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投稿:2019-01-26(土)08:11

部活が終わったあと女子バレー部のキャプテンに逆レイプされ泣いた。

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姉妹丼さん(20代)からの投稿

前回の話:夏休みのプール補習で双子姉妹以外の女子を全裸にしてしまった。

話は前回の更衣室事件から1週間ちょっとした7月最後の週でした。

私は今週末にある大会で3年生はみんな部活を引退する事になっていた為朝から必死で練習をしていました。

11時半を過ぎ夏の暑さが猛威を振るい出しグランドで走るだけでも息苦しさを感じました。

お昼の12時になり部活は終了し1、2年生はグランド整備をしていました。

私達3年生は顧問から話を聞いていよいよ最後の大会に向けての最終調整を念入りに話してました。

12時半前になり1、2年生はほとんど帰ってしまい残っているのはベラベラ話をしていた私の友人4人くらいでした。

そして私は部室と倉庫の鍵を返しにクラブ管理室の顧問のところに行ってから帰るからと言ってその場で友人と「おつかれっ!」と言い別れました。

クラブ管理室で顧問に鍵を返し終え帰ろうと思った時体育館で練習をしていた女子バレー部も午前の練習を終え、キャプテンのあずさが倉庫の鍵を返しに来てました。

私は何故かあずさと目が合ってしまい、「○○君今部活終わり?」とあずさが聞いてきたので「うん」とだけ言いました。

その時私は何か嫌な予感がしてました。

それは先程あずさと目が合った時かすかにあずさの口元がニヤリと微笑んだように見えたからです。

なので鞄を持ってそそくさと帰ろうとしましたが、あずさが「ちょっと体育館裏の荷物動かすの手伝ってくれへん?」と言ってきたので私は「別にいいけど…。」と言いました。

今振り返るとこの時先程感じた嫌な予感は虫の知らせだったのかもとそう思いました。

私とあずさ、そして女子バレー部の後輩1人の計3人で体育館裏にある荷物置き場に向かいました。

ここは普段部活の練習で使わなくなった物を置く場所でほとんど用がないので来る事も無い場所でした。

そこで私はあずさに「何を手伝うの?」と聞くと体育館舞台裏に上がる通路下にある柔道部の畳を使うから移動させると言ってきました。

私は「何でバレー部やのに柔道部の畳なんか使うんや?」と思ってましたが、とりあえず2枚ほどバレー部後輩の子と持ち上げて移動させようとした瞬間…。

私の背後からあずさが畳に向かって押し倒して来ました。

私は「ちょっと…何すんねん?」

あずさ「これから○○君をレイプするねん」

「冗談やろ?だって後輩もいるんやで…。」

あずさ「この子には○○君が抵抗しないため押さえつけ係として呼んでん」

「えっと?君名前は何て言うの?」

???「○○ミホです。」

「ミホちゃん!あずさの言う事を聞いたらダメだよ」

ミホ「私、あずさ先輩の事好きだから何でも言う事聞くんです。」

あずさ「ミホは凄いロ◯顔やからついつい可愛がってしまうねん」

「どうでもいいから俺の上からどけって…」

あずさ「嫌だね」

嫌だねと言われたので私は上に乗っているあずさを振り落とそうと腰と手を使って持ち上げた瞬間…。

「ゴン」

と言う音とともにあずさの頭が体育館裏から舞台に上がる通路のコンクリートの天井にぶつけてしまいました。

あずさ「痛った〜」

「ごめん、大丈夫?」

あずさ「たんこぶ出来たかも…」

「ごめん…」

あずさ「もう○○君が急に振り落とそうとするからやん…」「怪我した責任取ってこれからエッチね…」

「エッチは無理」

と体育館裏の通路下で暴れていると上の通路から「ガチャ」と音がして、

先生「まだ誰かいるのか…?」

と声がしたので私はここで声を出し気付かせれば「早く帰りなさい」と怒られこのエッチを回避できるととっさに思いました。

そして声を出そうとした瞬間あずさが私の口を手で押さえて来たので退かそうと必死で抵抗しましたが、後輩のミホちゃんにも押さえつけられ何も叫ぶ事が出来ませんでした。

先生が気付かずに何処かに行ってしまったあと私はあずさに怒りました。

しかしあずさは私が女子に手を出せない事を知っておりそれを良いことに今度は自ら腰をクネクネして攻めてきました。

私はその腰使いに勃起してしまい、あずさは短パンとパンツを一緒にずらしてチ○ポ丸出しにしてきました。

後輩のミホちゃんに見られた事が恥ずかしくもう頭は真っ白になってしまいました。

あずさは後輩のミホちゃんにフェラの仕方を教えながらカリやタマを舐め、喉の奥までチ○ポを咥え込んできました。

ミホちゃんは口を少し開けて目を丸くしてずっとフェラをしているあずさを見ていました。

じゅぷじゅぷと音を立てながら舐め続け、遂に後輩の見ている前で射精してしまいました。

あずさは精子を全て飲むと急に上半身裸になり、私の頭の横に両脚を置いて短パンとパンツを脱ぎ全裸になりました。

そして私の首元までマ○コを近づけてクンニするように言ってきました。

私は拒否するように顔を横に向けるとミホちゃんが両手で顔を押さえつけ、私の口下にあずさのマ○毛が当たりそのままマ○コを押し付けますきました。

仕方なく私はあずさのマ○コを舐め舌を室穴に入れて舐め続けました。マ○コの匂いは汗臭さを少し感じましたが汚いとは思いませんでした。

あずさは「はぁはぁ」言いながら感じ私は顔面騎乗位をされたことに興奮し、チ○ポがまた勃起してしまいました。

あずさはそれを確認すると濡れたマ○コを背後のチ○ポの前まで持ってくると、ズッポリコンドーム無しで入れていきました。

ズッポリチ○ポを入れられた瞬間、私は唯と愛に心の中でごめんと誤ってました。

そのあと私は「ゴムは?ゴム付けないの?」と聞くと、あずさは「ゴム無しの方が気持ちいいから付けない」と言ってきました。

両手を後ろに向け胸を突き出すような格好であずさは腰を上下に動かしてきました。

あずさの独特な腰使いがエロくみているだけでイキそうになりました。

それを見て一番感じていたのは後輩のミホちゃんでした。

ミホちゃんは私の口にキスして来たと思うと一気に舌を口の中に入れてディープキスを求めて来ました。

下ではあずさが「あぁぁん、イイ、気持ちイイ、気持ちイイよ…」と腰をくねらせて感じてました。

私はそろそろ出そうと言うとあずさはまた上下に腰を動かしてパンパン突いてきました。

徐々に腰の動きも激しくなり外に出すで…と言いましたがあずさは中出し希望でそのまま中にドバッと出してしまいました。

あずさは前の彼氏と別れて以来中出しもセックスもしていなかったため、すっごい気持ち良さそうな顔をしてました。

私は唯と愛の事を思うと心の半分はあずさとセックスして気持ちよかったのともう半分は申し訳ない気待ちでした。

しかし、これで満足してないあずさはもう1回しよっ?っと言って来たので私はもう無理やし帰ると言いました。

あずさは私の腕を掴んで立ち上がり体育館の壁に手をつきお尻を突き出しておねだりしてきました。

でも私は無理だと答えるとじゃ後輩のミホちゃんとしてもらおうかな?って言ってきました。

私はミホちゃんとはするき全く無かったのでそれは絶対出来ないと即答しました。

ミホちゃんはツインテールのロ◯顔で確かに可愛いのですが胸はまな板のようにぺったんこでキスもあまり上手くなく、処女だったので断りました。

それを聞いたあずさは「ミホちゃんと出来ないなら私ともう1回やってよ!」と言ってきました。

とその時また通路上から「ガチャ」と音が鳴り私は先生が出てきたと思い、このどさくさ紛れにズラかってしまおうと思いました。

あずさは裸やし逃げる事が出来ないしチャンスと思いました。

しかし、あずさはまた私を前から抱きしめ無理矢理キスをして声を出さないように舌を絡ませて、先生が行くのやり過ごしていました。

足音が聞こえなくなると、腕を私の頭の後ろで組みそのまま倒れこみ上に乗った状態でキスをしてきました。

そして2回目の突入を許してしまいました。

お互い汗が大量に出ていたので、あずさのおっぱいはヌルヌルしており乳首の先のコリコリ感が直に私の肌に触れこれが気持ち良かったんです。

お尻も汗かいていたためヌルヌルであずさのお尻を鷲掴みしても滑って上手く掴めませんでした。

2回目の時あずさは、私を抱き締めたまま自分で腰を動かしチ○ポの感触をじっくり味わってました。

この時のあずさの中はヌルヌルで暖かく、動く度に膣壁のヒダヒダ感がチ○ポの先に触れ締め付け具合も丁度いいくらいでした。

1回目より若干あずさの子宮口が下にあるように感じたので「子宮口下がってるけどなんで?」って聞いても「分からん」と言ってました。

でも明らかに奥まで突いたとき子宮口の先に少し入るような感触がしたので、「あずさ、もしかして妊娠したくて子宮口下に下げてるんじゃないよな…?」と思いました。

知識が無く分からなかったあの時はそう思うしかありませんでした。

その後1回目より長く続いたため最後はお互い息が上がり中出しをした瞬間ドサっと倒れてしまいました。

あずさは凄く気持ちよかったのか少し微笑んでましたがやっぱり私には唯と愛に対する罪悪感の方が上回りセックスの後泣いてしまいました。

それを見たあずさは何故か私を胸の中で抱き締め頭をナデナデしながら「欲求に負けて○○君と無理矢理エッチしてごめんなさい」と誤ってきました。

私は「自分も嫌だけどエッチを求めて受け入れてしまったから悪いっちゃ悪いねんけど…。」

なので「お互いもうエッチするのはやめような…」と言い、あずさはつまらない口調で「分かった」とだけ言いました。

この逆レイプ事件のあと後輩のミホちゃんと学校内で会う度この事件の事を思い出し恥ずかしくなってしまってました。

今思うとあの時にミホちゃんのマ○コも見ておけばと思ったんですが、きっと見ていたらミホちゃんのキツキツなマ○コにチ○ポ入れて処女奪ってたと思います。

中学校を卒業したあとミホちゃんがどうなったかは私は知りません。

この後普通に服を着替えて帰ったのですが…この時あずさは私の鞄の手前に自分のパンツを入れてたのを私は知らずに持ち帰り、これがきっかけで…唯が…。

続き:女子バレー部のキャプテンに逆レイプされたあとに起こった激しい嫉妬とセックス

- 終わり -

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