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投稿:2019-01-11(金)15:37

妻が病院で本当にあった屈辱的な生け贄体験談

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本文
名無しさん(40代)からの投稿

前回の話:妻の生まれて初めての性感マッサージ実録体験談

妻と結婚し20代で第1子を妊娠し出産しました、予定日をやや過ぎてましたが健康で標準より大きめの子供を授かり、夫婦で大喜びでした。

出産の際、比較的大きめの子だったせいか、かなり出産時苦しみ生まれたことも原因か、子供のお宮参りのころには妻が「お尻が、肛門が痛くて」と私に言うようになり、そんなに痛いのなら見せてと言って、私が妻のパンツを膝までずらして見ました。

もう、何といっていいのか出産時に息み過ぎて、トイレの大もできないくらいに腫れてて、私がそ~っと触っただけでも「あなた痛いから触れないで」と涙ぐんでる程で、じゃ明日僕が会社休んで生まれたばかりの子供連れて病院に行こう、我慢してても良くならないからね。

でも、病院ではお尻見せるのでしょう「恥ずかしいな、男の先生ですよね」

僕が、そんなこと言っても出産時は男の先生から見られてるんだから同じだろう。

妻は、痛いのには勝てず、渋々私について来ました。

何処の肛門科が良いか判らず、実家の母に尋ねてから、あそこの病院が良いかもしれないからと言われ、その病院に行くことになりました。

病院の受付で、妻が症状や、いつから痛くなったかなど簡単に説明し問診票を書いて、しばらく待ってくれと言われ私と子供と3人で不安そうにする妻と他には年配の男性患者2名と中年女性が待っていました。

待合室に20分くらい待っていたら、40歳くらいの看護師さんが来て、妻に詳しく聞きたいからと、待合室には他の患者さんが居るのに、大きい声で色々質問してました。

妻が恥ずかしさのあまり、質問に対し小さい声で言うから看護師さんが、何度でも聞き直すし、生理のことなども聞くしで妻も顔を赤くしてました。

1時間くらいして、いよいよ妻の名を呼ばれ診察室へ入っていきました。

妻が入ってから30分過ぎても出てこないし、診察室から何の音も聞こえず

私の方が、ドキドキして待ってました。どんな診察されてるかな~とか、そう思って待っていたら診察室のドアが開いて、中から妻が元気なく出てきました、私が「終わった~」妻が「うん」妻が受付にお金を支払い、外の薬局で薬貰って私の運転する車へ乗り込み自宅へ帰りました。

帰宅途中では妻は何も語らず、私も敢て聞こうとはせずにいました。

自宅についてから、暫くしてから、妻に「どうだった」聞きました

「何が」つまが言うので、痔だと言われた?「うん」女性は出産で力みすぎて肛門に異常きたすことが多いと言われたと、2日後にまた来院するように言われたそうです。

先生はいくつぐらいの先生?

50いくかいかないくらい、それが何?また変なこと考えてたんでしょう。

違うよ、診察は婦人科みたいな椅子にカーテンで仕切られてたのと私が妻に尋ねたら、ベッドが有って傍に籠が有るから、スカートと下着脱いでベッドに横向きで上がって横になって待っててくださいと言いながら、看護師さんが腰辺りにバスタオルをかけてくれたそうです。

暫くすると、先生が来て、じゃ診ますね

そのままよく向きになってくださいと言われ。横向きになりました。

まだ、腰のタオルもそのままの状態で被せて有り、先生が足元からバスタオルをウエスト付近までまくり上げて、妻の下半身は全てオープンです、診察用の照明は先生が角度高さを調整しながら、妻の下半身をお尻方向から照らして、明かりがどの方向から照らしてるか暖かさで判るくらいの強さだったそうです。

先生が今度は妻に、横向きで膝が胸に当たるくらいに曲げてください、膝を体育座り時に抱え込むように、両手でしっかり持ってくださいと言われ、お尻を横向きに突き出す感じで、先生は妻のお尻付近の椅子に座り、先生の顔と言うか目と言うか鼻と言うか…すべてが妻の肛門に合った高さに、先生が診察する時は

看護師さんの両右手が妻の臀部の両方の肉を大きく開くようにし固定、先生の方ても肛門周辺を大きく開く形で、その体勢が20分以上続いたそうです。

痛いのと恥ずかしいのとで頭はクラクラだったと。

私も聞いてるうちに、熱くなってきて、勃起してる変態かな?

夜、昼間の診察の風景が頭から離れず、ベッドで妻を横にして・・・・

診察はこんな感じでとか言いながら、妻から聞いた話をもとに再現しようとしました。

妻が人が苦しんでるのを、厭らしい気持ちで・・・・何考えてるのと、私がいやそうでなくて、肛門と性器近いから・・・やはり見られたんかな?

心配になってきたから、一度診察時のように横向きで寝てみてと

妻は嫌だといってましたが、ダメだよこれから何度か病院に行って先生に診せないといけないから、なるべく見えない姿勢がいいから練習してたほうが良いから。

早く、横向きになってと言いました。妻は渋々、横向きに、もっと膝を胸に当たるくらいに曲げて、深く強く膝を持ったんでしょう?

妻は昼間のことを思い出した通りに、バスタオルを一旦かけるね。

ここから、ここまでバスタオル捲ったんだね。

もう少しウエストが見えるくらいだったかな、妻は思い出しながら言います。

下半身の下から私が書類とか仕事する時に使う電灯を自由に動くのを、照らします。

それから、私が一度看護師役で臀部を左右の尻肉を両手で左右に広げました、妻はどれくらい拡げられたか判らないから、肉の拡げる力加減でそれくらいか言ってねと言いつつ、妻の下半身へ回りました。

その姿を私が見たときに、まだ尻肉に私は触れてません、でも、膝を思い切り胸まで曲げてることで、あ~、妻によく見えるよこの体勢はね。

妻も、やはり肛門が良く見えてるの、考えただけで恥ずかしいよと寝ながら答えます。

私が、肉を広げなくとも立派に観察できる、妻が「どうしよ~」と言います、肛門だけ見えてるのなら、まだ良いよ。

肛門どころかマンコまでよ~く見えるよ、何もかも君の身体検査できる。

じゃ、今度は両手で尻肉を開くから開く力加減で、それくらいと言ってね。

これくらいかな~、「もう少し開かれてた」じゃもっと力入れて開くね

「あ~それくらい」妻が、どう、やばいかな~

あ~やばすぎだね、肛門の穴も肉をひらいたことで穴が腫れたところからでも見えるよ、それよりかマンコだよ問題はぱっくり開いて具まで、しっかりよ~く見えるよ。

おまけに先生が、もう一段傍の肉開いたから・・・・・こうやってひらいたんでしょ。「うん」肛門よりマンコの観察ショーだよ。

中の具やビラの色つや、おまけに目の高さで顔も傍に来てるとなれば、貴方のマンコの濡れ具合や匂いまで先生は堪能したでしょうね。

「え~本当に」もうたっぷりに新妻の性器を披露し・・・良い仕事だよね。

先生が肛門を片手で開くとき、最初は親指だったと思うけど、時間たつにつて指の握力が落ちてきてか、持ち直しながら親指の付け根付近の手の平の肉で持つから、徐々に私の性器も掴まれてるようだったと。

あ~なるほどね、こうやってね、完全にマンコの肉親指の付け根で持たれてるね。

結婚してから、君のマンコを、これだけの明るさで大きくマンコ肉を掴まれて開いてみたこと無いよ。

今日初めて見たね、自分の妻の見ただけでも卑猥だから、いくら先生でも50歳くらいで20歳代のに妻のマンコ見たら興奮したろうね。

妻が、今後治療の過程の記録だからと写真撮りますと先生が言ったよ。

何処を撮ったのと聞くと、目をつぶってたから判らないけど、看護師さんが開いたままで数枚、良いよ話して、離れてと言って10枚くらい。

全身撮られたんじゃないの?

どうしようと言う妻に、撮りますねと言われて「うん」といったんでしょ、了承してたんじゃ医療の今後の治療のためとかで。

もう、おわったことだよ。その時点で拒否しなければだめだね

じゃ、次回診察で見えないようにする方法は、どうしたら良いの

無いね、身体横向けて膝を胸にあてた時点だけで性器は丸見え、治療の間先生に見てくださいしてりようなものだから、尻肉拡げるまでも無いけど、拡げるとはさすがに、ショータイムだよ。

しゃ、どうしよ~う

そうだね、一つは穴あきパンツ履くかな、それも完璧でないし不自然で恥ずかしいかな。

もひとつは横向きにの姿勢でも片手でマンコだけ自分の手の平で隠しておくか、それの二つしかないけどできる?

両方とも不自然であるからね。

一応、君がやる勇気があるかどうかか、見られ放題で我慢するかは自分で決めないとね。

そ~してるうちに、診察の日が帰宅した妻に

「ど~した、隠した?」

妻が言うには隠したかったが、どちらも、する勇気がなく言われる我慢だったと。おまけに大分腫れひいてきたから。今日のも撮りますねと言われ

それも、何も言わず記念撮影されたそうな?

医学より趣味じゃないかなと思うけど、妻には、そこまで言いません気にして病院行かなくなりそうなので。

こんな病院通いは、私の性癖がメラメラと本性が出てきてるのが判ります。

ののような序章が有って性感マッサージへと奥へと進んでるような気がします。

後で知り合いから聞いた話ですが、肛門科の医師はバツイチで離婚したばかりだったそうです。先妻もけして美人だと言えないお顔であったと聞き、やはり先客の患者(男性患者や中年女性患者)は数分で出てくるのに妻は40分ほど入念すぎるのも治療だけでなく先生の心の治療(癒し)も含まれたんだなと、納得です。

だんだん真面目で大人しい妻を私の性癖の生け贄にしむけてるのかな。

続き:真面目な妻の2度目の性感マッサージ実施に向けた、お相手探しと人には言えないような体験談

- 終わり -

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データ取得日:2019-03-25
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