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投稿:2019-01-07(月)20:33

37歳半熟美人人妻社員

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(1秒で2行ペース)

本文
東京都/大魔神さん(30代)からの投稿

2年前の上半期打ち上げの飲みでの事。

当時、33歳営業部営業課主任職でした。

営業部の事務方に

木島尚子(仮名・37歳)がいまして

ムチッとしたボディと色気のある顔立ちの

人妻社員でした。

制服を突き破るのでは!?と思わせる

胸の膨らみとお尻、そして座った時に

チラリと見えるストッキング越しの太ももは絶品で私のオナネタでした。

尚子は独身時代、大手企業の社員や

有名店の跡取りなどと付き合っていると

噂がありました。

やっぱりエリートや資産がある男じゃないと、あのボディは抱けないのか・・

諦めの境地でした。

尚子は34歳の時

遅めの結婚。相手は官僚でした。

やっぱり・・相手はエリートか・・

中堅企業の我々男性社員は誰一人

尚子を落とせず官僚に持って

行かれました。苦笑

尚子は結婚後も会社に残り働いてました。

3年経っても子供はいませんでした。

作らないのか?出来ないのか?

尚子は独身時代から酒の付き合いがよく

特に年配の男性社員から人気がありました。

下ネタにも付き合うし

酔った男性社員が太ももをタッチしたり

腰に手を回してもイチイチ目くじらを

建てることなく

結婚後も子供がいないこともあり

変わらずに酒の席に付き合って

いました。

そして

上半期打ち上げの日。

二次会が終わり

私はラーメンを食べたくて一人で

歩き出してしばらくすると

「佐々木君!」と呼ぶ声。

「尚子さん!」

「今日、旦那が研修で泊まりなの・・

だからもう一件付き合ってよ。笑」

勿論OK。

バーに入り、

会社の愚痴や芸能ネタで盛り上がり

酔ったせいか尚子は夫婦生活の愚痴を

語り出しました。

官僚の旦那は仕事人間で泊まりや

休日出勤は当たり前らしく

寂しさを感じてるみたいでした。

「でも官僚夫人ですよ!ステータスが

あるんですから我慢しないと!笑」

と一応励まして置きました。

終電間近で二人で駅に向かうと

大渋滞。車両トラブルでした。

タクシー乗り場は長蛇の列。

2時間コース。

「尚子さん!ホテルを確保した方が

いいですよ。これじゃホテルも直ぐに

埋まりますよ!」

二人で直ぐにホテルへ。

しかしツイン一室しか空いてません

でした。

「尚子さん!僕は満喫かサウナに行くので

この部屋に泊まって下さい!」

「いいの?」

「大丈夫です!」

ロビーで別れて私は満喫とサウナに

向かいましたが電車に乗れなかった大群が

押し掛けどこも満員。

その時、尚子からTEL

「大丈夫?停まれそう?」

「いや・・甘かった。笑・・まあ

適当に野宿しますよ。笑」

「こっちへ来なよ。」

「え?でも・・」

「気にしてる場合じゃないでしょ!」

そして20分後

尚子とホテルの部屋。

「どこも満員だと思ったから・・

あ!泊まるだけだからね。笑」

「勿論です・・尚子さん、お風呂に入って

休んで下さい・・」

「え?佐々木君がいる壁の向こう側で

裸になるの恥ずかしい!笑

それより変な雰囲気にならないように

飲み明かしましょう!笑」

缶ビールとおつまみで4次会スタート。

90分後、缶ビール3本目で尚子は

ダウンで眠り姫。

「う〜ん・・」

寝る姿勢を変えた尚子の膝丈の

フレアスカートがめくれて

ベージュのストッキングに包まれた

ムチムチ脚線美があらわに・・

ムラムラしました。

こんなチャンスは最後だよな・・

私は恐る恐る尚子に近づき

ストッキング越しの足を触りました。

ストッキングのナイロンと尚子の足の弾力がMIXされた感触に勃起。

尚子の足だ・・感激しました。

尚子のストッキング越しの足裏とつま先

部分に鼻を宛がうと

香ばしいムレムレの匂い!

気がついたら尚子のストッキング越しの

つま先を愛撫。

たまらない匂い!股間はMAX!

フレアスカートをめくると

ストッキング越しに純白の小さい

パンティ!!

あんな大きなお尻がこんな小さな

パンティに入るのか・・

尚子の初パンティに感激×感激。

尚子の唇にキス。

耳たぶや首筋に軽く愛撫。

そしたら尚子が私の首に手を掛けて

ディープキス!

サプライズに興奮!

尚子の許しを得た!!

一気にブラウスを脱がして

ブラジャーを上にめくると

待望の尚子の巨乳!!

巨乳の頂きにやや大きめの乳輪と

可愛い乳首!色はピンクに近いブラウン。

これが尚子のおっぱいか・・

こんな形だったんだ・・

乳首を夢中で甘噛み!そして舐めまくり!

乳首を吸いながら

ストッキングとパンティの中に手を入れるとフサフサと陰毛の感触とその下に

ネッチョリとした肉の感触!

ああ・・尚子のオマンコだ!!

「尚子さん!」

耳元で囁くと

「う〜ん・・久しぶりで気持ちいい・・

あなた・・」

あなた??

ヤバい!尚子、勘違いしてる!?

このまま進んだら犯罪!?

どうしよう??

「あ・・なた・・どうしたの?」

尚子の目が少しずつ開いて来ました。

「あれ?佐々木君・・?そうか・・

ホテルだったよね・・寝ぼけてた・・

え?あれ?」

尚子は上半身裸に気がつきました。

「え?いや!見ないで!」

慌てておっぱいを隠しました。

「佐々木君!信用してたのに!」

ここから芝居

「ちょっと!尚子さん!違います!

尚子さんがお腹が苦しい!と言って

スカートを自分で脱いだんですよ。

介抱しようとしたら、いきなり

私に抱きついてキスしてきて・・

してって・・言われて・・それで・・」

「本当に?・・?」

「本当です!私を旦那さんと勘違い

してると途中で分かったからストップ

したんです!」

「・・・なんか・・本当みたい・・

ごめんなさい・・責めたりして・・」

「いいですよ・・憧れてた尚子さんの

胸を見れたから・・苦笑」

「憧れてた?」

「はい。笑」

「・・・」

「もっと見たい・・」

私は尚子に近づき頬にキス

「あ・・いや・・」

胸を隠している尚子の手をどけようとしたら手に力が入っていなくて

巨乳再披露。

「尚子さん!」

尚子の巨乳を再攻撃!

「やっと尚子さんのおっぱいを見れた!

こんなおっぱいだったんだ!

会社の尚子さんのファンに教えて

上げたい!尚子さんの巨乳の形と

乳首の色を!」

「あん・・ああ・・ダメ・・言っちゃ

ダメ・・恥ずかしくて会社に行けない」

「言わないですよ。笑、他のヤツに

教えたくない!会社で俺だけが知る

優越感!」

「いじわる・・」

そしてストッキングを脱がして

いよいよパンティだけ。

パンティをそっと上から下に触り

「この中に尚子さんの大事なところが

あるのか・・部長も課長も見たくても

見れない尚子さんのアソコ・・」

「ああ・・何も言わないで・・」

パンティを脱がすと少し濃い目の

黒々としたアンダーヘア!

そして

別の生き物のようにパックリと

口を開いている卑猥な色と形の

尚子のオマンコ!

「尚子さんのオマンコだ!!」

私は顔面を押し付けて

獣のように舐めまくり!

「あん!あああ!あー!あん!」

私の髪の毛を引っ張りながら

喘ぐ尚子さん!

やがて挿入!!

尚子とやった!至福の喜び!!

後から聞いたのですが

旦那が仕事人間で

この一年半、レスだったそうです。

途中でストップ出来たのですが

やはり生身の女。

ストップ出来なかったそうです。

あれから2年

尚子は官僚夫人の座を捨てました。

離婚です。

あれ以来尚子とエッチは

してません。

2度目があるか?

- 終わり -

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