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投稿:2019-01-16(水)00:11

社員旅行で酔い潰れた社内一の超絶美女のアソコを見て触って撮ったったww

この体験談のシリーズ一覧
1:社員旅行で酔い潰れた社内一の超絶美女のアソコを見て触って撮ったったww
2:社員旅行二日目!酔い潰れた社内一の超絶美女のアソコを撮ったことが本人にバレたww

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本文
宮原 司さん(30代)からの投稿

俺はまぁ普通のサラリーマンです。結婚してから三年目、諸事情で去年転職し、中途採用で入社後、一年目に体験した一泊二日の社員旅行での話で、つい半年くらい前の話です。

その社員旅行には全社員が参加した。

といっても総勢10名前後。男女比は圧倒的に男が多く、女性社員はたったの2名だけ。ただ、その内の1人、事務員の26歳は俺が出逢ってきた中でも三本の指に入るほどの超絶美人!!正直なんでこの会社にいるんだろうと疑問にさえ思う……

顔を眺めているだけでも惚れ惚れしてしまう可愛さで、まさにお人形さんのように端整な顔立ちは橋本環奈と瓜二つ。

(というわけで以後橋本さんと呼ぶ)

日頃からニコニコとしてて愛嬌が良い、仕事も早いし正確だし、細くてスタイリッシュなのにニットのセーターの上からでも分かるような上向きに突き出るような巨乳!!普段女性の胸にはあまり着目しない俺でもその可愛い顔と巨乳のアンバランスな組合せには目を奪われた。これがロケットオッパイかと感心した。そんな全く非の打ち所のない高嶺の花といったような人物が橋本さん。

前日から妻が体調を崩し寝込んでいたので、かなり行き辛かったが、普段の飲み会などにも基本的に参加しない橋本さんが参加するのだから、妻には悪いが、いかなる手を使ってでも社員旅行に行かないわけにはいかない。

別に橋本さんを抱きたいとかそんな気持ちは全くない!!と言えば嘘になるが、本当にそんなことではなく普通に社内でも気兼ねなく話せるような間柄には近づきたかった。

それだけで毎日、職場に行くのが楽しみになる。それで良かった。そう、それで良かった……

というわけで、後ろめたさを持ちつつも参加した社員旅行は、目的地である旅館に到着。一風呂浴びてから夕方18時頃には大広間の宴会場に集まり、宴会がスタート。

だが、思ったような席取りも出来ず、俺は虚しくも常に橋本さんと遠い席にいて、唯一の期待してのぞんだ宴会中も橋本さんとほとんど話せる機会がないまま終わった。

解散した後、男ばかりの大部屋に戻ると、旅館の近くに風俗街があり、ソープランドに行く話の流れとなった。

結婚してからは一度も風俗に行ってなかったが、旅行独特のテンションになっていた為、めちゃくちゃ風俗に行きたかった。

ただ、俺は小遣い制で、1万円くらいしか手持ちがなく、金銭的にソープに行くことが出来ない!!

ここは、正直に「実は行きたいのは山々なんすけど今、手持ちがないんすよ……」と告白した。

「はぁ!?しゃあないな!なら俺が貸してやるよ!」ケチだな!貸しかよ!奢ってくれ!!と思いつつ、でもやっぱり行きたいのでお世話になろう!「まじすか?ありがとうございます」──そんな時、妻から電話がなる。

てっきり妻の体調を忘れていた。俺は一旦部屋を出て廊下で電話に出ると、妻の熱が39度以上もあるという。めちゃくちゃ心配になって用も済んだし今すぐ家に帰ってやりたかったが、そうも行かず、どうしてもしんどかったから我慢せずに救急に連絡するよう妻に伝えた。

部屋に戻ろうとすると、廊下の奥に浴衣姿で部屋からでてきた橋本さんを見かけた。手にはバスタオルを持っていたので今から風呂に行くんだろう。

向こうは俺に気付いてはなかったが、声はかけず、俺は部屋に戻った。

先輩には妻の体調を説明し、もしかしたら、また電話があるかもしれないのでと風俗は断ることにした。

そして、1人になった俺はいうと、妻を心配する気持ちはひとまず忘れ、急いで風呂の支度をして橋本さんを追いかけた。

女性の多くは風呂が長いので、今から追っかけて風呂に入り、急いで上がれば大抵は俺の方が先に風呂をあがることになる。

大浴場のフロアで涼むふりをして待っとけば、湯上り直後の橋本さんと鉢合わせ、しかも他の社員は外出しており邪魔者もいない。そのタイミングなら少しは彼女と話したりできるんではないかと考えたのだ。

こちらのほうが俺にとっては風俗よりも断然有意義な時間なのである。

金を借りてまで風俗に行き、指名とは全然違うブスに相手をされるぐらいなら、超絶美人な橋本さんと世間話ができるほうがよっぽど価値があった。

まさに烏の行水で、予定通り、大急ぎで風呂に入り、大浴場に入る手前の待合スペースで缶ビールを片手に彼女を待つ!

しかし、なかなか出てこないので、もしかしてすれ違ったのかと不安になり、廊下まで出て左右を見渡すと、廊下沿いにあるベンチに座ってうずくまる女性を見つけた。

近くまで行きそれが橋本さんだと分かり、チャンス到来!横に座った俺は「大丈夫?」と彼女に声をかけると「あ、宮原(俺)さん……すいません大丈夫です」

そう言って、顔を上げた橋本さんの顔は真っ赤で、目もうつろ、髪もまだ結構濡れていた。

ただでさえもドキドキのシュチュエーションだったと思うが、濡れ髪で浴衣姿の橋本さんの姿にドキドキは増し増し!!

「少しのぼせてしまったみたいで……あとお酒も飲みすぎて少し気分が悪くなっちゃいました……」

どことなく呂律も回っておらず、俺は下心なしにシンプルに少し心配になった。

宴会時、横目で見ていたからしっているが、彼女が飲んでいた量は、酒が弱いという人が飲む量ではなかったからだ。

「確かによく飲んでたね!にしても大丈夫?部屋で休んだほうが……」

「そうですね、少し楽になったので、もう少ししたら部屋に戻ります。ご心配かけてすいません、気にしないで行って下さいね」

「……ちょっと待ってて」

そう言って、俺は立ち上がり、少しでも彼女に良くみられようと、ぐったりした彼女の為に水を買いに行き手渡した。

「すいません、ありがとうございます」

「気にしないで、俺もたまに飲みすぎて気持ち悪くなるから気持ちはよく分かるよ。無理しなくていいから、少しすっきりしたら一緒に部屋まで戻ろうか」

水を買いに行く間に捻り出し決めていたカッコイイセリフを放つと、橋本さんが急に「すいません」と言って立ち上がり、ベンチの向かいにあったトイレに駆け込んで行った。

気分が悪くなり吐きにいったのだと思うが、手荷物の小さな手さげも置きっ放しにして行ってしまった。

そしてふと思った。この手さげの中身って……まさか……俺は頭の中で葛藤した。時間にして2〜3秒。そして出た答えは彼女が戻ってこない内に、その手さげの中をそっと覗く。

色々と物が入り乱れていたが、その中に、くしゃくしゃになった女性ブランドのショップのビニル袋が入っており、俺の野生の勘はこれが怪しいと囁いた。

軽く手で触り感触を確かめると、その中身が狙い通りのものであることを確信した。

しかしここで広げて、見るわけには行かない。罪悪感にさいなまれつつも、女子トイレに向かって彼女に声をかける「橋本さん大丈夫〜?」

オエッと嘔吐(えず)く声が聞こえてきたが特に返答はなく、一方的に「俺もちょっとトイレ行ってくるね」と声をかけ、男子トイレの個室に駆け込み、俺はおもむろに例のビニル袋を開け、中身を取り出した。

野生の勘は的中した。一部レースになった黒いサテン生地のパンティにはショッキングピンクの小さなリボンの飾りが付いている。裏返してみると早速クロッチの部分にうっすら黄色いシミと陰毛2本を確認した。

俺は別に使用済みの下着を好むような特別な性癖は持っていないが、それでも同じ会社に勤め、日々顔を合わす、顔馴染みの超絶美女のパンティには興味津々にならずにはいられなかった。

憧れの橋本さんのパンティを一目見れるだけでもきっと興奮しただろう。そんなあの子のパンティの表面だけではなく内側まで見てしまい、さらには今、俺はそれに触れているのだ。

ただの布切れだと言ってしまえばそれまでだが、実際にそれを手にすると俺のこの興奮が伝わるはずだ。

しかも、ほんの10分くらい前まで彼女が履いていたのだ。朝から今日一日中彼女が履いていたパンティには、まだほんのりと暖かさが残っている気がした。

罪悪感にかられながらも、クロッチに付着した2本の陰毛を指でつまみ取り、トイレットペーパーにそれをくるんで、使い道も思い付かないまま俺は自分の鞄の中にしまった。

そして遂に、パンティのクロッチ部分を鼻に押し付けてニオイを嗅いだ。女性の下着をこうやって嗅ぐのは初めてだったが、俺は今なんて変態なことをしているんだと意外に冷静だった。

ただ、あの橋本さんの可愛い顔からは想像ができないようなおしっこのツンとしたアンモニアの刺激臭とオリモノっぽい女性器特有の外国産のチーズの腐敗臭みたいなものとが2:1で入り混じったような強烈なニオイがした。

気付けば、俺のアソコは浴衣の重ねた部分から突き出して勃起しており、

俺はそれをボクサーパンツの上から右手で撫でるようにさすり続けた。

左手に持った彼女のパンティのニオイをこれでもかと堪能し、意を決して少し舐めてみると今まで味わったことのない興奮に襲われマニアックな性癖が開花しそうになった。

何度も言うが別に俺は女性の使用済み下着に対する特別な性癖はない。ただ、高嶺の花であり、絵に描いたようような完璧なはずの会社の美女からは想像できない、臭いパンティのギャップにいたたまれない興奮を覚えた。

トイレ内で俺はアソコを出して、する気はなかったが我慢が出来ず本格的にオナニーを始めた。橋本さんのパンティのクロッチ部分に自分の亀頭の先を押し付け、パンティの余った部分の布を肉棒に巻きつけ、こすりつけるようにしてオナニーをすると一瞬でイッてしまった。

普段絶対にしないがそれほど高まっていたのだろう、トイレの壁に向かって射精した。いつもの倍くらいある大量の精液を俺は我武者羅(がむしゃら)になって飛ばした。

射精後の亀頭の先に残った汁は橋本さんのパンティでぬぐった。俺はスマホを取り出し、彼女のパンティやブラジャーの写真を撮影しまくるのだが、この時にタイミング悪く電話がなり、結局20〜30回近くのシャッターは切れたが、慌ててトイレを後にした。

電話の相手は先輩だった。結局、風俗に行かず飲みに行ってるので来いとの誘いだったが、それどころじゃない。俺は、妻の体調が心配なのでやめておきますと嘘をつき、断った。

トイレから出て再びベンチに座り橋本さんを待つ。バレたらどうしようとか、ついに俺はやってしまったという思いが心拍数をどんどん上げ、ドキドキしながら彼女の帰りを待っていたが、なかなか彼女は出てこない。

本格的に心配になってきた俺は女子トイレの外から「橋本さん大丈夫?」と声をかけたが、返事はなく俺は女子トイレの中に恐る恐る足を踏み入れた。

一番手前の個室が閉まっていたのでノックをしながら何回か呼びかけると「うー宮原さん?すいません……」と橋本さんは唸るように返事をした。

「全然気にしなくていいよ。大丈夫?」

「う〜やばいです。気持ち悪いです」

「OK。落ち着いたら、部屋でもう休もうか?出れる?」

「はい……」

「よし、俺が部屋まで連れてってあげるから、鍵あけれる?」

ゆっくり彼女は個室の鍵を開ける。

ガチャッと解錠する音がしてからも

すぐには彼女は出てこない。

俺はそのまま橋本さんが出てくるのを扉の前でしばらく待ったが、なかなか出てくる気配がないので、個室の扉を黙ってそっと開けた。

すると地べたに座り、洋式便器を抱えるように、うつ伏せになった状態の橋本さんの姿。

「大丈夫?」

「すいません……」

そして、俺は憧れの橋本さんの身体に初めて触れた。ドキドキしながら彼女の背中に手を当てた。彼女を介抱する目的であると自分自身に言い聞かせながら、彼女の背中を撫で回すようにして、しばらくさすった。

橋本さんは俺の目の前で何度かオエッと嘔吐いたが、ヨダレの泡のようなものを唇からダラーっと垂らすだけで、吐ききれないといった感じだった。そんな橋本さんの嘔吐く横顔は、不謹慎かもしれないが何故かめちゃくちゃ興奮した。

「立てそう?」

「はい……」

俺は橋本さんの両脇を抱え、少し強引に持ち上げた。体勢を変えるために「ちょっと一回座ろっか?」と一度便器に彼女を座らせると、浴衣がはだけて彼女のトライアングルゾーンが丸見えのパンモロ状態となった。

「ごめん。橋本さん下着めっちゃ見えてるわ」と言って、もう少し眺めていたかったが咄嗟に俺は彼女の浴衣の裾を戻した。

それから水を飲ませて、もう一度彼女に「立てる?」と聞くと、しぶるようにして「あの〜すいません、一度出ててもらってもいいですか?」と言われ、事を察した俺は特に何も聞かず個室から出た。

鍵がしまる音がして、しばらくしたら、個室内からシャーッという音が聞こえてきた。この一枚の薄い壁を隔てた向こう側で彼女は排尿していた。

トイレ内は静まり返っていて普通にしていてもチョポチョポチョポ……と彼女のおしっこが水洗便器の水ではねる音が反響し、よく聞こえた。

誤解されないために書くが、俺は放尿やスカトロの類の性癖もないです。ただ会社の同僚で、しかもマドンナ的存在の美女がすぐそこでおしっこをしているのです。耳をすませば、尿道からひねり出されたおしっこが小陰唇をかすって出てくるプシューッという音まで聞こえてくるのです。

この状況下で勃たない奴はゲイかインポくらいだろう。

音だけで、また俺のイチモツは膨れ上がり、俺はいけないと思いながらも、トイレのドアの隙間に顔を近づけて、中を覗こうとした。

いよいよ犯罪だ。結局モゾモゾと中で人影が動く様子しか分からず、肝心な部分を確認することはできなかった。そうこうしている内にペーパーを巻き取る音がして、ハッと我にかえり、どうにか勃起が収まるようにと意識をそらすこに集中した。

待っていると中から橋本さんがよろけながら出てきたので、俺は彼女に肩を貸し、部屋へと誘導した。

その道中、憧れの橋本さんと素肌を必要以上に密着させながら、俺の視線はずっと彼女の胸元にあった。

歩くたびにゆさゆさと揺れる豊満な胸と、それに合わせ着崩れた浴衣の裾から見え隠れするコロコロとした乳首、浴衣は歩みを進めるたびにどんどんはだけて行った。

途中、バランスを崩し、転けそうになる橋本さんの身体を必死で支えた。俺はそのどさくさに紛れ故意ではないが彼女の生乳に手が触れ、女性の胸がこんなにも柔らかいのかと知った。

部屋の前に到着した頃には、彼女の帯はお尻のほうまで下がっていて、浴衣をただ羽織っているだけのような状態になっていた。

橋本さんを部屋に送り届けると、彼女と相部屋でもう1人の女性社員、営業の亜美ちゃん(ノリや口調が菊地亜美に似ている)が丁度、部屋から出て来て鉢合わせになった。

女性社員だが同じ営業なので割りかし普段から俺もよく話す相手で、聞けば例の先輩に呼ばれ、俺が断った男性社員たちとの飲み会に行くところらしい。

「ど、どーしたんですか!?ちょっと、環奈ちゃんめちゃくちゃはだけてるじゃないですかー!?」

橋本さんのはだけた浴衣を整え彼女を布団に横にさせると

「宮原さん、本当に任せちゃっていーんですか?」

「元々先輩たちの誘い断ってたしね、金欠で……だから元々お留守番だし、いいよ。行ってきて」

「あざーす!!じゃあお言葉に甘えて、環奈ちゃんのことはお任せします!!……あ、ただ変なことしないで下さいよ!?もし環奈ちゃんに何かあったら、私、奥さんにチクりますからね!!」

「ははは……それはやばいからやめとくわ!」

「やばいからって何ですか!?ひっどい、まさか手出す気だったんですか!?」

「違うよ!冗談だっての!!」

「わかってますー!宮原さんじゃなかったら怪しいとこでしたけどね!!私も心配なんで早めに帰ってきますから、少しだけ頼みますね!」

というわけで、密室で橋本さんと2人きりになった俺は急になんかそわそわしてきた。

橋本さんは寝てるので部屋の照明を落とそうかとも思ったが、寝返り打ったりした拍子に見えたりするんじゃないかとかいう期待を背に、あえて照明は全開のまま。

気配はなるべく消して、部屋の隅でスマホの中の彼女のパンティ写真を見返して勃起させたりしていた。+いつでも写真が撮れるようにという意図もありスマホをいじっていた。

10分〜20分くらい経ち、彼女はいびきを掻き出した。愛しの超絶美女がいびきとは意外だったが、いびきさえも愛おしいと感じた。

いびきをかく=深い眠りに入ったということなので、俺は彼女のまさに天使のような寝顔を覗き込み、スマホ片手に橋本さんがいびきをかき眠る顔を動画におさめた。すっぴんの彼女もめちゃくちゃ可愛かった。

そして、本格的に眠っている今なら布団をめくり、彼女の浴衣を再びはだけさせ、その赤裸々な生まれたままの姿を写真に収められないかという野心が湧いてきた。

ひとつ言っておくが、彼女をおかそうとか、やろうという考えはなかった。当然拒絶されると思うし、手を出そうとしてるのが会社にバレたら色々まずい。万一やれたとしても既婚者の俺にはリスクが高すぎ、そんな度胸もない。

でも彼女のエロい写真は喉が出るほど欲しい。まずは手始めに布団を掛けなおしてあげるふりをして布団をめくった。と言っても少しめくり彼女のひざ下くらいまでが露見した程度。これだけでまぁまぁ限界。

その後も入念に彼女の眠りが確実であることを確認した。そして、どうにか彼女のアソコを撮影できないだろうか……一番良い策をじっくり考えたがなかなか答えが出ない。

ひとまずスマホの充電が危うかったので、いざという時の為に充電ケーブルを取りに行く。

例の小さな手さげの中に鍵があるのは知っていたので、鍵の入った手さげごと持って女子部屋を出て男子の大部屋のトイレの中でパンティをおかわりしてから、充電ケーブルを持って部屋に戻る。

そんなこんなで橋本さんが寝ている部屋に戻ってきてからも、彼女のアソコを拝む良い案はなかなか出ない。

亜美ちゃんのバッグからも下着を取り出し同様に写真に収めようとも考えたが、生身の橋本さんに手一杯でそれどころではない。

何もできないまま、1時間くらいが経った頃だったと思う。正直、酔いもさめてきて、写真撮影の熱もさめてきて、少し諦めムードが出ていた時だった。時刻でいうと23時前くらい。

ガサガサガサガサという音が突然聞こえてきて、心臓が止まりそうな程ビクッとした。

見れば橋本さんが両手をあげて手の甲をはげしく掻きむしる、その音だった。

その掻きむしる音はしばらく続いた。めちゃくちゃボリボリ掻いてんな……と眺めていると手の甲を掻いていた手はしばらくして胸元に移動した。橋本さんは自分で布団をめくり浴衣の隙間から胸に手を入れて今度を乳首を掻き出した。両手でそれぞれの乳を掻きむしる姿が自分で乳を揉んでいるようにも見え、凄く滑稽で興奮する姿だった。

俺はすかさずスマホを構え彼女の頭上から動画撮影を始めた。激しく掻きむしる度に浴衣がはだけたが彼女の乳首は見えそうで見えない状態で、我慢できなくなった俺は掻きむしる手に当たらないように注意して胸元部分の浴衣を大胆にはだけさせ、乳首を露わにさせた。

明るい部屋で彼女の乳首を穴が空くほど凝視した。乳輪の小さなポツポツの一粒一粒さえも目とスマホに焼き付けた。彼女の横で膝をつき身を乗り出す俺の股間はすぐさま最大限に膨張し、再び彼女のアソコが見たい熱が溢れ出して来た。

乳首を散々掻き回した後、徐々にその手は下に下に下がって行き、俺は息を飲んでその状況を見守った。仰向けでこぼれ落ちそう……いや、もはやこぼれおちているたわわな胸をぷるっぷるっと揺らしながら、掻きむしる手が下がって行く。

途中で寝返りを打ち、横向きの体勢に落ち着いた彼女はお尻を突き出し、上から見ると「く」の字型。そのお尻のあたりでガサゴソいいだしたが、布団が邪魔して中の様子がわからない。

興奮が抑えきれなくなった俺は足の指で布団をつまみ上げ、布団めくり折ると、赤いサテン生地に包まれたプリッとした張りのある絵に描いたような橋本さんの桃尻が布団の隙間から現れた。

彼女は後ろに手を回し、パンティに手を突っ込んでボリボリ音を立てお尻を掻きむしっていた。

お尻の割れ目の始まりの部分が既に見えており、ただのお尻の割れ目に俺は気絶しそうなくらい興奮した。

視界をずらし、彼女の股下の方から覗き込むと、お尻の肉に押し出されたようにアソコがぷりっと盛り上がっており、彼女のアソコの形がはっきり分かるくらい食い込んで浮かび上がっていた。

カメラをギリギリまで近づけ接写、一旦動画を止め、より鮮明な絵を記録するため写真も数枚撮影した。

俺は畳の床に寝そべり、息を止めて彼女の尻のギリギリまで顔を近づけた。そこまで近づくと彼女のアソコの毛の生え際がチラチラ目に入る。もうどうかしてしまっている俺は、動画を回したままのスマホを丁度彼女のアソコが映りそうな位置に、スマホの手帳型ケースの機能を活用して固定した。両手があいた俺は、彼女の脚の付け根の部分から、パンティの中にゆっくりと人差し指を差し込むと、陰毛のジョリッとした感覚とモワッとした生暖かい空気が指に触れる。そのままさらに指を進めるとプルっとした柔らかい感触がして彼女の小陰唇を指で横切った。

俺は指をフックのように使ってパンティを横にずらすと、待望の彼女のアソコをようやく拝むことが出来た。プニプニとした肉が盛り上がった彼女の大陰唇の縁には適度な量の縮れ毛が生えおり、汗で軽く湿っているせいか毛がアソコの肉にピタッとくっ付いている。さらにその外周は陰毛の剃り跡でチクチクした短い毛。その様子がなんともリアルで生々しく、そこだけ見ていると、会社の美人すぎる事務員、橋本さんの下半身であることを忘れてしまうほどである。

フックのようにひっかけた指を彼女の上半身に向け軽く持ち上げれば、彼女の微妙に周りがくすんだアナルまでもがお目見えした。

アナルの周囲は沢山のシワが刻まれた、ぷくっと盛り上がった肉に囲まれていて、一見ツルツルした綺麗なアナルはよく見ると2〜3本、本人さえも気付かないような細い毛が生えていた。

フックのようにパンティを釣り上げた指で一緒に彼女の尻の肉を少し持ち上げて、そこに鼻をギリギリまで近づけてみると、微かに染み付いた糞のようなニオイが漂い、綺麗な彼女とは相反した臭いアナルに、心臓と股間が爆発しそうであった。

尻を突き出し、後ろから見る橋本さんのアナル やアソコに向け50回近くのシャッターを切った。

ボクサーパンツの上からさすったり、あぐらをかいだ足のかかとで股間を刺激していたらいとも簡単に、小◯生以来にパンツの中で射精してしまった。

もう一度スマホを動画に切り替え、射精後も興奮が冷めない俺は、葛藤を繰り返した上でついに彼女のアソコに指を差し入れたが、当然全く濡れていないので指が彼女の大陰唇の肉に挟まれるだけでなかなか中には入っていかない。

指先を動かし試行錯誤していると彼女が一瞬「あっ」と喘ぐようなやらしい声を漏らし死ぬほどびっくりして指を抜く。

それと同時に彼女は仰向けの体制に戻り、膝を立てたまま足を開き、M字開脚のような状態となった。

浴衣ははだけきっていて、勝負下着を思わせる赤いパンティはモロ出し。後ろからずらしていたパンティはそのままひっかかり固定されていて、正面から見ると、アソコの半分が完全にパンティからはみ出していた。

正面から見た彼女のアソコは意外に剛毛で再び俺はスマホを静止画に切り替え写真を撮りまくった。

俺はうつ伏せに寝転がり、慎重にほふく前進で彼女の脚の間に入り込み、彼女の股間の目の前まで顔を近づけた。

言葉や文章では言い表せないようなやらしいニオイにつつまれた俺はもうおかしくなり、ずれたパンティをさらにずらして二本指で彼女のクリトリスを剥き出しにして、あの夢にまで見た橋本さんのアソコの写真を無我夢中で連写を重ね撮りまくった。

妻とやる時は必ず部屋を薄暗くされてしまうので、妻のアソコでさえもここまでじっくり見たことはない。

それが今、俺が務める会社で一番の美人、俺が今まで出会った中で三本の指に入るほどの容姿を持つ、社内の憧れの的!あの橋本さんのアソコを、アソコの熱気が顔にかかるほどの間近で凝視している。プニプニとした柔らかい弾力のある大陰唇は毛に覆われており、手を貸さなくても軽くはみ出したビラビラとした小陰唇は彼女自らの開脚によって完全開放のご開帳!中は全体的にややくすんだピンク色、上からクリトリス、尿道、膣、そしてアナルまで、明るい部屋の中でまじまじと目に映る、憧れの橋本さんの全てはそこにさらけ出されていた。

この体勢なら大丈夫だと思い、再チャレンジ。今度は自分の指を一度舐めてから、自分の唾液を潤滑油代わりに彼女のアソコに再び中指を差し込んだ。

またたくまに俺の中指は橋本さんの膣の内壁に吸いつかれるように包まれて、彼女のザラザラした膣内をしっかり指で感じながら中指を出来るだけ奥まで到達させた。驚いたのは気のせいかもしれないが、予想以上にその時の膣内は熱かった。ゆっくり真っ直ぐ指を抜くと一往復させただけの俺の指は既に軽くふやけていた。それ以上はビビってしまい自制した。

この時には念願の橋本さんのあらゆる部分を堪能したので、どちらかと言うと、この緊張感から早く解放されたかったのかもしれない。オカズも揃ったので、バレない内にはやく立ち去って、ひとりでヌキたい衝動のほうが勝っていた。

浴衣や下着は特になおさず、あえてそのままにした。その代わりしっかりと布団をかけ直してあげ、テーブルの上に「何かあったら電話下さい」と携帯番号を添えた書き置きを残した。部屋の明かりを消し、俺はそそくさと女子部屋を後にした。

男子部屋のトイレでは気まずいので、大浴場があるフロアに行き、共同のトイレで立て籠もることにした。

スマホで橋本さんの寝顔や、乳首、アソコの動画や写真を改めて見ながら、なおかつ橋本さんのアソコに突っ込んだ中指を嗅ぎながらのオナニーは人生で一番最高だった。

合計500枚超えの俺だけのオカズを見返してながら、夢のような時間を思い返し、本日4度目の射精をした。

一日に4回も射精するなんて恐らく高◯生ぶりだろう。部屋に戻り究極の虚無感にひたる俺は中指を嗅ぎながら、その後に帰ってきた先輩たちにも気付くことなく、ぐっすり就寝した。

この話にはまだ続きがあるけど、長くなるでキリの良いここで一旦区切ります。続き読みたいとかコメント沢山きたら続編として翌日の話を書こうかな。

続き:社員旅行二日目!酔い潰れた社内一の超絶美女のアソコを撮ったことが本人にバレたww

- 終わり -

ユーザー投票率:0.26%
アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-04-24
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-04-24 49回 435位
2019-04-23 47回 -
2019-04-22 52回 -
週間 405回 407位
月間 1,803回 496位
年間 26,439回 316位
累計 26,440回 2,219位
全話:11,340件
この体験談のシリーズ一覧
1:社員旅行で酔い潰れた社内一の超絶美女のアソコを見て触って撮ったったww
2:社員旅行二日目!酔い潰れた社内一の超絶美女のアソコを撮ったことが本人にバレたww
前後の話
前の話(2019-01-15 17:15:35)美人の先輩社員とエッチ出来た夜

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メント

1:名無しさん #EmMFcwg :2019-01-16 09:10:39

どっかの話とマルかぶりだよ
もっとオリジナリティ出して

2:投稿者2019-01-16 14:52:16

まぁ似た話は五万とあるからね。
文面もどっからインスピレーション受けてるかも!一応、忠実に実体験ですけど。それ言い出したらキリないよな。

3:名無しさん #iHVjNgA :2019-01-16 20:22:37

橋本さんの動画まじ見たい…

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