エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 高校のスキー合宿でやりたい放題した…
投稿:2019-01-06(日)12:01

高校のスキー合宿でやりたい放題した話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文
名無しさん(30代)からの投稿

うちの高校には、1月半ば頃になると高校1年生全員で一泊二日のスキースクールというイベントがあった。

1日目はスキー、2日目はウォークラリーや勉強を交えたクイズ大会などが行われる。

1日目のスキーを終えた夜、ほとんど遊び気分の学校行事なので、友達の部屋を行き来して、他愛もない会話をしたり、トランプをしたりするのだが、部屋の鍵はオートロックかつナンバーロック、数字は3桁でどれもランダムに与えられていた。

部屋に入るときに渡されるプラカードに番号が書いてあり、もし忘れた時はロビーのおばさんに聞けと言われていた。

みんなスマホで写真を撮るので忘れるはずは無い。

俺がお風呂に向かう途中ロビー前を通った時に見たおばさんはヨボヨボでかなりの歳だった。

これなら誰がどこの部屋に泊まっているなんて把握していないように思えたので、俺はすぐにエロい発想が浮かんだ。

まず、しおりで各生徒が泊まっている部屋番号が書かれたページで、お目当ての女子の部屋番号を確認し、ロビーのおばさんに、かなりドキドキしていたが冷静さを装って部屋の暗証番号を聞いた。

もしこの部屋は女子部屋ですよと言われれば、適当に渡すものがあるとか言ってごまかすつもりだったが、疑うそぶりもなく、「えぇと、◯◯◯ですよぉ。ごゆっくり休んでくださいねぇ」と簡単に聞き出せた。

部屋の友達もスキーで疲れたからと言ってほぼ全員12時前に寝た。

同じ部屋の友達を起こさないように、枕の裏に携帯を置いてアラームを4時にセットした。

そして自分でも聞き取りにくいほど小さなアラーム音で目が覚めた。

同じ部屋の友達は起きていないことを確認して、スマホの明かりを頼りに目当ての部屋に移動した。

他の生徒達も疲れていたのか、夜更かししている様子もなく、見回りの担任の部屋を含めて全ての部屋が真っ暗かつ、静寂につつまれていた。

俺の主なターゲットは、あいかとりさで、その他10人位の大部屋に2人がいる。

しかもあいかとりさは可愛い子のグループにいて、その他の生徒も上物だった為、この部屋に決めた。

あいかは童顔160cm位で、めちゃくちゃ可愛い顔をしているくせに、爆乳という体で、男子には学年1のオナペット、女子には〇〇高の橋◯環奈と呼ばれていた、学年1可愛く、エロい子だ。

りさは小中高が同じで昔からよく喋ることもあり、俺が密かに好意を寄せている子で、この子は胸は控えめだが、セミロングのサラサラヘアが似合っていて、陸上部なので足ヘェチの俺にはたまらない焦げた色の細い足をしている。

俺はあいかとりさの部屋に行き、暗証番号を打ち込むと、見事に鍵が開いた。

物音を立てないように、暗闇の中からまずあいかを発見した。

無防備にも、あいかは口を少し開け、お腹あたりまでしか布団を掛けていないため、爆乳が見えている状態だった。

俺はしばらくあいかの可愛い寝顔を眺め、開いた口にベロを入れてキスをし、口に溜まっていたよだれを飲んだ。

そしてあいかの口を少し開いて、吐き気を催さない程度に息子の先っぽを入れた。

歯が当たると痛かったが、息子は確実にあいかのトロトロのヨダレで射精感を感じていた。

ゆっくりとジャージのファスナーを開き、服を次々と捲り上げていくと最後はブラではなく、ヒートテックだった。

形がわかるほどパツパツで苦しそうな胸元を見て、揉まずにはいられなかった。

反応を確かめながら、少しずつ手に力を入れて爆乳を揉みしだいた。

乳首を触ると「ふぅん」と少し寝息が乱れる。

そしてヒートテックをゆっくりと捲り上げ、何十回とオカズにしてきた爆乳をついに生で拝んだ。

ヒートテックから放り出された爆乳は重力で左右にブルンと垂れ下がり、大きめのの乳輪がついたおっぱいを俺は携帯で写真に収めた。

まず顔を埋め、顔面パイズリ、はぁはぁ言いながら乳輪を咥えて、乳首を舐めた。

「ん…」と反応があったので、流石に焦り、これ以上はやめておこうと思い、胸を揉まずに左手で軽く掴みながら、高速で右手で息子をこすり、布団の端っこに出した。

証拠を隠滅するために、あいかの服をゆっくりと着せて、ホテルの部屋にあったティッシュで精子を拭き取った。

続いてりさの布団に向かった。

りさは横向きに寝ていて、口は閉じていたので、あいかにしたことはほとんどできそうになかった。

まず反応を確かめる程度に柔らかい唇を舐めた。

俺は息子を出したまま、リサと向かい合うように布団に入った。

温もりと興奮の両方で息子がさっき出したばかりとは思えないほど熱くなっていた。

小さな胸に服の上から手を当てて、弾力を確かめて上半身の開拓を終えた。

何度も言うように、りさの魅力は下半身なので、俺は布団に入ったまま携帯の明かりを頼りにりさの下半身あたりまで潜っていった。

りさの股間部分に顔を埋めて何度も深呼吸をした。

柔軟剤の香りが布団の中に広がっていた。

股間に顔を埋めると、息子を挿れたくてたまらなくなり、ついに、ズボンを下げ始めた。

体が横向きでも以外にズボンは簡単に脱げた。

暗闇であまり色は分からなかったが、多分薄いピンク色のパンティが目の前にあった。

再び股間部に顔を埋めると、さっきよりも甘い匂いがした(気がする)

パンティのクロッチ部分をずらしていき、りさの濃いめの陰毛が現れた。

下から覗き込むと、ジャングルの奥に割れ目があって、これも携帯で写真に収めた。

挿れたくて仕方がなかったが、挿れたら絶対に起きてしまうので、代わりにパンティを太ももまで下ろし、お尻を掴みながら股間と太ももがつくる僅かな隙間に息子をゆっくり差し込んだ。

あまりの気持ちよさに声が出てしまった。

りさは全く無反応で気持ちよさそうに寝息を立てていた。

横向きに寝ているりさの太ももは膣内以上の圧迫だと思う。

そして2人の陰毛が絡み合う感じも最高だった。

少し上にはりさの入り口があると思うとめちゃくちゃ興奮した。

ゆっくり、かつもの凄い圧迫感の隙間に挿れるのはとてつもなく気持ちよく、みこすり半しないうちに、精子がりさのお尻に垂れ流れた。

このまま、死んでも良いと思うほどの快感で、りさのお尻に着いた精子はそのままにしておいた。

リサの服を戻している時、このまま帰るのは勿体無いと思い、りさのバックを漁り、使用済みのパンティを盗み、さらに同じ部屋の女子の胸も軽く揉んでいき、服の上からでは分からない大きさと柔らかさを味わって帰った。

この日だけで10人ほどの女子の胸を揉んで、学生時代の最高の思い出になった。

この後、りさに告って付き合い始めたのはまた別の話で

- 終わり -

ユーザー投票率:0.14%
アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-03-25
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-03-25 24回 1,105位
2019-03-24 25回 -
2019-03-23 31回 -
週間 185回 1,112位
月間 1,235回 750位
年間 15,773回 859位
累計 15,773回 4,140位
全話:11,064件

ッチな広告

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

TOPの新着コメント欄への表示
表示する 表示しない

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチなPR