も逝ったの初めて。吉田君のエッチすごかった。」

「田中さん抱くために1週間オナ禁したからねw(実際は三日)」

「抱く気満々じゃん!w」

「田中さんも飲みの席やのに車で来てるやんw」

「ふふーん」と笑顔がこぼれる彼女。

「学生の時に吉田君のおちんちんのうわさ聞いたことあって

すごい興味はあった。」

「どんなうわさなんwでかいって?w」

「そうw他の男子が話してたの近くで聞いてしまってw

  女の子らでもそういう話なってたよw」

「どんな話やねんwでかいのが良いとは限らんとか聞くし

  みんなそういうだけでそうでもないと思ってるねんけど。

  田中さんはでかい方が良いの?」

「絶対でかい方が良い!500mlのペットボトルみたいな人おるとか聞いたことあるけどそれはヤバイと思うけど、吉田君のは丁度良いでっかいおちんちんだった。w」

「俺も田中さんのおっぱい見た過ぎて何回もおかずにしてたよw」

「なにそれーw想像通りだった?」

「想像以上の小粒梅乳首でした。w」

「もっと大きい乳首想像してた?w」

「そうやなwカラス除けくらいのw」

「何てこと言うのw」

そしてそのまま疲れ果てて寝てしまいました。

「昨日のエッチほんまに良かったなぁ(しみじみ」

「よかったなぁ・・・。忘れられんくらい俺出来てた?」

「絶対忘れられないと思う。どうしよ~またしたくなったら。」

「じゃあまた仕事でこっち来たら抱きにきたるわ。」

「毎月出張してw営業所こっちつくってw」

そうして俺は仕事に向かい

地元へ帰った。

そして三週間後くらいが経った。

田中さんからまたLINEが入った。

「吉田君忘れられへんから今から行ってもいい?」

- 終わり -

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メント

1:名無しさん #MIdXiHY :2019-01-29 00:53:42

いいち◯ち◯ですね

2:投稿者2019-01-29 08:29:09

投稿者です。
自分の思い出話として初めて投稿させて頂きました。
拙い文章で読みにくくてすいません。
思い出してタイピングしながら
我慢汁があふれてましたw
また機会がありましたら宜しくお願い致します。

3:名無しさん #EoAolTE :2019-01-30 06:50:14

続編よろしくです

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